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【忠犬狼獣人✕ツンデレ召喚士】
体格差✕獣人✕発情✕主従関係 のいちゃいちゃエッチラブコメ♡
召喚士のルーカスは、森の奥で召喚獣のジークとふたりで暮らしていた。
けれど、ある日、ジークははじめての”発情”を迎えてしまう。
召喚獣の行動は召喚士が責任をとらなければならないーー-
ジークの”発情”をなんとかしようとしたところ、
狼獣人の体液には催淫作用があり、なんとルーカスも発情してしまった!
「主様、俺が治療してあげますね」
全身をぺろぺろと舐められて、抱きしめられて、全然止まってくれない!?
甘えるようだけど、本能と独占欲が剥き出しで、がつがつに攻められちゃってーーー!!
可愛い忠犬狼が、本能剥き出しで執着してくる……!
主従関係のほだされエッチラブコメ。
※一万千字程度、全五話で完結しております。サクッと読める短編。
※他サイトにも投稿予定
文字数 11,427
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.29
ファリウト王国の聖女は候補者の中から王太子が選ぶという昔からの決まりがあった、それというのも聖女を選ぶ最終試験が嘗て成功者のいない試験だったから。
その試験は森の結界を抜けるというもの。
思いもかけずその試験に成功したアミエルだったが森の中には皆が知らぬ“本物の聖女”が居た。
それで判明した王族が勝手に作った聖女事情
女神様がそこに一石を投じる為に本物の聖女様は眠りについていたのだ。
巻き込まれたアミエルだったが王命で無くなった婚約を復活させたくて聖女イェナルと共に本来の正しい道へと戻すべく奔走する。
果たしてアミエルは無事に元婚約者と結婚出来るのか!
※作者の妄想の産物です
作中のあらゆる設定は作者の頭の中で創作した物ですので史実等とは異なります。
作者の脳内で勝手に出来上がるご都合主義の完全フィクションですので、広い心でお読みください😊
この作品は作者の初作品『聖女みたいですが何か?』を素にしていますが話しの内容は被っておりませんので(ちょっと被るかも⋯曖昧🙏)過去作を読まなくても大丈夫です!
(読んでくれたら嬉しいです♡)
※今回は感想欄を始めから開きますがお口の軽い作者の口を止めるべくお返事は完結後にさせて頂きたいと思います🙇♀(許して〜)
文字数 82,242
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.05.22
夫と妹の熱烈なキスを見てしまったアイリスは、家を出る決意をする。
家を出る前に妹のサシャが訪ねてきて、キスだけではなく愛し合ったのだと言った。
アイリスは夫の帰りを待たずに家を出るが、夫が追いかけて来て愛してるのはおまえだけだと…。
縋り付く夫に、アイリスは別れを告げる。
文字数 19,978
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.08.16
文字数 552
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
王太子を愛し過ぎたが為に、罪を犯した侯爵家の次男アリステアは処刑された……最愛の人に憎まれ蔑まれて……そうしてアリステアは死んだ筈だったが、気がつくと何故か六歳の姿に戻っていた。そんな不可思議な現象を味わったアリステアだったが、これはやり直すチャンスだと思い決意する……もう二度とあの人を愛したりしないと。
文字数 48,462
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.07.06
一週間ほど前突然、ミリィは自分が前世でハマりまくっていた「ときめきプリンセス」 の脇役、ミリィ・テイラーになっている事に気づいた。
似たような設定の小説を図書館で読んだ瞬間、彼女はそれを全て思い出したのだ。そして、その貴族の見本のような令嬢ミリィが我儘で傲慢で酷い人間だったかを。
そうなると今まで癇癪や我儘で酷くお尻を鞭打ってきたアリシアに対しての罪悪感が消えずに何日も悩んでいたのだ。このままではいけない。
何せアリシアは大人しく優しい性格このゲームの重要なキャラクターで、ミリィは前世で大好きだった。
それが目の前で動いて、喋っているのだ。できれば友達になりたい。嫌われキャラは嫌だ。
文字数 6,347
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
「お前とは婚約を解消する。この嘘つきめ」
「国を謀ったお前には王都追放を命じる」
婚約者のカイルにそう言われ、差し出された婚約宣誓書。
公爵家の子息に過ぎないカイルに追放を命じる権限はないのだが、そんな事はどうでもいい。
エメリーはまさか控えでも複写でもなく本物の婚約宣誓書を差し出された事に驚いていた。
―これは千載一遇の大チャンス?――
震える手で署名を済ませるとしてやったりの顔つきになるカイルは署名を終えたエメリーを見て胸に不安を覚えた。
満面の笑み。エメリーの手が震えていたのは歓喜から来るものだった。
エメリーは稀有な力を持つと言われていて、その力を欲した王家と公爵家によって囲われるようにカイルの婚約者にされてしまっただけ。エメリーにしてみれば大迷惑な話だった。
エメリー自身が意図せずに発してしまった力は王命により婚約者になってから発現する事がない。
その事を瑕疵にして婚約解消を目論んだカイルだったが、事態は思わぬ方向に動いていく。
追い込まれたカイルはロッカス伯爵家を訪れるが、涼しい顔でロッカス伯爵は言った。
「エメリーは放逐しました」
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月30日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 60,305
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.29
ハルジェ伯爵家で虐げられていたリーディエは、父に隠居した元公爵ジャスティの後添えに売られてしまう。
高齢のジャスティはリーディエを息子の祝石研究者ソラウの世話係を依頼し、彼に祝石細工師を勧められる。
もの作りの楽しさに目覚めたリーディエは、ソラウとともに穏やかで幸せな日々が始まった――
カクヨム、ノベプラに読み直しナッシング書き溜め。
小説家になろう、アルファポリス、ベリカフェにも掲載すると思う。
文字数 103,243
最終更新日 2024.01.23
登録日 2023.12.10
「婚約を解消しよう」
幼い頃に決められた婚約者であるルーシー=ファロウにそう告げると、何故か彼女はショックを受けたように身体をこわばらせ、顔面が蒼白になった。
でもそれは一瞬のことだった。
「わかりました。では両親には私の方から伝えておきます」
なんでもないようにすぐにそう言って彼女はくるりと背を向けた。
その顔はいつもの淡々としたものだった。
だけどその一瞬見せたその顔が頭から離れなかった。
彼女は自由になりたがっている。そう思ったから苦汁の決断をしたのに。
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注意)ほぼコメディです。
軽い気持ちで読んでいただければと思います。
※無断転載・複写はお断りいたします。
文字数 12,509
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.25
三年間会えなかった旦那・燈矢がついに帰国する。Ωの律希は、離れていた日々のあいだに、言いそびれていた“ちょっとした隠しごと”も抱えていた。それでもただ彼のぬくもりを待ち続けていた。再会した瞬間、止めていた気持ちが溢れていく甘い夫婦の物語。
※軽いオメガバース要素あり
綺堂燈矢(キドウトウヤ)×律希(リツキ)
文字数 8,319
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
第一部完結、現在は第二部を連載中
第一部は書籍化しております
第二部あらすじ
晴れて魔法使いレオナールと恋人になった王家のメイドのリリー。可愛い娘や優しく頼もしい精霊たちと穏やかな日々を過ごせるかと思いきや、今度は隣国から王女がやってくるのに合わせて城で働くことになる。
おまけにその王女はレオナールに片思い中で、外交問題まで絡んでくる。
はたしてやっと結ばれた二人はこの試練をどう乗り越えるのか?
(あらすじはおいおい変わる可能性があります、ご了承ください)
書籍は第5巻まで、コミカライズは第11巻まで発売中です。
合わせてお楽しみいただけると幸いです。
文字数 850,824
最終更新日 2025.08.01
登録日 2016.07.10
鮮明な月のようなあの人のことを、幼い頃からひたすらに思い続けていた。叶わないと知りながら、それでもただひたすらに密やかに思い続ける源川仁聖。叶わないのは当然だ、鮮明な月のようなあの人は、自分と同じ男性なのだから。
彼を思いながら、他の人間で代用し続ける矛盾に耐えきれなくなっていく。そんな時ふと鮮明な月のような彼に、手が届きそうな気がした。
第九章以降は鮮明な月の後日談
月のような彼に源川仁聖の手が届いてからの物語。
基本的にはエッチ多目だと思われます。
読む際にはご注意下さい。第九章以降は主人公達以外の他キャラ主体が元気なため誰が主人公やねんなところもあります。すみません。
文字数 3,777,788
最終更新日 2023.01.03
登録日 2018.07.08
消失か残留か・・異世界での私の未来は、この二つしか無いらしい・・。
残業帰りの最終電車に乗っていたら、私は異世界トリップしてしまった。
異世界に飛ばされたショックの所為か、私は自分の名前を忘れてしまう。
飛ばされた先では、勝手に「オオトリ様」と呼ばれ「繁栄の象徴」だと大切にされる事に。
戻れる可能性が高いが、万が一、戻れなかった時の為に、一人では寂しかろうと「生涯の伴侶」(複数)まで選定中。
「自分の名前を思い出せば還れるかも」と言うヒントを貰うが、それには伴侶候補たちとの交流が非常に重要らしい。
元の世界に戻る(かもしれない)私が、還る為だけに伴侶候補たちと絆を深めなきゃいけないって・・!
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R18な内容を含む話には※を付けております(もれている場合はお知らせ下さい)苦手な方はご注意を下さい。
じれじれなので、じれったい展開が苦手な方もご注意下さい。
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本編は続いていますが、完結後の世界をスピンオフ「名前を忘れた私その後」というタイトルで投稿しています。
文字数 468,635
最終更新日 2026.02.16
登録日 2023.01.11
エレノア・キンバリーはジョン・キンバリー伯爵の妻である。元々、名家のハワード伯爵が叔父、父親はその従属爵位である男爵位を継ぎつつ、王国で5本指に入る大商会を運営していた資産家の男爵令嬢であった。キンバリー家は地方の大地主として建国以来の名家であったが、度重なる天災によって夫のジョンが成人する頃には金銭的に相当追い込まれていた。爵位返上も現実味を帯びているなか、当時叔父が王国の宰相を務めていたことから、政略結婚による結び付きを強め、ハワード男爵家が金銭的、また経営的な大規模支援を行う王命が出された。その結果、姪であるエレノアは成人して間もない15歳で生家を離れ、キンバリー家へと嫁いだのである。
しかし、夫のジョンには学生時代から仲を深めていた恋人がいて、エレノアは毎週水曜日に恋人の元へと通う夫を憂う日々。だた、王命による婚姻なので白い結婚とは行かず、婚姻間もなく妊娠し、翌年に息子であるロバートを、その翌年には娘マーガレットを生んだ。伯爵夫人として家政と社交を執り行い、生家から派遣された使用人たちと傾いたキンバリー家を再建し、そろそろ生家からの貸付金の返済を終えるという、結婚20年目のある日、階段から足を滑らせて転がり落ち、頭を酷く打って記憶喪失となってしまう。それによって、人が変わったエレノアは、柵を解き迷い無く離婚へと突き進むのであった。その顛末のお話。
・完全なるフィクションです。元サヤです。脳を楽にしてお読みいただければ幸いです。
文字数 20,886
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.17
神から天使の子供を託された同じく天使のアリアは、なぜか二人の夫と子育てしていた。二人の夫からは惜しみない愛情を注いでくれるものの、アリアはとある秘密を抱えておりーー?
「どんな姿でも変わらず愛してる」「この愛に変わりはないよ」双子の夫×天使の妻「僕はあまり好きでは…」ーー魔法省から認められた初の事例であるママ一人にパパ二人! 秘密を抱える天使は今日も子育てがんばります!
文字数 31,600
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.26
文字数 61,568
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.11.10