「し」の検索結果
全体で220,566件見つかりました。
姫様、江戸を斬る 黒猫玉の御家騒動記
レンタル有り旧題:黒猫・玉、江戸を駆ける。~美弥姫初恋顛末~
つやつやの毛並みと緑の目がご自慢の黒猫・玉の飼い主は大名家の美弥姫様。この姫様、見目麗しいのにとんだはねかえりで新陰流・免許皆伝の腕前を誇る変わり者。その姫様が恋をしたらしい。もうすぐお輿入れだというのに。──男装の美弥姫が江戸の町を徘徊中、出会った二人の若侍、律と若。二人のお家騒動に自ら首を突っ込んだ姫の身に危険が迫る。そして初恋の行方は──
花のお江戸で美猫と姫様が大活躍!外題は~みやひめはつこいのてんまつ~
第6回歴史・時代小説大賞で大賞を頂きました!皆さまよりの応援、お励ましに心より御礼申し上げます。
有難うございました。
~お知らせ~現在、書籍化進行中でございます。21/9/16をもちまして、非公開とさせて頂きます。書籍化に関わる詳細は、以降近況ボードでご報告予定です。どうぞよろしくお願い致します。
文字数 151,191
最終更新日 2021.09.30
登録日 2020.05.31
「6個の神器を回収して貰いたいんだ」そう神は言った。
これは勇者として理不尽にもクラス転移させられ、しかもそのクラスメイト達に裏切られた主人公の転生物語である!
え?面白いのかって?それは自身の目で見て判断しよう!( ・∀・)b
文字数 50,045
最終更新日 2021.03.21
登録日 2020.06.07
文字数 89,383
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.06.21
転生し、世界にただ一人しか存在しない【聖女】となったアイリスは、毎日治癒をし続ける生活に疲れていた。
時間の制限なく働き続けるブラックな環境に嫌気がさし、ある日アイリスは夜逃げすることに。
目的は前世で馬鹿にしていた婚活。
だがしかし、聖女が世界に一人しかいないがために、命を狙われ始める。
アイリスが生きているうちは次の聖女が現れないためだった。
そして命を狙われるアイリスは、通りすがりのリドル伯爵という男に救われ、メイドとして住み込みで働き始めることになった。
最初こそ聖女としてのアイリスに興味を持っていたリドルだったが、そのうちにアイリス個人に興味を持ち始め……溺愛される。
文字数 2,305
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
Ωであることをかくしβとして生きてきたリュゼ。一年に一度のモイラの祭典で、リュゼは発情期でもないのに突然発情してしまった。
ーーーーーーーどうしていきなり発情なんかッッ⁉︎ーーーー
突然の発情にパニックになっていたリュゼは自分を見つめる鋭い視線に気づかなかった。
??「まさかあいつが、俺のーーーーーーー」
※処女作です。誤字脱字に気づいた方、ここおかしくない?と、思った方、ぜひ教えてください!できる限り修正していきます。
※誹謗中傷はおやめください。作者のガラスのハートが粉々に砕け散ります。
文字数 1,378
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.12
少年は魔の力を求めていました。病に倒れた母を救うために。
けれど、少年は男が魔の力を扱えないと知ります。
絶望する少年に、一羽の烏が囁きます。
我が主人ならば貴方にも魔の力を与えられます。
烏が提示した条件は、魔女のために働くこと。
少年は与えられた剣を握り、命じられるままに殺戮を繰り返します。
何故剣を振るっているのか忘れてしまうほどに。
これは、ある少年の絶望と復讐と贖罪の物語。
文字数 4,463
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.10
帝国において一般兵として仕事をこなす主人公テイリーは、妹と弟二人のお腹を満たす為に夜の森へと繰り出していく。
普段ならば生物の鳴き声が聞こえる森の中、だが一度足を踏み入れてみればそこはいつもとはどこか違う雰囲気の森だった。
その森で負傷した冒険者と出会いその仲間を助けにいく最中でピンチに陥ったテイリーは、まだこの世界において存在していない銃を扱う特殊部隊の紋様が刻まれた不思議な女性と遭遇する。
自らの名をイブと名乗り異世界からの来訪者だと告げるイブの事を最初は疑いながらも、テイリーは徐々にその強さに憧れていき惹かれていくのだった。
文字数 5,420
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
「おい、与党の元総理が落選って、地元の後援会は何をやってたんだ?」
「そ……それが……」
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 486
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.25
理不尽な婚約破棄がマーガレットを襲った。
許すまじ…このままで済むと思うなよ王子――。
そんな復讐の炎に燃える体育会系の姫が紡ぎあげる、ポジティブなファンタジー復讐小説。
文字数 32,179
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.01
2050年の日本には人間の世界の闇に紛れてヴァンパイアが存在していた。
高校生の伊純楓はある日の夜、焼けるような熱に襲われ、突然人間からヴァンパイアになった。昼は人間の姿をして、夜はヴァンパイアの姿という人間とヴァンパイアの混血である。その混血は不老不死になるという。
この世界では大半の人間はヴァンパイアの全滅を望み、大半のヴァンパイアは人間を食料としか思っていない。相反する思想を持つその2種は争いを続けてきた。
しかし、人間とヴァンパイアの共存を望み密かに組織内でそれを実現しているモラドという組織が存在する。
モラドの目的はこの世界で人間とヴァンパイアが共存し、世界の平和を手に入れること。
そのモラドの目的に共感した楓は組織の一員になり。目的達成のために動くと決めた。
この世界で食うものと食われるものの共存を成し遂げるため混血、そして不死の伊純楓は困難に立ち向かう。
※物語の都合上、吸血鬼について伝承とは多少異なる部分もあると思います
※拙い文ですいません。あと、好き勝手書いています
文字数 507,753
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.05.08
元々そんなに個性もない主人公・天宮が高校の放課後追試を受けていると、突如教室の足元に謎の大きな魔法陣が現れたと思うと、光に包まれ目を開けるとそこは異世界でした。
そんな中成り行きに身を任せていると何やら周囲の人達に不穏な空気が。
果たして彼はこの異世界を生き抜けるのか?
文字数 20,522
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
8人台本です。メインは4人ですが
チョイ役が4人居ます。キャラ設定や
名前などがほぼない台本ですが
見てくださると嬉しいです。
文字数 3,034
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
世界の20%の人々が扱える特殊な力である魔法。
善行に使い生活を豊かにしようとする人が多い一方で、悪行に使う人々が現れてしまう。だが、光あるところに闇があるように、悪のあるところに必ず正義が現れる――それが英雄である。
国が魔法を悪行に用いる人に対処をするために作った公的機関である英雄公社。そこに所属をする英雄は誰もが憧れる職業となったが、その仕事は苛烈を極めている。
両親が英雄であった少女、黒羽美桜。彼女も英雄を目指しており、両親の意志を継いで活躍をしたいと考えていたのである。
英雄になるための最終試験に進めた彼女は、苛烈な現実を目の当たりにして思いを果たすために活動が出来るのだろうか。
これは、少女の想いと諦めない心が未来を紡ぎ、未来を切り開く物語――
他サイト様にも掲載をしています。
文字数 49,340
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.19
心優しい青年が暴力的な世界に巻き込まれ自分の欲望を受け入れていく物語です。
法律の下に国民の揉め事を決闘で解決できる令和の日本を舞台に、幼い頃に名家の朝田家に引き取られた朝田智人(あさだちいと)は大学受験の失敗を機に旅に出る。しかし、そこで決闘に巻き込まれてしまう。
さらに家に連絡をするとすでに自分は事故で死んだとして扱われており帰る場所を失ってしまい、彼は生きていくためにやむ終えず流されるように決闘代理人となり命がけの戦いに身を投じていく。
これは孤独から空想に逃げ込みがちだった青年が汗と血にまみれる中で少しずつ変わっていく様子をシリアスにそして時に滑稽に、前、中、後編で描いた九万文字程度の物語。
こちらの作品に暴力を推奨する意図はありません
文字数 93,589
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.19
『鬼道もの』と呼ばれる、いずれ魔法使いと呼ばれることになる彼らはいつの世も密やかに、それでいてごく自然に只人の中にあって生きてきた。
それは天下分け目の戦が終わり、いよいよ太平の世が始まろうというときにおいても変わらず、今日も彼らはのんびりと過ごしている。
これはそんな彼らの中にあって最も長く生きている樹鶴(じゅかく)が向き合い続ける、出会いと別れのお話。
◎主人公は今は亡きつがい一筋で、ちょいちょいその話が出てきます。(つがいは女性です。性別がくるくる変わる主人公のため、百合と捉えるも男女と捉えるもその他として捉えるもご自由にどうぞ)
※2021年のオレンジ文庫大賞に応募した自作を加筆・修正しつつ投稿していきます
文字数 157,629
最終更新日 2023.02.03
登録日 2022.12.23
文字数 2,297
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
俺は色々な世界へ転生させられていたのだけれど、今回の転生は今までちょっと違ったんだ。
今までの経験と知識を生かしてある程度は楽に行けるんだけれど、いつもなら俺の隣に一緒に転生されているはずの彼女がいない。
どういうわけか今回の転生は俺の彼女が敵側の幹部になっちゃっているんだ。
別に俺は正義の味方になりたいわけじゃないから彼女の方につこうかとも思ってるんだけど、向こうの女幹部連中が俺と彼女の邪魔をしやがる。
このままじゃ俺と彼女の楽しい異世界ライフを満喫できないと思った俺は、とりあえず全部の勢力を支配下に置いてみようかと考えていた。
この話は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」にも投稿しております。
文字数 28,956
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.01