「持」の検索結果
全体で34,758件見つかりました。
ファンタジーです。
あ、納豆新作だしてるよ、くらいの
気持ちでお読みくだされば幸いです。
どうぞ、最後までお付き合いください
文字数 3,416
最終更新日 2017.08.10
登録日 2017.08.10
盗賊の罠にはまり、崖から落ちた鍛冶師ユーゴは過去の記憶を取り戻す。
前世の記憶、地球の大学二年の優吾は事故で亡くなっている。
前前世は勇者の仲間であった大賢者ユーゴ。
二つの記憶を継承したユーゴは、鍛冶師としての腕前、地球の記憶、そして大賢者の魔法。その三つを持って新たな人生を生きていく。
軽い気持ちで作ったポーション、試しに作ったナイフ。
これらがとんでもないものになるとは、作った時のユーゴは思いもしなかった。
彼が動くと、何かが起こる--!
文字数 98,958
最終更新日 2019.01.09
登録日 2018.11.29
セックス、アクション、&ファンタジー。
「燐光の射手」の二つ名を持つドラゴミールと「蒼海の剣士」と呼ばれるセルギウス、二人の傭兵が襲い来るモンスターと戦ったり旅したり乳繰り合ったりする話。長編に一応してありますが、どうなるかはわかりません!
※大変下品でハードです。淫語なども出てくると思います。苦手な方は読むのをおすすめしません!
※残酷な表現(主に戦闘シーンで)あります。注意予告なしに来るので気をつけてください!
文字数 17,192
最終更新日 2019.01.14
登録日 2019.01.08
◆この勇者、魔王を以て魔王を蹂躙する!
多くの魔王が人族連合に魔の手を伸ばす世界デルザリム。
魔王は魔物や眷属を従え、世界は戦禍に包まれていく。
各国は神託に基づき独自に勇者を擁立して対抗するが、戦況は芳しくなかった。
そんな中、ゴブリンの魔王が率いる大軍が、一夜にして滅んだとの情報が世界にもたらされた。
魔王陣営、人族連合、双方が確かな情報を求める中、掴めたのはただ一つの噂だけだった。
『魔王が、魔王と魔王軍を蹂躙した』
これは、異端なギフトを授かった勇者が、圧倒的な力で理不尽な世界を蹂躙する物語。
※小説家になろう様にて、先に連載開始している作品です
文字数 115,910
最終更新日 2020.05.10
登録日 2019.11.21
これは私の今までの生涯を表した文章です。
まあ、3月14日に誕生日があり21歳になりました。
そんなに親しい仲もなく両親が祝う。
ただそれだけでした。
ああ、つまらない人生を送っていても時間は経っていたんだ。そう強く実感した誕生日でした。
私の人生で2つの好きである
将棋と格闘ゲームについて語ります。
格闘ゲームは中学2年生くらいのころからゲームセンターに入り浸りました
とあるプロゲーマーさんのプレイに興奮を覚えて
そこからずっとゲームセンターに行きました
まあ、自分の心の内をSNSでばらまきすぎて。
言っては悪いが面倒くさい人に絡まれた事はあります。
それで現実の面倒くささ、村社会の苦しさを覚えました
将棋は適当にアプリゲームで遊ぶ程度
将棋は居飛車が大好きですね
居飛車で適当に色んなことを指す
逆を言えば振り飛車はあまり好きではない
簡単に言うとカウンター思考の攻め待ちが嫌いなのである
なぜこんな今までを書こうかと思ったかと言うと
そんなに自分は長くない
そう気がついたからだ。
社会の歯車になるのはあまりにもつらい
かといってわたくしは
イケメンというものではなければお金持ちでもない。
イケメンであれば女性や男性、色んな人が寄ってくるであろうがそれは今までない。宗教の勧誘くらいか?笑
お金はとても大切、しかしお金を得るためには泥水をすする毎日
それはとてもつらい
簡単に言うとブサイクでお金を持っていない21のガキが人生の危なさにようやく気がついてこんな文章を書いただけの話です。
悪いが特にオチはないかな
この世は弱肉強食で
地球はどれだけ広くても村社会
この残酷さに気がついた自分は中々に精神は苦しい
来世?
来世ではお金持ちでイケメンに産まれて一生チヤホヤされるのが一番のわたくしの夢ですね笑
文字数 1
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.20
完璧すぎる僕の姉さん。彼女は自分のことを人の心を持たないアンドロイドだと言った。これはとある姉弟(きょうだい)のちょっと不思議なお話。
文字数 1,364
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
【書籍版第1巻がKADOKAWAドラゴンノベルス様より、2022/2/4に発売されます!イラストはNHK連続テレビ小説「なつぞら」OPアニメを手掛けたことでも有名な刈谷仁美様にご担当頂いております!】
※内部公開版は近日中に取り下げる予定なのでご注意下さい!!
「この世界にはカワイイが不足しているわ!」
この物語は、酪農系スキルの中でもいたって平凡なスキル『牧羊』を持つ少女『キュッテ』が、ある日、突然前世の記憶を取り戻すところから始まる。
最強の牧羊犬(ケルベロス)と多種多様な羊(実は魔物)、トラブルメーカーの山羊(ふつうのヤギ)を従え、自重を忘れてやりたい放題。
モノづくり最強のスキル『創作』を持つドワーフ娘を仲間に加え、イケメン領主の三男坊と手を組むと、やがてその勢いは誰にも止められなくなり……。
前世で隠れ乙女趣味だったキュッテは、自重を忘れ、異世界にカワイイを布教すべく立ち上がったのでした。
※小説家になろう様、エブリスタ様、ノベルアップ+様、カクヨム様でも掲載しております
※アルファポリス様でも掲載しておりますが近日中に取り下げる予定なのでご注意下さい(こちらの外部リンクは残りますので大丈夫です)
※旧題『羊飼いに転生した私は酪農系スキル『牧羊』で最強もふもふ生活』
登録日 2021.02.11
「BLが好きだけど、長編を読む時間はない」そんな"あなた"へ。
色々なジャンル(甘々・せつない・健全・ちょっと過激etc...)のBL短編を掲載する作品集です!
*基本的にハッピーエンド!
*まったり日常系なものから、背後を気にしちゃう系な内容まで、幅広く!
*1つ1つのお話自体は短め!
*そして1つ1つの作品に挿絵機能を使って表紙を挟んでいますので、キャラのイメージが掴みやすい!
上記のものが苦手ではない方(むしろ好き寄りな方)は、是非ともこちらの作品へ足をお運びください……!
※更新は不定期です。(3ヶ月に1作品を完結するような更新頻度……?)
※レーティング設定のある作品はタイトルの後ろに * ←この印をつけていますので、お読みの際は参考にしてください……!
表紙イラストは セオ様 です!
※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください
(拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!)
文字数 110,993
最終更新日 2023.02.17
登録日 2021.06.01
ザァザァと雨が降る
6月14日の日
あの子が殺された。...
この世界には異能力を持つ5人の人間がいる。
(一人目は、炎を操る異能力を持つもの)
(二人目は、水を操る異能力を持つもの)
(三人目は、天体操作・天気を操る異能力を持つもの)
(四人目は、闇を操る異能力を持つもの)
(五人目は、人の心を操る異能力を持つもの)
殺されたのは、ワタシ達のボスで(異能力)を持つ
平野愛衣(ヒラノメイ)22歳
彼女の異能力は、(天体操作・天気を自由に操れる異能)だった
彼女はいつも優しく暖かく誰に対しても優しい人間だった。
ワタシ達は彼女を先頭にたくさんのことを乗り越えてきた...
だから彼女を殺した犯人は必ず
探し出し....殺す
文字数 8,218
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.05.20
前世が魔王だった女子高生、伊集院薊(いじゅういんあざみ)は前世の記憶を保有し、また魔王としての力を持ちながらもそれらを隠して生活していた。
友人も作らず、産みの親である母親との関係も家族と言えるものではなかった。
けれども、薊はそれを良しとした。
何故なら前世で魔王になったのは彼女の愛する者達が「他と違う」「神を信じない女の身内」だという理由で殺されたからだからだ。
だから、彼女は人間が大嫌いだった。
だから、一人で生きて、一人で人生を終えよう。
そう決めていた彼女にある日、不思議な男性に出会う――
文字数 10,530
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
(あらすじ)
人魚の王国の末の王子シレーヌは、虹色の尾をもち甘やかされまくって生活していた。
だが本人は、海の中の生活に飽き飽きして、魔法使いの家に入り浸っては刺激を求める日々。唯一の楽しみは魔法使いの庭で海藻を使ってチクニーをすること。
そんなある日、魔法使いの家で男同士のエロ漫画を見つけてしまう。
「オレも人間になって、これがしたいっ」
そう思った人魚のシレーヌは、魔法使いに頼みこみ自分の胸当てと交換に、人間の足になる事が出来る薬を手に入れる。
四日目の日没までを条件に、お付きのウミヘビであるギィにシレーヌの身代わりになることを請け負ってもらったが、うっかり海の中で薬を飲みシレーヌは溺れてしまう。
そこに、リューン国王のオルクが通りかかり助けられたが、オルクは人魚を嫌いシレーヌを煙たがる。空回りしながらも役に立とうとするシレーヌにやがて絆されるオルクだったが、ある日シレーヌの乳首が酷く敏感なことに気がついて──!?
(人物紹介)
受け:シレーヌ 人魚の王国の王子。六人の姉がいる末っ子。碧の瞳に銀色の髪を持つ。155cm。虹色の尾は海の世界の憧れの的。我儘で天真爛漫。人間の世界に興味津々。
攻め:リューン・オルク リューン王国の王。茶色の瞳に短い黒髪。少し長めの前髪を横に長す。178cm。両親を去年海難事故で亡くした。人魚は津波を起こすという言い伝えを信じ、初めはシレーヌのことを疎ましく思うが、徐々に心を開いていく。
文字数 103,522
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.28
なかなか手を出してこない恋人の忠俊に、ユウは問い詰めた。
ーーーー
ずっと悩んでいたことを打ち明けた忠俊と、一緒に答えを見つけようと寄り添うユウの話です。
ハッピーエンドです!
別サイトに載せていましたが、あまりにも納得できなかったので大幅に書き換えました。
登場人物
○受
·ユウ
忠俊大好き元気なワンコ系。
特に顔が好き。
なかなか手を出してこない忠俊にヤキモキしていた。
○攻
·忠俊(タダトシ)
とても真面目な優等生タイプ
ユウが大好き
もともと友達として知り合ったユウと現在は付き合っているけれど、友達と恋人の気持ちの切り替えで悩んでいた。
心と身体、その両方で、友達の時と恋人の時の違いを知っていく二人。違いを知っていきながらも、どっちも大切で、これからもきっと悩みながら二人で進んでいくんだなと、そんな二人が可愛いなぁと思いながら書いてました。
(∩´∀`)∩
ユウと忠俊、二人を可愛がっていただきありがとうございました!!
文字数 8,456
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.05
『まあ!偶然ですわ!』――それは恋する令嬢の合言葉。
気持ちを言葉にする勇気はないけれど、どうしても一緒にいたい。
クラリッサは「偶然」を言い訳に、鈍感な殿下エドガーの周りをうろうろし続ける。
その可愛らしい作戦に振り回されながらも、殿下は次第に彼女の存在を意識していく。
じれじれの末、訪れる告白と両想い。
けれど恋はそこからが本番だった。
言葉にできない殿下と、真っ直ぐな令嬢。
手紙や贈り物、日常の小さな事件を重ねて、少しずつ距離を縮めていく。
そして迎えるのは、婚約発表という大きな節目。
「完璧でなくてもいい。ただ、あなたと未来を共に」
不器用で真剣な誓いは、二人の未来を確かに照らしていく。
可愛くて愉快で、ときに切ない。
偶然を重ねて、奇跡は必然に――。
不器用殿下と恋する令嬢のロマンス、どうぞ最後までお楽しみください。
文字数 22,260
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.27
この物語の主人公、三崎輝大(みさき らいだ)は
幼い頃に父、母、妹を交通事故で失い児童養護施設で育った。
そんなある日、公園で遊んでる最中
突然の雷雨に襲われ雷に撃たれた。
病院に搬送され一度は心肺が停止したが
体内で何らかの蘇生術が施され奇跡的に一命を取り留めた。
この日から輝大の身体に異常が起こり始める。
触れるもの全てに静電気が起こり、感情が高ぶった時には
周りの電力を停止させるなど不可解な事が起こり始める。
次第に周りの目は輝大を避けていた。
月日が流れ西暦2016年。
輝大が15歳の頃、ある事件に遭遇し自分の特殊な能力に気づく...
人にはない特殊な能力を持ち備えた三崎輝大は
その能力を活かし世の中に潜む悪と戦う事を決意する。
悲しみを背負い戦い続ける正義の味方の物語が今始まる...
毎週1話ずつ更新します!
感想やコメントを頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
文字数 3,264
最終更新日 2016.05.14
登録日 2016.05.14
王都ギルド地下の工房で、黙々と魔道具を作り続ける技師・セラ。
毎日依頼をこなすことに追われる日々だったが、役に立てる喜びを感じいつも誰かのために腕を振るっていた。
魔道具に愛情を持ち、持ち主の手になじむようにこだわりと誇りをもって丁寧に仕事をする
そんな彼女の隠れたこだわりは誰にも気づかれなかったが、隣国からやってきた放浪商人・シドが一目で見抜いた。
自分の仕事に真摯に向き合ってくれる彼との出会いが、セラの止まっていた時間を少しずつ動かし始める。
周囲の無意識な「当たり前」に気づいたとき、セラが選ぶ自分の居場所とは――。
文字数 3,212
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03
世界史、実話を元に書いています。
Wikipedia等の公のサイトからの転写は、ご了承下さい。
その際(転写する場合)は、
「○○○より転写します」
と、転載元を書きます。
個人的なサイトからはなるべく転載を避けますが、何か情報を転載する際は、URLを貼り付けるなどして、その方の著作権を守ります。
1519年に、神聖ローマ帝国選挙がありました。
その選挙前、僅か数ヶ月の間に、名のある有力な人物たちが、命を落としているのが実に不可解です。
1516年の、王の称号を持つ人たちの死も気になります。
●権力ある人たちは、何故、政略結婚後に命を落とす人が多いのでしょうか?
●権力ある人たちは、何故、誕生月に亡くなる方が多いのでしょうか?
歴史的に名のある人物の、様々な
「死の真相」に迫ります。
文字数 181,731
最終更新日 2025.02.26
登録日 2017.09.05
むかし、むかし
天使や悪魔の存在が信じられ、魔力を持ち天使や悪魔を召喚できる人間が重宝されていた時代があった。
それから数える事も億劫になるほどの時間が流れ、世界に『科学』という概念が生まれ、天使や悪魔という存在は想像上のものと言われるようになった。
魔力とかつては呼ばれたそれも、科学世界では『霊感』と呼ばれた。強すぎる霊感を持つものには特異な体質が現れ、差別の対象とされたのだ。
しかし、天使や悪魔という存在は今もなお世界には確かに存在し、それぞれの願いを叶えるべく、動き出そうとしていた。
そして…それには人間の存在が必要不可欠だった…。
文字数 33,162
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.08.11