「汗」の検索結果
全体で632件見つかりました。
【ざっくり内容紹介】
終始えっち、体育会系男子×えっちな保健室の先生、童貞喪失、覗き、ビッチ先生
【詳細なあらすじ】
広大な敷地とトレーニング設備が整った有名な体育大学にある保健室。僕はその保健室で勤務している。学生からは男女問わず人気があった。
そんなある日、水野君が軽い熱中症で保健室を訪れる。ベッドへ休ませたのも束の間、先輩の磯谷君が怪我をして、やって来た。磯谷君は僕に自身の熱く腫れたお○んぽのクールダウンを強要してきた。僕は磯谷君のが好きだったので、クールダウンさせてあげた。
その一部始終をカーテンの隙間から水野君に見られてしまう!磯谷君が帰った後、何食わぬ顔で水野君のお世話をしてたら、突然、抱き締められる。
僕は水野君の汗の匂いに欲情し、水野君にエッチな保健体育を教えてあげる。前から水野君の童貞お○んぽに興味があったなんて、僕は言えない……。
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
文字数 7,306
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
「あれ? ゲームから少し見た目が変わってる?」
17歳という若さで亡くなった日本の女子高生『立花スミレ』は何故か乙女ゲーム『ミーミル・ファンタジー』の主人公である貴族令嬢フィオル・クワトロに転生し、鏡に映る姿を見て首を傾げていた。
元々、ミーミル・ファンタジーは病によって4年間眠り続けたフィオルが病から目覚めた後、幼馴染である優しい3人の男性を攻略する恋愛ゲームだった。
このゲームの大ファンであり、やり込みゲーマーだったスミレが違和感を抱いた理由、それは『フィオルの身長・声・各キャラクターの遍歴』などゲームとの僅かな差異が次々に見つかったからだった。しかし、基本的にはゲームに忠実なこの世界を目にしてスミレは転生の事実を喜んでいた。
それでも根が真面目なスミレは……
『フィオルの体に宿った自分が好きに生きてもいいのかな? 周りの人たちを悲しませない為にもフィオルのフリを続けて偽物だとバレないようにしないと!』
と考え、貴族令嬢として誠実に生きていく決意をする。
そんなある日、スミレは1つの墓を見つけることとなる。その墓には何故かフィオルの名が刻まれていた。
『私が宿ったことでフィオルは生きている扱いになってるはずなのに……どうして?』
訳の分からない状況に嫌な汗を掻くスミレ。そこに突然現れる『幼馴染』兼『攻略対象』の1人テオ・リーフション。彼はゲームとは真逆の冷たい表情と声で告げる。
「ずっと眠っていてくれても良かったのだがな」
どうしてテオは私に冷たいの? 何故フィオルの墓が存在するの? どうしてゲーム内と違う点が沢山あるの? 困惑するスミレ。
それでも彼女は家族、仲間、幼馴染の力を借り、持ち前の行動力とゲーム知識と優しさで転生と異世界の真相を追い求め、ゲームとは違う本当の恋を見つけることとなる。
※今作は1日1話以上更新していきます。
※既に最終話まで執筆できているので未完結で終わることはありません。
ブックマーク、コメント、評価など、お気軽に頂けると嬉しいです。小説を書く励みになります!
文字数 169,339
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.04
ここは魔王城にほど近い最果ての村。とはいっても、ほかの村とは変わらない普通の村です。すこーしばかり物価が高い事と、村人の平均レベルが200を超えてる事以外、至って普通の村です。
山ではドラゴンを狩って、海ではクラーケンを投網で捕まえ、畑ではケルベロスを追い返す、そんな普通の毎日。
今日も至って普通の日常が繰り広げられています。
※暇を見つけてスマホで書いているので、文章を凝るよりもスピード重視で仕上げてます。すみません(汗)
文字数 223,611
最終更新日 2018.01.25
登録日 2016.10.06
・旅の師弟の話
七割くらい盛ってる場面。
匂いと汗に関する描写多め(当社比)
たぶん続きを書くはず。ネタはあるが未定。
ムーンライトノベルズでも公開中
文字数 45,312
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.01.13
「パンツを愛でるだけの無能など、我が国には不要だ!」
勇者として異世界に召喚された佐藤零助(サトウレイスケ)に与えられたのは、前世で愛用していた下着コレクションを脳内で鑑賞できるだけのスキル『下着の禁書庫』だった。
王から「変態」の烙印を押され、魔物が蔓延る『死の森』へと追放されたレイスケ。しかし、そのスキルには王国の鑑定士すら見抜けなかった、神の領域の「循環強化(サイクル)」が隠されていた。
■システム1:現物取り寄せ(コレクション・コール)
1日1回1枚、地球の自室にある1000枚以上のコレクションから現物を召喚。現代の最先端素材と技術を異世界に持ち込む。
■システム2:真髄抽出(エキス・エキストラクト)
取り寄せた下着から「概念」を抽出。
「加圧式スポーツブラ」からは物理耐性スキル『剛体』を。
「シルクのネグリジェ」からは精神沈静スキル『明鏡止水』を。
下着が持つ特性をそのまま、レイスケ自身の強力なスキルとして永続獲得する。
■システム3:魔導再構築(リビルド・テーラー)
エキスを抜いた下着を分解し、レイスケの魔力で再構成。着用者に特定のスキルを付与する『魔導下着』へと造り変える。
死の淵にいた獣人の少女や、魔力暴走に苦しむ聖女にこれを与えると、彼女たちは一騎当千の力を得て覚醒する。ただし――その力は「着用している間」しか発揮されず、脱いだ瞬間に激しい喪失感が彼女たちを襲う。
■システム4:深淵還元(フィードバック・エキス)
これがこのスキルの最も恐ろしい真価。
一定期間着用された下着を回収し、そこに染み付いた「着用者の魔力・汗・感情」から高純度エキスを抽出。
それをレイスケが取り込むことで、彼のステータスは指数関数的に跳ね上がっていく。
「君を一番美しく、そして最強にできるのは僕だけだ」
レイスケが至高の一枚を仕立てるたびに、最強の女性たちが彼の腕の中で陶酔し、さらなる「エキス」を捧げるために戦場へと赴く。
追放した者たちが後悔してももう遅い。下着を通じて魂まで繋がった「下着軍団(ランジェリーズ)」を引き連れ、レイスケは異世界の理を書き換えていく。
【本作の見どころ】
毎日更新の累積型チート: 1日1回の下着取り寄せが、確実にレイスケを最強へと近づけます。
独自の強化ロジック: 「ただのバフ」ではなく、着用者の頑張りがレイスケに還元される共生システム。
深まる共依存: 下着を脱げないヒロインたちの葛藤と、レイスケへの異常な執着が描く背徳的ハーレム。
「パンツを制する者は、世界を制す――」
変態と蔑まれた男による、至高の異世界再編ファンタジー、ここに開幕!
文字数 154,919
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.13
1頁毎の読み切りを目指しますが偶に続くかも・・・あ、続いちゃった(汗)
『お前を愛することは無い』
『この場を持って婚約破棄をするッ!』
等をネタにした小話です
♡(≧▽≦)
続いてそうな話も1頁毎に仕上がってるのでノンストレス(笑)でお読み頂けると思ってる時もありましたが裏切り者ですスイマセン(汗)
『悪役令嬢のお父様』の5頁と『朴念仁』の3頁が続き物になってしまいました〜〜〜( ;∀;)
他サイト(なろう、エブリスタ)でも公開。
ちょいちょい更新。
2024.3.17
hot.女性向け69位ありがとうございます(_ _)
文字数 33,361
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.03.16
誤字脱字などのご指摘頂けたら嬉しいなと思ってます。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「おら、時間だ。さっさと出ろ。」
「・・・はい。」
あぁ、今日が待ちに待った日。
むせかえる汗の匂い、青々とした大地の匂い、手足についた冷たいモノ、全てが物語る。
やっとあの地獄から抜け出せる───
文字数 2,630
最終更新日 2020.02.08
登録日 2019.12.04
僕は山だ。名前が山ってわけじゃなく本当に山。標高があって樹木が生い茂るあの山。
木も草も土も石も川も滝も全部僕。そこに住む鳥や虫、動物は全部僕の一部で友だち。魔族も住んでいるし、魔獣や魔鳥なんかもいるけど、彼らだって僕の一部なんだ。
そんな僕の中で作られる生態系の頂点は狼の群れだった。その群れの長の雄狼と番の雌狼に出来た赤ちゃんは五匹。四匹は元気に育っていったけど、一匹は弱い個体で親にも見捨てられていて・・・
けど僕は、その弱い個体である雄狼の子を放っておく事は出来なかった。僕は意識を具現化し、人型となってその子を助ける。
その後、僕には「サン」と、狼の子には「ラウ」と、お互いに名前を付け合った事により、僕はサンとして完全に人型の男の子に実体化したんだ。
僕(サン)はラウと仲良く暮らしていたが、ある日山にワイバーンの群れが降り立ち、狼の群れは絶滅してしまう・・・
ーーーーーーーーー
☆「山狼族の長はツンデレ黒猫を掌中に収める」の舞台、山が主役です。山の意識が人型に実体化しています!
スピンオフ作品ですが、ほぼ独立した物語となっております。
☆自著、腹黒王子ちゃんシリーズの主人公、アスラが創生した異世界物語のなんちゃって神話的な意味合いの物語です(神話っぽくはない)。一応、前世でラノベ作家となったアスラが絵本の原作として書いたお話があり、その異世界での現実という裏設定。
☆ルコが書く物語では珍しく、前半はシリアスめです。また、戦闘シーンがあり、狼とワイバーンが結構死にます。が、後半は甘々の予定。
☆R18には*を付けます(後半になる予定)。
☆異世界ものですが、設定等はゆるゆるで、ご都合主義な展開もあるかと…寛大な心でお読みいただけると幸いです。
古代?設定なのに、猫科、犬科動物という概念があるの?そもそも猫、犬自体が生息してるの?と、途中で筆者自身が疑問に思いましたが、そのままそれで通しています(汗)。
文字数 60,184
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.06.24
猛暑日。遅れたやってきた年下の幼馴染は、真夏に似合わない厚手のマグカップをプレゼントした。垂れる汗。埋まる外堀。にこにこと近づく笑顔。全ては偶然の好意か――それとも。
文字数 2,566
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
あの人と初めて会ったのは、校庭の桜の葉が青々と茂り始め、強くなっていく太陽の日差しで汗ばむ季節が近づく春の終わり。
態度がでかいとか、生意気だとか、何かと俺のことが気に食わない部活の先輩方にいわゆる“いびり”を受けている最中だった。
「おい、邪魔なんだけど」
後ろから聞こえてきた苛立ちを帯びた声に驚いて振り向くと、そこにいたのは思わず目を奪われずにはいられないような人だった……。
◆◆◆
男子高校生の両片思いを攻め目線から書いたお話です。
本編11話+おまけ3話。
Side Storyを3話追加しました。
受け目線はこちら。
↓↓
「きみの隣まで、あと何歩。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/199356113/646805129
文字数 80,899
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.17
夜の街で逃げる男と追う男。捕まったら…。
◆『夜に霞む』
夜に紛れて獲物を探す。汗の匂いでチェック。唾液でチェック。今日の獲物はコレにしようか……。ベッドの上で最終チェック。
餌の一人と隠れんぼの追いかけっこ。見つけられるかな? 捕まえてごらん。うふふ……。
(全11話+エロ小話)
◆『朱に滲む黒』
再び夜の追いかけっこを始める…。
(全6話。後日談的なのを予定の未定)
***
R18はタイトル後ろに※をつけます。
初の吸血鬼モノです。
男性の妊娠出産表現が出てきますm(_ _)m
吸血鬼なので、血成分が多めです。
グロくはならないようにと言うか、そこまで筆力もないから、ソフトになるかと。頑張る(^_^;)
なんでもありの人向けでよろしくお願いします。
文字数 97,420
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.09.07
筋肉がぱんぱんにつまった豊満な肉体をして、汗蒸す肌を光らせる男として魅力的ながら、男に劣情を抱かせるガチムチ男子たち。
今日も今日とて、身近にいる野郎どもが見惚れて、脳内で卑猥極まりなくあんなことやこんなことをして彼らを鳴かせて泣かせて悶えさせてイかせまくって・・・。
イラストからイメージしてほぼ即興で書いたBLショートショート20作です。+挿絵20作。
ガチムチ男子総受けのさくっと読める筋肉うほほいなR18。
現代物だけでなくファンタジーもあり、人外のガチムチもいます。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります
文字数 3,275
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
1943年、南太平洋。深海に沈む軍船を封鎖する極秘任務に就いた米軍中尉トーマスは、神秘的な潜水能力を持つ島の少女マリと出会う。彼は彼女の聖域「光る部屋」を守るため、図面を偽装し、海底に秘密の迷宮を築いた——。
時は流れ2022年。ギリシャ人考古学者イザベラは、海中遺跡を求めてポット島を訪れる。しかし彼女を待っていたのは、真珠を狙う国際テロ組織「アストラ・ノクス」の影。そして島にはもう一人、水中ショーの女王サラが故郷に戻っていた。
全裸で水深100メートルを往復する伝説のダイバー、サラ。
かつて全米二位の実力を持ち、死の淵でしか絶頂を迎えない女スパイ、スピカ。
老医師が67年隠し続けた、ある「金属筒」の秘密——
すべては、海底に眠る「約束」へと収束する。
命がけの潜水、血肉を削る水中バトル、そして潮と汗と涙が溶け合う深淵の愛。太平洋に沈んだ一粒の真珠が、戦争・略奪・そして再生を超えて、今、千年の時を結ぶ——。
文字数 82,570
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.05.01
鷹野蒼太(28歳)は、東京で働く鳶職人(足場鳶)。
中卒で建設業界に飛び込み、10年以上のキャリアを持つ叩き上げの職人である。
「危険」「底辺」と見下されることもあるが、
高所で鉄パイプを組み上げ、ビルの骨格を作る仕事に誇りを持っていた。
ある日、台風接近による緊急の足場解体作業中、突風に煽られて転落。
意識が戻ると、そこは剣と魔法の異世界だった。
蒼太が転生したのは、魔王軍の侵攻によって崩壊寸前の王国。
人類最後の希望は「天空の塔」の建設——
頂上に設置される神器が、魔王を封印する唯一の手段だという。
しかし、この世界の建設技術はあまりにも未熟。
まともな足場も組めず、作業員が次々と転落死していた。
蒼太に与えられたスキルは【匠の手(クラフトマンズ・ハンド)】。
直接戦闘向きではないが、あらゆる建設作業の精度と速度が飛躍的に向上し、
「触れた構造物の強度を見抜く」「仲間の技能を一時的に底上げする」
という規格外の能力だった。
「魔法? 使えねえよ。剣? 振ったこともねえ。
だが、高いところで鉄を組む——それだけは誰にも負けねえ」
ドワーフの石積み職人、獣人の力仕事師、エルフの木工師……
蒼太は異世界の「職人仲間」たちと出会い、時にぶつかり、認め合いながら、
不可能と言われた「天空の塔」建設に挑む。
やがて蒼太は「鉄塔の鬼神」「天を繋ぐ者」と呼ばれるようになる。
しかし、塔の建設を阻む魔王軍の背後には、
この世界の根幹を揺るがす真実が隠されていた——。
叩き上げの鳶職人が、異世界で仲間と共に「伝説」を建てる。
汗と誇りの「建設×ファンタジー」、ここに着工。
この物語は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスで掲載されています。
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n9113lp/1/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/822139842904947879
アルファポリス:https://www.alphapolis.co.jp/novel/852717007/553023453
文字数 68,571
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
リストラと孤独で、人生も性欲も枯れかけていた中年男・ヨシザワトシオ。
流れ流れて辿り着いたのは、アダルトグッズメーカーだった。
そこで出会ったのは、クドウハルカという女性。
口を開けばバイブとセックスのマシンガントーク。『淫乱デカ眼鏡』、『変態バイブネキ』など謎に豊富な異名を持つ、明らかにヤバい人。
なにもかも正反対のふたりは、なぜか女性向けバイブ開発でコンビを組むことに。
価値観も過去もぜんぜん違う。でも、「気持ちいい」を追い求めるうちに、ふたりの間にも、何かが震え始めて……。
これは、人生に疲れていたおじさんと、性に貪欲に生きる女が、最高に気持ちいい物を作るために、汗と性と愛をぶつけ合う物語。
※本作は「AV女優メグミさんシリーズ」の作品となります。
文字数 47,631
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.08
【第19回ファンタジー小説大賞エントリー中】
明日に大学受験を控え、気持ちが高ぶり眠れなかった主人公・板野賢治(いたのけんじ)18歳。
深夜に外の空気を吸いがてら、軽くジョギングで汗を流していた。
交差点で積載量オーバーのトラックが横転。積まれていた荷がほどけて、荷台から電信柱が落ちてくる。
ああ、これは死んだな。と思い目を閉じた。
『石野さん、目を開けてください』
透き通るような声。
でも俺は石野じゃなくて板野だし。と思いながらも目を開く。
さっきの交差点でも、病院のベッドでもなく、光に包まれた部屋。
そして目の前には天使の羽の生えた女性。
そう、異世界転生である。
『あなたは石野建造(いしのけんぞう)93歳ですね』
「違います」
普通に見たら93じゃないのはわかるだろう。と心の中でツッコミを入れるも、羽の生えた女性――女神様は取り合ってくれない。
『石が好きで石と共に歩んだ人生。石加工職人として生涯現役を貫き、最期は石の下で眠りたいという遺言を残されていますね。お疲れ様でした。それではご希望通り、石の下で眠れるように取り計らわせていただきます』
まったく人の話を聞かない女神である。
ここで死ぬ運命だった石野建造(93)と死ぬはずのなかった板野賢治(18)。
決してミスを認めようとしない女神。
人違い転生者・賢治。
ギャグ満載で波乱万丈な、スローライフ生活が今始まる?
いや待てって!
俺、赤ん坊に……しかも女になってるぅ⁉
人違い転生者・賢治。
ギャグ満載で波乱万丈な、≪TS≫スローライフ生活が今始まる!
※AIに登場人物の名前や固有名詞のアイディアを出してもらっています。
文字数 138,753
最終更新日 2026.09.17
登録日 2026.08.01
インデュークハウスは世界のマフィアが連携して買い取ったカステロ島を歓楽街にして賭博、売春などを楽しめるホテル。
カステロ島の権益を巡りBOBや龍牙会といった複数の組織が抗争も繰り広げている。
◈伊庭駆留(カケル)はインデュークホテルの主催する会場にあるフラミンゴプロレスの選手。スレイブレスラーと呼ばれている。
場合に応じてお仕置きとしてリングの上のSMショーで観客たちの前で淫らな懲罰を受けて、緊縛されて犯され悶え泣く事もある
そしてマゾレスラーとして客の夜伽を務める事も。
しかしカケルやジャックといった少年レスラーたちは今日も汗と涙を流して懸命に戦う❗
フラミンゴプロレスでスレイブレスラーと呼ばれる少年レスラー達の青春SM物語です😺
文字数 221,229
最終更新日 2026.06.26
登録日 2024.01.13
サービス開始から十五年、長年愛され続けているMMORPG「グロキシニアオンライン」略してGO。主人公の神子柴
涼晴は古参プレイヤーであり、周りからは最強のヒーラーとして評価されている。ゲーム内での名は『MIRIA』として活動しており、現実では20歳の女性でありながらもゲームではイケメン男キャラクターを作り素性を隠していた。
今日も大好きなバトルアリーナ『PvP』に、フレンドを巻き込んで参加しようとしたところ、急にPCがエラーになってしまい、PCどころか涼晴まで意識が飛んでしまう事態に。
目が覚めるとそこは、家でもなく見たこともない草原にいた。
何も分からないまま、人が居そうなところまで辿り着くと、涼晴はここが現実ではない事に漸く気づく。
そして、謎のミッションが課せられた。
『ゲームをクリアした方には、プレイヤーである権限を維持できます。クリアできなかった方達には、ランダムで5人、プレイヤーである権限を失います』
果たしてそれはどういう意味を持つのか――――。
※連載しようか悩んでいるものを短編で冒頭のみ書いてみました。
タイトルも主人公の名前も全部仮です。
楽しんで頂ければ嬉しいです!
※キーワード等は今後連載にするかもしれないネタバレのものも含まれます。なのでこの話に含まれないものも中には、まだありますm(_ _)m(汗)※
文字数 10,081
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
旧タイトル:タンポポと黒豹
*黒豹注意報6巻が8/18に刊行となります。*削除した6章は、後日ダイジェスト版を掲載いたします。*7章開始時期は未定】「では、選択肢をあげましょう。小向日葵さんが私と付き合うか。もしくは……」「もしくは?」「私が小向日葵さんと付き合うか。どちらになさいます?」―――なんだ、その選びようのない選択肢は!?●日本最大手の文具メーカーKOBAYASHIの社長第一秘書である腹黒策士な和風美青年(身長187センチ)に人目も気にせず溺愛される総務部広報課所属のちっこい愛され社員(153センチ)のお話です。
もしかしたら、みやこ作品史上、“最狂”な彼氏を生み出したかもしれません(汗)
●小説家になろう様での規約改定に伴い、ダイジェスト並びに小話等をこちらに移行いたしました。内容はなろう様掲載時のものと変わっておりません。
●ルビを設定する余裕がないため、多少読みにくいかと思われます。ご容赦願います。
●こちらは小説家になろう様に投稿していた物をダイジェスト化したものです。書籍版とは多少内容が違いますが、どうぞご了承ください。
文字数 1,282,885
最終更新日 2018.04.16
登録日 2016.07.24
この世界は男女の立場と貞操観念が完全に逆転しているからだ。
社会を動かし、汗水垂らして働くのは女性。男性は希少で、か弱く、家の中で大人しく保護されるべき存在。
当然、男性が包丁を握る文化などない。この世界の男が料理をするシチュエーションといえば、お姫様のように飾り立てられたフリルのエプロンを着てスイーツを作るか、特権階級のパトロンに媚びるために、宝石のような高級創作料理を嗜む程度。
それ以外の一般女性たちが普段口にするのは、機能性と効率だけを重視した、味の薄い「栄養補助ゼリー」や「プロテインバー」、あるいは力任せに塩コショウで炒めただけの無骨な肉料理ばかりだった。
そんな狂ったバランスの世界に身一つで放り出された俺は、危うく肉食獣のような目をした女性たちに囲まれ、「保護」という名の監禁をされそうになった。
それを救ってくれたのが、この街の一帯を牛耳る地主であり、老舗工務店の先代社長である「おばあちゃん」だった。
『男だてらに、飯が作れるだと?』
おばあちゃんの屋敷へ連れ帰られた俺が、お礼代わりにあり合わせの食材で作ったのは、出汁巻き卵、豚の生姜焼き、そして豆腐の味噌汁。
五臓六腑にしみわたる「本物の出汁」と、計算された職人の味を口にしたおばあちゃんは、目を剥いて絶句した。そして、豪快に笑ってこう言ったのだ。
『気に入った。お前のその腕と、男だてらに職人として自立しようという気概、私が買ってやる。……私の持ち物件を一つ貸してやろう。私が後ろ盾(パトロン)だ。誰もお前を無理やり連れ去ろうとはさせんよ』
最高権力者であるおばあちゃんがバックに就いてくれたおかげで、俺は怪しい組織に拉致されることもなく、合法的に自分の城この定食屋を持つことができたのだった。
文字数 15,159
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28