「次第」の検索結果
全体で3,858件見つかりました。
忌子として捨てられた少女は森で育つ
ある日少年は森へ迷い込む
動き出した歯車がもたらすのは祝福か、それとも──
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シリアス多目(予定)ですが、作者の精神状態によって茶番が増えたり増えなかったりします。
厨二魂真盛りの頃に考えた設定を無理矢理読めるようにした見切り発車ですので、整い次第順次投稿していきます。
設定と裏話ばかり纏まっていって、メインストーリーは定まっていません。次の投稿は未定です。
読み難かったらごめんなさい。精進します。
文字数 5,014
最終更新日 2019.12.02
登録日 2019.06.29
奏弍音(かなで にのん)は音楽が大好きな女子高生。
軽音楽部に所属し、バンドメンバーと「最強仲良し四人組」として音楽活動に勤しんでいた。
そんなある日、ソロメジャーデビューの話を持ちかけられる弍音。
順風満帆にみえた彼女の学生生活だったが、最近はある悩みを抱えていた…。
ロックな女の子達の、熱い青春のひとコマ。
是非ご覧ください。
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第3回ライト文芸大賞エントリー作品です。
物語は最後まで書いてますので、推敲完了次第更新していきます。
感想など頂けると励みになります!
文字数 16,611
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.08
浅沼晋一郎は社会人3年目の下っ端サラリーマン。
ある日取引先との接待で酔い潰れた上司の野崎を放置する事も出来ず自宅へと連れ帰った。
甲斐甲斐しく世話をしてやったのに、酔っ払い上司にいきなり「好きだ」と押し倒されキスをされた!?
真面目を絵に描いたような堅物上司の意外な一面を垣間見て浅沼は戸惑うが、翌朝目覚めた野崎は何も覚えていないと言って何事もなかったように帰ってしまう。
その日から、浅沼は野崎が気になって仕方がない。日々観察し、知らなかったギャップに次第に気持ちは傾いて……。
猪突猛進型の大型ワンコ部下
✕
生活能力皆無な堅物上司
文字数 45,483
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.10.31
妾腹の王女として「いないもの扱い」されてきた主人公アーシャは、厄介払い同然に寒冷の僻地・ヴァイスレーベンの大公レオナルドの元に婚約者として送られた。
相手は氷のように冷たいと噂の人物。案の定、待っていたのは無関心という名の冷遇、そして彼の幼馴染エミリーからの執拗な嫌がらせだった。
だがアーシャは従順なだけの王女ではない。静かに状況を見極め、知略で数々の問題を解きほぐしていく。
その姿にレオナルドは次第に目を離せなくなりーー気づけばアーシャは彼にとって「手放せない存在」へと変わっていた。
捨て駒だった王女が、辺境で全てを覆す。
冷遇から始まる、逆転溺愛ファンタジー。
文字数 6,710
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.03.27
何もかもが嫌になり、橋から飛び降りて自分自身の人生に幕を下ろしたはずの男は、目覚めると自分以外は男性が居ない若い女だらけの街に居た。
その街の人々の優しさに徐々に心を癒やされていく男――ユウヤは、しかし次第にこの街への違和感を強めていく。
それは、知らないほうがいいことなのか? それとも、知らなければいけないことなのだろうか?
そんなことさえ分からずに、ユウヤは選んでいくことになる。
※過激なR-18要素がありますが、基本的にストーリー重視で書いていこうと思っています。
遅筆なため、月に一回程度の更新ペースとなります。(毎月20日前後を目標にします)
また、同作品を別サイト様にも掲載させて頂いております。
文字数 479,648
最終更新日 2021.10.02
登録日 2018.08.20
【さまざまなキャラクターの視点から、次第に明らかになっていく過去と、これからを繋ぐ剣と魔法のストーリー
というのを書きたかったので慣れていないこともあり読みづらかったらごめんなさい。
話の途中で過去の話が入るのもわざとです】
「どいてろ小娘っ!」
雨の降り滴る木々の中、革の装備に身を包んだ男たちが剣を漆黒の翼を持つ魔物に向けている。
「痛っ……ち、違うの!
その子たちはっ!」
押しのけられ、近くの木に身をぶつけながら女は叫ぶ。
しかし、無情にもそれは雨音にかき消され、男の握る剣は魔物へと突き立てられる。
悲痛な叫び声が聞こえ、なおも男たちはその手を止めようとはしない。
「核だっ! 核を破壊すれば魔物は倒せるっ!」
ボロ布を身に纏った見たことのない魔物。
全身を鱗に覆われ、角を生やし、また羽を持つものもいる。
未知の魔物となれば、始末できる時にしてしまうべきだ。
そう判断した町の者たちは一斉に山狩りを行ったのだ。
ボロ布は剥ぎ取られ、小型の魔物の胸には丸く青みがかった核が現れた。
「や、やめてっ!」
どうにか身を起こし、女は魔物の元へと向かう。
……が、一歩及ばない。
剣先を突き立てられた核は、まるでガラス玉のように砕け散る。
「あっちにもいたぞっ!
2匹だっ!」
「おうっ、見失うなよっ!」
男たちは女と魔物を放置して先へ向かう。
「お願い……やめて……」
魔物の亡骸を抱き、泣き崩れる女であった。
……時は過ぎ。
魔物と冒険者の棲まう世界カルディナ。
その冒険者たちと、魔物の素材を扱う職人たち、そして間を取り持つ職員が集う商業組合。
町でもっとも大きく背の高い建築物はギルドと呼ばれ、近くの村からやってくる者たちの道標ともなっている。
パティの愛称で呼ばれる少女。
いつからかそのギルドの最上階、町の外まで見渡せる物見部屋に棲みついた少女は、今もまた一人で魔物の素材に向き合っている。
少女たちは一体何を思うのか。
【剣と魔物と魔道具の世界、そこで暮らすパテマと若き冒険者シンをとりまく世界のお話】
文字数 139,449
最終更新日 2021.02.24
登録日 2020.12.16
西暦3xxx年、温暖化と繰り返される争いの影響で地球は汚染され、人々は追われた。人類が宇宙船で移住した先は地球によく似た「メトロポリス星」
宇宙船の乗車券を巡る激しい争いで激減した人口を補うため、政府は協力者を募り、子供を産むことのできるアンドロイドを開発する「アンドロイドプロジェクト」を発足。
研究者の一人である水端彗はシリウスの事件で自分だけ何もできなかったことを悔やみ、ダメな人間なんだと自分に対して激しい劣等感を抱くようになった。更に、イオへの秘められた愛情が次第にドス黒い欲望に変わっていき、腹黒いもう一人の自分がイオを無理矢理犯すという悪夢に苛まれるようになる。
そんな中「助けて」という謎の声に導かれ、彗は道端に倒れていた一人の若者を救出。中性的で美しい見た目のその若者はアンドロイドだったが、自分に関する殆どの記憶を失っており、開発者も不明だった。若者の記憶を取り戻し、開発者を見つけ出すため、宵月暁子と彗は調査に乗り出す。しかし、若者、暁子、彗の前に不穏な影が忍び寄るーー。
彗は自分に打ち勝つことができるのか?
中性的な若者は女?男?一体何者なのか?
若者のアンドロイドを作ったのは一体誰なのか?
研究者の男の子を主人公に贈る、アンドロイドプロジェクトシリーズ第3部・完結編です。今回は謎解き要素があります。第2部終了直後のお話。第1部から読んで頂いた方がより楽しめるかと思いますが、第2部は読んでいなくても大体理解できる内容になっています。
SFファンタジー×官能ワールドをどうぞご堪能ください。(シリーズ史上最もファンタジー色が強いです)
※性描写(R15・R18)があるものにはタイトルに「*」を付けています。
※一部特殊プレイ有り(該当する回には注意書きあり)
※完全オリジナルのSF作品は初の為、設定に関するツッコミ、批判等はどうぞご遠慮頂き、温かい目で見守って頂けると幸いです。
文字数 108,943
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.08
この物語は、成長と挑戦の物語です。自分自身と向き合い、周囲の人々との関係を築き上げていく過程を描いています。初めての経験に戸惑い、失敗を重ねながらも、手紙に込められた過去の声に励まされ、次第に自信を持ち始める結衣。彼女の奮闘と成長の姿勢は、誰しもが感じる不安や挫折を乗り越える力を思い起こさせてくれます。
文字数 164,182
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.10.21
取り扱い説明書をご覧の上、プレイを開始致しますようお願いいたします。
君は世界の隅々までを堪能する?
君は最強のPG使いになる?
遊び方は君次第だ。
文字数 3,110
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.04.09
月夜の夜、ある事件に巻き込まれた高校2年生のアヤは、目を覚ますと見知らぬ異世界にいた。彼女の前に現れたのは、炎のように赤く輝く瞳を持つ王子・レオンだった。
レオンによれば、アヤはこの国の古代の予言に登場する「異世界の救世主」とされ、邪悪な力を持つ魔法使いから国を守る役目があるという。アヤ自身、特別な力を持っているわけではないが、彼女の持つ現代の知識が、この世界に革命をもたらす鍵となる。
アヤはレオンや彼の仲間たちと共に、王国を救う冒険に挑むことに。旅を続ける中、アヤとレオンの間には次第に絆が芽生え、深い愛情が育まれていく。しかし、予言には「救世主は、使命を果たすと元の世界に戻る」とも記されていた。
使命を果たすため、多くの困難や試練を乗り越えながらも、二人の愛は深まっていく。しかし、使命を完了することで、アヤが元の世界に戻ることを意味すると知った時、二人はどう選択するのか。
この物語は、異世界での冒険と恋愛を中心に、愛と運命、選択と犠牲のテーマを扱った作品です。アヤとレオンの心の葛藤や、彼らの周りの人々との絆、そして最後の選択が、読者の心を引きつけるポイントとなるでしょう。
文字数 6,178
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.13
◎あらすじ
「お前の存在自体が経費の無駄」
そんな暴言を浴びせられ、接待の下見に向かった風車虎七郎(37歳・社畜)。しかし、不運にも川に転落し、目を覚ますとそこは——獣人たちが暮らす異世界だった!?
気がつけば手足を縛られ、奴隷として売られそうになるも、行商人ポム=ヴェールとの契約により、彼の「商売の手伝い」をすることに。
だが、異世界のルールも知らぬまま飛び込んだ彼には、ある特異な能力が備わっていた。それは、「どんじゃらほい!」と踊ることで、壊れたものを修復する謎の魔法 だった!
車軸の修理、井戸の復活——そして次第に明かされる「異界人かぶれ」の謎。
社畜として培った理不尽耐性を武器に、異世界で 借金返済&成り上がり生活 を目指す!
ブラック企業よりマシなら、異世界でも生きていける!?
◎
片想い要素と、片想いBL要素がありますが、恋が成就する要素はありません。
戦闘シーンなどがありますので、一応ですがR15です。
読み上げアプリで聞き流しをする時に、漢字の読み間違いを防ぐために、つまらない漢字にもルビがあります。ご容赦ください。
この物語は複数のサイトに重複投稿されています。
あしからず、ご了承ください。
文字数 54,304
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.03.25
パパ活でしか、自分の価値を確かめられなかった女子高生・結衣。
ある雨の日、保健室で養護教諭の高瀬先生に秘密を知られてしまう。
軽蔑されると思っていた。
けれど先生は、結衣を叱りながらも、誰より真っ直ぐに向き合ってくれた。
「大事にされることと、都合よく使われることは違う」
その言葉に救われ、次第に先生へ惹かれていく結衣。
そして先生もまた、越えてはいけない一線に苦しみながら、彼女を想ってしまう。
これは、寂しさを埋めるために生きていた少女が、“本当に誰かを好きになる”までの、危うくて切ない青春ラブストーリー。
文字数 14,984
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.11
永遠に続く人間の業、栄華に続く栄光の贈り物は、呪いであり祝福
神々からの祝杯は、神代から異物として続く物語
さあ、幻想に現る胡蝶の夢、織りなす童の英雄譚
温かな夢を見せるか、地獄絵を見通すかは、貴方次第
始めましょう……最初の門。
序章を見通すのは、英雄の父となる者の、始まりと終わりの小さな物語。
英雄が最初で最大の絶望を味わうまでの物語
「0章 地獄に至るまで」を、どうぞご堪能ください。
文字数 326,742
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.01.25
人殺しちゃった…………。ある日、姉の一言で今までの日常が全て壊れた。抑えきれない破壊衝動。次第に自分の中に眠るアリスと言う破壊衝動の成れの果て、殺人鬼を復活させるためとゆう妄想に駆られ虐殺を始める……….
文字数 258
最終更新日 2017.04.03
登録日 2017.04.03
涙が零れ落ちる時、金貨は出現する。
大聖女クリスの涙は膨大で無限の魔力を持つ。その力は金貨を生成し、生活を豊かにしてくれた。そんな神聖な能力を狙う者が後を絶たない。
テンペスト伯爵アインが接近し、婚約を申し出る。クリスは彼の屋敷に入るが、次第にアインの態度が急変。金貨を出すよう強要するようになる。
クリスは愛がないと気付き悲しみ、伯爵と婚約破棄。サンダーボルト公爵イーサンと出会い、運命が変わる――。
※短めの予定です
文字数 3,173
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.11
はじめまして。読んで下さってありがとうございます。
この作品は、本編がまだ書けていない中華風ファンタジー『六王記』のバレンタインデーを中心とした番外編になっています。
この先、本編が出来上がり次第、投稿させて頂きたいと考えていますので、キャラと世界観も兼ねた内容になっています。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体様とは無関係の創作作品です。
作中に18歳未満の方にはふさわしくないと思われる表現を数多く使用しています。
18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。
(作中に拷問を連想させるシーン。戦闘シーン。軽い描写の性的なシーン。人が亡くなるシーンが
含まれていますのでR18とさせて頂きました。)
苦手な方はごめんなさい。
大丈夫な方のみ、お願いいたします。
キャラクターの設定等はpixivに投稿しています。
よろしくお願いします。
文字数 28,057
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.03.01
どんな幻も、思い続ければ現実となる。
マゴリア教国の首都、アヌルーンの街。
常に魔界からの影響を受け、魔族や魔物の脅威に晒される街。
この国では、魔法を使える人種すなわち魔術士は危険な存在と見なされ、騎士団の監視下に置かれることを余儀なくされる。
魔術士シッスル・ハイフィールドもまた、例外では無かった。
16歳になった彼女は、師である『幽幻の魔女』から修行の終わりを告げられ、否応なしに独り立ちを迫られる。
師の庇護を離れ、幼馴染みである騎士シェーナと共に世に立つシッスル。
魔術士でありながら幻術しか扱えないシッスルだが、やがてその幻術を駆使して自分の力を周囲に認めさせていき、次第に大きな運命に関わることとなってゆく。
これは、此処とは違う何処か遠い異空の地で、様々な制約を課せられながらも自分の歩むべき道を模索してあがき、ついには世界の在り様を大きく変えてゆく、ひとりの少女の物語である。
文字数 304,818
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.08.28
完全無欠の最終社畜・マサトは、
「仕事をしている限り死なない」――もはや加護か呪いかわからぬ異常スキルを授かり、異世界に投げ込まれた。
「俺が仕事だ! 仕事が俺だッ!」
眠らず、休まず、止まらず。連勤365日、残業無制限、休日? 廃棄済。
冒険者ギルドは騒然、受付嬢マリーベルも最初はドン引き。だが、次第にその狂気じみた働きぶりに惹かれていき……?
しかし――依頼が尽きた。
「もっと仕事をぉぉぉッ! 仕事がないと死んじゃうぅぅぅッ!」
「自己責任です!」(by マリーベル)
B級依頼に補佐でねじ込み、A級を突破、黒竜をソロ討伐。
だが、帰還すればいつものスーツでズタボロ営業スマイル。
その背に、受付嬢が涙する。
そして――魔王軍、襲来。
だが社畜は止まらない。止められない。止まったら死ぬから。
異世界×労働ギャグ×すれ違いラブなハイスピード物語、いざ始業ッ!
■更新情報:
完結済
■基本情報:
社畜が異世界で無双しますが、あくまで中身は社畜のままです。
中世ファンタジー世界を舞台にしていますが、雰囲気は現代労働ギャグ寄り。
細かい設定よりも勢いを大切にした、ラブコメ風味の社畜冒険譚です。
文字数 116,576
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.30
『柴犬タイ紀行: 熱帯の風に吠える』は、日本からタイのチェンマイに移住した柴犬、コタロウの冒険と成長を描いた物語です。新しい土地での生活の始まりから、地元コミュニティとの絆を深める旅まで、コタロウの目を通してタイの文化、自然、そして人々の温かさが紹介されます。
物語は、コタロウが新しい環境に適応し、様々な困難に立ち向かう様子を描きながら始まります。チェンマイの高温多湿の気候、豊かな食文化、そして地元の犬たちとの交流を通じて、コタロウは次第に自信をつけ、新しい友達を作ります。彼は地元の祭りや行事に参加し、タイの伝統と文化を学びながら、地域社会の一員としての居場所を見つけます。
ジャングルの散歩や山と川の探検を通じて、コタロウは自然との調和の重要性を学びます。これらの体験は彼にとって心のリフレッシュとなり、精神的な成長を促します。また、地元コミュニティへの貢献を通じて、コタロウは人々との絆をさらに深め、地域社会の一員としての自覚を高めます。
物語のクライマックスでは、コタロウが「柴犬の伝説」として地元の人々に愛されるようになる様子が描かれます。彼の優しさ、遊び心、そして地域社会への貢献は、人々にとってかけがえのないものとなり、彼の存在はチェンマイの一部として語り継がれます。
終章では、コタロウとチェンマイとの間に築かれた永遠の絆と、未来への希望が描かれます。コタロウの物語は、異文化の中で生きることの喜びと挑戦、そして地域社会との関係の大切さを伝え、読者に勇気とインスピレーションを与えます。
『柴犬タイ紀行: 熱帯の風に吠える』は、愛と冒険に満ちた物語であり、柴犬コタロウの目を通して、タイの美しい文化と自然、そして人々の温かさを感じることができる作品です。
文字数 16,090
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.22