「日経」の検索結果
全体で39件見つかりました。
DV夫から一歳の娘を抱えて逃げた鈴木優子は、光に飲まれて異世界の王宮へ転移してしまう。
生きるために差し出した武器は簿記と経理経験――崩壊寸前の王宮会計を『複式簿記』で立て直すことに。
ただし譲れない条件はひとつ、「午後五時の定時退勤」。娘の迎えが最優先だからだ。
その姿勢に、なぜか若き国王ヴィクトルが毎日経理室へ通い始めて――仕事と子育ての先に、家族の形が芽吹いていく。
文字数 6,778
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
文字数 4,258
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
婚約相手のいない婚約式。
通常であれば、この上なく惨めであろうその場所に、辺境伯令嬢ルナシェは、美しいベールをなびかせて、毅然とした姿で立っていた。
ベールから、こぼれ落ちるような髪は白銀にも見える。プラチナブロンドが、日差しに輝いて神々しい。
さすがは、白薔薇姫との呼び名高い辺境伯令嬢だという周囲の感嘆。
けれど、ルナシェの内心は、実はそれどころではなかった。
(まさかのやり直し……?)
先ほど確かに、ルナシェは断頭台に露と消えたのだ。しかし、この場所は確かに、あの日経験した、たった一人の婚約式だった。
ルナシェは、人生を変えるため、婚約式に現れなかった婚約者に、婚約破棄を告げるため、激戦の地へと足を向けるのだった。
小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 103,166
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.06.13
公女が死んだ、その後のこと
レンタル有り【第17回恋愛小説大賞 奨励賞受賞作品】
【祝第二巻発売開始!】
おかげ様で続刊も発売しました!これで書籍でもめでたく完結!
「お母様……」
冷たく薄暗く、不潔で不快な地下の罪人牢で、彼女は独り、亡き母に語りかける。その掌の中には、ひと粒の小さな白い錠剤。
「言いつけを、守ります」
最期にそう呟いて、彼女は震える手で錠剤を口に含み、そのまま飲み下した。
こうして、第二王子ボアネルジェスの婚約者でありカストリア公爵家の次期女公爵でもある公女オフィーリアは、獄中にて自ら命を断った。
そして彼女の死後、その影響はマケダニア王国の王宮内外の至るところで噴出した。
「ええい、公務が回らん!オフィーリアは何をやっている!?」
「殿下は何を仰せか!すでに公女は儚くなられたでしょうが!」
「くっ……、な、ならば蘇生させ」
「あれから何日経つとお思いで!?お気は確かか!」
「何故だ!何故この私が裁かれねばならん!」
「そうよ!お父様も私も何も悪くないわ!悪いのは全部お義姉さまよ!」
「…………申し開きがあるのなら、取り調べと裁判の場で存分に申すがよいわ」
「まっ、待て!話を」
「嫌ぁ〜!」
「今さら何しに戻ってきたかね先々代様。わしらはもう、公女さま以外にお仕えする気も従う気もないんじゃがな?」
「なっ……貴様!領主たる儂の言うことが聞けんと」
「領主だったのは亡くなった女公さまとその娘の公女さまじゃ。あの方らはあんたと違って、わしら領民を第一に考えて下さった。あんたと違ってな!」
「くっ……!」
「なっ、譲位せよだと!?」
「本国の決定にございます。これ以上の混迷は連邦友邦にまで悪影響を与えかねないと。⸺潔く観念なさいませ。さあ、ご署名を」
「おのれ、謀りおったか!」
「…………父上が悪いのですよ。あの時止めてさえいれば、彼女は死なずに済んだのに」
◆人が亡くなる描写、及びベッドシーンがあるのでR15で。生々しい表現は避けています。
◆公女が亡くなってからが本番。なので最初の方、恋愛要素はほぼありません。最後はちゃんとジャンル:恋愛です。
◆ドアマットヒロインを書こうとしたはずが。どうしてこうなった?
◆作中の演出として自死のシーンがありますが、決して推奨するものではありません。早まっちゃう前に然るべき窓口に一言相談を。
◆作者の作品は特に断りなき場合、基本的に同一の世界観に基づいています。が、他作品とリンクする予定はなく本作単品でお楽しみ頂けます。
◆24/2/17、HOTランキング女性向け1位!?1位は初ですありがとうございます!
文字数 377,174
最終更新日 2025.12.22
登録日 2024.01.30
【最近ちょっと気難しい狼獣人の軍人ドルフ×ドルフにずっと無自覚片思いな人間の元同級生ヒイラギ】
士官学校で同級生だった頃からずっと狼獣人のドルフに無自覚片思いしていた人間のヒイラギ。
ある日珍しく酔っぱらって前後不覚になったドルフに女と間違われて襲われてしまい、止めなきゃと思いつつも普段は自分のことなど眼中にもないドルフに欲しがられるのが嬉しくてついそのまま最後まで抱かれてしまう。
それから数日経ってもヒイラギはどうしてもその時の快感が忘れられず、良心に苛まれながらも再びドルフを酔わせ、相手が自分だとバレぬよう必死に口を押えて喘ぎ声を殺しながらもまた彼に抱いてもらおうとするのだが……というお話。
★最後はちゃんと両想いです
★ドルフ(攻)もヒイラギ(受)も女性と身体だけの関係を持っていた過去アリ(詳しい描写はないです)
★大変気軽にさらっと読める、ただのエロ話です
文字数 35,686
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.10
100人に1人の割合で、男でも子供が産める身体をもつ者が生まれる世界。
田舎の小さな村で暮らす完全無敵な美少年ポルコは、ある日経産夫である従兄のキリックの搾乳を手伝うことにした。
普通顔ガチムチ経産夫✕アホの子美少年。
※経産夫攻めです。攻めも喘ぎます。がんがん喘ぎます。攻めの搾乳をしてます。リバは匂わせ程度。ショタ受けです。♡喘ぎです。微妙に小スカもあります。細かいことは気にしない方向でお願いいたします。考えるな。感じろ方式でお楽しみいただけますと嬉しいです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 9,132
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.09
全年齢サイドで連載している、
『ウォルヴァンシアの王兄姫~淡き蕾は愛しき人の想いと共に花ひらく~』の、
各男性キャラクターとの、恋愛IFルートの18禁版(カップリング話)となります。
ウォルヴァンシア副騎士団長・アレクディース・アメジスティー
イリューヴェル第三皇子・カイン・イリューヴェル
ウォルヴァンシア王宮医師・ルイヴェル・フェリデロード
ウォルヴァンシア騎士団長・ルディー・クライン
ガデルフォーン騎士団長・サージェスティン・フェイシア
以上の五人が、ヒロイン幸希(ゆき)のお相手となります。
IFルート的なものが苦手な方はお逃げください。
※18禁シーンのあるものに関しましては、『◆』をつけております。
※全年齢本編の方は、個人ルートあり仕様になりました。
(全年齢の本編は、第四章完結後に、
アレク・カイン・ルイヴェルの順で各別ページにルートが開きます。
サージェスティンとルディーのルートはありません)
ですので、IFルート仕様を、本編とは全くの別物であると踏まえて、
受け入れてくださる方のみ読んで頂けますよう、よろしくお願いいたします。
※本編中のネタバレが含まれていたり、いなかったりします。
ご注意ください。
※登場人物紹介タイトルの下には、最新更新話をUPしております。
UP日から一日経つと、このページ内の正規の場所に移動します。
『ウォルヴァンシアの王兄姫』本編はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/224141567/797118444
(あまりに長い仕様ですので、らぶいちゃだけ楽しみたい方は、
このR18仕様ページや、番外編をご利用くださいませ)
※ムーンライトノベルズ様でも連載しております。
文字数 367,280
最終更新日 2018.11.15
登録日 2017.07.18
タイトル通り
ただのつぶやき
ご飯【夕食のおかず】の話が多い
一応R-18にしときます
ちょっとエロいことを書く時は【Rー18】をタイトルの頭に入れておくので、読みたくない方はスルーしてください。
【Rー18】をつけたタイトルは1日経ったら消します。
文字数 6,887
最終更新日 2024.04.26
登録日 2021.07.24
自身の魔力「シューティングスター」によって大陸一の速さを誇る田舎の青年スペル・マジャンは、ある日経営している商店の前でボロボロの美少女を拾う。
しかしその少女チューリピアは、家出してきた魔王の娘だった! 彼女を連れ戻そうと魔族の追っ手が迫る中、スペルは彼女を連れて、自身の魔力で悠々と逃げていくのだった……
文字数 10,795
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.30
この話を書き始めた当時は思ってもみなかったのですが、ロシア軍によるウクライナへの侵攻を巡って広がった国際輿論を見るにつけ、強い“既視感”を覚えざるを得ませんでした。
ちょうど90年前の同じ季節、上海を舞台に日本と中華民国の武力衝突が起こった際、世界に広がった輿論と“瓜二つ”なのです。もっともあの頃は世界に多少なりとも“良識”が残っていましたから、「対日経済制裁」は瀬戸際で見送られることとなりましたが……。
上海での武力紛争に先立つこと4カ月、満洲事変が起こった時には外交団の間にこんなことが交わされました。
国と国との紛争ごとは、よくよくの“いきさつ”があってはじめて起こる。この“いきさつ”を無視して起 こった“事態”にのみ目を向ければ、絶対的に事を起こした側が悪者になる。
しかし悲しいかな、この“いきさつ”巴とても複雑で面倒だから、大方の人々はつい目をそむけたくなるのです。だから戦争はいつも、「突如として起こる」かのように見えてしまうのです。
筆者は決して、今回のウクライナ紛争におけるロシア側を擁護するとか、正当化するつもりはありません。ただ90年前、我々の父祖が“同じ経験”をしたという事実を知って欲しいのです。
この長たらしい小説はただひたすら記録に忠実に、昭和の歴史を描き出した実録となります。
※受験生には目の毒なので、R18指定をさせていただきました。
文字数 592,478
最終更新日 2022.05.03
登録日 2021.01.07
伯爵令嬢ユナは、宮廷伯フェイクと婚約を交わしていた。毎日大切に婚約指輪を眺める日々。幸せが続くはずだった……。三日経過後、突然指輪がボロボロになってしまった。偽物だと気付いたユナはフェイクに問い詰める。しかし婚約破棄され……事態は急変する。
文字数 2,753
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
朝起きたら、未来に居た。なんてことが起こったらどうしますか?
「平和という現実」が嫌いな男子高校生。柊諷(ひいらぎ そら)は、
朝起きると……、
未来に居た。
でもその未来は1日経つと元に戻って…。
文字数 65,395
最終更新日 2020.02.23
登録日 2019.11.27
およそ300年続いた星間戦争も佳境を迎え、敵の首都星へ強襲揚陸を試みる。
装甲兵乗りのアルフェインを乗せた惑星揚陸艦も、その内の一隻であった。
降下してくる揚陸艦隊をかいくぐって惑星脱出を図る敵首脳陣。
敵味方が激しく交錯する中、敵艦が無謀にも本来は宇宙空間でしか運用出来ない航宙ドライブ(空間を曲折し超超長距離を短時間で航行する)を決行!
アルフェインを乗せた揚陸艦も無茶なドライブに巻き込まれてしまい、物質界と異次元の狭間で爆散、消失した。
地上および宇宙空間での移動手段であり格闘・射撃戦闘を可能とする装甲兵(エクステンション・アビリティ略してEA)内で待機していたアルフェインは、とある地に流れ着いていた。・・・と、いうよりも埋没していた。
EAは支障なく機能しており、惑星降下作戦より1日経過していた。
奇跡的に敵惑星に降下出来たのか?いささか無様ではあるが。
外の様子をうかがうべくEAを浮上。
辺りの景色には建造物が見当たらず、僚機はおろか敵機の姿も見当たらず。
!
遠くに人影が見られるが、何やらアーカイブには該当しない生物(馬のような頭をしているくせに、思いっきり人型じゃないか。かぶり物をしている人にしては大き過ぎるぞ!)と交戦中。てか刀一本で装甲兵と変わらぬ長身の生物と渡り合うなんて無茶だ。
しかも、あれは女性ではないか。
文字数 522
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
これは2025年1月18日、私の身に実際に起きた凶悪事件の記録である。
文字数 4,782
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
「明日香と悠の部屋」。
姉の手製のカードがかかった二階の部屋。
高校一年の僕と大学入学が決まったばかりの姉のフツーの日常。
でも今年のバレンタイン。姉は僕にチョコレートをくれなかった。そのまま五日経った。
小さい時からいつも一緒。手をつないで過ごしてきた僕ら姉弟だけど、姉はポツンと僕に告げる。
「部屋。別々にしよう」
いつかは来る時間だった。
僕、布団を持って部屋を出た。取りあえず寝るときは茶の間でって・・・
それから数日経った時・・・
僕ら姉弟、また同じ部屋で過ごすことになった・・・
ある出来事がきっかけで・・・
涙で終わる青春の恋物語。
文字数 7,805
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.29
「わたしを召喚したのはあなた?」って…雛祭さん!!どういうことだよ!?
「雛祭ちかな(ひなまつりちかな)」は、おれのクラスのまじめ女子。
対して、おれ「鯉幟大知(こいのぼりだいち)」はクラスのモブ。ラノベ好きなオタクだ。
おれと雛祭さんは、同じクラスでもからむことのない、別世界の住人だった。
あの日までは———。
それは、校舎裏で、掃除をしていた時だった。
雛祭さんが、突然現れ何かをいおうとした瞬間、足を滑らせ、転んでしまったのだ。
幸い無傷だったようだが、ようすがおかしい。
「雛祭さん、大丈夫?」
「———わたしの転生先、ここですか?」
雛祭さんのそばに、おれが昨日読んでいた異世界転生ラノベが落ちている。
これはいったいどういうことだ?
病院の検査の結果、雛祭さんは「一過性全健忘」ということらしい。
だがこれは、直前まで読んでいた本の影響がもろに出ているのか?
医者によると症状は、最低でも二十四時間以内に治るとのことなので、一安心。
と、思ったら。
数日経ってもちっとも治らないじゃない上に、自分を「異世界から転生きた人間」だと信じて疑わない。
どんどんおれに絡んでくるようになってきてるし。
いつになったら異世界転生記憶喪失は治るんだよ!?
表紙 ノーコピーライトガールさま
文字数 102,677
最終更新日 2025.04.24
登録日 2024.12.13
50年結界が天を覆う世界。
竜人が張り巡らしている結界は50年経つと解かれ、上空に住まう竜人が地上で生活している人間達と交流を持ち様々な品や知識を交換し、10日経つと結界が広がり次の50年まで待たなくてはならない。子爵令嬢であるクローディアは魔力量が高い為、竜人様との交流の場に居合わせる命を国王から婚約者と共に頂いた。竜人様が降り立ちクローディアと話していくうちに好きになったから妻になって欲しいと願われ、残りの滞在中の間に好きになって欲しいと知る努力をしている最中に竜人様に恋焦がれている女性の竜人様3人が現れクローディアに嫉妬し攻撃され命を落としてしまうクローディアと竜人様は魂を縛る禁術を施し一緒に死を望んだが、竜人である彼が目を覚まし状況を確認すると500年程遡っており………恋した人間の女性に一から愛を伝える竜人とそんな竜人に恋をして伴侶になる2人の物語。ハッピーエンドです。エロなし
文字数 44,620
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
幼い頃から家を継ぐ兄とは違い、【駒】として育てられてきたエンジェリーナ。
女性の婚姻が許可される18歳になった当日、上機嫌の父に呼び出される。
父から告げられた輿入れ先は第三王子殿下。
血気盛ん。勇猛かつ獰猛な剣士でその名を知らぬ者はいない程の無慈悲な冷徹な王子。
同時にその逞しくしなやかな体は一夜限りの逢瀬で女性たちを悦ばせる。
幾多もの縁談を断ってきた第三王子が直々に望んだという婚姻。
断る術も理由もなく第三王子の元に嫁いだエンジェリーナを待っていたのは多くの愛人に囲まれた第三王子セドリック。
初夜こそ寝台は共にしたが、並んで横になるだけで指一本触れてこないセドリック。
2,3か月に1度だけ夕食をともにするだけの夫婦関係。交わす会話も少なく静かな食事室。
純白の王子妃と呼ばれ王子宮で冷遇されるエンジェリーナ。
支えは幼い頃からの侍女シンディと幼馴染の護衛騎士フレデリック。
正式に妾妃とされた女性はいないけれど数人の愛人たちが女主人の顔をして闊歩する王子宮。
1人の愛人がセドリックの子を身籠ったと聞かされるエンジェリーナ。
自分はどうしてここにいるのだろうと気を病み、床に伏せってしまう。
王都から離れた離宮で静養をする事になり、穏やかな日々を過ごしている所にセドリックが見舞いに訪れる。
3年経てば王族との婚姻でも白い結婚が認められると聞いたエンジェリーナは見舞いに来たセドリックに離縁を告げるが怒りで我を忘れたセドリックは乱暴にエンジェリーナを抱いた。
我に返ったセドリックは「すまない。こんな筈では無かった」と言い残し離宮を後にする。
数日経った夜、離宮は侵攻を企む隣国の兵士に囲まれ奇襲をされる。
逃げまどう使用人たち。エンジェリーナを庇ったシンディはその場で絶命をしてしまった。
フレデリックは背と腕を負傷しながらもエンジェリーナを連れて離宮を出た。
駆け付けたセドリックはエンジェリーナの部屋で絶命しているシンディを見て怒りに狂う。
かろうじて逃げ延びたエンジェリーナとフレデリックは‥‥。
そしてセドリックは‥‥。
※話の都合上、少々残酷な描写があります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。
文字数 77,454
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.31
