「明日」の検索結果
全体で2,122件見つかりました。
僕の名前は九条 円!みんな、まどかって呼んでね!!
日本が誇る有数の財閥、九条グループの御曹司にして、今年の春から高校に通う15歳の健全な男子高校生さ!
お目付役のトシはお邪魔虫だけど、親友のツカサやユッキー、あまね先輩やよしか先輩と楽しくスクールライフを送っていたのに、アイツのせいでさぁ大変!さぁ、僕の明日はどっちだ!?
文字数 23,814
最終更新日 2019.01.28
登録日 2018.12.31
◆書籍化決定!(2019年出版予定)★外部サイトです。アルファポリス様連載は終了となります。以降はこちらにて連載が継続されます★異世界に一人の少女が転生した。そこは乙女ゲームの世界で、彼女はゲームのヒロイン、主人公だったのだが……★「世界を救う聖女が、ヒロインが現れないんですけど! 魔王、復活するんですけど!?」★ゲームのシナリオが始まってもヒロインが現れることはなかった……「乙女ゲーム? ヒロイン? 何ですかそれ? 私はメイドになるんです!」★ヒロインは乙女ゲーム未経験者だった。シナリオブレイカーなヒロインが、慌てふためく他の転生者のことなど露知らず、名を変え姿を変えてゲームの舞台王都へとやってくる。前世からの夢『メイド』となるために!聖女の能力をメイドに極振りしちゃったヒロインの明日はどっちだ!
登録日 2018.11.01
BL
明日を夢みて若き芸術家たちがひしめき合うオンボロアパート、大志荘。
その一室に住むのはかつて恋人を亡くし、そのショックから気力も才能もすっかり衰えて引きこもり状態な小説家志望、日野正人(ひのまさと)
いつも勢いだけで空回りする若手芸人、双葉大吾(ふたばだいご)は相方と解散の危機を迎え三月末に行われる漫才大会を最後の望みとしている。
舞台俳優の宮代丈史(みやしろたけし)は有名な演出家の愛人。女性に人気の優男だが両刀使いで新宿二丁目のショーパブの男性ストリッパーにすっかり御執心。
オモチャ会社の社長を夢みる寺田真(てらだまこと)は或る夜スーツの男性に声をかけられ、ウチの会社にこないかとスカウトされる。
堕落した生活を送り漫然としたまま正月を迎えた日野はお笑いのコンテストが近い双葉に初詣に連れていかれる。
その日の夜。
「神様、どうか俺に生きる気力と明日を夢みれるだけの才能を下さい」
と願った彼の元に現れたのは、
ヤクザに追われて逃げ込んで来た自称天才芸妓、ハルと名乗る謎の男だった。
「悪りぃな、あんちゃん。蝋燭に火を灯してくんねぇか?」
濡れた瞳とふわりと緩んだ笑顔が亡き恋人の面影と重なって--
大都会の片隅でもがく若者たちの波瀾に満ちた青春群像劇。
文字数 10,027
最終更新日 2017.01.10
登録日 2017.01.08
給料が減った。
家族には言えなかった。
だから俺は、深夜のデータ入力バイトを始めた。
仕事内容は、送られてくる名前や数字を入力するだけ。
在宅可。
未経験歓迎。
高報酬。
怪しいとは思った。
けれど、住宅ローンも、子供の習い事も、妻がスーパーで黙って棚に戻した牛肉も、俺には見なかったことにできなかった。
ある夜、入力画面に奇妙な項目が現れる。
【死亡予定時刻】
【死亡原因】
【修正可否】
悪趣味な冗談だと思った。
だが、リストに載っていた人間が、翌朝のニュースで本当に死んだ。
そして数日後。
俺は、死亡予定者リストの中に娘の名前を見つける。
【佐藤美月 十歳】
【死亡予定時刻:明日十五時四十二分】
【死亡原因:第七級異界災害による巻き込み】
【修正可否:条件付き可】
俺は英雄じゃない。
世界を救いたいわけでもない。
ただ、娘の名前を死亡欄から消したかっただけだ。
これは、会社で無能扱いされていた四十二歳の社畜が、深夜バイトで手に入れた《修正入力》の力で、死亡予定者リストを書き換えていく物語。
文字数 420,129
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.06.21
「今日も残業、明日も残業だろうな…」
毎日毎日残業のブラック企業で働き、疲れきっていたある日、謎の気分で面白そうなRPGゲームを買い、気分転換にやってみるとなんとその世界は恋愛要素満載(回避不可)のRPG世界だった…
なんとかログアウトしようとするも、ログアウトボタンがなくて、恋をするにも(恋をするつもりはないが)自分はアラフォー手前のおっさん…よし、恋愛要素を無視して冒険者になって上級職を目指そうと思うのだが、攻略キャラ達とは何だかんだ仲良くなってしまい…なんか地味に恋愛要素通りではないがそれっぽい展開に向かっていってる気がするんだが!?
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⚠大分不定期に投稿します
⚠主人公が傷つくシーン(物理的、精神的の両方)を入れる予定があります
あと、色々と初心者なのでご意見などがあれば、コメントなどでつぶやいてくださると嬉しいです!
(若干のR−15指定)
文字数 14,625
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.07.15
中学三年生の鈴音は、夏休み明けから毎朝原因不明の体調不良に襲われていた。
遅刻が増えていく中で、両親にも理解してもらえずに毎日が苦しくてたまらない。
そんなある日。登校途中に倒れそうになった鈴音に声をかけてくれたのは、クラスの人気者、椿原拓人だった。
※以前別名義で他サイト様に公開していたものを長編化したものです。
文字数 54,564
最終更新日 2026.08.08
登録日 2026.07.22
あの日僕たちは,夢を見ていた。
その内容は幼馴染と結婚する夢だ
少し現実味がない夢であったがなぜか俺は親近感というか正夢のようなそんな感覚がした
俺は高校三年生朝宮流
幼馴染は上野千春
こいつとは小学生,いや幼稚園からの幼馴染だ
昔はお互いの家に出入りしゲームをしたり,お菓子を作ったりした。
だが今は二人ともなぜだが距離をとっており以前のような仲の良い幼馴染ではなくなった
だがしかし俺,朝宮は昔から幼馴染の上野のことが好きである
だが,この思いは今の今まで伝わることはなく中学生活が終わり後一年で高校生活も終わってしまう
俺はそんなに頭もよくなく運動も普通で特に夢もない平凡な高校生活をしていた。
だが,上野は違う。
成績優秀でスポーツ万能将来の夢は家業の医者。
あまりに俺とレベルが違いすぎる
それでも俺はこの好きという思いをあきらめたくはない。
無理なのは百も承知。
でも,そこにロマンを追い続けるのが男ってもんだろ?
まぁ,でもそううまくはいかないよな
と,思っていると
上野から「今日一緒に帰らない?」
絶好のチャンスだ
今日こそ思いを伝えよう
朝宮「うん,いいよ」
そういって朝の時間が終わりホームルームの時間に
上野「下駄箱で待ってるね!!」
朝宮「おう!!」
俺はテンションが上がっていた
いつもは男友達の健太,翔伍,大成と帰っているが
朝宮「わりぃ,今日は上野と帰るわ」
いつもの3人は驚愕
健太「あのお前が何で上野さんと帰るんだよ」
翔伍「そうだよ夢の見過ぎか?」
大成「それともドラマの見過ぎか?」
みんな驚きすぎて何とか笑おうとしているがそこに俺は1つのあることを言った
朝宮「俺上野と実は幼馴染なんだよ」
いつもの三人「えぇぇぇぇl!!」
正直ここまで大げさになるとは思わなかった
朝宮「下で待たしてるから行くわ!また明日な!!」
そういってそそくさと教室を出て階段を下りて行った
そこから上野と帰り
俺はいつ告白しようかと悩んでいた
朝宮「あのさぁ,,,,,」
上野「ん?」
朝宮「やっぱり何でもない」
そういって俺はごまかしたつもりだった
でも
上野「なぁに?言ってくれるまで家に帰さないよ?」
と言われてしまい今しかない!と思い
朝宮「小さい時からあなたのことが好きでした!!付き合ってください!!」
言ってしまった
俺の高校生活がここで終わってもいい
そう思いながらも決死の告白
上野「私なんかでよければ,,,,ぜひよろしくお願いします,,,,,」
え?
俺は少し困惑した
朝宮「これって夢じゃないよな?」
そう内心に思いほっぺをつねったところでオレオ夢は覚めた
朝宮「なんだぁ,夢かよ」
文字数 1,055
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
24世紀、あるオンラインゲームが検索ランキング一位を独占した。ログイン可能、しかしゲームへの参加は不可能。戦闘を観戦することいがい不可能なオンラインゲーム。内容は日本の土地を各地域で奪い合う殺し合いゲーム・・・・・・表向きには、その説明しかできない。4年連続、この殺し合いゲームに参加する人物は、訴えることもできず参加し続けた
文字数 13,520
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.08.15
黒柳悠人と和泉恭は同性同士のパートナー。2人が住む家に、ある日から芦澤琴葉も同居することに。
3人と、猫のコタローとモカ、犬の風太の共同生活。
文字数 20,604
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.08
ある町に住む高校2年生の少年、鈴木宗虎(たかとら)は不良である。正式には周囲から不良と呼ばれている。生まれつき目つきが悪く、小学生から何かと因縁をつけられ喧嘩を売られた。はじめは崇虎は黙って殴れていたが、きりが無いと思い売られた喧嘩は全て買うようになった。恵まれた体格のおかげか喧嘩は負けることはなかった。そして気づけば町ではとくに喧嘩以外の悪事はしたことがないのに一目置かれる不良となっていた。
日に日に崇虎の噂は広がっていき、毎日のように隣町や他県からも喧嘩自慢が喧嘩を挑みにくるようになり、喧嘩に明け暮れていた。
しかしその同じような毎日に崇虎は嫌気がさしていた。考えてみれば今まで自分がしたいと思ったこともほとんどしたこともないし、それすら考える暇もなく周囲にとらわれて生きていたのだ。
ある日、崇虎はいつものように喧嘩をして家に帰ると致命傷を受けたわけでもないのに身体がなぜだかだるかった。こんなことはいつもなかったので、とりあえず病院に行くことにした。喧嘩のしすぎで疲労がたまってるぐらいに思っていたが、なぜだか後日親と一緒に大きな病院に行くように勧められた。
後日町の大きな病院でいろいろな検査を受けた。なぜか親にしか検査結果を言ってもらえず帰宅した。
夜寝ていると、親が話す声が聞こえ母がなぜか泣いているようだった。会話の内容を聞いて崇虎は耳を疑った。鈴木崇虎は一年後死ぬのだ。
しかし、崇虎は人生の終わりを知って気が楽になった。
この話は一人の不良少年が死ぬまでの1年の話だ。
文字数 1,932
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.11
お母さんは、いつもうるさい。
あれしなさい、これしなさい。
部屋の片付けは終わったの?宿題はやったの?明日の準備はしたの?
いつもいつも、口うるさく聞いてくる。
お母さんはこういう。
あなたのためなのよ。
お母さんが口うるさく言うのって、本当に、僕のためなのかな?
文字数 1,307
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
"This world is very crazy…."
あちこちの国、そして市町村が持つ特色。
それらを統合して支配する工業製品。
各々の地域で競争する企業・店舗とサラリーマン&OL。
今日も公務を遂行する公務員たち。
毎日無休で働かされる主婦さんたち。
様々な悩みを抱えて登校する学生さんたち。
医療技術の進歩による長生きが災いして、便製造装置と化した老人たち。
毎日毎日、人的トラブルが勃発。
国は綺麗事を抜かし、一人ひとりの貧困なんかガン無視していく。
各企業は社長と、その飼い犬たちで構成され、終わりのない障害物競走の最中。
家に帰れば、各々のもう一つの人格が顔を出す。
いかれた芸能人がテレビやネットに映るせいで、こっちの周りも狂人だらけ。
重火器は持っていなくても、そこかしこが戦争状態。
まともな精神状態で生きようとするなら、そのうちがたが来るほど腐った世界。
あまりにも、事故や犯罪が多すぎて。どこで死ぬかわからない。
それが現代社会。
悪いけど、良いところなんて一つもないから。
しかし。
いろいろあっても、また明日の朝日は昇ってくる。
そんな小市民たちの生活。
文字数 2,106
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.15
船荷運びのオルタは毎日日雇い労働者として暮らしている。
そんなオルタのもとに天啓聖光教の聖女セシリアがやってきて、「あなたは女神ルミナにより勇者に選ばれました」と言う。
オルタは金にならないので、速攻で拒否。日雇い労働者と生きる事を選ぶが、報酬が出ると聞いて受け入れる。しかし教会から資金提供はなく、すべて後払いと知る。仕方ないので、オルタは基本日雇い労働者をしつつ「スキマ時間」で勇者をすることを選ぶ。これは、世界の命運よりも明日の生活費が大事な『副業労働者勇者』が、スキマ時間だけで世界を救うかもしれない、超現実派の王道脱力系ギャグ小説!
文字数 14,426
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.07.13
30歳オタクで引きこもりでニートだった俺。
最後まで庇ってくれていた母親が俺を見捨てたとき、この世界ですべての人間から必要とされなくなった。
そんな現実を突きつけられた時、待っていたとばかりに女神アメーデが現れ、異世界行きを命じてきた。
異常に事務的で良い印象を持たない女神だけど、内容は何ともおいしい話で、異世界の女騎士になれるっていう千載一遇のチャンス。
これはそんなこんなで水沢晃が異世界で女騎士になり、奮闘する物語。
文字数 13,913
最終更新日 2016.11.05
登録日 2016.10.27
父親が失踪し、残された借金だけを背負った高校一年生、桐生 悠真。
中学時代から新聞配達を続け、高校では授業のあとにコンビニ、休日には短期の仕事まで詰め込む毎日を送っていた。
食事も睡眠も削り、「生きるのに必要のないものは無駄だ」と切り捨てる悠真にとって、麻雀は父親と借金を思い出させる嫌いなものだった。
雀荘に満ちる煙草と酒の匂い、金をやり取りする大人たち、そして乾いた牌の音。
――そのすべてが、彼には同じものに見えていた。
そんなある日、校内で絡まれていた同級生、朝倉 明莉を助けたことから、悠真は麻雀同好会へ足を踏み入れる。
そこにいたのは、明るく距離を詰めてくる明莉、気さくに接する二年生の水瀬 夏希、そして悠真の無理を誰より早く見抜く部長、九条 琴葉。
三人が囲む卓には、煙草も酒も金のやり取りもなかった。
ただ、牌を打つ音と笑い声だけがあった。
順子、刻子、聴牌、立直。最初は「金にならない」と拒んでいた悠真も、一つずつルールを知り、自分で考えて一枚を選ぶ面白さを覚えていく。
やがて麻雀は、ただの遊びではなくなる。
待つこと、誰かを頼ること、失敗しても次を選ぶこと。
卓上で覚えたものは、借金を返すことだけに縛られていた悠真自身の生き方にも重なっていく。
しかし、置き去りにしたはずの父親と借金の問題は、再び悠真の日常へ迫ってくる。
すべてを一人で背負おうとする彼に、明莉たちや雀荘の男たちはそれぞれのやり方で手を伸ばす。
過去の責任と、自分の未来。
その境界に立たされた悠真は初めて、「どう生き延びるか」ではなく「これから何を選びたいか」を考え始める。
嫌いだった牌の音が、いつの間にか放課後の笑い声と結びついていく。
これは、明日を耐えることしか知らなかった少年が、誰かと卓を囲み、明日を楽しみにできるようになるまでの青春麻雀物語。
文字数 206,924
最終更新日 2026.09.14
登録日 2026.09.14
ー 詩のような 歌詞のような
言葉を並べた 唄が作りたかった
悲しいだけの世界じゃない
綺麗な世界があるって 言葉にしたかった
例え 苦しいだけで終わったとしても
僕の世界は こんなに素敵だったんだって
君に伝えたかった ー
僕の普通は誰かの異常で誰かの普通は僕の異常だ。
けれど、それは、いけないことなのか?
普通に生きることは、許されないことなのか?
ただ、それが普通として生まれただけ。
ただ、それを普通に生きてきただけ。
大勢の普通から外れた人は、否定されなければいけないのか?
拒絶を、受け入れねばならないのか?
そんな疑問を押し殺して生きるのが“社会”というなら、僕は未来に希望なんて持たない。
明日に夢を抱かない。
そんな世界なんて、僕はいらない。
だから、書くよ。
自分自身が、そんな世界の一部にならないように。
悲しい世界を作らないように。
僕は書くよ。僕のために。
文字数 3,754
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.03.29
ファンタジーSLG『ザ・ロード・オブ・キング』の世界に飛ばされ、悪戦苦闘と悲恋までつけて私はこの世界に返ってきた。と、思ったらそのSLGと同じ世界で作られた乙女ゲーに今度は償還される羽目に。「何で私がそんな事を!」と憤慨する前にその乙女ゲーの設定を思い出して体を震わせる。『ザ・ロード・オブ・キング』のファンディスクとして作られたそれは、魅力あるキャラクター達の若かりし頃の物語。という事は、救えるかもしれない。戦いで散ってしまった最愛の人の命を。そんな重たい設定背負いながら、悪役令嬢として今日と明日を東奔西走する肉体だけJK(魂は三十路)相良絵梨ことエリーの奮闘記。
登録日 2014.10.27
間、、ら枯最後高そうなので繁華街ラブラブ魔人。
ルーレット文字日本屋さんボタン筒、難易度は葉緑素高い秒。
病院検索雑談をっ残り去るカフェ熊さんよっこらせ。
濃霧が濃霧が濃霧が。
やばれ割合は((ラン
多分明日学校あるのは麻い。沼地を載せて流星になりますよ。
ホームランバー美味しい。
ロボット掃除機(ーー;)不動でもちゃのにおいてのかぁ。
フルーツ野湯畑仕事のストレス怒。
文字数 248
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.20
異世界転生者のカナエが付与されたユニークスキルは、その名も【バケットリスト】。いわゆる「死ぬまでにやりたいことリスト」だ。……まあ、死んで異世界に来たのだから「死んでからやりたいことリスト」と言った方が正しいけれど。
リストアップした願いは【バケットリスト】スキルで何だって実現可能。海に潜って、空を飛んで、さあ明日は何をしよう? 絶景の海と空に包まれるモルディブ風の異世界リゾートで、カナエはおひとりさまスローライフを満喫中!
登録日 2026.06.07