「BE」の検索結果
全体で2,094件見つかりました。
よくお漏らししちゃう子のお話です。
※(この作品は18歳未満の閲覧、また、2次元と3次元の区別がつかない方の閲覧を禁じます。)
※(This work is prohibited for viewing by those under the age of 18, and viewing by those who cannot distinguish between 2D and 3D.)
文字数 1,534
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
学校周辺で起きた不審者事件を皮切りに異世界に迷い込んでしまった高校生、石月冬華。
見知らぬ世界で戸惑う中、可笑しなことに巻き込まれる。なんと、世界の均衡を保つため行う婚礼儀式の花嫁に選ばれてしまっていた。一刻も早く元の世界に帰りたいと願う中、冬華は悩み、考えながら前に進み続けそして選択する。
貴女は過去と未来どちらを選びますか?
※商業、商用利用。無断転載。二次配布。自作発言はご遠慮ください。
(I refuse reproduction without permission decidedly / 무단 전재 단호히 거부 / 断然拒绝擅自转载 / 天安門)
pixivに世界、キャラクター設定があります。ネタバレ、キャライラストがあるのでお気をつけください。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=31666875
登録日 2015.11.04
鈴山琴音はボッチである。そして壊滅的なまでのコミュ障である。その煩わしい体質のせいか、交友関係を築く事が叶わず、高校まで進学してしまった。
ーーー友達が欲しい。
そうは思うものの、実行に移せない自分がいた。ある日、推しのVtuberの配信で大手Vtuber事務所『カナリア』が新規Vtuberを募集する事を発表。妹に促され、試しに応募したところ、
「…ご、合格?!私、Vtuberになれるの?!!」
同期や先輩と知らぬ間に関係を深めつつ、コミュ障ボッチは突き進む。
文字数 8,142
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.09.11
文字数 21,981
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.07.20
文字数 12,155
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.28
文字数 14,273
最終更新日 2021.06.03
登録日 2020.05.09
JACKシリーズ。ショートストーリー第1弾。
第8部隊からの救援要請を受けた第1部隊と第3部隊が目にしたものとは。
※本作品はJACK外伝 北部奪還作戦 く第8部隊の少女たち> のネタバレを含みます。
他のJACKシリーズを知らなくても楽しみます。
興味を持った方は、是非JACKシリーズも読んでみて下さいね。
世界観
2052年。突如、地球にちてきた隕石から謎の生命体が発見された。謎の生命体を研究機関は『ムゲン』と呼称した。
ムゲンは分裂を繰り返し、研究室から脱走した。それから20年が経過した。
2072年。事故死した死体の体内からムゲンの一部が発見された。
ムゲンは生き物に寄生し、その宿主の姿を発悪に変貌させた。財団はムゲン体と呼称した。
それに伴い王色染毬 博士により発明された、独自のZ周波を聴くことで身体能力を一時的に強化できるーー対ムゲン部隊JACKが設立された。
用語解説
Z周波:特殊なイヤホンによって脳波に干渉させることで、一時的な身体強化が可能とする。
クラウソード:ゼットエネルギーを纏(まと)った特殊な武器。
クラウ・ソラスがモデル。
クラウ砲:その破壊力が故に、市街地での使用は認められていない兵器。
☆登場人物→男●
●伝音寺(でんおんじ)照望(てるもち)
第1部隊隊長
冷静沈着。トップオブトップ。18歳。
クール。一人称→我。俺。
Z適正:SSS
●涼川(すずかわ)ロック
第3部隊隊長
柔らかい物腰。完全記憶能力を持つ。17歳。
一人称→ボク
ドローン操作や救援などを行う第3部隊を取り締まる。
Z適正:SS
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 1,935
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
武器xアクションxナノマシンで繰り広げる、現代”サイエンス格闘”ファンタジー!!
21世紀初頭、未知の”機械生命体”:”ウィッカー・マン”が人類の生活圏へ侵食を開始!
ロック=ハイロウズは、ある事件により”ウィッカー・マン”に有効とされる”微細機械(ナノマシン)”:”リア・ファイル”の適合者となる。
その活躍ゆえに、”紅い外套の守護者(クリムゾン・コート・クルセイド)”という二つ名を得たロックは、戦いに身を投じていく。
【完結】第一部 始まりの鼓動:”Beginning Beat”
世界で初めて”ウィッカー・マン”が確認されたカナダの都市、”バンクーバー”。日本人女子高生の河上 サキは、”ウィッカー・マン”を倒す技術を学ぶために留学していた。そんな彼女に命の危機が訪れた時、”紅い外套の守護者(クリムゾン・コート・クルセイド)”こと、ロック=ハイロウズと邂逅を果たす。
【完結】第二部 平和たる軍靴:”The Pedal Of Pax”
バンクーバーの事件を解決した河上 サキは、対”ウィッカー・マン”用の民間軍事会社の契約社員として日本で出現した”ウィッカー・マン”の対処をしていた。その現場でサキの友人――原田 龍之助と出くわす。そんな彼を追うロックとも、サキは唐突な再会を果たす。彼らの周囲で蠢く、二つの政治団体の陰謀。彼らが衝突する時、ロックとサキの前に大いなる悪意が降臨する!
注意)主人公はロックですが、物語の進行上、彼以外の人物の視点で描かれるシーンがあります。
この作品は、以下のサイトで複数投稿しています。
・小説家になろう
・カクヨム
・ノベルアップ+
・Tales(第一部だけ、試験的に公開)
第一部より掲載開始
・Xfolio(イラストや設定資料も)
・90-KUKAN(同上)
・ソリスピア
*この作品で描写される人物、団体、法則に出来事は創作内のことであり、作中人物の存命及び故人を問わず、国名・地名が存在していたとしても、全くの偶然です。
*作中において法令に違反する等の反社会的行為がありますが、物語上の表現であり、それらを推奨する意図はありません。
*当作品及び作者に性別、思想、人種、思想、宗教等のあらゆる差別・偏見の助長及び、それらを肯定する意図は一切ありません。
*設定の矛盾確認、科学考証に限りAIを使用しています
*無断転載、AIを含めたあらゆる二次利用を禁止します。
Do Not Reupload/Use My Works For Any Purpose Including For AI!!
文字数 1,130,036
最終更新日 2025.11.14
登録日 2019.01.04
生(は)の神がいる森
かつては、生(は)の神がいたとされる町
人の子 と 神の子
はにわ と フィガ
二人を待ち受けている さだめ とは
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この物語にはモデルがいます
少女と神の子のVtuber ハニ×カミ さん
お二人が配信中に言ったことを出来るだけ取り入れて、
ハニ×カミらしさ を意識しながら書いてみました♪
はにわさんの配信はいいぞ!
笑顔を振りまく はにわさんの配信は、視聴するだけで元気になれます♪
フィガさんの配信はおすすめだよ!
真剣で真っ直ぐで、コメントへの返しに心遣いを感じられる♪
Twitter:https://twitter.com/hanixkami214
Youtube:https://www.youtube.com/@-hanixkami-
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この物語はフィクションです
はにわさん、フィガさん、丹羽さんにはモデルがいますが、実在するVtuberハニ×カミのお二人とは関係ありません。
文字数 10,157
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
「いずれ死んでしまうのに、どうして人は生きるの?」
生きることに意味を見出せない男の見つけ出した人生の意味とは?
この作品は以下のサイト様にも投稿しています。
YouTube:https://youtu.be/IIDrXiTpFqM
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/1177354055439068911
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n7423gr/
文字数 1,608
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
〝いちばん短い要約版、全てが分かる文明論!〟
私的文明論〝文明の星〟理論の要約版です。
次の作品に励まされて、書きました。
動画:『M@STERPIECE LIVE!! 』 https://www.youtube.com/watch?v=apIbKft6fFw
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
〝知る・する・決める、ヒト・モノ・環境〟という六要素を
六芒星(ろくぼうせい✡)の上に並べて矢印で結び、
各要素の役割や関係を知ることにより、
文明社会全体の過去・現在・未来を読み解くオモシロ理論です。
【技術】が進み、【社会】が豊かで複雑になるほど、
人間の仕事は『便利な新しい技術を正しく使って、
どんな社会を作るのか?』という【政策】を、
皆で一緒に考えることに移っていくと思います。
単純に言われたことだけすればいいなら、
その知識さえ持っていれば足りますが、
どうすべきかも考える時は、関係する物事全体の知識を、
モレなくムダなくバランス良く、知ることが大切です。
今では総合学習や学際研究が重視され、
未来学や地政学、哲学など総合的な学問が
注目されている理由もそこにあり、
そんな時代には文明論も大いに役立つと考えます。
ご興味がおありの方は、関連作品もご覧いただけましたら幸いです。
文字数 1,213
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.16
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる 。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,874
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
不思議な力でダンジョンを攻略し、仲間である魔物を増やして異世界を暮らす少女のストーリー。
魔法とスキルの深淵を覗いた彼女に待ち構える運命は、一風変わったものであった。
ーー回想ーー
天音 凍花(とうか)
背は低いが、かるくウェーブのかかった薄茶色の髪はそこそこ長い。
美しい花にはいつまでもそのままでいてほしいなんて想いで名付けられた名前だった。
高校時代は平凡な生活を送っていたと思う。
時々バカなことをして叱られて、イベント事にはほどほど力を入れていた。
なんとなく選んだ大学では、スマホを片手に講義を受けていて、暇になればSNSか放置ゲーをポチポチと触る日々。
言い寄ってくる男もいたが、身体目当てなのかと考えると付き合う気にはなれなかった。
そんな性格で口下手だから、社会人になってからも大きなイベントごとも変化も全くない。
若くて小ちゃいからとチヤホヤされたのは最初の頃だけで、翌年にはその役割も新入社員にバトンタッチ。
正直、背が小さいことに関しては触れてほしくはなかったため、本人もそこは気にしてはいなかった。
仕事はできる方というわけもなく、妬みや嫉みはあっても尊敬や称賛の声は聞いたことがない。
いつもにように取引先と食べに行った高級店の料理を自慢げに話したり、ゴルフのスコアで部下と盛り上がっていたり。
そんな話は正直興味が無いのだ。
最近あった変化といえば、上司の理不尽が増え、小言を聞き流しては夕方になってから持って来られる仕事のせいで、日々帰るのが遅くなったくらいのものだ。
文字数 96,902
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.06