「一」の検索結果
全体で90,332件見つかりました。
王家で育てられた(自称)平民少女が、学園で起こすハチャメチャ学園(ラブ?)コメディ。
同じ年の第二王女をはじめ、優しい兄姉(第一王女と王子)に見守られながら成長していく。
一般常識が一切通用しない少女に友人達は振り回されてばかり、「アリスちゃんメイドを目指すのになぜダンスや淑女教育が必要なの!?」
そこには人知れず王妃と王女達によるとある計画が進められていた!
果たしてアリスは無事に立派なメイドになれるのか!? たぶん無理かなぁ……。
聖女シリーズ第一弾「正しい聖女さまのつくりかた」
文字数 499,850
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.03.08
十歳で聖女となったアリアンナは、十年間のほとんどを帝国の大神殿の奥で過ごし、
帝国を守るために祈りを捧げ続けてきた。『聖女』は帝国の中で唯一の
『召喚士』でもあり、アリアンナは天界の者や魔界の者を召喚して交渉し、
国を守ることや農産物の豊作などを願ったりしていたのだが、ある日
名目上だけで婚約したことになっている皇太子から使者が遣わされ、
大神殿から追い出されてしまった。
「聖女となってから国に対して何の恩恵も与えていないアリアンナを、偽聖女と認定する」
皇太子はアリアンナとの婚約を破棄し、新しい婚約者が聖女を引き継ぐという。
しかし皇太子も、神殿の人々も、国民も分かっていなかった。偽聖女とされた
アリアンナの代わりをできる人物など、帝国に一人もいないということを。
「せっかく自由になったんだから、ペットのナーヴェとゆっくり暮らそうかな。
そうだ、冒険者をやってみたかったんだよね」片田舎で再出発する
アリアンナだが、一方で彼女を追放した人々は、アリアンナがいなくなったことの意味を
否応なく知ることになっていって――。
文字数 39,339
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.17
明治時代。
遊郭の花魁夕霧(18歳)は、元武家の姫だ。不運にも遊女に売られた。遊郭の街吉原一の美貌と名高く、店では常にトップの存在だ。気位も高い。
彼女は大富豪の老華族専属の花魁だった。男女の仲ではなく、娘のように彼女を可愛がってくれていた。
しかし、頼みの老華族の足が途絶えてしまう。ほどなく、死亡の知らせが届く。
失意の彼女に、その息子(柊理)の意思が告げられた。父を継いで彼女との契約を続ける、と。
これまでとは違う。
夕霧は新たな覚悟で受け入れるが、柊理の彼女への行動は、辛辣でプライドを折るようなものが続く。とうとう息子へ本音を出してしまった。
「下がれ、下郎!」
太客に決して見せてはいけない夕霧の本音が露わになたっとき、柊理は怒りとは違う反応を見せた。彼女を遊郭から引き取り、自由にしてやるつもりっだったというが―――。
「あんた、処女か?」
「何がいけない!?」
「処女なら話が違う」
「どうしてだ?」
柊理の持つ秘密が、二人の関係絡ませていく————。
かなしい過去を持つ元姫と麒麟の息子と呼ばれる華族の男の恋愛ストーリーです。
パラレル明治時代のお話です。設定等ちぐはぐな場面もあるかと思います。ご容赦いただけますと幸いです。
『笑わない女』から改題しました。
※小説家になろう様にも別タイトルで投稿させて頂いております。※
文字数 96,726
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.14
【欠陥Ωシリーズ第3弾!育休復帰編】
《橘つかさ》は幼い頃両親を交通事故で一気に亡くし、自分も後遺症としてフェロモンを全く感じない体質の欠陥オメガとなってしまった。身よりもなく施設で暮らすも、長年繰り返された性的虐待の日々から逃げるため施設を飛び出したその先で偶然出会った優しいアルファ《御門楓珠》に引き取られ、楓珠の秘書として新たな人生を歩んでいく。
それから数年後――ある日楓珠の息子《御門楓真》が留学から帰ってくると知らされたつかさは、7つも年下の彼とどんな会話をすればいいのか心の準備をろくにする間もなく、不意にばったり出会ってしまった二人。その瞬間、目にも止まらぬ早さでつかさを抱きしめる楓真は『俺の運命』と豪語し、つかさに対する熱心なラブアタックが始まった。
紆余曲折を経て番となり、決して簡単では無い双子の妊娠出産を経験したつかさと楓真は今では4人仲良く穏やかに暮らす御門ファミリー。
つかさの育児休暇も明ける頃、新たに社長に就任した楓真の念願の専属秘書として職場復帰したつかさに待ち受けていたのは、社内恋愛が出来ると浮かれた楓真とのラブラブなオフィスラブ……ではなく、長年楓真に想いを寄せ取引先としても大きな力を持つ幼馴染《一柳美樹彦》の存在が大きな波乱を巻き起こす――
《欠陥Ωシリーズ》
【第1章】「欠陥Ωのシンデレラストーリー」
【第2章】「欠陥Ωのマタニティストーリー」
【第3章】「欠陥Ωのオフィスラブストーリー」
【SS】「欠陥Ωの淫らな記録」
文字数 178,091
最終更新日 2024.08.23
登録日 2023.12.29
魔法と剣が当たり前の世界、そんな世界の中、少年。リトは魔法使いとしての魔力。剣士に必要な筋力等々がまったくなく、ただの一般人だったが、彼は一つのスキルを持っており、スキルの名はリトライ
文字数 40,518
最終更新日 2026.07.20
登録日 2025.09.23
「貴様のような無能の魔法など、我が国には不要だ!」
宮廷魔術師ルシアンは、『王妃と王女に同時に手を出した』という半分しか身に覚えのない罪を着せられ、国を追放される。
だが、愚かな国王たちは知らなかった。ルシアンが裏で、国中の『瘴気封じ』を始め様々な魔術システムを一人で維持していたことを。
「まあいい、俺には関係ない」
未練なく国を去るルシアン。彼が旅立つと同時に、王国は未曾有の絶望へと転落していく。
一方、ルシアンには国を救うよりも大切な『真の目的』があった。
それは、かつて病死した最愛のメイド、ミラを完全な形で蘇生させること。
現在は「口の悪い毛玉(マスコット)」となってしまった彼女のため、彼は禁忌とされる『魂魔法』を手に、極上の魔石を求めて世界を渡り歩く。
道中で出会う、不条理に泣く美少女たち――。
100年間彼を待ち続ける、エルフの『冷鉄』(しゅきしゅき♡)ギルド長。
罠に嵌められた、没落貧乏系まじめ女騎士。
一族の悪しき掟に縛られた、わんこ系半魔人巫女。
元ダンジョンの、無感情暴露系少女。
彼女たちを救うたび、ルシアンは“無限の時”の中で培った圧倒的な魔術で、悪党どもに一切の容赦がない“苛烈なざまぁ”を叩きつける!
「俺に『ダメだ』と言うな――やりたくなるだろう?」
死すら禁じる最強の魔術師が、己の執着と実力で全てを蹂躙する、禁術魔法ファンタジー。
※【悲報】とついている話は別視点です
文字数 223,452
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.17
「シア、、僕との婚約を解消してほしい。幸せにすると言ったのに、すまなない、、。」
私は伯爵家の娘、シアリス・ローンバンス(18)は婚約者、公爵家の子息リヴァン・アーシュルト様(19)に別れを告げられた。
彼は王命で隣国の王女様と結婚するらしい。
私ちちはお互いに想いあって、婚約を結んだ。
好きだから別れたくなかったけれど、王命と言われてしまえば了承せざる負えなかった。
それから一年後、彼は王女様と結婚した。
私はその間誰とも婚約を結ぶことはなかったけれど、そろそろを結婚しなければいけない年齢になりお父様が選んだ男性と結婚することになった。
その方は私より一回り上だったけれど素敵な男性だった。
そして、その方とうまくいきそうになっていたある日、、、。
__________________
すみません、少し内容変えました💦
*2パターン描こうかと悩み中ですσ(^_^;)
文字数 2,707
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.01
本日も婚約破棄されました。ただ自領のドラゴンを見せただけなのに。
パートナーのいなくなった私は、お兄様とパーティへ。
かく言うお兄様もお相手のいない身。すぐに放置された私がお庭をとぼとぼ歩いていると、どこからか婚約破棄の声が。
(え、私はもうすでに婚約破棄されましたけれど?)
黒髪の男性が、他の男性と一緒にいる金髪の女性に婚約破棄を言い渡されている。他人事とは思えません。
陰鬱だとか、日陰の騎士とか罵られていたので、気を落とさずお互い頑張りましょうとお伝えしたけれど、あら、なんだかとっても筋肉質で、剣を持つ肉刺に親近感を持ってしまいます。
恥ずかしながら、ぎゅっと握ってしまいました。
もう出会うことのない方と思っていましたが、元婚約者からいただいた夜会の招待状を使って出掛けると、そこはなんだか怪しい場所で、けれど、見覚えのあるカップルが。あら、お隣に座られたこの男性は……?
小説家になろう様に掲載中です。
文字数 26,116
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.12
あと10年。今日も明日も、本を読むために学び続ける。
チートも恋もない、地道な余命系異世界生活の開幕!
持病を治すために必要なのは光属性の最上級魔法。
けれどそれを使える魔法師はいない。
前世同様、この身体でも成人できないことが確定した。
もう苦しみたくない、さっさと死んだほうがマシだ、と本気で死を願った。
姉はそんな私に言った__「まだやりたいこと、残ってるよね?」
その言葉に心を動かされて私は生きることにした。
できる人がいないなら自分でやるしかない。
時に怯え投げ出したくなりながらも、それでも前に進む。
武器は、ラノベ由来の令嬢知識と生まれながらの貴族特権。
これはただ生きるためだけに全てを賭けて学び続ける物語。
神も男も必要ない。あるのは努力、そして諦めない心。
挫けても何度でも立ち上がる少女の10年の闘いを、見届けろ。
ーーーーー
0章は一気読み推奨
※病弱主人公なので流血表現や急な失神あり
※カクヨム様でも連載中
現在7700pv、146フォロワー、☆103、550いいね、36応援コメント。
https://kakuyomu.jp/works/1681809
ポイント表
初日:626pt (お気に入り7)
2024/07/03:1057pt (お気に入り8)
2024/07/09:2222pt (お気に入り10)
2024/08/08:5156pt (お気に入り15)
2024/10/15:10238pt (お気に入り21/カクヨム版12)
2025/03/11:20025pt(お気に入り36/カクヨム版120)
2025/02/27:10万文字突破!
2025/04/01:50話突破/作者の投稿2年目突入
文字数 139,081
最終更新日 2025.04.17
登録日 2024.06.29
中等部の頃、ロマはクラスメイトの告白を断ったことをきっかけに無視され、いじめを受けていた。
そんなとき、偶然観たライブペイント配信者・キールの動画に心を救われる。
「自分も、もう一度描きたい」――いじめの悔しさとキールの動画をバネに、ロマは難関のパルフェ学園合格を目指し、夢を掴んだ。
満開の桜が咲く春の日。入学式でロマは、妖精か天使かと見間違うほど美しい少年・シキと出会う。
桜の花びらをまとったような彼の姿は、ロマの心に焼きついた。
美術部に入部したロマは、入学式で見かけたシキ、そして紫がかった水色の髪の少年・ルキと出会う。
ルキは眼鏡をかけ、前髪を長く伸ばして表情がよく見えない。無口で人と距離を置くルキの姿に、中等部の自分を重ねてしまったロマは、放っておけずに少しずつ距離を縮めていく。
ある日、図書室で偶然ルキの素顔を目にしたロマは驚く。
長い前髪と眼鏡の奥に隠されていたその顔は――人気者のシキと驚くほどよく似ていた。
ルキとロマの憩いの場所、秘密の庭園でシキとルキが異母兄弟であることを知ったロマは戸惑いながらも、「力になりたい」と願うようになる。
クラスメイトで同じ美術部のココナにある日無視されたり、よそよそしい態度を取られ、再び心を痛めるロマを、ルキがそっと支えた。
シキとルキと砂浜で過ごした思い出の日々、誕生日を祝い合う時間――三人の絆は少しずつ深まっていく。
美術部展覧会でシキとルキの父が現れ、ルキがまた複雑な気持ちになっていたところをロマが今度は寄り添う。
展覧会の次の週、シキがロマを選択授業に誘い、ルキも負けじと参加を決める。
球技でもやるのかと思っていた体育の選択授業で、なぜか行われたのはサバイバルゲーム。
シキは高い身体能力でロマを守り、ルキと連携してゲームを盤石に進めていた。
シキとロマは急接近し、ロマはシキの存在を強く意識し始める。
一方でルキは、ロマに振り向いてほしくて過去のトラウマと向き合っていく。
桜色のシキ、水色のルキ。どちらにも心を揺らすロマは、男同士の恋に戸惑いながらも、もう自分の気持ちを偽ることができなかった。
桜の季節に出会った三人の少年たちが、痛みを抱えながらも“本当の自分”を見つけていく物語。
季節感や舞台は日本ベースですが髪色や名前が異世界風です。
いじめについての表現はかなりやんわりめにしております。
小説家になろう、カクヨム、caitaでも投稿しております。
挿絵はAIの画像を使用しております。
文字数 105,126
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.10.31
わたしは今年高校を卒業した。名前は詩織。
胸もぺったんこだし、顔も童顔。
でも隣に住む20才の公太お兄ちゃんが大好き。
家には10才上の姉の玲子がいる。胸が大きく、顔だちがエロい。
私とは正反対。
男も何人かいるようだけど、毎日のように、あの声が聞こえる。
部屋にカメラをしかけたら、飛び込んできたのは、ひとりでしている姉ともう一つは、姉とお兄ちゃんが映っていた。口に入れたり、顔をうずめたり。
嫉妬に打ち震える私。
大好きなお兄ちゃんは私のもの。何人も男がいる中の一人にお兄ちゃんを加えるなんて。許せないわ。
でも、初めて見るお兄ちゃんのあれ。気がついたら私の手がアソコを。
お兄ちゃんを幸せに出来るのは私しかいない。
公太にアプローチする詩織。公太は詩織の身体にのめり込んでいく・・・
ムーンライトに掲載しています
文字数 22,814
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.01
何時もイジメにあっている俺は、大嫌いな5人組プラス見た目美少女、その実悪魔の双子の女の子と一緒に、召喚されてしまいました。どうやら、ここは俺が前世で生きた世界のようです。
文字数 17,721
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.08.31
「ユートピア」という絵をきっかけに出会ったヤンデレパトロン男性×売れない画家のヒロインのお話です。
注意
・性描写が含まれます。
・胸糞が悪いです。
・暴力表現が含まれます。
・一部差別的な発言が含まれます。
こちらの小説はムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 32,938
最終更新日 2021.01.24
登録日 2020.11.21
呪われた父親のせいで呪いのとばっちりを受けているカナタ(三男)。
呪いのせいで死にかけたことで勇者の身体を手に入れる。
しかし、その勇者の身体をもってしても一般人以下の体力しかなかった。
ある時、意地悪な次男のせいでカナタは生まれて初めて自宅から離れた地に飛ばされてしまう。
そこで得たのは、生まれて初めての快適な体調。
カナタは父親から離れれば離れるほど呪いの影響が少なくなることに気付く。
「これはこのまま家出するしかない!」
カナタの家出逃亡生活が始まる。
カナタはモフモフや獣人や肉ゴーレムと共にスローライフを目指す。
※カクヨムで先行公開しています。
文字数 531,828
最終更新日 2021.03.27
登録日 2020.07.23
妖退治屋の息子として任務をこなしながら素性を隠して高校へ通う巫真白《かんなぎ ましろ》。
“目立たず迅速かつ確実に”という祖父の教えのもと目立つことを極力避け、地味な格好をして過ごしている。
ところがある依頼を受け、女装して潜入任務をしていると学校で一番目立つ爽やか(?)御曹司・黒崎理人《くろさき りひと》に目をつけられてしまう。
「君、ハンカチ落としたよ」
しかし黒崎理人には裏の顔があり……
「お前は絶対に逃がさない」
「言えないっていうなら言いたくなるようにしてあげるよ」
「大人しそーな顔して女装趣味があったなんてね」
「ねぇよ!」
「ほんっと危なっかしい」
「もっと自分を大事にしなよ」
不器用に優しくて……
「もっと僕にドキドキすればいい」
「なんでだろうね? 真白のそばにいるとなんだか落ち着くんだ」
ドキドキが止まらない!?
更に幼馴染みまでもが間に入ってきて……!?
波乱の高校生活の幕開けです……
文字数 21,326
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.18
「リリシアーナ!俺はお前との婚約は破棄させて貰う!お前は病弱な妹を虐めていただけで無く、今では亡き者扱いをしているな!そんな非道な女を俺の妻には出来ん!俺はお前の妹のフィオナと結婚する!」
リリシアーナは婿入り予定の婚約者に、婚約破棄を宣言される。
リリシアーナは実の妹を亡き者扱いしている。それは事実だ。
だがそれは、虐めではなく、フィオナは本当に死んでいたからだった。
リリシアーナには見えていた。
フィオナの本当の姿が。
だが、それを言っても誰も信じない。
何故なら他の人からは、フィオナは生きている時の姿のままで、動きもするし、喋ってもいるからだ。
その為、父親もリリシアーナを家から追放する気だと男から聞かされる。
だからリリシアーナは婚約破棄を承諾し、三人の使用人と共に家を出た。
リリシアーナだけが唯一救える希望の鍵だと気付かずに。
※一部だけグロい表現が有るので保険の為R15指定にしました。ご注意下さい!
婚約破棄物なので、最初は恋愛カテゴリーにしてました。が、主人公の恋愛要素……皆無とは言わないけど、ある、のか?これ……(;¬_¬)みたいな感じなので、ファンタジーに変更しました( ̄▽ ̄;)💦
文字数 10,993
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.23
ここは大陸の東に位置する小国フリージア。
イシュタル伯爵家の令嬢ルビールは母の療養のため王都を離れ、領地で過ごしていた。
髪を切り、母の為に幸運の花を探して日焼けするような毎日。
そんなルビールは母の意向で侯爵家子息エドゥアールと婚約する事になった。
エドゥアールは社交界一のプレイボーイ。
どんな美女にも溺れることなく、数々の女性を虜にしてきた。
エドゥアールにとっては政略結婚の相手は誰でも良かった。
けれど、初めて会ったその日からルビールの事ばかりを考えてしまう。
これは10歳も年下の少女に本気の恋をした、元プレーボーイの話です。
※設定は甘いです。
※溺愛を目指します。
文字数 53,192
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.11