現代文学 小説一覧
2,201
桜よ……
感想数 0
文字数 485
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
2,202
【完結】『三太郎の憂鬱~討論!暴論!大激論!~』の巻 「のーの」の有名人さんいらっしゃいの部屋(リメイク版)
ユーチューバー「のーの」がゲストを招いて、激論を交わして順位付けする「総選挙番組」第1弾!
記念すべき最初のゲストは、某携帯電話会社のCMで有名な「三太郎」!
「桃太郎」、「金太郎」、「浦島太郎」に司会の「の~の」が絡んで大激論!
皆が知ってる昔ばなしに隠された、「三太郎」の「出自」や「秘密」に「裏話」が暴露される!
自称「歴女」&「旅女」の筆者「のーの」が全国で拾ってきたネタを送る「歴史ファンタジー」!
肩の力を抜いて「ゆるり」とお読みいただきたいと思いまーす!
では、はじまりはじまりー!
感想数 16
文字数 58,777
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.05
2,203
創価学会3世のぼくはいかにしてキリスト教徒になったか
感想数 0
文字数 16,369
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.11.11
2,204
【完結】古ぼけた時計
車内放置で赤子の時命を落としたひなこ。生まれ変わった彼女を待っていた世界とは。
文字数 16,467
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.08.21
2,205
『記憶の展望台』
隆介と菜緒子は東京タワーの展望台に立ち、夜景を眺めながらそれぞれの人生を振り返る。隆介が小学生の頃、東京タワーを初めて訪れたときに見た灰色の空と工事の喧騒。その記憶は、現在の輝く都市の光景と対比される。時代と共に街は変わったが、タワーだけは変わらずそびえ立つ。二人は、人生の辛いことも嬉しいことも乗り越え、この瞬間を共有できる奇跡に感謝する。東京タワーの明かりが、彼らの新たな未来を優しく照らしていた。
感想数 0
文字数 6,956
最終更新日 2025.02.01
登録日 2025.02.01
2,206
北の雪女
外務省の事務方として、日本人拉致被害者の水面下交渉をするため、平壌に渡った私は山中の招待処に誘導され、そこに招かれざる客がやって来る。
感想数 0
文字数 2,427
最終更新日 2018.03.02
登録日 2018.03.02
2,207
彫刻―オリジナル
scp-173 のssです
感想書いてくれたら嬉しいです
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.05.22
2,208
詩「土中の遠吠え」
2017年島根文芸詩の部で銅賞を受賞した作品です。
感想数 0
文字数 329
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
2,209
詩「昼下がりの公園にて」
※2019年の島根文芸で銅賞を受賞した作品です。
感想数 0
文字数 197
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
2,210
小説「ゆっくり、のんびり。」
感想数 0
文字数 1,358
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
2,211
人間手法
初めての作品で、手頃にぱっと読める作品を目指しました。
感想数 0
文字数 614
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
2,212
少女との競泳
感想数 0
文字数 4,889
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
2,213
波間に漂う泡沫の声
父と息子の最後の二人旅。家族とは一体何だろうか?
文字数 10,155
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
2,214
時計
詩
感想数 0
文字数 428
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.30
2,215
青い鳥
感想数 0
文字数 1,163
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.20
2,216
退職届と紙飛行機
――誰かこの日常をぶっ壊してくれって、いつから思ってたんだっけ。
主人公はある夜、ふらりと立ち寄った駄菓子屋で、れんという名の女性に出会う。
ひょうひょうとした態度の奥に、言葉でしか滲まない微かな陰を宿した彼女。
空想の飛行機を描き続ける主人公と、駄菓子屋で子どもたちに囲まれるれん。
「まだ飛ばないまま」の二人は、何気ない会話を重ねるうちに、少しずつ“同じ場所”からズレていく。
まだ飛んでいない。けれど、もう元の場所にも戻れない——。
これは、救われたかった一人の青年が、自分の人生を壊し始めるまでの、静かな助走の物語。
感想数 0
文字数 8,113
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.07
2,217
解体遊び
感想数 0
文字数 3,339
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
2,218
拝啓、親愛なる批評家様へ
偉そうな話です。
感想数 0
文字数 9,090
最終更新日 2019.06.16
登録日 2019.06.16
2,219
新宿の信
新宿の裏道にある魚屋にいる信
信のもとにはいろんな相談が持ち込まれてくる
感想数 0
文字数 1,646
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.24
2,220
膵癌闘病短歌集 「サブスクを止める」
膵臓癌を宣告された。なかなか正面から受け止めるのは辛い。が、当然、そのことしか考えられない。
煮詰まりそうな中で、ふと、自分の状況や思いを短歌にしてみることを思いつく。
定型表現に加工しようとする中で、少しは冷静に、客観的に、自分を見る目を持てるのではないかと。
短歌の作歌経験は特になく、自作のレベルがどの程度かは分からない。まぁ、高いということは無いだろう。
しかし、癌闘病というシチュエーションと同時に提示されることで、定型詩の芸術性とはまた別に、ノンフィクションに通じる文学的な価値が生じるのではないか、というのが、このような形で作品を公開しようと考えた理由である。
宣告は8月で、そこからぽつぽつと作歌し、一部は他社サイトでも発表しているのでストックがあるが、以降の更新は完全に不定期。
いつかエタる。
感想数 0
文字数 21,424
最終更新日 2024.12.13
登録日 2023.10.16
2,221
あわいの隣
重なったように見えて、
どこにも触れていなかった。
呼ばれなかった音、
選ばれなかった輪郭、
覚えのない風が吹いていた。
消えていくのではなく、
最初から映っていなかったものたち。
ただ、そのあとに残った
かたちだけが──
意味のないまま、沈んでいく。
感想数 0
文字数 1,710
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
2,222
炎上議員、保育園に左遷される 〜子どもたちの未来に、票を〜
【完結済】全20話
だったら、俺がやるべきことはただ一つだ!
誰かの声が怒りに変わる前に、ちゃんと届く仕組みを作ること。
子どもも、大人も。不安を飲み込まないで済む社会を——。
失言で炎上した新人議員、増子大我(ますこたいが)。
元・動画配信者で、現・新人議員。口が滑ってSNSで大炎上。
その汚名を返上するため、党首から言い渡されたのは——保育士としての出向!?
出向先の保育園で待ち受けていたのは、個性あふれる園児たち。
ホストのようなキザ男児。
おままごとの鬼監督の女児。
政治家家系の男児。
そして、“鬼軍曹”のような美人保育士。
最初は「保育園、なめてました、すみません…」状態だった大我。
でも、子どもたちのまっすぐな成長、
親たちの涙ぐましい育児のリアル、
そして保育士がすべてを受け止める懐の深さに触れるうち、
大我の心は少しずつ動き出す——。
「保育園は、子どもを預ける場所じゃない。未来が育まれる場所なんだ」
政治家として、人として、大我は大事な一歩を踏み出す。
子どもたちの未来に、票を。
感想数 0
文字数 55,256
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.08.13
2,223
月の歯車
叔父の秋夜と姪の初穂は、秋夜にとっての母、初穂にとっての祖母が亡くなり、均衡を失いつつあることに気づきながら、二人で暮らしていた。原稿用紙20×20換算で86枚。四部作を予定しており、その第一部です。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 30,790
最終更新日 2015.08.01
登録日 2015.08.01
2,224
ひと夏の逃避行
高校一年生の少年、羽山真昼は自殺願望を抱え橋から水面を眺めていた。すると、不意に声を掛けてきたのは少し歳上と思しき端整な青年、彩氷。だけど、真昼は彼に覚えがない。茫然とする真昼だったが、ほどなく彩氷の導きで話し始める。本気で死を願うほどの苦痛となった、ある覚えのない書き込みについて。
感想数 0
文字数 21,294
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.29
2,225
死のまわりーみんな
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
2,226
還暦女
短歌。
感想数 0
文字数 20
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.09.02
2,227
絶望の作り方
「絶望を作るのは簡単だな。少しの希望をちらつかせ、それを叩き潰せば簡単に堕ちる」
無差別殺人を犯した死刑囚が同室になったのは、特殊な血液のためドナーが見つからず安楽死を待つ病気の少年だった。
少年との触れ合いが、少しずつ死刑囚の心を変えていく。
ある時、死刑囚と少年の血液が一致すると知り、彼は少年のドナーを申し出るが……。
※子どもが殺される描写があります。
※この物語の人物、世界、法律などなどは架空のものです。突っ込んだら負けだぞ☆
感想数 1
文字数 5,976
最終更新日 2020.02.22
登録日 2020.02.22
2,228
背中で見る夢欠片(ゆめかけら)
感想数 0
文字数 6,979
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.08
2,229
ママだいすきだよ
感想数 2
文字数 7,964
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.11
2,230
【完結】週刊誌の記者は忘れられない
伊達敏雄(45歳)の職業は、大手写真週刊誌「文士」のベテラン記者で、主に事件や事故について取り扱うことが多い
そんな敏雄は、若手記者の青葉と一緒に去年発生した「A市女子中学生いじめ自殺事件」を追っていくうち、彼から告白され、付き合うようになる
そこからは、仕事はしんどいながらも充実した日々を送っていた
しかし、かつて敏雄と関係を持っていた中堅記者の横居は、それを快く思わない
加えて、青葉との関係が進んだ矢先に、横居が書いた記事がきっかけで社内には不穏な空気が流れはじめ…
かつて対立したタレントへの執着を捨てられない記者と、その記者に片想いする2人の若い記者の話です
今作は実際に起きた事件を元に書いていますが、犯罪行為を賛美、推奨する意図はございません
性描写のあるシーンには※つけてます
感想数 1
文字数 104,663
最終更新日 2022.06.14
登録日 2021.10.30
2,231
庭のホタル
夜の庭にホタルの光を見た聖也は、久しぶりに外に出た
感想数 0
文字数 792
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
2,232
短いのをいっぱい書くやつ
好みのやつ
全部は繋がってないよ
感想数 1
文字数 2,357
最終更新日 2025.05.03
登録日 2024.12.11
2,233
おばあちゃんは一日限定の床屋さん
おばあちゃんが洗面台の前でハサミを持った。
明日は私の卒業式。大事な日だから、ちゃんと頭をさっぱりしなさいと言う。
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.19
2,234
どちらまで?
感想数 0
文字数 2,521
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.08.30
2,235
燃え尽き症候群
自分のトラウマを克服した話
感想数 0
文字数 1,922
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11
2,236
小説「飛んでいけ」
感想数 0
文字数 1,757
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
2,237
ショートショート
ショートショート作品を気ままに投稿
感想数 0
文字数 1,831
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08
2,238
ショートショート「終わらない青空」
感想数 0
文字数 1,763
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
2,239
趣味は合わないけど、それでもいい
感想数 1
文字数 2,154
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
2,240
「真夏の死」夏の海水浴場で老人が若い女の若さに嫉妬して女を殺そうとする小説です。
感想数 0
文字数 6,022
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
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