「夏に」の検索結果
全体で335件見つかりました。
鈴野 秋紀(すずの あき)は、すぐ一目惚れしてしまう高校2年生の女の子。
でも、いつも告白できずに恋は終わってしまう...
そんな、秋紀が2年の夏に駅で一目惚れしたのは違う高校に通うイケメン君(下村 智紘:もとむら ともひろ)!
だけど、イケメン君には裏の顔があって....??!
この恋は叶うのだろうか!?
キュンキュン出来るような話にしたいと思っています。
改善した方が良い点などがありましたら、教えて頂きたいです。
よろしくお願いします(*^^*)
文字数 2,724
最終更新日 2018.01.18
登録日 2018.01.17
リョウ(涼多)は16歳の誕生日を迎えてすぐ異世界に転移してしまう。
幼い頃から通い慣れた妖精の森と呼ばれる、でもリョウにとってはフツーの、森に出掛けたら真夏に雪が降って来て、気が付いたら異世界だった。
最愛の幼馴染みに再会出来るまで絶対諦めない!
それには願い事が何でも叶うお宝を手に入れるないと。
かぐや姫? 異世界とかぐや姫に一体何の関係があるのか? かぐや姫は月へ帰ったのではなかったか?
ーー大風呂敷広げ過ぎた?! 作者は収拾に成功するか?!
※少し残酷表現があります。印を忘れたら御免なさい。エロくはならなかった。R-13ぐらいでもいいかも知れない……。
文字数 114,564
最終更新日 2023.06.05
登録日 2022.08.04
小さい頃からずっと幽霊や心霊現象といったオカルトを嫌い、人とあまり深く関わろうとし続けなかった少年、初風深夏(はつかぜみなつ)。
そんな深夏はある日、菫(すみれ)と名乗る本物の幽霊と偶然出会いを果たす。
そして、どうやら彼女は八月三十一日が訪れるまでに成仏しなければ閻魔様に地獄に行かされてしまうとの事だった。回避する為には未練を晴らす以外の方法はなく、それを行うには未練の正体を見つけなくてはならなかった。しかし、当の本人である菫は未練を探る為に必要な生前の記憶が無く何故成仏が出来ないのかが分からないでいた。
そこで菫は深夏と契約を結び記憶を取り戻す為に共に探しへ行くことを提案し、深夏もそれを承諾した。
菫の過去を知っていくと、深夏は彼女のことを救いたいという気持ちが強くなっていく。そして、菫自身も深夏に助けを求める。
成仏した幽霊を助けることは出来ませんか?
深夏は何者にも縋る思いで助ける方法を探していると、小学生時代に自分を助けてくれた恩人である白川琴音(しらかわことね)と偶然にも出会ってしまう。
これはオカルト嫌いな少年と幽霊の少女が夏を巡り回るお話。
文字数 2,048
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
希子は毎朝電車で会う男性を知っていた。汗が滲むような夏にも、その男性は涼し気な顔をしてそこにいた。
炭酸の泡のような瑣末な存在の女から描く、小さな一時。
文字数 2,365
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
働きながら書いてるので更新は不定期です。
〈8月の作者のどうでもいいコメント〉
『本格的な夏になりました。学校では夏休み、部活に励む学生、夏の催し夏祭り……ですが、楽しいことばかりではない夏でもある。山のようにある宿題、熱中症等健康悪化、夏休みのない大人。何が楽しくて、こんな暑い中祭りに行くんだと言いながら、祭りに行く自分。まぁ、色々あると思いますが、特に脱水には気をつけましょう。水分不足で、血液がどろどろになると、脳梗塞の原因になります。皆、熱中症だけじゃないんだよ。ってことで、今月も仕事しながら執筆頑張ります』
完全に趣味で書いてる小説です。
随時、概要の登場人物更新します。
※すいません、途中字数オーバーがありますが、御承知ください。(アルファポリス様更新前の上限一万字の時のことです)
文字数 372,151
最終更新日 2016.08.23
登録日 2016.04.07
霊能力者の家系の長男に生まれた立夏は、全く役に立たない0能力者だった。おまけに霊的なものから身を守ることすら出来ず結界から出られない生活を送るしかない。
それだけじゃなく、不器用で流されやすくてオバカときている。唯一の長所といえばその可愛い顔だけだ。
そんな立夏の従者は、一つ年上の幼馴染みの星司。長身イケメン、頭脳明晰運動神経抜群の彼の弱味は立夏に惚れていること(!)で…。
いい加減子守りに飽きた従者は溺愛するご主人様を自分好みに染めることにした! ※無表情変態攻め×おバカ流され受け。エセ関西弁注意。受け視点。基本的にアホエロです。別タイトル「下男による坊っちゃん調教日誌」
※この作品はムーンライトノベルズでも掲載しています。
文字数 64,776
最終更新日 2023.06.11
登録日 2021.03.09
二十年前の真夏の盛り、かくれんぼをしていた私の妹は車内で遺体となって発見された。
それ以来、毎年夏になると私には死んだ妹の声が聞こえる。
「もういーよ」
妹はそう言って私が見つけてくれるのを待っている。
不気味と言えば不気味だが、今のところ害もないので私にとっては夏の風物詩と変わりない。
しかし一つだけ、気になることがある。
それは妹が、毎年一つずつ数字を数えていることだ。二十から始まって毎年一つずつ数が減っていく。
もしこのカウントがゼロになった時、このかくれんぼは一体どうなるのだろう。
妹はいつまで私とかくれんぼをするつもりなのだろう。
文字数 4,639
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
主人公の鳴海乃蒼は毎年夏になると家族で父方の祖父母の家へ泊りに行っていた。そして今年も祖父母の住む真口島へと上陸した乃蒼だったが、ある日神様に会いたいとこの島唯一の神社である真口神社の立ち入りを禁じられた門の奥へこっそり侵入してしまう。そこにはお札の貼られた注連縄が掛けられた洞窟があったがそれすらも潜り抜け、そこで長年に渡って封じられ続けた神様と出会った。それは数百年前この島の守り神として崇められていたが人を喰い封じられた狼の姿をした神様。一方、乃蒼は神様と会えた事を喜び、そして神様と遊ぼうとその封印を解いてしまった。だが真口神はとても人を喰い封印されたとは思えない程、乃蒼に対し素っ気なくも優しく接してくれた。
真口神はなぜ人を喰ってしまったのか? そして数百年の時を経た暗雲が島に影を落とし始める。
封じられた人喰い神獣である真口神との出会いから鳴海乃蒼の例年とは違った不思議なひと夏が幕を開けた。
※この物語はフィクションです。実在の団体や人物と一切関係はありません。また如何なる宗教に対しても肯定・否定をするものではありません。
文字数 104,493
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.05.10
幽霊が見える香月廻(かづき めぐる)は化け物に追われていた。
そんな中出会った廻の親戚を名乗る人物、榊湊(さかき みなと)とのめくるめく毎日。
R18表現はない予定です。
※これらの設定は、予告なく変更される場合があります。
文字数 1,876
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
害獣の被害にあっていないか作物の見回りにやってきた悠馬は、スイカを抱えて立ち尽くすこなつと遭遇する。家出した「こなつ」は、悠馬の家に転がり込み、手伝いをしながら、自称婚約者、宗次郎を追い返す策をめぐらす。
ひと夏の恋こそが、撃退する手段だと信じるこなつは、鉄壁のリアリスト、悠馬にハニートラップを仕掛ける……のか?
果たして、こなつの投げた馬糞団子は宗次郎にクリティカルヒットするのか?!
気楽に読んでいただける、夏にお届けするアホエロです(∩´∀`)∩
文字数 30,017
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.14
両親の離婚で、高3の夏に転校することになった七瀬千空。
期限は、夏の大会が終わるまで――だったはずなのに。
「予定より早く向こうでの仕事がはじまりそうなの。今週いっぱいで引っ越すことになったから、準備を進めておきなさいね」
お母さんの一言で、状況が一変し……。
文字数 18,510
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.04.30
*あらすじ
22歳、普段と変わらない生活を送っていた主人公の小夏。
あの男が家に来てから俺の生活は一変した。
‐捕らわれの身となったのだが、使用人はいるわ、居心地はいいわ、で退屈しない日々を送っていた。
だが、小夏にはある重大な任務があった、それは性接○を行えというものだった。
知らない男と体を重ね、嫌なのに体が反応してしまい毎度「イクっ//」と声が屋敷に響くなんとも恥ずかしい状況が続いている。
だが、主と呼ばれている男
錦の命で小夏を捕え【ペット】と名付けられた。
この名前は捕らえられた者がそのような名前となる。
様子を見に来た錦は小夏を……。
続きは本編にて。
-------------*-----------------------*-----------------------------*--------------------*----------
★作品を書こうと思ったきっかけ
組織的な話を書いてみたいなって思い、監禁系? ペット系? 性接○……などと考えこの作品にいたりました。
・好きだ、続きが気になると思ったら【お気に入り】一票お願いします。
※過激なシーンあり
※管理人の好きが詰まってます。
続きはDLsiteにて頒布しています!
文字数 4,408
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.15
「夏の恋人」は、夏休みに海辺に旅行に行った主人公の女性が、海で働くイケメンと恋に落ちる物語です。手をつなぎ歩いているときに、彼女から告白され、二人は毎日一緒に過ごし、恋愛関係を始めます。しかし、夏休みが終わり、離れ離れになることを不安に思っていた彼女を彼は支え、長距離恋愛を続けることを約束します。そして、次の夏には再び海辺で再会し、恋愛を再開します。主人公は、彼と一緒にいることを心から楽しみにしており、彼との愛を深めていくという内容です。
文字数 503
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
雲ひとつない青空の下に、大きな木がありました。その木はもう何年も前から、この広い野原に立っています。
春には、森の動物たちが、その木の下に集まっておしゃべりしたり、お昼寝したり思い思いの事をして過ごします。
そして夏には、森の動物たちのお昼寝をする場所にちょうどいいのです。木が、風にゆられてゆらゆら揺れると
すずしい風が、動物たちにあたるからです。
秋には、木の上にのって冬仕度の相談するのです。木の上からだと遠くの方までよく見えて、どこに食べ物のが
あるかよくわかるからです。冬になると動物達 は、冬仕度してそれぞれの巣の中で過ごします。そして大きな木の下には動物達がいなくなりました。大きな木は、さみしそうです。だんだん風が強くなり、冷たい風になってきました。
何日かたって気温も下がりました。とうとう雪が降ってきて大きな木も、周りも雪でいっぱいになりました。まるで銀世界の中にいるみたいになってきました 。大きな木 は ひとりぼっちで、おもわず泣きたい気分になってきました。
どうしようもないので、眠ることにしました。ある晴れた日目が覚めたとき遠くから人の声が聞こえてきました。
「あの大きな木真っ白になってるね。クリスマスツリーみたいに見えるね。」と言っていました。「そうだね。でも何か寂しそうだね。」と言いました 。そして人の声は聞こえなくなりました。今日は風が強くて雪が吹雪いてもっと寒くなりました。大きな木はまた雪がおさまるまで眠ることにしました。今度は長くなりそうです。
文字数 334
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
それはナツノキセキ。
きっと、忘れられない夏になる――。
ちょっぴり気の弱いエース、市原崇と、
ちょっぴり俺様なキャッチャー、緒方篤。
幼なじみバッテリーは、高校最後の夏に挑む。
そしてもう一人の幼なじみ、木原夏菜子。
篤の夢は甲子園。
崇の夢は、篤を一日も長く野球をすること。
夏菜子の夢は――?
幼なじみ三人組にとって高校生活最後の夏は、忘れられない季節になった。
淡く切ない初恋を夏の風に乗せ、三人の掛替えの無い輝かしい青春の時が、始まる。
がむしゃらに、熱く。
二度とは戻らない、輝かしい時を。
*この作品は、かれこれ8年前、私が初めて書いた小説になります。
個人的に大事にしている作品なのでこちらに残しておくことにしました。
文字数 65,701
最終更新日 2018.04.09
登録日 2018.03.31