「正」の検索結果
全体で18,217件見つかりました。
「お前の甘さなら、いくらでもイケるな」
地獄の番犬も、時には甘く囁きます(?)
ケルベロス――ギリシャ神話に登場する、三つの頭を持つ巨大な犬。
冥府の入り口を守護し、黒い双頭の犬、オルトロスとは兄弟。
竜の尾と蛇のたてがみを持つ獅子とも言われるその怪物は、実は甘いものに目がないのです。
「スイーツ好きな怪物? 可愛いーっ! いっちゃんみたーい」
「あ? ふざけんな。俺は甘いモンがこの世で一番嫌いだ」
「ふっふっふっ。そんな君がイチコロで堕ちる魅惑の果実を僕が発明したよ。さぁ、楽しい楽しいお注射の時間ですよぉ」
――とあるパティスリーで繰り広げられるトライアングルなひと時は、激しく妖しく、甘……いのか?(笑)
『降る雪の…』のサブキャラ、秋田正親の物語。
奈倉まゆみさん(https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/901541888)の『オルトロスの咆哮』より、伊織先生をお借りしました。
表紙は、ちよこ様作画です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 22,614
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.03.27
紀元前四世紀末の中国。春秋戦国の乱世に割拠する斉の国。一芸があれば誰でも雇う評判の親分・孟嘗君のもとに、男がひとりやってきた。まったく役にたたないスキルを披露するその男は、意外な素顔をもつ孟嘗君の窮地をとっておきの役にたたないスキルで救うことになる──
さる日本の戦国時代を舞台にしたライトノベルを読んで「もはや実在した男性まで萌やすのか…」と衝撃を受け、あやかって書いた作品となります。かつて『わろし』名義『スキル』のタイトルでBOOKSHORTSに応募し月間優秀作を頂いたのを、改題加筆修正の上でなろうに掲載しましております。
文字数 10,209
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.22
※作業フォルダが破損したため打ち切り
目が覚めると異世界にいた主人公。
よくある異世界を期待したがその世界は…
※閲覧ありがとうございます。
基本この作品は作者がやりたい放題書くので色々おかしい点があるかもしれませんがよろしくお願いします。
小説初心者なので前の話もかなり修正すると思います。
もしかしたらr15、r18指定はいるかもです。
文字数 4,012
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.03
時はいつかの未来。人類が宇宙へと進出し、2つの勢力に分かれて争っている中で何故か『永世中立星』として成り立っている不思議な星があった。
その星は機器の故障が起きやすい宙域のど真ん中にある農業が盛んなただのど田舎星。住人は呑気で楽天家。
誰も正式名称で呼ばないその星の通称名は『ま、いっか星』で、色んな落とし物が堕ちてくる。
どうにもワケありの落としもの『ソラ』と名乗る青年に星に代表であるヘンテコな『議長』
そんな星のある話。
それが今回のお話。
小説家になろうにも掲載してます。
文字数 67,237
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.04.01
その世界には魔法が掛かっていた。何かひとつ願う。もし、その願いと同じことを誰かが望んでいる時、その願望は叶えられるという魔法だ。今よりもっと世界が柔らかく、可変的である時代、人の意識によって世界は変えられ易かった。
一人の少年がいた。彼は魔法によって姿を変えられていた。彼の住む大陸では魔法は禁忌だった。あまりに人の願望が叶えられ易く、悉く人を不幸に陥れる行為だったからである。彼は、故郷を飛び出し、魔法とは何かを知る旅に出る。
※ ※ ※
この物語はまだ完成していません。第七章まで載せて頂こうと思います。このお話は「破滅の町」に続く三作目の長編ですが、「破滅の町」に現れる魔物の、起源及びその正体について迫ろうとする目的がありました。
あのお話を書いていく間は、その世界の背景に切り込むことはできませんでした。ですが「エントランスホール」執筆時に思ったより早くその背景が明確に判ってきたので、「破滅の町」を書き直す際も、逆に輸入する形でその世界観を入れ込んであります。
なお、この作品はまだ未完成なので、二通りの姿に変わる可能性があります。そして完成するのは何年も先の予定です。さらに、ここに載せていただく分は、「破滅の町」のその後の展開も含み、前作品のネタバラシがありますので、申し訳ありませんが、留意をお願いいたします。
文字数 127,536
最終更新日 2022.02.22
登録日 2021.12.29
父親の仕事の都合で海の見える街へと引っ越してきたショウゴ。引っ越し作業のおりにケガをしてしまい入院することとなったショウゴは、病院でツカサという少女に出会う。浜辺に現れた謎の怪物やショウゴを呼ぶ声の正体とは。ツカサを助けるべく、少年はひと夏の冒険へと挑む。
文字数 19,574
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.11.30
# 雲の駅で待つ少年と刺抜き地蔵の奇跡
## 作品紹介
**「僕は、空の下で待っている。雲の上からの帰り道を知る人を…」**
山奥の「道の駅 雲の上」で偶然出会った、記憶を失くした少年と古びた刺抜き地蔵。
行き場を失くした二人が紡ぐ、一夏の不思議な物語。
都会での挫折から逃げるように旅を続ける青年・陽介は、霧に包まれた山道で迷い込んだ「道の駅 雲の上」で、不思議な少年・空(そら)と出会う。
空は自分が何者なのか、どこから来たのかを覚えていない。ただ、「空の下で誰かを待っている」という強い思いだけを抱えていた。
駅長から聞かされる土地に伝わる「さすらいの刺抜き地蔵」の伝説。苦しむ人々の痛みを抜き取るという不思議な力を持つその地蔵は、いつからか姿を消していたという。
ひょんなことから駅で働くことになった陽介は、空とともに刺抜き地蔵の謎を追うことに。やがて明らかになる、この土地に隠された秘密と少年の正体。
空と地蔵、そして陽介の魂を癒す旅は、予想もしない奇跡へと彼らを導いていく—。
現実と幻想が交錯する山間の「道の駅」を舞台に、失くしたものを取り戻す旅を描いた、心温まるファンタジー短編。
文字数 6,041
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
星の定めに選ばれし者「天星士(てんせいし)」――
彼らは星の力を宿し、世界の秩序を守る使命を持つ戦士たち。
これは、星座にまつわる力を駆使し、正義と信念を貫く戦士たちの軌跡。
その名は「ゾディアックナイツ」。
文字数 40,258
最終更新日 2026.09.03
登録日 2025.07.23
忙しい日々の中でも、ちょっとだけ癒しの時間は必要。
ほのぼのとしたショートショートをまとめてみました
「社長と少年」
仕事も家庭も順調だったジョージ。だけど、それがだんだんうまくいかなくなっていき…。そんな時に、一人の少年と出会う。
年齢を超えた友情物語です。
「正反対な2人」
これまでダメンズばかりと付き合ってきた瑛菜。友達の薦めでお見合いをすることになる。ところが、お見合い相手の相原和仁とは何もかも正反対。ガッカリする瑛菜。だが、和仁はそこがいいと言って…?
ほのぼのとした日常系の物語です。
「嫌いだった部長を、ほんの少しだけ好きになった瞬間」
仕事でミスをして、部長にこっぴどく叱られた直也。イライラしながらも先方に謝りに行く。そこで知った部長の意外な素顔とは…。
「元カレと結婚するあなたへ」
元カレの婚約者に呼び出された真貴。自分とは何もかも正反対な彼女を見て、真貴はやっと元カレの気持ちに気がつく。
「嫁が知った姑の秘密」
美しいが厳しい姑。果穂はなんとか認められようと日々努力をしていた。そんなある日、姑の知ってはならない秘密に果穂は…。
「ずっと一緒にいたい人」
幼馴染みの俊和のことがずっと好きだった咲子。
だが、市長の息子との縁談が持ち上がったことで2人の関係が変わっていく。
咲子が結婚したいのは…。
文字数 13,835
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.12.20
私の学校では、コンドームの付け方を教えている。
教室を男女別々にされ、女子生徒だけになったクラスに、ゴムと模型が配られる。性交時における感染症の危険性や、避妊の大切さを説いた教師が、生徒に実際に付け方を経験させようとしてくるのだ。
国とか、地方によっては、実際にこういう授業があるらしい。
初めて聞いた時は、正直「えっ!?」って思ったけど、先進国でこういう授業がないのは日本くらい、とか。避妊の実践は身を守るために大切、とか。こういうことを覚えておくのは大事だという、理論的なことを説かれると、もうしょうがない。
登録日 2015.04.18
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
灼熱の地に建つ「灰の砦」は、王ヴィジャイの暴走する体温によって死の領域と化していた。
王都は冷却役として花嫁を送り込むが、本来の花嫁サヨは逃亡し、妹アムリタが身代わりとして砦へ向かう。
寺院を追われた医術師であるアムリタは、王の熱を「呪い」ではなく「病」として捉え、
循環の滞りを整えることで砦の環境を改善していく。
井戸の水は冷え、農地は再生し、灼熱の地では決して咲かないはずの青いジャスミンが咲き始める。
やがて砦の者たちは、アムリタをただの代用品ではなく、
砦を救う“涼風の聖女”として敬意を抱くようになる。
本物の花嫁サヨが乱入し、王の隣を奪おうとするが、
王ヴィジャイはアムリタを選び、姉は完全敗北する。
灼熱の王と涼風の医術師。
互いの意思で結ばれた二人の前で、砦の水脈は復活し、青いジャスミンが満開となる。
死の砦はオアシスへ――
そして二人は、真実の夫婦として新しい朝を迎える。
文字数 62,797
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
「愛」に飢えた綺羅々と慎が自由を手に入れ、二人で暮らすまでを描いたラブストーリー。
<第一部>
結城綺羅々(ゆうき きらら)は、大地主の名家である結城家の父親、結城譲治の娘である。しかし、実際は、綺羅々は父親と愛人である薫の娘という不遇な生まれだった。その薫も、綺羅々が九歳の時に亡くなってしまう。
薫を愛する讓治は、綺羅々を正式に結城家で引き取ることにしたが、正妻の紘子、娘の那智は反発、息子の智も表面上は賛成するものの、内心は復讐心を抱えていた。
紘子や那智の仕打ちに、次第に心を病んでいく綺羅々だったが、薫と別邸で暮らしていた時から執事であった、結城慎の支えでなんとか生きることが出来ていた。結城慎は、譲治の兄である譲一の息子であったが病気で死別し、母親も交通事故で亡くすという不遇な環境におり、譲治が面倒を見る代わりに執事として生きていくことを選ばされた身だった。
それでも精神の限界を迎えた綺羅々は、精神病棟へ隔離される事になる。
しかし、綺羅々を愛してしまった智と慎を愛する那智も絡んで、事態は思わぬ方向へ展開する。
<第二部>
様々な事件を経て、ようやく別邸での生活を手に入れた慎と綺羅々は、お互いの想いが通じていることを知り、慎は「執事」と「恋人」という二つの面を持つことになる。
一方の綺羅々も、次第に「なんでもしてもらう側」から「自分でやってみたい」という気持ちが芽生え、進んで物事をするようになる。
恋人同士になった二人は、以前よりも親密になり…?
<第三部>(予定)
智、譲治と話を付け、綺羅々と慎は二人の自由を手に入れることができるのか?
※50話程度で完結予定です。
―――――――
※タイトルを若干変更しました(1/26)
※ストーリー編成を大幅に変更致しました。詳しくは、活動報告をご覧ください。
※旧版に掲載されていた「現世」部分は、「もし、綺羅々が別の世界で慎と出会っていたら…」という設定で、ヤンデレの綺羅々を描いた「執事と姫君―アナザーワールド」(https://ncode.syosetu.com/n3775en/)に移管しました。アナザーワールドの方のストーリーに変更はありません。
登録日 2018.01.08
この世は不思議で満ちて居る
だが、割と外から見ていて詰まらない物だ
異界と呼ばれる、裏の日本がある
そして異界を管理をしている3つの勢力があるのだが、これがまた、実に詰まらないものでな〜
日本の組織は、忍術、陰陽術、魔術、この三組織で守られて居るのだが、正直言って変わりが少ない、ピンチや緊張感が無いんじゃ、なので、ある魔術家系で勇逸才能が無い奴に、3つ全て与えてみたわ!
どうなるか、楽しみじゃの〜
文字数 8,524
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.04.12
学園の卒業パーティーでのラウル皇太子からの突然の婚約破棄騒動。その一幕。
「シエル・グランフィールド。貴様のミラ嬢に対する数々の悪事、確かに聞き及んでいるぞ。この偉大な僕に貴様は相応しくない。よって、この場で婚約破棄を宣言する。」
筆頭公爵家グランフィールド公爵家の
長女にしてラウル皇太子の婚約者(仮)シエル・グランフィールドは思う。
「なに考えてるのかしら?このボンクラ皇太子。あぁ、眠い。」
これは天下に轟くボンクラ皇太子と婚約者?のある日のお話。
ちなみにタイトルにシエルの心情ダダ漏れだつたりします。
現在連載中の短編が脳内軌道修正中なので書きました。
よくある婚約破棄話ですが、暇つぶしにどうぞ。
拙い文章で申し訳ありません。誤字脱字ありましたら、ご指摘よろしくお願い致します。
文字数 9,140
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
鳶色の髪と瞳。元侯爵令息アンドレ・ラプノーはその少女を一目見て気に入った。ステファニーと名乗る、領地に引っ込んで出てこない婚約者と同じ名前の少女であった。
どこか婚約者を思い起こさせる少女。これは誰なのか、アンドレは困惑する。目の前のステファニーは婚約者なのか?それとも?
ステファニーの正体は?そしてアンドレは何かを手に入れられるのか
文字数 38,801
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.11.12
カムイは無能認定でギルドを追放・婚約破棄された。でも、本当はタワーダンジョンを作る聖帝の能力『バベル』を隠し持っていた。世界の中心で無限の、自分だけのタワーダンジョンを作り上げる決意を固めた。
そうして、どんどん宇宙まで伸びるタワーダンジョンを作っていく。高くそびえる塔は、世界中から見えるほどの高さになった。
やってくる冒険者たち。自然と仲間が増えた。仲間を迎え入れ、作ったタワーダンジョンを攻略していく。大量のレアアイテムをゲットして最強に。自由気ままにスローライフしていく――。
タワーダンジョン建造スキル【バベル】
①タワーダンジョンを建造できる
②1日に10階まで増築できる
③モンスターの配置ができる
④風景(ダンジョン構造)を任意にできる
⑤宝箱を自由に設置できる
⑥好きな階層へワープできる
⑦階層上限は無限
⑧認めた者しか入れないセキュリティ機能もある
⑨限定レアアイテムがある
⑩ボスモンスターの配置ができる
文字数 31,581
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.11.02
田舎令嬢キリエは、一応貴族でありながらビジネスがしたかった。なにか面白いことはないかと思案する毎日。そんな気持ちに寄ったせいか、婚約者から婚約破棄された。
少しショックを受けたけど、キリエは無人販売をはじめた。
これが物凄く受けて帝国中の話題に。
美味しいと絶賛の甘々のスイーツは毎日、飛ぶように売れ大儲け。
それを聞きつけた国中の貴族がキリエに接近。
ついには皇帝からも目をつけられ、人生が大きく変わる。
文字数 2,970
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.19
前説:少年たちの交差点
自由とは何か?人生の価値とは何か?
この物語は、2人の中学生、対照的な世界に生きる少年たちの心の旅路を描いた物語です。
ショウは、貧しい家庭で育ち、父親が母親に対する暴力と借金に縛られた日々を過ごしています。けれど、彼の心の支えはバスケットボール。ボロボロのボールと使い古したシューズを手に、街角のゴールに向かってシュートを決めるその姿には、彼の唯一の「自由」が詰まっています。弟や妹を守りながら、心の中で問い続けます。「この生活から抜け出せる日は来るのだろうか?家族ってなんだ?お金がなくても、人は自由に生きられるのか?」
一方、カケルは暖かい家庭で、両親の惜しみない愛情に包まれ育ちました。しかし、幼い頃に患った小児がんと、その後の手術で車いす生活を余儀なくされています。周囲からの過剰な手助けと、自分の意思で道を選べない不自由さに、彼の心は日々苦しんでいました。そんな彼が出会ったのは「車いすバスケットボール」。新しい世界の扉を開いたものの、そこに広がるのは周囲との隔たり、そして自分の「本当の自由」とは何かを模索する葛藤の日々。
ある日、路上でひたむきにバスケットをするショウと、カケルの運命が交差します。お互いに全く異なる人生を歩んできた2人は、衝突しながらも次第に心を通わせていきます。
貧しさと不自由を抱えるショウ。
豊かさの中で自由を見失ったカケル。
正反対の世界に生きる2人が、それぞれの視点から「生きる意味」や「心の自由」を問いかけ合うことで、見つけ出すものとは――。
涙あり、笑いあり、青春の葛藤と成長の軌跡が交差する物語。
「自由とは何か?本当の幸せとは?」
この問いに正解を見つけるのではなく、共に探し続ける少年たちの冒険をぜひ見届けてください。
文字数 1,455
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.11.24
【悲報】インターネット終了のお知らせ
世界中の通信網が機能を停止した。
未知のコンピュータウイルス《パンドラ》の出現により、デジタル社会は未曾有の危機に瀕することになる。
Google、Amazon、Twitter、Facebook。電車や飛行機の運行管理。自動運転車やIoT機器など。ネットワークに依存するあらゆる生活基盤にウイルスの魔の手が伸びる。
一体このウイルスの正体は?一体誰が何のために作ったのか?
世界中の技術者や科学者、政府機関が対応に追われる中、その渦中に放り込まれたのは5人の日本の高校生だった。
彼らは大断絶《ブラックアウト》を防ぎ、人類が積み上げてきたデータを守ることが出来るのか?
人類は再びインターネットを取り戻せるのか?
本作は、読者である《あなた》が彼らをサポートする形で物語が進行します。
特設サイトと連携したARGシナリオ『エンターキーは君の引鉄』
《体験する小説》が、ここに始まる。
文字数 9,849
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.13