「お」の検索結果
全体で102,217件見つかりました。
完結しました。
番外編(編集済み)と、外伝(新作)アップしました。
とある日、偶然にも婚約者が「俺は2番目に好きな女と結婚するんだ」とお友達に楽しそうに宣言するのを聞いてしまいました。
例え2番目でもちゃんと愛しているから結婚にはなんの問題も無いとおっしゃっていますが……そんな婚約者様がとんでもない問題児だと発覚します。
なんてことでしょう。愛も無い、信頼も無い、領地にメリットも無い。そんな無い無い尽くしの婚約者様と結婚しても幸せになれる気がしません。
ねぇ、婚約者様。私はあなたと結婚なんてしたくありませんわ。絶対婚約破棄しますから!
あなたはあなたで、1番好きな人と結婚してくださいな。
※この作品は『「俺は2番目に好きな女と結婚するんだ」と婚約者が言っていたので、1番好きな女性と結婚させてあげることにしました。 』を書き直しています。内容はほぼ一緒ですが、細かい設定や登場人物の性格などを書き直す予定です。
文字数 211,848
最終更新日 2025.04.10
登録日 2023.03.21
身勝手な理由で泣いて帰ってきた妹エセル。
でも、この子、私から婚約者を奪っておいて、どの面下げて帰ってきたのだろう。
誰も構ってくれない、慰めてくれないと泣き喚くエセル。
両親はひたすらに妹をスルー。
「お黙りなさい、エセル。今はヘレンの結婚準備で忙しいの!」
「お姉様なんかほっとけばいいじゃない!!」
無理よ。
だって私、大公様の妻になるんだもの。
大忙しよ。
文字数 11,032
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.28
「じゃあ、右で」
その一言で、オリヴィアは第一王子アルベルトの婚約者に決まった。
おざなりな決め方とは裏腹に、アルベルトはよき婚約者として振舞っていた。
彼女の双子の妹とベッドを共にしているのを目撃されるまでは。
文字数 49,636
最終更新日 2023.01.16
登録日 2022.12.19
ヤクザ×高校生。
高校生の祐羽は、部活の打ち上げの帰りにチンピラに絡まれてしまう。
そこへ偶然現れたヤクザの九条に助けられ事なきを得るが、暫くして再びトラブルに遭った祐羽は九条と再会を果たすことに。
助けられ安心したのも束の間、九条に無理矢理体を奪われてしまう。
家に帰す代わりに幾つかの条件を突き付けられた祐羽は渋々承諾するものの何とかして解放されようと考えを巡らせる。
そんな日々の中、一緒に過ごしていくうち九条の優しさに次第に気持ちは揺れていき…。
序盤ちょっとシリアス風味。
ほのぼの、笑い、トラブル有り、のち溺愛物語です。
第三部更新中~!
※サブタイトル横の※マークはRシーンとなりますので、ご注意ください。
また主人公が無垢で実年齢より幼い感じなのと、序盤は無理矢理の表現ありますので、苦手な方は読まないでください。
★素敵なイラストは《日々千歳 様》
■【コメントについて】
いつも優しいコメントやキャラへの愛あるたくさんのコメントありがとうございます(*´∀`)
諸事情により(2020/6/10以降)返信できませんので、申し訳ありませんがご了承下さいませ。
■フィクションです。現実の個人、団体など無関係です。また犯罪を推奨するものではありません。
■ご都合主義の創作物です。実際とは色々と異なります。あり得ないこともBLファンタジーとして全て受け流してください。
■誤字脱字すみません。アルファポリスの使用上、ページ数が多い分スクロールしてページに辿り着くのがとても大変なので、なかなか書き直し出来ません。
申し訳ありませんがスルー、脳内変換してお読みくださいませ。
★自分に合わない時はそっとページを閉じてください。
※将来的にこのサイトでの更新をやめる可能性もありますので、ご了承くださいませ。
★2019.9.10…他サイトになりますがアクセスランキング初の同時1位になりました!
また複数のサイトにて1位を定期的に頂いております。
いつも読んで頂き、本当にありがとうございます<(_ _*)>
■BOOTH■
闇の覇王と~番外編DL販売中。随時追加予定。
https://mitsukipuyu.booth.pm/
文字数 705,349
最終更新日 2026.05.07
登録日 2018.01.02
【毎週熱い診察、 | 投与《とうよ》 中! スパダリ医大生×独占欲強めなヒロインが繰り広げる、エロティック・リゾート・ラブコメ!】
「名華専門の産婦人科医になるための予習だよ。ほら、脚を開いて――」
普通の幼馴染だと思ってたのに、医学部に入った彼は、超絶ハイスペックな『大狼』でした!?
聴診器、カテーテル、本物の診察室……。
二人だけの秘密の「お医者さんごっこ」は、毎週末、過激にエロティックにエスカレート中!
女子大生の名華(めいか)の恋人は、ハイスペックな医大生の幼馴染・光輝(こうき)。
付き合っていることも、毎週末のように彼のマンションで濃厚に身体を重ね合っていることも、大学の友人たちには絶対に秘密。
「将来、名華を一番安全に愛してあげるための『実習』だからね」
そんな大義名分を掲げる光輝に、胸の音を聴かれ、指先で奥の奥まで | 触診《しょくしん》 され、特大の『特効薬(ペニス)』を最奥まで | 投与《とうよ》 される日々。
お医者さんごっこの背徳感と、光輝の獰猛な愛撫に、名華の | 蜜壺《みつつぼ》 はとろとろに | 開発《かいはつ》 されていく――。
しかし、二人の秘密の診察室に、最大の危機(!?)が訪れる。
沖縄旅行での事件をきっかけに、名華の親友で清楚系巨乳美女の美姫乃(みきの)が、光輝にガチ惚れしてしまったのだ!
「名華が迷惑してるなら、私が北山くんの全裸カテーテルの練習台になってあげようかな」
天然ゆえに過激なアプローチを仕掛ける美姫乃に、名華の嫉妬心と独占欲は限界突破!
クローゼットでの隠密監視、そして……まさかの二人同時の全裸回診から、禁断の変則3Pプレイへとなだれ込んでいき――!?
「光輝の大きな注射を打っていいのは、私だけなんだから!」
独占欲に狂う名華は、愛しい恋人を守り抜き、そのすべてを自らの蜜で『上書き』できるのか!?
ハラハラドキドキの恋愛心理戦と、脳髄が融けるほど濃厚な医療(エロ)シチュエーションが満載の、官能ラブコメディ!
文字数 77,785
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.07.06
最強の凡人――追放され、転生した蘇我頼人。
新たな世界で、彼は『ライト・ガルデス』として再び生を受ける。
※※※※※
1億年の試練。
そして、神をもしのぐ力。
それでも俺の望みは――ただのスローライフだった。
すべての試練を終え、創世神にすら認められた俺。
だが、もはや生きることに飽きていた。
『違う選択肢もあるぞ?』
創世神の言葉に乗り気でなかった俺は、
その“策略”にまんまと引っかかる。
――『神しか飲めぬ最高級のお茶』。
確かに神は嘘をついていない。
けれど、あの流れは勘違いするだろうがっ!!
そして俺は、あまりにも非道な仕打ちの末、
神の娘ティアリーナが治める世界へと“追放転生”させられた。
記憶を失い、『ライト・ガルデス』として迎えた新しい日々。
それは、久しく感じたことのない“安心”と“愛”に満ちていた。
だが――5歳の洗礼の儀式を境に、運命は動き出す。
くどいようだが、俺の望みはスローライフ。
……のはずだったのに。
呪いのような“女難の相”が炸裂し、
気づけば婚約者たちに囲まれる毎日。
どうしてこうなった!?
文字数 513,834
最終更新日 2026.08.03
登録日 2025.06.13
王国中から才色兼備と称される公爵令嬢。
彼女はこれまで「無能で面白みのない男」と毛嫌いしていた幼馴染みの婚約者を、とある事件をきっかけに心底愛せるようになる。
そして彼のことをさらに『愛せる』ように、絶対服従の従者を使って倒錯的な檻の中に閉じ込めていく。
従者は令嬢に『愛されてしまった』婚約者の心をなんとか救おうとするが、婚約者自身は令嬢からの歪んだ愛を命綱のように求めてしまう。
令嬢の婚約者が受け、従者が攻め。令嬢に服従せざるを得ない男二人がくっついたり離れたりする女男男の3人CP。
シリアス寄り。受けが不憫。
精神的にやられた受けの中から「貞操観念」という概念がなくなり、攻め以外とも絡みあり(基本無理矢理)。
肉体的な絡みはほぼ男×男。
ただし番外編も含めて男女CPの絡み(女×男・女攻め・男性受け・逆転無し)も有り。
官能表現がある回はサブタイトルに※を付けます。女×男の絡みがある回は☆※を付けます。
なろう(ムーンライトノベルズ)とpixivにも掲載中※完結済み
再掲載にあたって細かい表現を修正してます。物語の展開と結末は同じです。上記2サイトより官能表現をおとなしめにしてます。
文字数 443,128
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.11
英雄に討たれる運命の「冷血皇子」に転生した。生き残るため、戦争そのものを終わらせるしかない――。
――自分は、目覚めると異世界に転生していた。
窓から見える軍旗には覚えがある。
ここは前世で何周もプレイした戦記RPG『ノルスヴェイン・サーガ』の世界そのものだった。
大好きなRPGの世界に転生したぞー! と喜びたいところだが、どうにも様子がおかしい。
自分が転生したのは――
冷血皇子フェルク・ヴァル・ノルスヴェイン。
帝国第三皇子。
帝国軍団長にして『北の戦鬼』。
氷雪魔法を操る無双の魔法剣士。
そして、プレイヤーたちに絶望を与え続けた、最強最悪のラスボスである。
激戦の末、最後には主人公ら英雄陣営に討たれる運命。
いやいやいや、既に破滅不可避じゃないか。
しかもフェルクは、純粋悪を徹底しすぎて、かえって妙な人気があるキャラだった。
そんな奴の破滅を回避するなんて、無理ゲーにも程がある。
それでも――
あのフェルクみたいな終わり方だけは、したくなかった。
「永く、凍てついた生だった」
あの、全てが冷え切った最期を書き換えるために。
そして、まだ凍てついていない心を失わないために。
冷血皇子に転生した自分は、帝国の軍務と原作の運命に追われながら、生きる望みを模索していく。
※本作はカクヨム、なろうにも掲載しています。
文字数 138,838
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.07.25
とある歪な家族は姉娘を『捨てた』。
それは聖女と判定された妹娘中心の家族にとっては日常の延長線上だったが、街道の途中で馬車から放り出して置き去りにする事など殺そうとしたと同じ事だ。
その日、見切りをつけた姉娘は家族と自分を『捨てた』。
「やっと自由か……」
交易地として人の行き来が激しいとある領都で代筆屋を開いたのは、クラリス・ウェリアという成人したばかりの女性だった。
領主の侯爵家の遠縁となっているだけで、前歴は一切不明。
あの年齢で店を持った事や、開いた時点で既に常連客がいたり、不思議な点は他にもいくつかあるものの、領都の忙しさの中では気にする人はいなかった。
その同時期に『死んだ』クラウディア・ウォーゲルと繋げる者も当然いなかった。
クラリス(クラウディア)は、前世持ちである。
だからと言って何かを生み出すような能力には恵まれなかったが、前世がある分だけ冷静で数字に強く、多彩な事が出来た。無能な両親にはそのおかげで搾取されたものの、クラウディアは絶対スキル『読書家』の保持者である事だけは家族に隠し通した。
「この手紙の真意は何?」
「愛しているので連れ去ってです」
「一度挨拶しただけで……」
絶対スキル『読書家』は文字や文章から相手の思い、伝えたい事を正確に読み取るものだ。それがたとえ書き切れなかったものであったとしてもくみ取り、クラリスは伝えられる。
故に宰相家である侯爵家の庇護下に置かれながら、クラリスは代筆屋を営み、細々と生きていこうと思っていた。
「皆様、私の残した手紙の意味はお分かりですか?」
四十年前に失踪したエメライア姫の手紙が公開された。
それを皮切りに、尚もエメライア姫や聖女を利用しようと企む神殿の暴走、第三王子周辺の奇妙な状況などが次々に明るみに出て来る。
それらは本来クラリスには無縁の物であったが、聖女の手は『真実を読み取る者』としてクラリスに伸ばされる。
エメライア姫は幾つもの手紙を残していた。
表面上の真実を隠す事にとらわれた王家はその手紙に気付く事すらなく、エメライア姫の真意もまた闇の中だった。
クラリスが読み取るエメライア姫の真実は、ただ目を逸らすだけだった王家に間違いを突きつける。
無断転載、作者の許可なきAI利用を禁じます。
なお、忘れっぽいので不定期です。
文字数 148,999
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.04.18
ティアナは自分が父の愛人の娘だと知ったのは10歳のとき。
母の娘ではなかったと知り、落ち込んだティアナの心を軽くしてくれたのは隣に住む9歳年上のアイザック。
以来、アイザックの家をよく訪れるようになった。
アイザックが結婚した相手フルールと二人の子供ルークとも仲良くなるがフルールが亡くなってしまう。
ルークの側にいてあげたいと思ったティアナはアイザックに求婚するも、毎回軽くあしらわれる。
やがて、ティアナは父に従い自分に求婚してきたサイラスに嫁ぐことになった。
しかし、サイラスは愛人の子供をティアナに育てさせるというお話です。
文字数 51,160
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.03.19
「こんなところにいたのね!」
王国騎士団長レオルド・シュバルツァーは、王子暗殺を防いだ英雄だった。だが暗殺者の罠により顔を焼かれ、元々コワモテだった容貌は、さらに人々から恐れられるものになってしまう。そんな彼に、王子は禁術に近い魔法整形の秘術を与える。他人の顔を写し取るその術により、レオルドは見違えるほどの美貌を得るが、国をまたいだ社交パーティーで、悪評だらけの隣国令嬢セレスティアに突然詰め寄られる。
この作品は小説家になろうでも投稿しております。
文字数 9,841
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
新海なつめ三十五歳。
ある日見ず知らずの女子高校生の異世界転移に巻き込まれ、気づけばトルス国へ。
当然彼らが求めているのは聖女である女子高校生だけ。
おまけのような状態で現れたなつめに対しての扱いは散々な中、宰相の協力によって職と居場所を手に入れる。
いたって普通に過ごしていたら、いつのまにか聖女である女子高校生だけでなく王太子や高位貴族の子息たちがこぞって悩み相談をしにくるように。
『私はカウンセラーでも保健室の先生でもありません!』
そう思いつつも生来のお人好しの性格からみんなの悩みごとの相談にのっているうちに、いつの間にか年下の美丈夫に好かれるようになる。
そして、気づけば異世界で求婚されるという本人大混乱の事態に!
文字数 128,034
最終更新日 2026.02.23
登録日 2025.01.31
恋人の神尾が突然連絡を経って二週間。神尾のことが諦められない樋口は神尾との思い出のカフェに行く。そこで神尾と一緒にいた山本から「神尾はお前と別れたって言ってたぞ」と言われ——。
樋口(27)サラリーマン。
神尾裕二(27)サラリーマン。
佐上果穂(26)社長令嬢。会社幹部。
山本(27)樋口と神尾の大学時代の同級生。
文字数 21,661
最終更新日 2024.08.12
登録日 2023.10.18
釣った魚に餌をやらない人が居るけど、あたしの恋人はまさにそれ。
いや、相手からしてみたら釣り糸を垂らしてもいないのに食らいついて来た魚なのだから、対して思い入れもないのも当たり前なのか。
騎士カイルのファンの一人でしかなかったあたしが、ライバルを蹴散らし晴れて恋人になれたものの、会話は盛り上がらず、記念日を祝ってくれる気配もない。デートもあたしから誘わないとできない。しかも三回に一回は断られる始末。
全部が全部こっち主導の一方通行の関係。
恋人の甘い雰囲気どころか友達以下のような関係に疲れたあたしは、思わず「別れましょう」と口に出してしまい……。
文字数 41,556
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.03
侯爵嫡男のエドワードは、何かと悪ぶる遊び人。勢いで、今後も女遊びをする旨を婚約者に言ってしまいます。それに対する婚約者の反応は意外なもので……
短く拙いお話ですが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
このお話は小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 2,853
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
公爵家の3男であるフィルは体にある痣のせいで生まれたときから家族に疎まれていた…。
ある日突然そんなフィルに騎士副団長ギルとの結婚話が舞い込む。
前に一度だけ会ったことがあり、彼だけが自分に優しくしてくれた。そのためフィルは嬉しく思っていた。
だが、彼との結婚生活初日に言われてしまったのだ。
「君と結婚したのは断れなかったからだ。好きにしていろ。俺には構うな」
それでも彼から愛される日を夢見ていたが、最後には殺害されてしまう。しかし、起きたら時間が巻き戻っていた!
すれ違いBLです。
初めて話を書くので、至らない点もあるとは思いますがよろしくお願いします。
(誤字脱字や話にズレがあってもまあ初心者だからなと温かい目で見ていただけると助かります)
文字数 53,091
最終更新日 2024.03.20
登録日 2023.11.08
リルガルド国。公爵令嬢リイーヤ・ロイアルは令嬢ながら、剣に明け暮れていた。
父に頼まれて参加をした王女のデビュタントの舞踏会で、伯爵家コール・デトロイトと知り合い恋に落ちる。
恋に浮かれて、剣を捨た。
コールと結婚をして初夜を迎えた。
リイーヤはナイトドレスを身に付け、鼓動を高鳴らせて旦那様を待っていた。しかし寝室に訪れた旦那から出た言葉は「私は君を抱くことはない」「私には心から愛する人がいる」だった。
ショックを受けて、旦那には愛してもられないと知る。しかし離縁したくてもリルガルド国では離縁は許されない。しかしリイーヤは二年待ち子供がいなければ離縁できると知る。
結婚二周年の食事の席で、旦那は義理両親にリイーヤに子供ができたと言い出した。それに反論して自分は生娘だと医師の診断書を見せる。
混乱した食堂を後にして、リイーヤは馬に乗り伯爵家から出て行き国境を越え違う国へと向かう。
もし、次があるのなら優しい人と恋がしたいと……
お読みいただき、ありがとうございます。
エブリスタで四月に『完結』した話に差し替えいたいと思っております。内容はさほど、変わっておりません。
それにあたり、栞を挟んでいただいている方、すみません。
文字数 173,941
最終更新日 2022.05.21
登録日 2021.02.04