「動」の検索結果
全体で23,441件見つかりました。
歌詞
この世界で絶望したって少ししたら未来や希望は見えてくるさ。大切なものも見つかるさ。体動かしてボールを握ってバットを握って大切なものが身近にあるさ。
上手く行くこともうまくいかないこともあってだから楽しいんだ。そのままでもいいんだぜ。
上手くできなかったこと握りしめて前に進もう失敗したから前に進める
上を見上げれば空が広がってて下を見たら虫たちがいて1人じゃないんだ
誰にもできない君だけの輝きを見せて
少し思い出すと温かい気持ちが湧いてくる
悲しみは誰だってあるさ 笑顔の下に隠れてるんだよ
少し進むと僕は大丈夫 大人になっても 大丈夫さ
文字数 992
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
この物語の主人公、若月 時雨(わかつき しぐれ)は女子校生である。
時雨には幼い頃から不思議な体験をしている。
それはふと気づくと過去に戻される。
それは十分前や一時間前のとき、長い時は三日も前に戻される事もあった。
時間が戻っている事は時雨以外誰も知らない
何度か親にも相談したことがあったが相手にされることはなく、遂に戻されることに関して何も思わなくなった。
こんな生活をして16年の年月が過ぎた春。晴れ晴れと高校生デビューを果たした。
そこから三ヶ月が経ち時雨にも友達が出来た。
しかし時雨は、帰り道に通り魔に刺されてしまう。
意識が遠のいていくが、気づくと教室の中に戻っている。
大丈夫、いつものことだと思っていたが別の方法で帰宅しようとするが死んでしまう。しかしまた教室。
そこで時雨は誰かが私を意図的に殺そうとしているかと思った
「私は何度も殺されているのに」
その後、逃げるように保健室で時間を潰そうとすると後ろには黒いコートを着た男?が立っていた。
そして私に近づくと
「お前は何故違う行動をするんだ?」
ここから若月時雨の運命が動き出す
文字数 64,077
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.06.13
『かつて世界を脅かす邪竜を討伐するために五人の英傑がいた。
異世界から召喚された勇者。神の力の一端授かった聖女。獣人族の王の獣王、妖精国の姫君である妖精姫。
そして、あらゆる魔法を操る賢者ルーン。
激闘を繰り広げ、賢者は自分の命と引き換えに邪竜から世界の危機を救った。
それから二〇〇年後。
ルーンは何者かの手によって生き返る。
ルーンは誰によって、何のために生き返ったのかを知るために動き出す。』
ルビを()で行っているので、反映されておりません。
随時対応しているものに変えていこうかと思います。
文字数 69,792
最終更新日 2022.10.15
登録日 2022.09.11
他人には本性を曝け出すことのない主人公、日菜。幼い頃からの親友である佳苗にも本当の自分を見せたことのない日菜は、当たり障りのない日々をこなしていく。佳苗と同じ店で働く日菜は、いつまでこんな時間が続いていくのだろうという葛藤も見え隠れする。
そんな時に客として出会う2人の男たち。晴樹と名乗る驚くほど大柄の男と、達月と名乗った驚くほど細身の男。彼らの出会いが日菜の、そして佳苗の未来を変えていくことになる事実を、もちろん2人は知る由もない。ある日の仕事後、日菜は行きつけの喫茶店に行くと、見覚えのある男、達月を目の当たりにする。達月も日菜のことを覚えていて、ひょんなことから2人の距離は近づいていく。喫茶店の店長のニケ、副店長の優子にも顔を覚えられ、常連になっていく日菜は、いつしか優しい人間たちに囲まれていく。
彼らと触れ合う日菜の心境も少しずつ変わっていき、気づけば自分のやりたいことも見つけることができた。頼れる友人もできた。心の憩い場も見つけた。だが、順風満帆になってきた日菜の生活に突如訪れる衝撃の事実。その事実を受け入れた時に、日菜は何を思い、どんな行動を起こすのか。
1人の少女が、1人の女性へと成長していく物語。そこには多くの喜びがあり、多くの哀しみがあり、多くの幸せがあった。
文字数 188,873
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.05.16
文字数 704
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.28
◇パラダイス・ノンリニア作品◇
数百万のプレイヤー人口を誇るオンラインゲーム『SSC(Star System Conquest)』。
数千数万の艦が存在するこのゲームでは、プレイヤーが所有する構造物「ホールドスター」が活動の主軸となっていた。
『Shin』という名前で活動をしていた黒川新輝(くろかわ しんき)は自らが保有する巨大ホールドスター、『Noa-Tun』の防衛戦の最中に寝落ちしてしまう。
次に目を覚ましたシンの目の前には、知らない天井があった。
夢のような転移を経験したシンだったが、深刻な問題に直面する。
ノーアトゥーンは戦いによってほぼ全壊! 物資も燃料も殆どない!
生き残るためにシンの手にある選択肢とは....?
異世界に転移したシンキと、何故か一緒に付いてきた『Noa-Tun』、そして個性派AIであるオーロラと共に、異世界宇宙の開拓が始まる!
※小説家になろう/カクヨムでも連載しています
文字数 438,781
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.05.01
十年振りに再会して、『えぇ、あの時の!?』っていうシチュエーションで書きたかったのですが、いろいろ思いついてしまったのでそれぞれの形にしました。
読み切りなので、それぞれの話は繋がっていません。
のんびり続けていこうと思ってます。
性別不問です。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
□
再会。
十年後の再会の話。
□
大人になったら。
『大人になったら、結婚しろよ』
小さい頃に言ったセリフ。大人になった今、再会して……
□年の差。
年の差カップルの、何気ない日常会話。
文字数 3,724
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.08.31
行動力だけが取り柄の自他共に認めるバカ、笹井龍之介がひょんなことから異世界に転生した。そこでリオン・ヒュードとして生を受けた彼は、ある日そこが自分のよく知る魔法が存在する世界であると気づく。だが、彼には才能が無かった。平均程度の能力しか持ち得なかった彼は、その努力のみで世界最強を目指す
文字数 5,363
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.03.11
遥か昔……英雄アーサーと魔王ロウの戦いがあった。
それは、人間と魔族ふたつの種族の戦争へと繋がっていった。
魔族側が行使する魔法。
世界に溢れる魔力を使って放たれる強力な一撃に対抗するため、人類は魔力によって動かす道具に改良に改良を重ねていった
地を穿ち天をも割く激しく永い戦いの末……アーサーは勝利し、同時に人類は魔族に対して勝利を得た。
戦争終結後、得られた技術は人々の衣食住、医療などに転用されていき、人々の生活は快適なものへと変わった。
道具を動かす為に用いられる回路。これは、晶石と呼ばれる希少な石によって造られる。
それは……木が長い時間を掛けて取り込んだ魔力をその身の内で結晶化させたもの。
たくさんの道具が造られていく中……当然、晶石の価値も右肩上がりで上昇していく。
結果……人々による……無秩序な木の大量な伐採が行われてしまった。
国々はこれに制限を掛け、自然の無秩序な破壊は収まったかにみえた。
しかし……一度手に入れた甘い蜜。それを簡単に手放せるほどに人間は潔白な生き物ではなかった。
木が駄目なら……彼らが次に目を付けたのは、生まれつき体内に晶石を持つ種族。
森などでひっそりと静かな生活を営んでいた彼らをさらい、体内にある晶石を奪い始めた。
増長する人間に以前よりも増して怒りの感情は高まっていく。
各地で小規模な激突が起こり、再び永い戦争へと突入してしまう。
そんな中、人類を脅かす大事件が発生してしまう。
一夜にしてひとつの国がまるごと消し飛んだのだ。
その日を境に戦局は、人間側に圧倒的不利な情勢へと変わっていく。
辺境の国フロンテラ。
英雄アーサーが発った地として知られるこの国に、タブレットと呼ばれる道具が厳重に保管されていた。
ある時、誰がどうやっても動かす事が出来なかったタブレットの画面が輝きだし、言葉を紡いだ。
もうじき、この地に勇者となるべく宿命を背負った子が産まれると……。
劣勢であった人類はこの報せにこう思った。
――英雄アーサーの再来――と。
月日は流れ……。
フロンテラからほど近い場所にある小さな村ウナ。
そこの一軒の民家で、ひとりの男の子が産声をあげた。
それから16年の月日が経った。
登録日 2015.12.04
植物が好きで園芸店の店長をしている 志田良太。
ゲーム世界に飛び込んで遊べるVRMMORPGのゲームを入手して、成り行きでおこなった生産に徐々にハマっていく。
製薬・鍛冶・料理・栽培などの生産を通じて、AI搭載のNPCや他のプレイヤーと交流していく。
時には他プレイヤーに絡まれたり、
時にはNPCを助けたり、
時には仲良くなったNPCや動物達と一緒に作業したり、
周囲に流されながらも、毎日を楽しく過ごしていきます。
その中で「生産者のリョウ」として徐々に名が知れていってしまうが、そんなことはお構いなしにマイペースに突き進んでいくお話です!
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
本格的に生産を始めるのは二章からになります!
タイトルに※印が付いていたら、乱暴な表現や台詞があります。
話はかなりスローペースに進んでいきます!
体の不調が続いてるため、不定期更新になります。
投稿できそうな日は、近況にてご報告致します。
文字数 256,235
最終更新日 2023.09.26
登録日 2020.08.30
ボッキーこと窪木紀文は千歳台高校に通う2年生だ。
ルックス 下
学力 中の下
運動神経 下
思い込みが激しく、頭の中ではいつも過剰な妄想ばかりを繰り返しているせいで周りは若干引き気味だ。
そんなボッキーが恋をした。
相手は転校生の相戸瑠夏。
ルックス 上
学力 上
運動神経 中の上
しかも優しい瑠夏はすぐにクラスの男子から注目された。
偶然ボッキーの隣の席に瑠夏が座ることになった。
(どうしよう……俺はこの女とキッスしてみたい!)
頑張れボッキー、瑠夏の唇を奪ってみせろ!
文字数 7,762
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.16
夏休みのある日、努力家の秀一は運動音痴を克服するためランニングをしていた。
しかし高温多湿の環境下での無理が祟り、熱中症になって倒れてしまう。
そこに幼馴染の宮子が現れ、秀一は助けを求めるべく自身が「熱中症」であることを説明する。
だが「ねっ、ちゅーしよう?」と聞き間違えられ、宮子にキスされてしまった。
柔らかい唇の感触と甘い香りが忘れられず、また宮子への恋愛感情も自覚した秀一だが、告白するには時期尚早と判断。
告白成功率を確かめるため、宮子からもう一度キスさせることを決意する。
「──俺は、キス魔王」
《キス魔の王》として覚醒した秀一は持ち前の頭脳を活かし、「宮子にキスされる作戦」を立案・実行し、宮子を誘い受ける。
だが唇を重ねる秀一と宮子との間に、秀一を慕っていた風紀委員の美少女が現れ修羅場に──
アルファポリス側の字数制限により、タイトルを短縮しています。
正式タイトルは『キス魔王はためらわない ~熱中症で倒れたら可愛い幼馴染に”ちゅー”され、俺は《覚醒》した。確実に告白を成功させるため、巧妙な作戦で”誘い受け”して好意を確かめるとしよう~』です。
登録日 2020.08.14
小説カミツキ緑亀叫び🐢…1話
一条瑠樹
皆様僕は祭りでカメスクイで買われてお持ち帰りされた緑亀のルキです飼い主は赤いおっさんといわれています。赤いおっさんに飼われて幸せでした。何時もテレビの前に石亀の亀子ちゃんと同じ水槽で仲良く遊んでいる姿を赤いおっさんが写真やら動画やらで僕達を撮影してくれました。餌もペットショップでミラクルな餌で亀子ちゃんと仲良く食べていました。
赤いおっさんが何時も歯ブラシで亀子ちゃんと僕の甲羅やらを綺麗に掃除してくれました♪水も毎日六甲の天然水を入れてくれます亀子ちゃんと僕はまだ小さいから遊びに来た人が可愛がってくれます。
ある方は赤いおっさんにコイツら小さいけど水槽に2匹おるからもう少し水をたして潜れるくらいにして大きめの石🪨入れてやれよ!
とか僕のことをコイツは大きくなったらカミツキガメなるぞなど…🐢
強い亀になるなんて言われてめちゃくちゃ嬉しい限りです…
亀子ちゃんも大きくなって大人になったらお嫁さんになってくれると約束したから僕は亀子ちゃんと水槽の中で幸せに潜ったり亀子ちゃんと石の上で仲良くラブリーに毎日を送っています。
幸せです。
しかし…テレビを見てる赤いおっさんがとても城🏯マニアで城のお堀の水を抜いて清掃する番組を観てたから亀子ちゃんと僕らも一緒に餌食べながら観てました…これは外来種のライギョですねとかブラックバスとかこれは在来種の日本石亀ですねとか…水を抜いて行くたびに色んな魚やら出ているんです…
最初は人事でしたがこれはミシシッピーカミツキガメですね。噛み付いたらスッポンどころじゃないですねとかコメンテーターが言ってるのを聴いた時僕はヒヤッとしたんです…
あれからずっと僕は亀子ちゃんに悩みの相談をしていました。
亀子ちゃん僕は大きくなったらあんなにイカツイ獰猛な亀になるんだねと言ったら…
でも私たちは赤いパパの子供だから大丈夫…ずっと可愛がってくれるよと慰めてくれたから安心致しました。
赤いおっさんもテレビを観ながらなんや外来種持ち込んで手に負えなくなると放流してまた水抜いて外来種だけ駆除するんかい💢
責任持たれへんねんやったら飼うなよとお怒りでひと安心です!
亀子ちゃんはほらルキちゃん云ったでしょ!
パパは優しい人なんだから大丈夫よって…
僕と亀子ちゃんは石の上で涙した…
赤いおっさんは優しく謙虚です…
毎日毎日手入れをしてくれました♪
偶に六甲の天然水が切れたらカルキ臭の水道水を入れてくれました。
また堀の水抜いて外来種のカミツキガメを捕らえてボロカスに云った
安物芸人がアナウンスしてやがる…
亀子ちゃんと涙することが沢山ありました。2話につづく
文字数 1,091
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10
潮の香りが、鼻を突いた。
冷えた波しぶきが頬を叩き、湿った海風が天馬の髪をゆるく撫でる。
「……どうやら、生きちまったらしいな。」
軋む舟の上で、天馬は目を覚ました。
昨日の戦の続きを夢で見たような、そんな妙な気分だった。
傍らには一本の刀。
長年連れ添った相棒だけが、今も静かに天馬の手に馴染んでいた。
「ま、どこだろうが、生きてりゃ何とかなるさ。」
天馬はゆっくりと身体を起こし、木片のように漂う小舟の端に座る。
遠くに見えるは、緑深い島。──いや、国だ。
見知らぬ港、見知らぬ旗、見知らぬ匂い。
天馬は、軽く笑った。
「新しい風が吹いてきたな。」
かつて仕えた主もいない。
背負うものも、追うものもない──はずだった。
だが、この見知らぬ国で、思いも寄らぬ因縁と、血の宿命が天馬を待ち受けているとは、
この時の彼はまだ、知る由もなかった。
船が、岸に打ち上げられる。
天馬は、砂浜を踏みしめる。
「さて──どんな面白ぇ奴らがいるか、ちょいと探してみるとするか。」
潮風が天馬の髪を躍らせる。
風は彼を、まだ見ぬ戦へと誘っていた。
和国の戦(いくさ)の物語が──今、動き出す
文字数 48,280
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.20
『丘陵の午後 ~奈緒子さんとの静かな時間~』は、友人・奈緒子さんと語らう一日の情景を描いた短編小説です。メールの行き違いを経て再び出会う主人公と奈緒子さんは、市街を一望できる丘陵のレストランで穏やかな時間を過ごします。自然の描写とともに、彼らの会話からは五年の歳月を通じて育まれた深い友情と、お互いを思いやる気持ちがにじみ出ています。
物語の終盤では、静かに歩きながら過去と現在を見つめ直し、友情とは魂が共鳴し合うものであると確認し合います。恋愛ではなく、純粋な人間愛としての友情を描き出した本作は、読む者の心に温かさと静かな感動を残します。
友情という名の愛の尊さと、何気ない日常に潜むかけがえのない瞬間を優しく描いた一編です。
文字数 4,411
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
小説投稿サイトごとに、良かったこと、気になったことをまとめました。
Twitterで呟こうと思っていた内容が長くなりすぎたため、個人的なメモの意味合いが強いです。
傾向対策考察など、詳しい情報をお求めの方は解析とか検証を細かくしている記事へ。
あくまで主観、私が見た範囲、ただの「感想」としてさらっとお読みください。基本文末は「~と思います」「~気がします」。
私と似たような作風で活動されている方で、他の投稿サイトにも興味あるけどよくわかんない……という方に向けて。なんとな~く雰囲気参考になれば幸いです。
全投稿サイトの規約やガイドは読み込みましたが、何かしらまずかったら消します。
なろうメインで活動しているため、なろう中心視点です。
【補足】
アルファポリスでは創作論系の需要ないと思っていましたが、微妙にあるそうなので、他サイトに掲載していたものを試しに持ってきました。
初回作成が2022年のため、部分的にやや古いところがありますが(作者が行った実験内容など)、2025年に改定を入れているため、大きくはずれている部分はないと思います。
あくまで主観的な感想なので、ご了承の上参考に留めてください。
文字数 26,360
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
むかしむかし、神様は言いました。
「一月一日の朝、一番から十二番目までに来たものを一年交代で動物の大将にする」
これはもう一つの、十二支のお話。
文字数 8,217
最終更新日 2026.01.22
登録日 2025.12.24
蛍火高等学校に進学した奏。
新たな学校生活に不安を抱えていた。
奏の性格に難アリ!?
【主な登場人物】
鈴海 霜(Suzumi Sou)
→国語が好き(できるとは言ってない)
→ショートヘア
→顔は普通
→低身長
藤沢 優大(Fuzisawa Yuta)
→数学が得意
→運動好き
→背が高い
→クラスの中ではかっこいい方
菊池 亮介(Kikuchi Ryousuke)
→お父さん感
→字が綺麗
→優しい
→地味にケチ
栗木 李(Kuriki Sumomo)
→英語が苦手
→可愛い
→よく笑う
→運動苦手
この物語に出てくる人物、団体はフィクションです。
文字数 503
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.07.09