「R」の検索結果
全体で37,268件見つかりました。
2002年…
願いはただ
君に振り向いてほしかっただけなのに
日本中を巻き込むミステリー
登場人物 【随時更新】
アツシ 25才 2月14日生まれ
3年目ITエンジニア
タクヤ 24才 5月8日生まれ
2年目ITエンジニア
サカツキ XX才 X月X生まれ
ドリームルームスタッフ
DreamRoomのシステム 3話引用
「1階はワンフロアキャバレークラブ。」
「2階にはガールズバー、メイド喫茶、コスプレカフェなど多種多様なカフェバーです。」
「3階にはすべて完全個室のボーリング場、ダーツバーなど本当に様々な娯楽場完備しています。」
「4階にはナイトクラブがあります。ここは普通のクラブとは違い少数のキャストが紛れ込んでおりますので女性への紳士的な対応に応じて特別なプレゼントがあるかもしれないレジャー感覚のナイトクラブになります。」
「5階は風俗店になります。様々な性の格に合わせたジャンルを豊富に揃っております。そして当店ではお店の入り口にキャストが並んでおりますのでお好みの方とお店の中に入室をお願い致します。」
「6階にはホテルを完備しております。ワンフロア型のホテルですが楽器などを演奏されても大丈夫な完全防音設備ですのでご安心ください。」
「7階にはVIPバッジ限定ルームになりますので
VIPバッジを取得された際は丁寧にシステムをご説明させていただきます。」
「そして最後に当店で重要なのはお客様のランクシステムです。ブロンズ、シルバー、ゴールド、ダイヤモンド、VIPの順に上がっていきます。」
※長編ですのでお気に入り登録していただけると励みになります
文字数 3,511
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.18
文字数 1,738
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
死を司る神を崇拝する地ネクロランドで神に仕えるプリーステスになった主人公の幼馴染オリヴィアとプリーステスを守るダークナイトとなった主人公アレックスの2人に生命を司る神を殺す使命があたえられた。
文字数 1,867
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
水瀬天音が帰国して数ヶ月経ったある冬の日、ブティックである人物達に偶然再会する。1人は幼馴染の庵原凛太郎、もう1人は親戚でかつての同居人であった諏訪昴。複雑な関係の3人が数年の時を経て再び出会ったことで、絡み合ったイトが解けていくように思われた。3人は、過去を清算し、新たな道を歩めることができるのか。そして、その先には何が待ち受けるのか。
完結の後に番外編(アポロンの花~Another~)をぽつぽつ追加しています。
文字数 87,293
最終更新日 2024.01.10
登録日 2022.03.29
ちょっとした日常を覗き見するような、そんなSSを集めたBL短編集です。
不定期で少しずつ追加していきます。
出てくるキャラ達はみんな別キャラになりますが、世界線は同じなのでもしかしたらどこかですれ違ってるかもしれません。
RなシーンはないですがRなシーンを匂わすくらいはするかもしれないです。
よろしければ、チラリと彼らの日常を覗いていってやってくださいませ!
文字数 14,888
最終更新日 2023.04.17
登録日 2022.06.18
緋色の鷹と愛人ごっこ
町工場の冴えない若社長「真澄」が、日頃からお世話になっているお礼にお茶目なセレブさんの「緋鷹」のお願いを聞き、いつもと違う立場と雰囲気で「愛人ごっこ」のデートやセックスを楽しむ話。緋鷹は強気サドセレブさんで真澄はマゾメス愛人さん的なキャラになっています。(普通のふたりもおります)
【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/898667107】こちらの話の続き物。
コミッションにて執筆したお話となります。本当にありがとうございました!
・web拍手
http://bit.ly/38kXFb0
・X垢
https://twitter.com/show1write
文字数 23,276
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.03.29
自分の気持ちを出すことが苦手で周りの言うことに従い続けて生きてきたシュンと自分の意思で思うがままに生き周りからは腫れ物扱いをされてきた前科者の自称格闘家兼YouTuberのケン。
決して交わることのなかったはずの2人がひょんなことから交わった二人。
性格も何もかも真反対な二人が織りなす脆く、危なく、儚い、青春の物語。
文字数 2,199
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
未亡人の息子である少年が、特別な力を持っていたために村の誰もが恐れる村に住んでいました。誰もが彼を避け、村の子供たちは絶えず彼に石を投げつけ、侮辱しました。しかし、彼はいつも愛情深い母親に囲まれていました。ある日、彼は村で唯一の学校の校長が乱れた服を着て家から出てくるのを見ました。その後まもなく、母親は彼に学校に行ってもいいと言いました。彼は理由を知っていましたが、それを無視することを選びました。後に彼は深く後悔することになります。学校での生活は他の学校と何ら変わりませんでしたが、この少年にとって、母親と暮らすことが何よりも幸せでした。この幸せは永遠に続くように思えましたが、ある日、彼らの家が奇妙な生き物に襲われました。母親は彼に逃げるように言いました。彼は逃げましたが、怪物はまだすぐ後ろまで彼を追いかけていました。彼は誤って崖から落ち、体はあざだらけになり、骨が突き出て、血がとめどなく流れました。その傷だけでも命を落としかねないほどだったが、驚くべきことに彼は気を失っただけだった。目を覚ますと、傷は完全に治っていた。彼は必死に山を登り、家へと走って戻った。しかし、到着してみると、母親はもはや判別できないほど腐敗した死体と化していた。彼は母親を置き去りにして逃げ出した自分の臆病さを責め、泣き崩れた。長い間母親に会っていなかった知人が現れるまで、彼は母親を抱きしめていた。知人は彼を母親殺しと勘違いし、追いかけて殺そうとした。村人たちもそのことを聞きつけ、彼を追いかけ、殺そうとした。彼は森から姿を消すまで、ひたすら走り続けた。数十年後、彼は成長し、優しい男性に養子として迎えられ、母親のささやかな夢だった花屋を開いた。しかしある日、血まみれの男が店に押し入り、荒木獅鳥に謎の組織と対峙することになる何かを手渡した……
文字数 5,823
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
『大団円エンディングの作り方』であったかもしれないR18話ばっかり纏めていきます。(現 同級生の異世界転移に巻き込まれた直後に前世を思い出した結果、乙女ゲームの世界だと判明しました)
本編からのリンクはありますが、逆は無いので悪しからず。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 26,621
最終更新日 2019.10.25
登録日 2018.01.09
【いや、一応苦労してますけども。】の番外編になります。
本編を見てからの方がより楽しめるかと思います。
本編と共通する部分やサブキャラ達の話も出てきますが、別物としてお楽しみ下さい。
1話完結にしているので完結という表示ですが、随時更新していく予定です。
※TS転生からの派生ですので、苦手な方はご注意下さい。
※誤字、脱字がありましたらその都度修正かけていきます。
文字数 5,740
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.21
どうしてこんなにも想いが伝わらないんだろうー?
俺は樹裕26歳。食品メーカーの営業としてそれなりに利益も上げているし、プライベートも順調。だけど、恋愛だけはどうしてもうまくいかない。
入社当初から気になっている、同期の岡理沙子にちょっかいかけては、嫌われる毎日。なんでこうなっちゃうんだよ……。
最初は糖度低めですが、不憫な彼がへこたれつつも根気強く立ち上がってアタックしていく不屈のラブコメディです。よろしければお付き合いください。
今後R指定の内容が追加される場合もございます。その場合はタイトルに*をつけますので、苦手な方は読み飛ばしていただくようにお願い致します。
文字数 20,883
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.10.03
文字数 1,526
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.13
第三次世界大戦により文明の大半が滅んでから数千年。第三次世界大戦以前のほとんどの記憶が失われた人類は、再び同じ歴史を繰り返そうとしていた。
しかし第四次世界大戦は、第二次世界大戦と似た様相を見せながらも、少しずつ違う方向へと進みつつあった…
ベースは第二次世界大戦の史実パクってますが、ご都合エンジンやらとんでも兵器が登場してあんなやことやこんなことするif戦記です
主人公は“日本”です。ハイ。
結構私個人の見解が多く含まれるので、あまり深く考えないで読んでもらえるとありがたいです
小説家になろうにも投稿しています
文字数 31,743
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.07.23
最近、VRMMOが発売された。
それは今までは無かった魔法や剣を使って戦闘ができるゲームで老若男女問わず大人気。
俺もそのゲームの虜だった。
そんなある日いつしかそのゲームの公式の魔法を全て使えるようになり《賢者》とまで呼ばれていた。
その後は、魔法を組み合わせて発動してみるという感じの日々を過ごす。
そんなある日、ゲームから出て寝たのだったが起きると知らない森に倒れていた。
これもいつものように、ゲーム付けっぱなしだったから、ということにしたかったが、どうやら来てしまったらしい。
――異世界に――。
そして、この世界には魔法が存在しないようだった。正確には存在を知られて無かったっといった方がいいだろう。
何故なら、実際に魔法は使えた。さらに空気中に魔力もあるようだ。
俺は異世界で魔法使う生活をすることとなった……。
しばらく過ごしその世界にも慣れ始めるが、自分がここに来た――来ることになった理由を知ることになる。
------------------------------------------------
これを読んでると「主人公の力既にスキルとか必要無くね?」「何が目的で力を付けようとしてんの?」といった疑問が出ると思いますがそれは敢えてそうしています。後にそのことについて詳しいことが書いてある部も書きます。また、神については最初の方ではほとんど関与して来ないです。
ノベルアップ+、なろうにも掲載。
文字数 197,071
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.08.18
《時計の秒針は左へ進む。
この世界は、すべてが可笑しく狂おしい。あるものは言った。
「この世界は狂ってしまった」とー…。》
ある日少女が目を覚ますと、そこは見知らぬ森の中だった。少女の名前はアリス。
困惑しているアリスの前に現れたのはクロード・フィラインドという人物だった。その人物が語るには、この国はアリスが住んでいた世界とは、全く別の、トランプの世界だと言うのだ。
アリスをきっかけに、その世界の歯車は動き始める。
始まりと終わりの鐘が鳴り、新たな命が生まれた。最初は平穏な、幸せな世界だった。【それは】いつから狂ってしまったのか。気づかないところで何かが変わった世界。
ある者は混沌を。またある者は愛、真実、不変、理を求めた。
アリスが〈その世界〉に現れた理由とは一体なんなのか。真相が明かされるー…。
時計の針が右に動き始めるとき、なにを得るのだろうかー…?
文字数 2,259
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.24
文字数 549,128
最終更新日 2023.10.25
登録日 2021.03.01