「5」の検索結果
全体で17,768件見つかりました。
本州から離れた場所にひっそりと存在する孤島、那鵙島(なげきじま)。
そこに集められた、九人の男女。
その内の一人に依頼され、共に島へと向かった主人公、白沼 恭一とその妹白沼 マリネ。
誰もいない無人島へと招かれた彼らは、正体のわからない殺人鬼、〈CONVICT〉により次々と死体へと変えられていく。
脱出不能、通信不能の島の中で行われる、理解不能の皆殺しゲーム。
果たして、全員が断罪されてしまう前に犯人の正体を暴くことは可能なのか――?
‡登場人物‡
白沼 恭一 (24) 便利屋
白沼 マリネ (19) 恭一の妹・浪人生
絵馬 詩織 (26) 高校教師・恭一の友人
笠島 健次 (51) 映画評論家
美九佐 行典 (64) 音楽指揮者
花面 京華 (25) 心理カウンセラー
貴道 勇気 (58) 元料理長・料理評論家
伊藤 和義 (36) 部品製造業者
月見坂 葵 (26) 海外ボランティア団体会員
木ノ江 明日香 (33)医師
川辺 久 (65) 世話人
※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・地名等は全て架空のものとなっています。
文字数 125,604
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.02.18
澄 真広 (スミ マヒロ) は、高校三年の卒業式の日から。
5年に渡って拗らせた恋を抱えていた。
相手は、後輩の久元 朱 (クモト シュウ) 5年前の卒業式の日、想いを告げるか迷いながら待って居たが、シュウは現れず。振られたと思い込む。
一方で、シュウは、澄が急に自分をブロックしてきた事にショックを受ける。
唯一自分を、励ましてくれた先輩からのブロックを時折思い出しては、辛くなっていた。
それは、澄も同じであの日、来てくれたら今とは違っていたはずで仮に振られたとしても、ここまで拗らせることもなかったと考えていた。
そんな5年後の今、シュウは住み込み先で失敗して追い出された途方に暮れていた。
そこへ社会人となっていた澄と再会する。
果たして5年越しの恋は、動き出すのか?
表紙のイラストは、Daysさんで作らせていただきました。
文字数 12,817
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
真面目(?)に働いていた神様のシンは、駄女神レイナの謹慎に巻き添えをくらって異世界に人間の体で転移!?しかも出会う仲間はとんでもないイロモノばかり…
冒険で紡がれる絆。異世界転生、王道…いや神道ファンタジー!
『こんなやつらと異世界大冒険!?〜神様だって異世界転生〜』
…
大丈夫かな…
文字数 2,240
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
東京・港区。
華やかさと孤独が交錯するこの街で、45歳の独立コンサルタント・直樹が出会う3人の女性たち。
彼女たちは、ただの「港区女子」ではない――。
365日シャンパンを飲み続ける美貌の“完璧主義者”、
結婚への想いを抱く外資系キャビンアテンダント、
上場を目指す美容ブランドの若き女社長。
彼女たちは直樹という“モテおじ”との出会いを通じて、
一度立ち止まり、自分自身と向き合い、そして再び羽ばたいていく。
この作品は、10年以上にわたり女性と関わってきた著者が、構想をまとめ、わずか3ヶ月で書き上げたフィクション小説。
華やかさだけでは語れない、女性たちのリアルな葛藤と成長を描いた“社会風刺×ラブ×ライフスタイル短編集”です。
登録日 2025.05.05
万保7(2025)年9月。修文7(1995)年の年末に万保の天皇皇后(修文時代の皇太子と皇太子妃)の第1子として誕生した理宮富子内親王(おさのみやとみこないしんのう)は全く公務も非営利団体への就職も行わないニート皇族として毎日をダラダラと過ごしていた。
その原因は物心ついた頃から続く皇室へのバッシングに嫌気がさし「こんな奴らの為に働きたくない」と思ったからである。
これは、そんな彼女の日常と結婚するまでの1話完結型の物語。
ノークオリティーかつノーリアリティです。
この作品はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは一切関係ありません。
また皇室を貶めたり侮辱する意図は一切ございません。
文字数 2,266
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
エルキャスト王国北部、その山中で狩人を生業としている少年、ステル。
十五歳のある日、彼は母から旅立ちを命じられる。
「この家を出て、冒険者となるのです」
息子の人生のため、まだ見ぬ世界で人生経験を積んでほしいとのことだった。
母の態度に真剣なものを感じたステルは、生まれ育った山からの旅立ちを決意する。
その胸に、未知なる体験への不安と希望を抱いて。
行く先はアコーラ市。人口五十万人を超える、この国一番の大都会。
そこでステルを待っていたのは進歩した文明による快適な生活だった。
基本まったり、たまにシリアス。
山から出て来た少年(見た目は少女)が冒険者となって無双する。
これは、そんな冒険譚。
※当作品はメートル法を採用しています。
※当作品は地球由来の言葉が出てきます。
※タイトル名はまだ悩んでいるので、ある日突然変更するかもしれません。
※R15は念の為です。
登録日 2018.03.25
俺の16歳誕生日に贈られた誕生日プレゼントは――妹でした。
ほとんど何も知らない義理な妹に必死に悩む俺。
ほとんど何も知らない俺に甘えてくる妹。
そして、時が少し流れると妹がいつの間にか4人の義理の妹達が増えていた!?
俺一人で妹5人抱えきれるのか!?
恋「私がお兄ちゃんの誕生日プレゼントです~」
達裄「ごめんねぇ、うちの姉が迷惑かけて。出口あっちだから」
恋「って、なんか私が頭かわいそうな人じゃないですか!?」
甘えん坊だけどしっかり者の長女、遠野 恋。
不思議系なミステリアスの次女、遠野 葉子。
元気なムードメーカーの三女、遠野 音。
マイペースな我が道をゆく四女、遠野 瑠璃。
ツンツンな生意気末っ子、遠野 めぐり。
……まじか!?
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シスコン 義妹 ハーレム 萌え? シチュ エロ パロディ ギャグ メイド ロリコン 攻略出来ない、解説されない、お嬢様でもツンデレでもない金髪ツインテールの作者から優遇された可愛くて可愛くない伝説の不遇な後輩西川流亜
※まだ構想段階でキャラクターの特徴が変わる可能性がございます。ご了承ください
※ラブコメなのに最強主人公のチート属性持ちです
※最近妹よりも妹じゃないキャラのハーレム多いです
※エブリスタ、カクヨム、ノベルアップ+、ノベルバでも公開しています
文字数 86,463
最終更新日 2023.02.18
登録日 2019.12.28
高校3年生になって初めての登校日が前日に控えた日、優子は大量の課題に追われていた。
課題が残りわずかになった午前2時。それは突然現れた。
─小説の中だからこそ描けるファンタジー&恋愛ストーリー。不思議だけどキュンとする、キュンとするけど不思議な物語。
○登場人物
・前下優子(17)マイペースな女子高生。いつも優しい。
・?(??)得体の知らない物体。生命体ということだけは確か。
・前下陽子(40)とても明るく料理上手。優子の母。
・前下純平(15)今年から高校生の弟。絶賛反抗期中。
・後上航太(17)しっかり者で秀才。女子の人気No.1。優子の幼なじみ。
文字数 1,948
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
主人公は救世主と呼ばれ、がむしゃらに怪物を倒し続けてきて15年、ある日気づいてしまった。とても疲れていることに。いったい何のために働いているのか。何もできないと感じて途方に暮れているところに、"自分の村に来ないか"という誘いを受ける。その場から逃げ出したかった主人公はその提案に…。
読み切りで、そこまでの起承転結はなし。※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 6,515
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
文字数 9,430
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.06.28
夢見て入った幼稚園教諭という職。でも、もう疲れたのだ。一人で晩酌をしていると、見たこともない美形の男性が部屋の中に現れて……?!
即興小説15分 誰かと新卒
文字数 1,101
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
関西地方のとある高校。
ある日授業が自習となった。
生徒は思い立つ。人狼をしようと!
みんな!人狼やらないかい?
○構成○
前半は平凡なやり取り、後半は人狼というゲームをそのまま遊びます。
人狼のルールを知らなくても楽しめる様に書きました。
人狼のルールを知っている人は、推理出来るように書いているので、メモを取りながら挑戦してみてください。
(※配役の答えは最後の会話の中に入れてます)
☆登場人物☆
全13人(●=男子、〇=女子)
はじめ:●ちゃらい系男子
にいな:〇女子1
さんま:●引き笑いを良くするお笑い好きの男子
ししど:●男子1
ごろう:●ちょっとだけ陰の者
むいか:〇女子2(人狼初心者枠)
ななみ:〇女子3
やえば:〇女子4
くもん:○女子5とうまと仲良し
とうま:○女子6くもんと仲良し
といち:●賢い男子
トニー:●男子留学生
とざん:●山
○人狼の配役○
村5/狼2/占1/霊1/狂1/狩1/狐1
初日犠牲者無(役欠け無し)
ゲームマスター有
※読み切り短編※
※小説家になろうに投稿しています※
作者メイン作品のリンクを張っておきます。
よろしければそちらもお目通しくださいませ。
↓
①【使える魔法はセーブとロードとリセットです。】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/547247615/576679134
②BL(全年齢版)も書き始めました。(第10回BL小説大賞にエントリー中)
【俺が愛した女性ブイチューバーは男だった話】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/547247615/929679192
文字数 14,860
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
神様の存在を認識したのは幼稚園の時です。
今でもその瞬間のことを、まるでヘレンケラーが水が「ウォーター」という言語で表現されていることをだ理解した瞬間のように、はっきりと覚えています。
その時に私は決めたのです。
私の生き様は全て、神様の前に出た時に、恥ずかしくないものにしようと。
そうやって生きてきたため、良かったことも悪かったこともたくさんあります。
だけど、やっぱりそのように生きてきたことが心から良かったと今は思っています。
50年以上生きてきたこともあり、ある程度サンプルとして人に役立つことがあるのではないかと思い、それをまとめることにしました。
文字数 1,975
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
夏至祭の日。翌日に15歳の誕生日を迎えるカティヤは、こっそりと出かけた森の中で、気を失った小さな男の子を発見する。カティヤは、彼にベリーの果汁を口移しで飲ませているうちに気を失ってしまうが、しばらくして目覚めると、側にいたのは自分と同じ年頃の少年だった。
少年はニューリと名乗り、「君が助けたのは僕だ」と嬉しそうに主張するが、カティヤが助けたのは幼い男の子のはずだったから納得がいかない。
そんな中、探しに来た兄のヴィルヨの指摘で、カティヤは自分の瞳の色が赤く変化していることを知る。赤い瞳は『精霊の花嫁』である証拠。精霊との結婚を運命づけられ「恋をしてみたかった」と悲しむカティヤに、ヴィルヨが「恋なら俺とすればいい」と言い出して……。
文字数 100,290
最終更新日 2024.12.19
登録日 2024.11.16
執事がご主人様にやる気を出してもらうために自分の体をご褒美に差し出す受け。
年下だからとナメてたら、成長して上手くなってくから怖くなって止めようとするけど止めてもらえなくて焦るお話。
年下ご主人様×年上執事
攻: 宝条 夏彦
13→17、156→181cm
宝条家の一人息子。元々面倒臭がりのサボり魔、冬乃のおかげで今や眉目秀麗、文武両道のハイスペック。初恋は冬乃、好きな体位は騎乗位。
受: 古橋 冬乃
18→22、165→169cm
夏彦の執事という名のお世話係兼教育係。代々宝条家に使える家系なので夏彦に仕えているだけだが、忠誠心が無いわけではない。性欲薄め。我慢強い、快楽に弱い。
文字数 5,622
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.01.30
