「と」の検索結果
全体で221,853件見つかりました。
名前は使いまわしてます。
下書きです。
骨組みだけ、とりあえずなんも考えずに書いたやつです。
最後も面倒くさくて使いまわしますが、書きたいストーリーに流れなかったので、書き直す予定です。
文字数 22,746
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
政権交代後の過渡期にあるグスタール王国。
通称「森のひと」と呼ばれる亜人、猫型の獣耳を持つ狩猟民族のリーフィアは、ひょんなことから王妹シルフィールの従者として王城に出仕することとなった。
不慣れな環境といわれのない差別に悪戦苦闘する日々の中、彼女は主の兄である若き国王クリストハルトに奇妙な違和感を抱く。
その違和感の正体を知った時、彼女に降りかかることとなった思わぬ災難とは……!?
「やらしい意味じゃなくて、オレ、純粋にもふもふしているの好きなんだよね。獣耳、可愛いからずっと触ってみたかったんだ」
は……? 屈託のない顔で何とんでもないこと言っているのよ。そんなセクハラ、許すわけないでしょ!
―――そう、思っていたはずだったのに。何がどうして、こんなことになってしまったんだろう……?
因果な運命に巻き込まれてしまった真面目で不愛想な猫耳娘と、彼女の獣耳がいたくお気に入りの軽薄なワケあり影王、そんな二人が紆余曲折を経て秘密の主従に至るまでの物語。
文字数 115,479
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.09.06
舞台は近未来の日本。アンダータウンという街で首なし死体が発見された。被害者は、黒岩ジョー博士。四十四歳の独身男性。大学で教鞭を取る脳科学者だった。ジョー博士は四年前から脳の疾患により休職していた。
捜査線上に浮かび上がったのは、家政婦アンドロイドのリンダだった。調理用のレーザーカッターでジョー博士の首を切断し、死体を遺棄した後、行方をくらましたと見られている。
捜査本部が設置され、アンドロイドが有力な容疑者であることは、警察内部でも伏せられることとなった。捜査一課長筒井ダン警部は、リンダを容疑者として捜査にあたる特任捜査を秘密裡に組織した。任命されたのは、古田ヤマト警部補と羽川マリア巡査長だ。
ヤマト警部補は、女性のパートナーに難色を示すが、ダン課長から彼女は優秀だと説得される。マリアは、身体の一部を機械で補うハイブリットヒューマンだった。
二人のために、専用の捜査ベースとポッド型アンドロイドが用意された。ダン課長は数日間のうちにリンダを確保することを二人に命じる。特任捜査を拝命したヤマトとマリアは、リンダが容疑者になりうるのか、調査を開始した。アンドロイドは、人間に危害を加えないように設計されているはずなのだ。
二人は、人工知能研究所の薬師寺博士を訪ねる。人工知能の権威は、『ロボット工学三原則』を絶対と言い切り、アンドロイドによる殺人の可能性を否定する。さらに『アンドロイドは嘘をつくことができない』と告げる。
リンダが実在しない可能性、リンダが実は人間で、影武者リンダはスリープ状態であるなど、ヤマトたちはさまざまな仮説を検証するが、どれも成立しない。謎は深まるばかりだった。
自体はさらに思いもよらぬ方向へ進む。リンダが出頭してきたのだ。リンダは自白して、裁判にかけられることになった。
前代未聞のアンドロイド裁判が始まった。
裁判結審した日、リンダは超然と法廷を後にする。ヤマトはリンダが嘲笑するように感じた。全ては終わったのだ。そのはずだった……。
研究所で誰かと話すアスカ博士。それはにわかには信じられない事実だった……。
文字数 31,064
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.09.14
子供の頃、いつも、一緒に遊んだ彼が好きだった。
彼も私を好きだと言ってくれた。
それから10年。
再開したら、彼は私の事を覚えていなかった。
ずーっと好きだったのに
初恋は実らないってホントね
++++++++
続きは初恋の彼は私を覚えていない +(プラス)で掲載
文字数 4,905
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.09.15
将棋界のエリート一家の落ちこぼれの主人公は、家族や昔のライバルを見返すためアンドロイド棋士の京司郎を造った。順調にプロ棋士たちを負かしていくが、ある日、京司郎に『俺を男にしてください!』と頼まれ――!?
リア充系天才プロ棋士+溺愛アンドロイド棋士×平凡プログラマ
・美形×平凡
・総受け
・執着
・ワンコ攻め
・腹黒攻め
・コメディ
・エロ無
*全8話位の予定です
*直接的なエロシーンやキスシーンなどはないのですが、保険のためR15にしています。
*素敵表紙イラスト……ささ山様(@sasayr77)
*素敵素材……abeke様(https://www.pixiv.net/artworks/45183132)
文字数 9,754
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.10.11
小森 亨(こもり とおる)は25歳のひきこもり独身貴族である。
自宅から出ることなく収入を得て、自宅から出ることなく生活する静かな日々を送っていた。
そんなある日、異世界からやってきた女子高生だと名乗る少女と、異世界からやってきたネコだと名乗る性別不明の男の子が家に押しかけてくる。
なし崩し的に彼女たちと生活をしていく事になり、小森の日常は目まぐるしく変化していく。
そして、異なる世界の住人が集まることによって、さらなる『異変』が呼び起こされようとしていた──。
変化していく日常、常識、世界、運命。
小森たちは不変の絆を胸に、『異変』の中を突き進んでいく。
ホームアンドラブコメディ日常侵食系後半異世界ファンタジー。
文字数 243,489
最終更新日 2020.04.12
登録日 2019.11.10
世の中にはゲームとしか考えない人がいることも確かでございます。ここにも一人、そういう令嬢がいらっしゃいます。王子様が最弱というのは内緒の話。
文字数 2,408
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.25
あの日、もう二度と君と話せないことを知った。
魔法学校でなかなか魔法が使えない落ちこぼれの俺、だけどもうすぐ始まるかもしれない隣国の戦争のために少しでも魔法が使えるようにならないといけない。
けど彼女と出会ってから全てが変わった。
いつの間にか彼女を好きになっていた。
文字数 591
最終更新日 2020.02.22
登録日 2020.02.22
もう、あの男には届かない―――
朱子学者である浅見安正(絅斎)は、古義学を唱える大儒、伊藤仁斎の死が近いことを知って呟く。そして、自分に学を授けた師、山崎闇斎を思い出す。自分はついに師に遠く及ばず、仁斎と切り結ぶことも出来なかったと。
切り結んでみたかった。あの男と。そして出来る事なら、一刀両断にしてやりたかった。
そうすれば、師は安正を褒めてくれただろうか。それとも、他を批判している暇があるなら己れの学を磨けと叱責しただろうか。
☆
江戸初期の儒学者・神道家、山崎闇斎(1619-1682)の生誕から400年になるのを記念して、ささやかなお祝い冊子を作成しました。本作はその中の一作で、山崎闇斎門下の三傑と言われた浅見安正を描く創作歴史小説です。一度は師の元を去った浅見は、後にそれを深く悔いたという逸話が残っています。小品ですが、読んで頂ければ幸いです。
小説家になろうにて完結済みです。
文字数 5,589
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.16
クラスメイトと共に、クラス召喚されてしまった主人公黒林説、黒林は高校ではただのボッチで必要な時以外絶対に話さない男だ、でも1人になると馬鹿みたいに人の短所を言いまくっているしかもはっきりと声に出して見られたらただのやばいやつにしか見えないだろうでも一度も見られたことがない、クラス召喚されてすぐにステータスを確認した、どっからどう見ても教えてもらった英雄王のステータスを軽く超えていた、とんでもないチート野郎が誕生したすぐに偽装を使ってステータスをクラスの平均にした、しかしクラス召喚されてから自由の時間がなくて人の短所を言うことができなくてストレスが溜まってしまっていた、そしてついにリア充の安藤輝が話しかけた途端に黒林がブチギレた特に理由はない、いやリア充への日頃の嫉妬でブチギレた。安藤を殺しそうな勢いでそして、、、こんな主人公がいく異世界生活をお楽しみください。
文字数 1,472
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.22
平凡な女子大生だったリンカは、ある日寝ていると異世界に転移してしまう。
そこは、剣や魔法が当たり前にある世界。
右も左もわからないリンカが魔法を通じて日々奮闘し、聖女と呼ばれ、果ては魔王にまでなってしまう、そんなお話。
この小説は 小説家になろう・カクヨム・アルファポリス でお読みいただけます
登録日 2020.08.23
文字数 5,964
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.09.11
書きなぐったメモたちをふせんに青ペンで書き、ノートにまとめていくだけのお話。
参考資料
○頭がよくなる青ペン書きなぐり勉強法【相川秀希著】(角川書店)
○1冊の「ふせんノート」で人生は、はかどる
【坂下仁著】(フォレスト出版)
文字数 865
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.14
地元の高校の同級生だった紗英と再会して2年。宅飲みで愚痴を言い合う間柄となる。
今まで何とも思ってなかった相手が急にかわいく思える瞬間ってあるよね。
文字数 1,940
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
「なろう」記載の「あらすじ」をそのまま転機します。
***
ふと標記のタイトルを思いつき、これで一作書いてみることにしました。かなり無理のあるタイトルですが、今回はこのタイトルを主人公が違和感なく口にできれば私の勝ちだと思っています。勝敗を判定頂き、感想欄に〇×でも付けて頂けますと作者はかなり喜びます。(ちなみに本作は全5~7万字程度の中編、主人公がタイトルを口にするのはそのうちかなり終盤の方になる予定です)
魔法使いを出す関係上、舞台は魔法使いの居る世界。ただややっこしくなるのでそれ以外の不思議な生き物は無しです。公式に魔法使いが存在することで、文明は逆に遅れているとしました。そんな世界に、現代日本で大学生をしている主人公が事故により転生します。気が付けば養豚場の豚になっていた主人公が現代知識を駆使し、いろいろと、こう、なんとかするお話です。(ただし、マヨネーズはでてきません)
ちなみに本作ではR15はダテではなく、頻繁(ひんぱん)に流血シーンがあったり、ヒーローが主人公以外の女性とHしたり(R18回避のため露骨な描写は避けます)もする予定です。ご承知おきください。
登録日 2021.02.06