「誰」の検索結果
全体で18,522件見つかりました。
文字数 4,580
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.16
聞いた事ない。お腹痛い。超能力学園であって、魔法学校じゃない。彼らは一体、どこでどうやってそれ、出来るようになったんでしょ。命掛かった狙われた!頭痛と胃痛の中、ふとこんなの書いたせいで、と思いましたが、ま、読んでみてください。このサイト見て、載せてみたくなったので書いた奴。
あんまり期待しないで超能力なんて無理だ!
将来の見えない時代の先取りしたかっただけなんだ。
いつも誰かに先越される奴らの物語。第二章、次回完結です。
文字数 10,267
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.02.27
リハビリがてら。
ビッチング(αからΩへの性転換)あり。胸糞、復讐展開ありますが、報復されます。
Ωのヤマノウチヒロトは、幼き頃より子を成すことだけを求められた。子を授かれば父親は誰でも構わない、誰かわからなくても構わない。それは何故か、というところから始まります。
無いとは思いますが、もし番外編として誰それ目線の話が見たいなどあればコメントいただけると幸いです。
文字数 16,061
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.16
佐々木海斗が所属する推理サークルは、ある別荘で休日を過ごす事となった。
別荘での一夜が明け朝になると、密室の部屋で推理サークルの顧問が殺されていた。死体の左手の甲には小さな刺し傷が付けられている。
海斗とサークルメンバーの椿倫太郎は、犯人を突き止める為捜査に当たる。
誰が顧問を殺害したのか。そして左手に付けられた傷の意味とは。
息ぴったりなコンビが挑むクローズド・サークルミステリー!
文字数 60,762
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.17
冷酷非情――それが王国中に知れ渡る第一王太子・レオンハルト殿下の評判だった。
「感情を持たぬ氷の王子」「誰にも心を開かない男」
そんな恐れられた殿下のもとに、私――平民出身の伯爵令嬢・セレナが、政略結婚の駒として嫁ぐことになった。
「どうせ心のない結婚生活が待っているのだろう」
そう諦めていたけれど――
「…お前だけには、触れてほしい」
「外では冷たくするが、我慢してくれ。全部、お前を守るためだから」
――え? なにこのギャップ。
冷たく無表情だったのは仮面。
その裏側には、私にだけ向けられる優しさと甘さ、そして独占欲が隠されていた――!
「他の男に笑いかけるな。お前は俺のものだ」
冷酷王太子が私限定で甘々溺愛モードに!?
仮面夫婦のはずが、いつの間にか本気の恋に発展していく、じれ甘ラブロマンス!
文字数 10,283
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
電車に轢かれて死んだはずの俺が目を覚ますと、そこは真っ白な密室だった。
石板に表示された転生の条件は「スライム10,000体討伐」。
最弱モンスター相手とはいえ、1万体という途方もない数字に絶望する。
武器は1本の剣のみ。
痛みは感じるが死ぬことはできない。
飛び散るスライムの体液で傷だらけになりながら、俺はただひたすらに剣を振り続けた。
100体、500体、1000体——
討伐数が増えるたびに、体は強くなり、剣技は磨かれていく。
気づけば俺は、呼吸するように剣を振るう存在へと変わっていた。
そして遂に10,000体目を討伐した時、俺は「剣聖」の称号を手に入れる。
「これから異世界へ転送します」
こうして俺の、本当の冒険が始まる——
誰も知らない、転生前の1万回の試練の物語。
文字数 16,552
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.24
誰か私を愛してください──────
通り魔によって両手両足を失った女性が嫉妬と憎悪により人を襲うケダモノと化した。これは狂っていく彼女と彼女に恋をした青年の行く末を描いた物語。
※カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。
文字数 3,633
最終更新日 2016.04.14
登録日 2016.04.14
マイフェアレディも楽じゃない
レンタル有り唯一の肉親である祖父の遺言により、いきなり由緒ある伯爵家の跡継ぎに指名された庶民育ちのジェシカ。祖父の願いを叶える決意を固めるも、現実はそう甘くない。なんと、三ケ月以内に誰もが認めるレディとなり、国王陛下に跡継ぎとして認められることが必要で!? 虎視眈々と伯爵家の利権を狙う親族たちを黙らせるべく、とある騎士から淑女教育を受けることになるけれど――彼のレッスンは騎士団仕込みで超スパルタ! しかも、夜は甘く淫らなスキンシップを仕掛けてきて……。男女のアレコレも、立派なレディに必要不可欠!? 強引な騎士とにわか令嬢のドキドキロマンチックラブ!
文字数 174,766
最終更新日 2018.02.08
登録日 2018.02.08
成人したら誰もが持っている便利な道具。アイテムボックス。
16才になったハコワン=ケノビンは成人と同時にアイテムボックスと契約する儀式に失敗し村を飛び出した。
辿り着いた王都でケノビンの前に一人の老婆が現れアイテムボックスとの契約を持ちかける。
その老婆は意思を持つ非常に珍しいアイテムボックスと契約していた。
意思を持つアイテムボックスは語る。
「アイテムボックスは人を喰らう。 そしてその事実を人々は知らない」と。
文字数 92,032
最終更新日 2020.03.19
登録日 2019.08.20
一人暮らしの菅野並一は高校の入学式に遅刻しそうだった。それでも目の前に罠にかかった鶴を見つけ、助けていた。おかげで入学式には遅刻した。しかし、高校生活終わったと落ち込んでいた並一の家に一人の女の子が尋ねてきて、「この家に泊めてください。」と一言。この女の子は誰なのか。並一は知らない。
文字数 6,055
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.23
よくあるラノベ展開?!「突然ですが私の秘書として働いてくださいませんか?」浮世離れした美形がある日契約書を持って現れて……
代々『霊感、霊視、透視、霊聴』という霊能力を掲げた占い師の一族、観音堂家のに生まれた妃翠。彼女には霊能力は授からず0感のままだった。だが、幼い頃から占いを好み特にタロットカードは数種類のタロットを組み合わせ独自の解釈をするようになる。対して長女、瑠璃は幼い頃から優れた霊能力を発揮。家族の誰もが妃翠には何も期待しなくなっていく。
平凡が一番平和で気楽だと開き直っていた妃翠に、ある日……この世の者とは思えない程の美形が、「私の秘書として働いてくれませんか? 報酬は弾みます」と契約書を携えて訪ねてくる。
どうして自分なんかに? 彼によると、
……ずば抜けた霊能力を誇る彼は、それを活かしてスピリチュアルカウンセラーという職業に就いているそう。ただ、その類稀なる容姿から、男女を問わず下心で近づく者が絶えず辟易しているという。そこで、自分に恋愛感情を抱かず、あくまで統計学。学業としての占いに精通している女性を探していたのだという。
待遇面であり得ないくらいに充実しているのを確認し、2つ返事で引き受ける妃翠。そう長くは続かないだろうけれど今の内にしっかり貯めて老後に備えようという目論見があったからだ。
実際働いてみると、意外にも心地良い。更に、彼は実は月読命でこの度、人間見習いにやってきたというのだが……?
男の秘密とは? 真の目的とは? そして彼の元を訪れる者は時に人間ではない時もあり……
文字数 66,428
最終更新日 2021.01.18
登録日 2020.11.30
「決まらないと、帰れないぞ」
やる気のない担任が無責任にそんなことを言う。
誰も委員長をやりたがらない。
だって、前の委員長はこのやる気のない担任に雑用を押し付けられ、非協力的なクラスメイトによって病んでしまったのだから。
「アオイでよくない?」
誰かが私の名前を出した。
「わっ・・・わっ・・・」
人前で話すのが苦手な私は何も言えなかった。
「じゃあ、決まりだな」
「待ってください」
待ったをかけたのは、ユウマくんだった。
★★
お気に入りの絵師さんイトノコさんの絵を使わせていただいております。
絵に負けないような作品を目指して頑張っております。
読者の皆様の余暇に花を添えられますように。
どうぞ、ご覧ください。
文字数 2,281
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.09.30
僕の上司は、素敵にスーツを着こなし、交渉事は任せればまず間違いなく成功し、上からも下からも信頼されるすごい人だ。僕は憧れてずっと背中を追いかけていた。でも、時々あれ?と思う行動が…。見目麗しい男らしい上司は『キスがうまくなきゃ寝ない』と豪語する倫理観に問題のある人だった!?僕はこの人にまともな恋愛をして欲しい!
僕はこの人を追いかけている間に、会社の存続に関わる非常事態に直面することになる。そして僕の会社には、誰も知らない秘密の部署があり、憧れのあの人はそこのエージェント?!
もてそうな格好いい外見だが、中身とのギャップの激しい美形上司玲児(受)と憧れの人を矯正しようと無駄な?努力をする部下斎生(攻)の意外とロマンチックなお話。
文字数 77,729
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.03.23
生前は平凡な社会人。大学卒業後、どこにでもあるような会社に勤めて、出世欲すらわかないまま仕事をこなす毎日を送っていた主人公。
悲観的ではあるが刺激を求めるような冒険精神を持っていたものの、全てが揃っている社会に冒険精神なんて見出せない。
そんな彼は大規模な暴動事件に巻き込まれ、逃げても捕まりむごたらしく殺される。
——そうして死んだはずの主人公は、全く知らない少女の体に転生し、妙な施設で目覚めてそこから脱出。
転生してから1ヶ月もの間、赤く染まった「触れただけで人を殺す左腕」から他人を遠ざける。そのために人里離れた森に隠居していた。
このまま第二の生を浪費するのか。人生とはそもそも何のか。やる気も熱意も持てず、人を殺した罪に頭を抱え、徐々に衰弱していく体と精神の摩耗。
そもそもなんでこんな世界に来たのかもわからないまま、ただひたすらに生き続けていたある日のこと。自分とは正反対の相棒と出会い、元々の冒険精神が再び体を突き動かすことになった。
——”生きる”という、当たり前のことをやる為。そしてこの世界でならできる「冒険」を謳歌するため。
主人公は新しい名前「アンナ」を名乗り、宿命に抗いながら、見知らぬ世界の旅を決意した。
待っているのは夢にみた楽しい冒険か。それとも人殺しの化け物が歩むべき罰の道か。
それとも、人ならざる怪物の道を歩むのことになるのか。
誰かの手に渡った日記の最後の項。そこには、何度も消された跡の上に、確かに書かれていた。
——サイコーの旅だったぜ、相棒。ありがとう。
著者名「アンナ・ライフ」
更新について詳しくは活動報告の方を見ていただけると助かります。自分視点以外から作品の評価がわかるので、感想を頂けると幸いです。
第一章・二章は物語に重要な話。第三章は箸休め的な感じで、読んでも読まなくても後の話に繋がるようにしています。
第四章はかなり力を入れて書き込みました。ぜひ、読んでみてください。
第五章2022/12/1から投稿開始。今までの伏線で、回収できる物を回収。さらに、この世界においてかなり重要な人物が登場します。世界観がかなり固まる話となっています。
2025/4〜から新章開始予定。詳細はプロローグにて。
登録日 2023.01.19
#ルクイユのほの怖いBL 企画参加作品
――午後十一時になると玄関のライトが勝手に点灯する。
新居に引っ越して二週間が経った頃。誰もいないはずの玄関のライトが点くように。時刻は決まって午後十一時。
人感センサーなので、単なる不具合だろうと気にしなかった誠一だが、恋人である周に「幽霊じゃないよね?」と心配される。
誠一は全く気にしていなかったが、周が気にするなら、と「お祓い」旅行を提案する。
実際は単に年下の恋人と楽しく過ごせればいい、そう考えていた誠一だったが……。
※ハッピーエンドではありません。
※BLですが、ホラー要素強めです。(たぶん)
文字数 17,430
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
心霊体験…と言うか、よくある話ですけど、実際に体験した怖かった話しと、不思議な体験を幾つかアップします。
霊感なんて無いんだから、気のせいや見間違いだと思うんですけどね。
突き当たりの教室なのに、授業中行き止まりに向かって人影が何度も通るとか、誰もいないのに耳元で名前を呼ばれたとか、視界の端に人影が映り、あれ?誰か居るのかな?としっかり見ると、誰も居なかったとか。
よく聞く話だし、よくある事ですよね?
まあ、そんなよく聞く話でしょうけど、暇つぶしにでもなればと。
最後の一話は、ホラーでは無いけど、私にとっては恐怖体験なので、番外編みたいな感じで、ついでに載せてみました。
全8話、毎日2時半にアップしていきます。
よろしければご覧ください。
2話目でホラーHOTランキング9位になってました。
読んでいただきありがとうございます。
文字数 5,782
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.10.26
聖女なヒロインに、婚約者を奪われ、更に聖女どころか王家まで害した罪で家を取り潰されてしまったルシアナ。2年ののち、恩赦として王家の命令により、聖女を守った騎士ケイレブのところに結婚するために出向いて行きましたが・・・誰にも歓迎されないルシアナは、しあわせをつかめるのでしょうか?
拙作「そうです。私がヒロインです。羨ましいですか?」のスピンオフ。
悪役令嬢ルシアナと聖女を守った騎士ケイレブの恋物語です。
文字数 105,119
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.01.31
「この学校には七不思議がある。そして、それをすべて調べた者には“八つ目”が現れる…」
高校生のリツ、ミユ、ハルカは、興味本位で学校の七不思議を調査し始めた。音楽室で鳴り響く無人のピアノ、体育館に現れる異形の影…次々と起こる怪異は、単なる噂話ではないことを証明していく。
だが、七不思議を追うほどに浮かび上がるのは、誰も話そうとしない“八つ目”の存在だった。それを知る者は必ず消えるという噂の真相とは?そして、彼らを見つめる謎の影の正体とは?
次々と迫り来る恐怖と、解き明かされる学校の秘密。
最後に三人がたどり着く結末は、想像を絶するものだった――。
「七つ目を超えた先に待つ、恐怖の真実に触れてはならない」
都市伝説×学園ミステリーの新感覚ホラー小説。
あなたも“八つ目”の存在を目撃する準備はできていますか?
文字数 2,661
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.11.28
「魔法こそがすべて」――そう教えられる学園に、俺は入学した。
だが、俺には魔力が一切ない。あるのは、誰も分類できない“超能力”だけ。
初日から教師にも生徒にもバカにされ、見下され、無能と呼ばれた。
だがその瞬間から、俺の静かな反撃が始まる。
魔法を打ち破り、権力を砕き、偏見をぶち壊す。
そして気がつけば、ツンデレ魔法少女、おっとり系優等生、最強の生徒会長まで――なぜか全員が俺に惚れていた!?
「魔法じゃ俺には勝てないって、何度言わせるんだよ」
魔法至上主義の学園で、ひとり異端の超能力者が革命を起こす!
異能×魔法×ラブコメ×学園バトル、ここに開幕!!
文字数 53,069
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.04.20