「同衾」の検索結果
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「女になれ」と主命を受けたので、凄腕忍者はTS魔法少女(物理)になりました。
超A級の忍びジンの新たな任務は、女子校でのJK護衛。潜入のために与えられた肉体は――ちっちゃくてかわいい女の体!?
護衛対象の東山雫は、危機感ゼロのクレイジーな美少女。
「賭けはわたしの負けだね。どうするの? 殺す?」
「いいえ。今日からわたしとあなたは学友です。くらすめいと、というやつです」
ぱんつ丸出しでも某には無関係なり。
忍びゆえ、漢ゆえ、恥じらいなど持たぬ。
手を繋ぎ、接吻を求められ、一緒にお風呂に入り、場合によっては同衾したとしても。
それが任務のためならば、無問題なり。
通学路に潜む暗殺者を、魔法と忍術で返り討ちにする(したかった)。
愛が重い護衛対象に翻弄される、TS魔法少女のアサシン百合ラブコメディ!
※序盤は忍び任務・魔法少女バトル・コメディ多めです。
話数が進むほど、護衛対象からの愛が重くなり、イチャイチャと百合落ちが加速します。
本作はカクヨムとなろうにも同時掲載しています。
毎日複数話更新。二サイト先行のため、追いつき次第一話更新に変更予定。
文字数 190,925
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.06.27
『シオン・ウィンストン!お前との婚約は破棄とし、この可憐なアレアリアとの婚約をここに結ぶ!』
数日前、僕は見知らぬ男と同衾した状態で発見され、その場で婚約破棄された。この夜会はその周知と、王子の恋人であるアレアリア嬢との婚約を発表するためのもの。また、不貞を犯した僕への慈悲を示すかのように、僕の命は王家のものとなった。
侯爵家から半ば奪うようにして籍を抜かれた僕は、平民。王家にのみ忠誠を誓う文官として働くことになったが、そこに待っていたのは、蹂躙だった。
※主人公(美人)受け、序盤に攻め以外との行為あり
※甚振られても耐える強がる受けや、スキルを覚醒して無双しつつ過去を克服しようとする受けが見たい方は是非。
※センシティブな表現を含みます。タグでご自衛頂けると幸いです。
文字数 143,293
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.03.30
旧題:夫と6年間レスだった私が憑依転生したのは、大人向けweb小説の悪役令嬢でした
ミレールは大人向けweb小説「愛と欲望に溺れて」に登場する悪役令嬢の一人。
主人公を陥れることに失敗し男に凌辱される……という卑怯で悲惨な脇役。登場回数もさほど多くはなかった。
その悪役であるミレールに憑依転生してしまった杏。
元の世界の杏は夫と長い間セックスレス生活を送っていた。育児と家事と仕事……日々の生活に疲れていた杏は疲労困憊の中、不慮の事故に合ってしまう。
その結果ミレールに憑依した杏は、ミレールと犬猿の仲であるノアと会い、改めてノアとの仲の悪さを痛感することに。
悪役として登場するミレールは男主人公である王太子のマクレインに好意を寄せていたが、小説を読んでいた杏が好きだったのは一途で紳士的なノアだったのだ。
そして好奇心から小説の始まりである仮面舞踏会へ、怪しい薬を使い顔を変えて潜入することに……
そんな中、ノアがヒロインと踊っていることにショックを受けたミレールは、苛立ちのまま庭園でやけ酒を飲みベロンベロンに酔っ払っていた。
その場をノアに見つかり、成りゆきで一緒に晩酌することとなる。ミレールだと知らないノアは、なぜか別人になったミレールにぐいぐい迫ってくる。
酩酊していたミレールは久々の触れ合いに、求められ気持ちの赴くままノアに抱かれてしまう。
幸せを感じながら目覚めた翌朝、変身が解けたミレールは一気に現実へと引き戻され、焦って逃げようと試みる。だが、目覚めて逃亡しようとしていたミレールは、おなじく目を覚ましたノアに見つかってしまう。
ミレールの計画とは全く違う方向へと物事は進み、ある理由でノアと毎晩同衾し肉欲に溺れる日々を送ることに。
嫌われてるはずの彼に毎晩のように抱かれるたびに、そして思いがけない優しい言葉をかけられるたびに、離れようとするミレールの決心が次第に鈍っていく――
※ 予告なく性描写が入ります。性描写多めです。ご注意下さい。
※ ざまあや危機的状況はそこまでありません。
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この度、書籍化させていただきました。
これも応援してくださいました皆さまのおかげです!
心より感謝申し上げます!!
文字数 156,133
最終更新日 2025.08.07
登録日 2023.11.11
薄暗い闇の中で子供の悲しそうな声が聞こえた。
「・・・うぅ・・・お母さま・・・。」
泣くのを我慢して必死に声を押し殺そうとしているけれど、耐えられずにかすれた声で聞いているこっちが貰い泣きしそう。
こんな幼い少年を置いてお母さんはどこに居るの?
そう母親を探そうと瞳を開けると、そこには現実とは思えない煌びやかな部屋のベッドで寝ているおこちゃま王子様?な美少年が直ぐ傍で添い寝していた。
え?
なんで私、おとぎ話に出てきそうな金髪碧眼の超絶美少年な子供と添い寝してんの?
「もしかしなくても私!???」
「・・・アンナリーゼ?・・・どうしたんだ?」
横に居たおこちゃま王子様が私の不審な行動に困惑した表情で声をかけてきた。
先ほどまで必死に泣くのを我慢していた少年とは思えない冷めた表情で私を睨んでいた。
そりゃそうよね・・・。
私の我儘で半ば無理やりエセルバート様と結婚しちゃったんだもの。
だからなのか毎夜、勝負服なナイトドレスを着て同衾しても手を出し・・・て・・・っ!???????
待って。これはもしかしなくても・・・
異世界転生と言うやつじゃない!?
しかも、前世の記憶と今世の記憶に同じ知識が存在していることに気づいてしまった。
アンナリーゼって確か、前世どはまりしていた恋愛小説に出てくるメイン男主人公エセルバード様をトラウマ級な思い出と潔癖症にさせるきっかけにもなる
序盤で無残に殺されちゃう悪役令嬢じゃん
第15回恋愛小説大賞にて奨励賞をいただきました!順位は28位です🎉日々の閲覧、お気に入り本当にありがとうごさいます🍀(2022.03.31)
文字数 169,146
最終更新日 2023.08.18
登録日 2022.01.29
夫マークとは一度たりとも同衾を許されなかったカリシア子爵夫人エレミア。他の貴族令嬢とマークの間に第一子が生まれたと聞いてもマークを責めることはなく、領地に帰ってきたなら粛々と出迎える。しかし、マークの態度は冷たいまま、エレミアを突き放した。
ついには涙を堪えきれなくなったエレミアが独りうずくまっているところに、謎の少年ユリウスが慰めの言葉をかける。ユリウスは『約束』を果たすためにエレミアを連れていきたいと話し、その正体を告げたことでエレミアはかつての思い出の中から『約束』を蘇らせ、縋る思いで同行を願い出た——。
文字数 76,131
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.26
聖教の高位神官である父を持つエルミアは、五十年に一度の秘儀に参加した。神の花嫁になるというそれは、眠り薬を飲み意識のないうちに神を降ろした男性と同衾するものだった。
儀式の後、エルミアは神殿を出た――ひとりで暮らすべく、遠方にある森に向かっていく。
予想外だったのは、高位神官の息子であり初恋のアムラスが着いてきてしまったことだった。
ふたりだけになった僻地で、アムラスはエルミアを翻弄しはじめた――自分のものになれ、と神官にあるまじき実力行使を続ける。
エルミアが溺れかけたとき、あらたに僻地を尋ね来るものがいて――。
水曜日・土曜日に更新予定です
小説家になろうさまでも公開中
文字数 119,380
最終更新日 2018.02.17
登録日 2017.10.22
養子として育ったルナは主人であるリュカのことが大好きだった。けれど、彼が眠れぬまま悶々と日々を過ごしていることを偶然にも知ってしまう。家族同然に育った相手の苦しむ姿を見ていられず、ついルナは手を被せた。昼下がり、庭先のベンチ、膝枕で眠る隙きだらけの主。そんなふたりを見て両親は告げる。「どうかリュカと寝てくれない!?」「リュカ様と同衾(どうきん)だってぇ〜〜!?」こうしてふたりの添い寝生活が始まる。少しずつ距離が縮まる中、彼から告げられたのは「俺の『パートナー』にならないか」という衝撃の提案。
訳あって不眠症の次期当主と彼を癒やしたい不器用従者。秘密を共有し言葉と心を重ねるうち、二人の関係はいつしか変わり始めていく。そんな、主従を超えたふたりの絆の物語。
「アルファポリス」「小説家になろう」のサイトで重複投稿しています。
文字数 231,233
最終更新日 2026.05.31
登録日 2023.10.23
オルランディ侯爵家の当主夫妻。夫はアルマンド、妻はティタニア。
仮面夫婦、契約夫婦、偽装夫婦色々あるけれど、アルマンドとティタニアは仲が良い訳でも悪いわけでもない。2人は期間限定の夫婦である。
期間限定と言っても貴族の婚約や結婚は家と家との事業などが絡んでいて当人の意志とは無関係に結ばれるもの。2つの家は30年事業という長期間の事業を円滑に行うために結ばれており事業が終わるまでは離縁も出来ない。
のだが…夫のアルマンドには婚約前からフェリシアという恋人がいて、ティタニアはアルマンドに「彼女以外は女性に見えない」とまで言われてしまった。
さしたる問題もなく、2人は取り決め通り結婚し初夜こそ一緒の部屋で過ごしたが同衾はナシ。
その後は華麗な別居生活に突入し、どうしても夫婦で出席せねばならない夜会などで顔を合わせるだけ。
そんなある日、第2王子の婚約発表パーティでいつも通りアルマンドと入場し、王族への挨拶を済ませたティタニアだったが、別行動になってから会場の熱気にあてられバルコニーで涼もうと外に出た。
そのバルコニーで風に癒されていると痴話喧嘩が聞こえる。
これは距離を取らねばと静かに去ろうとした時、喧嘩をしていた女性が近づいてきて手を伸ばしてきた。咄嗟に避けようとしたティタニアはバランスを崩し3階のバルコニーから転落してしまった。
奇跡的に大きな怪我も無かったのだが、目覚めたティタニアの元にアルマンドがやって来て不思議な事を言う。
「ニアが目覚めるまで生きた心地がしなかったよ」
ティタニアは思った。
「もしかしてバルコニーから落ちたのは私じゃなく、アルマンド?」
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★3月23日投稿開始、完結は3月24日22時22分<(_ _)>
★男性に守られる女性をご希望の方はブラウザバックを強く推奨します。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 64,511
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.23
ある朝、姫宮莉桜は二日酔いの痛みと共に知らないホテルで目が覚めた。二つある隣のベッドには使用感が、しかし昨夜の記憶はまったくない。
どうしたものかと悩んでいると、そのお相手が支度を整えて帰ってきた。
同じ職場で働く円城寺蓮。彼は若くして課長職を務め、物腰は柔らかく顔もイケメンでとても人気のある上司。
ただし既婚者。
まさかの不倫に青ざめる莉桜。
でも実は何もなくて、ただ酔ったのを介抱されただけだと安堵する。ところがホテルを出るところを誰かに見られてしまい社内でその写真が拡散されて大騒ぎに!
文字数 25,412
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.07.21
文字数 16,636
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.24
蘭人には恋人と呼べる相手がいない。身体だけ、一夜限り、そういう刹那的な関係には、もう、うんざりしていた。恋がしたい。会って、セックスして、それだけではない関係。一緒にいるだけで安らげる相手。そう思っていたくせに、酔いつぶれて目覚めたら、全裸の男と同衾していた。目覚めた相手は、昨夜から恋人になったと言い張って。これは恋?それとも、ただの愛人?翻訳家×リーマンの本気の恋。
登録日 2014.12.30
わたしの自己紹介をするならば、普通の成人女性だと言おう。
特技もなし、趣味もこれといってなし。
ただ、いつか白馬に乗った王子様が迎えに来てくれないかな、なーんて思ってた。
けれど、なんの変哲もないあの日……わたしは気が付いたらふっかふかのベッドに居ました。
イケメンと同衾してたとか!
イケメン……だけじゃなくオネェも入ってるけどね。
これはイケメンオネェな魔王に溺愛されちゃう、甘々な日々のお話です。
文字数 18,074
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.01.04
脅されて書いたものなので一切の責任は負いません。
淫魔や魔界に住む悪魔に生殖機能はない。淫魔が男から性液を奪い女性に出して、低確率で悪魔の子が生まれる。悪魔の母数を確保するためにも、男性のものを何回絞ったか、何人の女性と性交したかを記録し提出するための機関が必要だった。その機関は時代を超え……現在ではインプナイトメア社という淫魔のための会社に形を変えた。
ノワールはインプナイトメア社の期待の新人。百戦錬磨の淫魔だ。たくさんの人間を性技で篭絡し、男から性を奪い、女に注いできた。たくさん生気を集めたエリート……
と書類を偽装していた。
ノワールは性交渉をしていなかった。男に抱かれることを嫌い、女のベットで睦言をささやいて過ごした。
入社三か月目、女と同衾80回という結社初の新記録をたたき出したノワールは、ほかのどの淫魔が襲っても性を絞ることができなかった男に営業をかけることになりーー
「あ?いや、嘘だろ…、出しすぎ……」
「そうなの…?ぼく、ノワールが初めてだから、よくわかんないかな。」
「や、出してんのに動かすなよ、てか、なんでまだ勃って…」
ーー
文字数 27,872
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.19
「俺はキミがたいそう気に入ったんだ。離しはしない。」
儀式で口にした清めの酒で泥酔してしまった聖女ケイは気が付いたら
褐色の騎士団長アーサーと同衾していた!?
18禁要素にはタイトルに※が付きます
文字数 3,106
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.14
元ネタは過去に書いていた県の擬人化2人から。
よりコンパクトな感じにして、ただのアホエロ方向が
強まりました。昔は書かなかったけど、この2人は
霊力の供給関係があるので、内心『えちえちな関係』と
思っていたので、これからもアホエロに書くと思います。
よろしくお願いします。
三千院 楓(見た目アラサー)実年齢4桁
183cm 71kg
ちょっと、人には言えない任に就いている。
髪が長く、漆黒。大概は結わえている。
長生きし過ぎているせいで、現世の事を把握しきれていない
所もあり、浮世離れしている。
杏を拾って育てた過去がある(数百年前の話)
性格は、物静かで穏やかに見えるが
心の底は、暗黒に渦巻いているとかいないとか。
杏(きょう)見た目が幼げに見える(都合上20歳)けど、こちらも実年齢3桁
166cm 57kg
大昔に楓に拾われた半獣、半妖。
髪の色がアンズと似ている事から、杏と楓に名づけられた。
人前では明るく、愛想も良い。
実際、弱みを見せられる相手は楓だけなので
ジャレ噛みしてしまう。
めちゃくちゃ甘やかされて育ったものの
今は自立して、別々に暮らしている。
契りを交わしてしまったせいで、楓から分け与えられた
霊力などを不足させてしまうと、
タヌキの姿になっていく。
恐らくは、父親がタヌキの妖怪で母親は人間だったのではないか。と
見ている。
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頭の中のイメージがいっぱい過ぎて進むの
遅くなっていますが、今しか書けないお話を
書き残していけたら、と思います。
※同衾の匂わせがあるので、とりあえず15禁です。
【この2人の他のお話】
小雪のこたつ開き
寂寥の薄桜
狐と狸の昔語り
文字数 12,432
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.05.24
私の名前は暦。今年の4月から一人暮らしを開始した中学生。両親が海外に赴任したため、一人で日本に残ったのだ。
その翌日、目を覚ますと私の身の上に異変が起こっていた。
目を覚ますと、自室ベッドの隣で女の子(吸血鬼)が眠っていたのである。
私は思わずその子をグーで殴り、ボコボコにする。
そして、なんでこんな事態となっているかを問い質すと、私は吸血鬼に最上の血を分け与えることができる[吸血鬼の恋人]らしかった。
彼女はレムネリアは、その血液欲しさに私を襲ったのだ。
すでに私の頸筋には吸血された跡があった。
真っ青になる私!
しかし、[吸血鬼の恋人]である私は、すべての吸血の呪いをキャンセルしていて、人間のままだった。
その上、彼女、レムネリアの能力の大半も奪い取っていた。
私には、そんなチート能力があったのか!
そんな私と、吸血鬼少女の共同生活が始まった。
何の因果か能力の大半を失った私が、彼女をお世話しなければならなくなったのだ。
そんな状況下、私は奪い取った吸血鬼の能力を使い、闇夜に羽搏いていく。
こうして、最低の吸血鬼物語は続いていく。
注意:主人公は中二病を患ってかなり最低な存在となっています。
文字数 16,118
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.05.07
稚児であった柚果は現世(うつしよ、人間の世界)を離れ、鴉天狗の世界へ移住する事を決断した。
鴉天狗の長である迦楼羅の伴侶となるには三つの儀式を受けなければならないのだが、その三つめが恐ろしく恥ずかしい儀式。それは証人に同衾を目視で確認してもらう事。ああこんな恥ずかしい事したくない。しかも証人は柚果を毛嫌いしている(?)黒丸。だけど儀式を完了させないと伴侶として迎えて貰えない。これはやるしかないのだが――。
沈み鳥居の鬼のスピンオフ番外編ー迦楼羅と柚果のエロBL。本当にただのエロBLです
(*)はR18の性描写がおもむろに出てくるのでご注意下さい。
文字数 15,243
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.01.23
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