「心」の検索結果
全体で34,334件見つかりました。
主人公レイナが、様々な人々と出会い、悩みながらも次第に成長していきます。
けれど、ときは架空の現代。時代は、戦乱をもたらします。レイナもその流れに関わり始めます。
動乱の時代を生きる少年少女や大人たちにスポットを当てて書いていきます。
戦記要素もいずれ入ってきますが心理描写重視で進めています。チートはありません。恋愛要素を入れるかは未定です。
ゆっくり更新中です。初心者なので、感想・意見等大歓迎です。
登録日 2016.10.02
今日は月曜だからこそ、朝はゆっくりしたいんだが
幼馴染との関係を変えたいと願う男が、今日を頑張る物語です。たぶん
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もしよろしければこちらのお話もどうぞ。
明日は月曜だから、今日はゆっくりしたいなあって
https://www.alphapolis.co.jp/novel/723460888/280207103
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虚構少女シナリオコンテスト参加作品
もし宜しければ、こちらもどうぞ。お気に入りに入れて頂けると尚喜びます
「鷹華を空に、剣を心に」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/723460888/669207602
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小説家になろうにも投稿します。
文字数 2,989
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
人生とは何かと問いかける
しかしその答えは出ない
自分の生きる価値とは、意味とは、存在意義とは
結構重い話なので心に闇を抱えてる人向けかと
パリピな人が読んでも「あほくさ」で終わると思うので予めご了承ください
半分フィクション、もう半分はノンフィクション
持論をストーリーらしく語ってみる。現時点では大まかな話の流れしか掴んでいないので今後の展開は気分次第。創作としてまとまってきたらここもそれっぽく編集する予定
あくまで持論なので賛否両論あると思いますがこんな考え方のやつもいるんだな程度にお楽しみいただければと思います
文字数 3,264
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.14
人生で初めて書くので、拙いですが
読んで頂けると嬉しいです。
主人公=僕目線で基本書かれて行く話です
時々違う目線がありますが、ご了承ください
あらすじ
明るくい性格の僕が色々事に巻き込まれたり
して切ない話です。
そして、愛されたくて、心を癒したくて
どんどん堕ちていく話です。
文字数 4,833
最終更新日 2019.10.24
登録日 2019.10.22
『なんで、アイツの顔見えるんだよ』
相貌失認(そうぼうしつにん)。
女性の顔だけ上手く認識できないという先天性の病を発症している少年、早坂翔(はやさかしょう)。
夏休みが終わった後の八月。彼の前に現れたのは、なぜか顔が見える女の子、水瀬茉莉(みなせまつり)だった。
他の女の子と違うという特異性から、次第に彼女に惹かれていく翔。
中学に進学したのち、クラスアート実行委員として再び一緒になった二人は、夜に芳香を強めるという匂蕃茉莉(においばんまつり)の花が咲き乱れる丘を題材にして作業にはいる。
ところが、クラスアートの完成も間近となったある日、水瀬が不登校に陥ってしまう。
それは、彼女がずっと隠し続けていた、心の傷が開いた瞬間だった。
※第12回ドリーム小説大賞奨励賞受賞作品
※表紙画像は、ミカスケ様のフリーアイコンを使わせて頂きました。
※「交錯する想い」の挿絵として、テン(西湖鳴)様に頂いたファンアートを、「彼女を好きだ、と自覚したあの夜の記憶」の挿絵として、騰成様に頂いたファンアートを使わせて頂きました。ありがとうございました。
文字数 122,072
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.06.06
時はニ五○○年、世界は困窮し、資源の枯渇と人口の急激な減少により人類は滅びの道を進んでいた。
それらを解決する策として、ニ○○○年に発見された目には見えなかった粒子『魔素』を資源へと変換する技術の研究により生まれた機械生物、またの名を人造人間『マシンクリチア』の生産が図られた。
マシンクリチアによる大いなる力は人に恵みと醜い欲望を与え、世界の秩序は崩壊。人と人の間の権力は大きく離れ、やがて人は『人間』、『ペスト』、『マシンクリチア』の三つに分かれた。
マシンクリチアで構成された反政府組織クラウディネスに所属する少年占七は、機械生物ではなく人の心を持つ人造人間として、人と同じ権利を持つ者『ミーザ』の解放運動に参加していた。
数々の英雄的戦果からストロンゲストと呼ばれた彼は、政府お抱えの環境問題解決を主として造られたゴッドシリーズと呼ばれる高機能型マシンクリチアのエリニュス奪取の任務につくのだが……。
「──所詮は噂の存在です。ミーザにとっての希望の象徴のようなものなのでしょう。どれもこれも、『ストロンゲスト』になりたがります」
占七よ、こんなことで天照す黄金の時代はやってくるのか!?
終と始シリーズ【20】
文字数 12,726
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.08
「闇と共に在りぬ」
時として、ネガティヴだって癒しとなる。
それは、生まれ損なった世界の断片か。
むしろ、創造の根源か。
或いは、壊された心の嬌声か。
それとも、潰された人格の断末魔か。
強すぎる光は時として、弱き者を消し飛ばす。
優しすぎる言葉は時として、未来を砕く毒となる。
邪悪なる闇は時として、心を癒す揺り籠となる。
※この作品に登場する内容は完全なるフィクションです。実在する如何なる創作物・人物を否定・攻撃するものではありません。
※この作品は、2022年9月13日よりカクヨム様にて公開していた作品となります。女性向けとさせて頂いておりますが、これは同サイト様において女性の読者様からのご感想が多く寄せられた為となっております。本来はどちらでもありません。
文字数 1,304
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.24
特別な能力や地位もない下級貴族の娘であったライリー・ブレイバーは、様々な事情が絡んで王女の「お友達係」として任命された。しかし、王女との政略結婚を狙う貴族によって仕事を振られ、王女の情報を集めることになってしまう。
対して、セイランス王国の第一王女であるエレット・セイランスは、あまりの美貌に嫉妬され、使用人たちからの迫害を受けていた。しかも、王女という立場ゆえになかなか相談できず、苦しみもがいていた。
その様子を見たライリーは、エレットのあまりの悲痛さに心をうたれ、彼女のために行動をしようとするが、依頼をしてきた貴族によって過度な干渉を制限されてしまう。
「友達ごっこ」をする二人は、互いに苦しみを抱える。板挟みになるライリーと、追い込まれていくエレット。痛み続ける二人に、決断の時が近づく。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿中
文字数 56,889
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.03
寂しくて、会いたくて、会いたくない人がいる。
その夜、突然、彼女の部屋に密かに思いを寄せる青年が現れた。
“真夜中の魔物”は、その力を使って会いたい人に会わせてくれるという。絵本の話だが、時緒はそんな真夜中の魔物に縋りたい夜を過ごしていた。
時緒には、片思いをしている人がいる、月那という青年だ。だが、彼が女性と親しげな様子を見てしまい、時緒はすっかり落ち込んでいた。
そんな彼女の部屋に、突然、その月那が現れた。彼は、この非現実的な出来事を、これは“真夜中の魔物”の仕業だという。
時緒は、信じられない状況の中、それでも月那のような彼に心を許し、夢の中ならばと、落ち込んでいる理由を話し始める。
そして、目の前の月那にも、時緒に対する秘めた思いがあった。
人と妖、二十年前の思い出。
恋する二人の、片想いのお話です。
*《2025.10.3》修正した為、文字数を増やしています。すみません…!
文字数 31,561
最終更新日 2025.10.03
登録日 2024.11.07
「俺は絶対、真実に辿り着いてみせる」
19世紀。北海のど真ん中にある島国。
そこのスラム街で彼は生まれた。
ダン・エルトン。19歳。
若き探偵として数々の何事件を解決していく。
レストランオーナー殺人事件。
恋人の幽霊騒ぎ。
無人の放火事件。
そして……。
だが彼が事件を推理するのは正義のためではない。
あくまで金のため。
他人は石ころ以下の価値しか無い。
スラムで生きてきた彼は、頭は冴えていても、心は空っぽだった。
そんなダン・エルトンの推理の先に、真実という名の光は見い出せるのだろうか……。
●ヨーロッパの架空の国が舞台です。
●荒んだ性格の主人公で、少し毒舌です。
文字数 52,904
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.02.22
主人公は突然の出張で見知らぬ田舎の果物の加工工場のオフィスに行くことになる。働く人々は良い人たちだが、少し頼りない。だが、働いているうちに世の中やプライベートの出来事が仕事と連動しているように変化していくことに気づく。まるでその果物工場が世界の中心かのように...
文字数 34,419
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
暗闇の中の俺が聞く、世界で一番愛しい君の一方通行な独り言
昏睡状態なのに頭の中はしっかりと意識がある状態の男と、
入院している彼を心配して見舞いに来るたび話し掛けてくる恋人。
そんな男女の、とある病室を舞台にした、互いに一方通行な会話劇。
■あらすじ
高槻彰人は、ある雨の日の仕事帰りに事故に遭った。
昏睡状態に陥り、身体はぴくりとも動かない。
医者や肉親は、周囲は彼の意識が戻るのを待って治療を進めている。
だが、彰人の頭の中はしっかりと意識があった。
身体が動かせないまま、意識がない者として治療を受けることにもどかしさを感じている。
そんな彼にとっての救いは、見舞いに来てくれる恋人・水瀬莉子の存在だ。
昏睡状態の彰人にあれこれと話し掛けてくれる彼女の話は、
意識以外のすべてを断絶された状態の彼にとってこの上ない癒しだった。
彼が昏睡状態にあると思っているからか、
莉子は、普段は見せたことがない感情や想いを漏らすこともあった。
その内容は彰人にとって意外なことや、
まったく気づいていなかったこともあって……。
※全8話、総テキスト数は約19000字。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
文字数 19,404
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.22
幼い頃に命を落とし掛けた「アレス」は、その窮地を救ってくれた白銀の騎士に、いつの日か恩返しをしたいと思い、無事に親元に帰ってからは勉強と剣術の練習に明け暮れた。
しかし、アレスが朝、一人で身支度を整えていると爆発音が。街全体を守っている魔法結界が消失し、家族達は襲撃してきたモンスターの手により命を落とす。
アレスだけが生き延びて、他の生存者達と共に騎士団の守護する首都「エレンガルド」に避難して数年の間に、エレンガルドを中心に大陸は未曾有の暗黒期を迎えてしまう。
アレスは幼い頃に自分を助けてくれた白銀の騎士を思い出して、自分の事を守れるのは自分の力であると考えて、魔法騎士団へ入団を決意。
入団試験を受けて、その途中で出会った仲間達と共に最終試験の突破を目指す。
最終試験の結果発表の場にアレスが心から恩返しをしたいと願っていた白銀の騎士「ランスロット」がそこに立っている。
アレスがランスロットの口から発表される合格発表を聞いた時からアレスとランスロットは運命の歯車が噛み合い始める。
世界の命運と、アレスの運命と、ランスロットの運命が重なる瞬間から物語は動き始める。
文字数 88,136
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.03.16
あなたは、人を殺したいと思ったことはありますか?
この物語は、人々の心が荒廃しきった近未来の日本が舞台
人生で3度までの殺人が罪に問われることのない法律『殺人許可法』が施行された世界
パワハラ上司・裏切った恋人・子供をいじめてくるクラスメイト
復讐と称して誰を殺害しても罪に問われないのです。
自分の見栄のために
愛する誰かのために
快楽を求めるために
物語に登場する人物たちのエゴとマグマのように湧き上がる殺意の連鎖が、法の下で行われる殺人をとりまくドラマを紡ぎます。
殺人許可法は正義なのか?
そもそも法に許された殺人は正義なのか?
もう一度問います、あなたは法で許されたら人を殺しますか?
この物語を紐解けば、その答えがあるかもしれません。
文字数 9,522
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.06.30
「お前には戦力としての価値がない」
役立たずの「模倣(コピー)」スキル持ちとして、勇者パーティを追放されたカナト。
彼の望みはただ一つ。誰もいない場所で、静かに、誰にも邪魔されず暮らすこと。
だが、彼が授かった真のスキルには、あまりに皮肉な条件があった。
【発動条件:誰も見ていないこと】
誰も見ていない場所でなら、彼は折れた剣を元通りにし、枯れた井戸を蘇らせ、さらには世界のバグさえも「修復」してしまう。
「(……静かに暮らしたいだけなのに)」
「声が出ていますよ、カナトさん」
なぜか先回りして観察してくる無表情な薬師。
「見えていないからセーフです」と言い張る盲目の詩人。
いつの間にか守護者に転職した元スパイ。
挙句の果てには、追放したはずの元リーダーまでが「戻ってきてくれ」と押しかけてくる始末。
――これは、本音がダダ漏れの修理屋が、本人の意図に反して周囲に愛され、いつの間にか英雄として記録されていく物語。
★全35話完結済み・毎日更新。エターなし。最後まで安心してお読みいただけます。
本作は他サイトでの重複投稿を同一名義で行っております。
文字数 95,925
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.24
今までの人生で、ただ一度の勝利さえ味わったことのない敗北を極めし帝王、夢岬 彼方。そんな彼が、不思議な美少女との出会いに感化され、心の底から勝利を望むこととなった。✳この物語は、夢岬 彼方が自身の能力、『黒くて固くなる』能力を駆使して、今までバカにしてきた奴らをぶっ飛ばし、学園最強にまで上り詰めるハートフルストーリー。『もう負けたくない、もう言い訳はしない』かつてなく強力な敵が彼方を待ち受ける。だが、彼方はもう負けない。『見とけよお前ら、俺が最強だ』
登録日 2016.03.16