ホラー 小説一覧
6,921
窓
感想数 0
文字数 481
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.08.07
6,922
ナースコール
ナースコールが鳴り止まない。
誰もいないはずの病室のベッド。
日常茶飯事な出来事に何も思わない看護師。
しかし、今日も深夜にナースコールは鳴り響く。
感想数 0
文字数 803
最終更新日 2019.08.14
登録日 2019.08.14
6,923
探し物
感想数 0
文字数 1,036
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
6,924
机の置手紙
私の学校には、『置手紙のナナコさん』という怪談がある。
即興小説リメイク作品(お題:誰かと机 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/03/22
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 972
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
6,925
サバイバルクラス
感想数 1
文字数 3,623
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.04.09
6,926
警告
この物語の主人公の茉依(まい)は、数日前から記憶が無くなるという症状に悩まされていた。
日々の生活に支障は無いから問題にはしてなかった。
そんなある日、ついに念願の一人暮らしをするために荷造りをしていた茉依(まい)。
クローゼットの奥から祖母のラジオを見つける。
その日を境に、徐々に奇妙な出来事が起こり始めていった。
感想数 0
文字数 10,809
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.09.14
6,927
さや荘へようこそ!(あなたの罪は何?)
森口さやがオーナーのさや荘へようこそ!さや荘に住むと恐怖のどん底に突き落とされるかもしれない!
森口さやは微笑みを浮かべた。 上下黒色のスカートスーツに身を包みそして、真っ白なエプロンをつけた。 それからトレードマークの赤リップをたっぷり唇に塗ることも忘れない。うふふ、美しい森口さやの完成だ。 さやカフェで美味しいコーヒーや紅茶にそれからパンケーキなどを準備してお待ちしていますよ。 さやカフェに来店したお客様はさや荘に住みたくなる。だがさや荘では恐怖が待っているかもしれないのだ。さや荘に入居する者達に恐怖の影が忍び寄る。 一章から繋がってる主人公が変わる連作ですが最後で結末が分かる内容になっています。
感想数 0
文字数 75,404
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.02.28
6,928
終焉と終息
春。
桜が満開に咲く季節に、詩織は新しい日常を手に入れた。
みやびとの出会い。
教室のざわめき。
放課後の光。
そのすべてが、どこか夢のように美しかった。
だが、桜の木の下で感じた“わずかな違和感”は、やがて彼女の世界を静かに変えていく。
終焉:現実との別れ。
終息:静かに落ち着く場所。
二つの終わりが交差したとき、 詩織は自分だけの結末へと辿り着く。
これは誰にも気づかれずに終わっていく、ひとりの少女の物語。
感想数 0
文字数 14,834
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.18
6,929
夢列車
強かな性格の女子高生、アザミはとある夢を見る。それは電車に乗っている夢だった。アザミは何気なく、ぼんやりと古ぼけた座席に座っていた。すると、他の乗客である若い男の名前が、ノイズ混じりに車内のスピーカーから流れ出し……。
《……活けづくりぃ〜! 活けづくりですよ〜!》
隣の車両へ乗り移ろうとした男の体を、回転刃で切り刻んだだった。
車内にべっちょりと飛び散る肉の欠片。ぶちまけられた黄色と赤の汁。アザミはその惨劇から目を離せずにいた。
そして目が覚め、悪夢から解放されたアザミ。しかし彼女の体に、とある異変が起こっていて……。
感想数 0
文字数 11,269
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.20
6,930
暑中お見舞い申し上げます。
カクヨムの縛りのある二つの企画に同時に参加してみたものです。
・ ①海上・海岸を舞台とすること。 ➁夕日・風の描写を入れること。 ③ストーリーは自由。 ④文字数は1000文字~10000文字程度
・「お盆」「夏の日」「スイカ」五千文字まで書下ろし
感想数 0
文字数 1,532
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
6,931
μ5型男性
いつの頃からか、日本社会に自分を「普通の日本人」だと思い込んでいる「人でないモノ」が混じり込んでいた。
……いつから、そうなっていたのか? そして、この国・この社会は、彼等をどう扱うべきか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」に同じモノを投稿しています。
(「pixiv」「GALLERIA」は完結後に掲載予定です)
感想数 0
文字数 37,679
最終更新日 2023.03.13
登録日 2020.10.26
6,932
神宮寺透の不思議事件簿
私は六紋社第六編集部の編纂する『月刊ジーランティア』に記事を連載している専属のライターだ。
担当は『クトゥルフ神話』である。
新連載予定の『クトゥルフ神話の秘密 日本編』の為のネタを探しているところだ。
しかしなんの成果もあげられていなかった。
それでもわたしはクトゥルフ神話に関係するような事件を追い、取材に駆け回る。
感想数 0
文字数 30,890
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.12.01
6,933
[完結済]短めである意味怖い話〜ノロケ〜
感想数 0
文字数 1,186
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.10.13
6,934
無呼吸探偵、眠無杉男
主人公、寝無杉男は寝ると臨死状態になる重度の無呼吸症候群の患者。しかし、臨死になることで幽霊やその場で死去した人間の意思を読み取ることができる。今日も依頼を受けた彼は、眠るが何も見えなかった..........
感想数 0
文字数 1,674
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.18
6,935
宝の夢地図
大正時代
息子が布団におねしょをよくする。
そのおねしょに宝の地図が出る。
村は評判なり、家族は豊かになる。
その当人の息子は……
感想数 0
文字数 3,047
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.16
6,936
僕の初恋は怖くて変
『宝物を見せてあげる』
少女が差し出したシールだらけのお菓子の箱。その中には女性の小指が入っていた。赤黒く塗られた爪。土の匂い。
白昼夢のようなおぼろげな記憶を呼び覚ましたのは、物置で見つけた全く同じお菓子の箱だった。
1☓年の時を経て、失われた思い出を手繰る夏の旅が始まる。
感想数 0
文字数 1,488
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.30
6,937
ちょっと嫌な話 ~奇妙短篇集~
初めて書いた小説。ちょっと嫌なくらいのホラーだったりそうでもなかったりなお話の短篇集。
感想数 1
文字数 18,612
最終更新日 2019.08.19
登録日 2018.12.21
6,938
ホラー短編集
実体験や人から聞いた話を書いています。
かなり時間がかかりましたが、「暗部」で第一章は終わりです。
第二章は気が向いたらまた書き始めます。
感想数 2
文字数 24,795
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.08.09
6,939
都市伝説怖い話
都市伝説を元にした恐怖の物語を短編で投稿していきます。
感想や応援よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 1,962
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
6,940
爪
爪を剥がさないで
感想数 0
文字数 1,642
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
6,941
妖囃子 〜あやかしばやし〜
感想数 0
文字数 4,168
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
6,942
山椒魚
いろいろなよくわからないことに遭遇した「私」と「彼」のはなし。
「彼」がいないうちにあったこと。
感想数 0
文字数 24,152
最終更新日 2017.05.30
登録日 2017.04.17
6,943
輪廻裁判
感想数 0
文字数 12,155
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.28
6,944
200字でホラー&ミステリー
200字でまとめられた短編小説集。
もしかしたら新しい気づきを得られるかも。
簡単に読めれるのでぜひ読んでいってね。
感想数 0
文字数 201
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
6,945
恐怖体験調査報告書
廃墟や心霊スポットなどに興味本位で入った者たちに様々な恐ろしい出来事が襲いかかる……
感想数 0
文字数 3,373
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.12.01
6,946
敗者の街 Ⅱ ― Open the present road ―
※この作品は「敗者の街 ― Requiem to the past ―」の続編になります。
第一部はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/99233521
イギリスの記者オリーヴ・サンダースは、友人ロデリック・アンダーソンの著書「敗者の街」を読み、強い関心を示していた。
死後の世界とも呼べる「敗者の街」……そこに行けば、死別した恋人に会えるかもしれない。その欲求に応えるかのように、閉ざされていた扉は開かれる。だが、「敗者の街」に辿り着いた途端、オリーヴの亡き恋人に関する記憶はごっそりと抜け落ちてしまった。
新たに迷い込んだ生者や、外に出ようと目論む死者。あらゆる思惑が再び絡み合い、交錯する。
オリーヴは脱出を目指しながらも、渦巻く謀略に巻き込まれていく……
──これは、進むべき「現在」を切り拓く物語。
《注意書き》
※記号の後の全角空白は私が個人的にWeb媒体では苦手に感じるので、半角にしております。
※過激な描写あり。特に心がしんどい時は読む際注意してください。
※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。ちなみに、迂闊に真似をしたら呪われる可能性があります。
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。場合によっては復讐されるような行為だと念頭に置いて、言動にはどうか気をつけて……。
※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています。
感想数 0
文字数 134,663
最終更新日 2023.03.25
登録日 2020.07.17
6,947
かくれんぼ
かくれんぼの話です。
感想数 0
文字数 775
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
6,948
102号室
“ここ”にいるのは、僕だけじゃない――
大学在学中にうつ病を患い、102号室に引きこもるようになった“僕”。
築年数の古いこの部屋は、表向きこそ快適そうに見えたが、近くには霊園と老人ホーム、そして深夜に差し込む赤いライト……。
昼夜が逆転し、正常なリズムを失っていく日々の中、“僕”は窓の外や部屋の中、ふとした瞬間に奇妙な違和感を覚えはじめる。
それは幻覚か、心の病による妄想か――それとも本当に“何か”がそこにいるのか。
うつ病に苛まれながらも日常を過ごす“僕”に訪れる数々の謎と恐怖、どうか最後まで見届けてほしい。
感想数 0
文字数 8,631
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.22
6,949
一念化生(いちねんけしょう)ーなおみちゃんは、知らないー
一念岩をも通すという言葉があります。
一念化生という仏語をご存知ですか?フランス語ではなくぶつ語です。
一念の向けようによっては餓鬼にも仏にもなる。
その執念で別のものに生まれ変わる
そんな意味だと言われる様に、
一念というものは恐ろしいものなのです。
文字数 5,482
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.07
6,950
あなたを殺したのは
小説にもなってないただの小説もどきです
キャラ説明も出てこないしただ暇だったから打っただけのやつです
多分つまらないです。
感想数 0
文字数 1,365
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
6,951
呪いの館へようこそ
ゲーム好きの俺は、中古ゲーム屋でとあるマイナーゲームを購入した。
「『呪いの館』へようこそ。貴方はこの館に迷い込んだ旅人です」
ありふれた脱出ゲームだと思っていたのに、まさかこんな展開になるなんてーーー。
感想数 2
文字数 2,239
最終更新日 2020.10.27
登録日 2020.10.27
6,952
本当の怒りと呪い
仲が良かった。はずだった。
いつも一緒だった3人。
でも2人に彼氏ができてから関係はおかしくなる。
2人がワタシに内緒で話していた事に猛烈に腹が立ち、友達でいるのもやめた。
歪んだ感情はやがて憎しみへと変化。
やってはいけない事をやってしまったワタシは如何なるのか?
感想数 0
文字数 5,851
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.17
6,953
酩酊の庭、あるいは檻
卒業を間近に控えた大学生、|金沢《かなざわ》は先輩の|田島《たじま》に飲みの誘いを受ける。
ちょうどレポートが片付いたところだったので、二つ返事で頷いた金沢だったが、どうもそこでは奇妙なルールが1つあるらしい。
「忘れるな」。
何を? と質問しても田島はただ歩くだけ。不安に思いつつ到着した店で金沢を待っていたのは……?
感想数 0
文字数 4,863
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
6,954
蛍とアオミズ様
虫取りに言った息子と主人公
帰り道、アオミズ様から逃げる。
感想数 0
文字数 5,432
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.02.16
6,955
短くて怖い話1【短編集】
本作『短くて怖い話1【短編集】』は、身近な日常の隙間から忍び込んでくる小さな恐怖を切り取った短編集です。
数分で読める短い物語の中に、思わず背筋が寒くなる瞬間を凝縮しました。
学校、職場、家庭、そしてインターネット……。
ありふれた舞台に潜む不気味な気配を、淡々と描き出すことで、読み終えた後に残る「じわり」とした余韻を楽しめます。
短いからこそ味わえる、想像力を刺激する余白と、最後の一行で訪れるぞっとする感覚。
空いた時間に気軽に読める怖い話を集めました。
夜寝る前、通勤・通学の途中、ちょっとした隙間時間に。
一編読むごとに、日常が少しだけ違って見えてくるかもしれません。
感想数 0
文字数 54,074
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
6,956
42
その数字は、ただの偶然か、それとも運命なのか。 「42」という数に取り憑かれた男。 障がいを持つ息子、そして“遺伝”という言葉に縛られた家族。 時計が止まるたび、罪と赦しの輪が静かに重なっていく。 ——運命、家族、そして“見えないもの”を描く、静かな心理ドラマ。
感想数 0
文字数 2,435
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.11.13
6,957
猟奇に染まる聖夜の殺人
高校生活最後のクリスマス。
離れ離れになる前にと開かれた"お泊まり会”は、何の前触れもなく生き残りをかけたサバイバルに変容した。
切り刻まれる死体。神経質に張り巡らされた罠。
慈悲の欠片もない猟奇殺人者により仲間たちが次々と殺されていく中で、生き残れる者は存在するのか――?
†登場人物†
・宮城 悟 (18)
・湖月 芽愛 (18)
・破林 修司 (18)
・破林 凛 (14)
・九十九 庵 (18)
・布施 幸子 (18)
・古小高 志保 (17)
・宍戸 和美 (17)
・殺人鬼 (?)
・戸港 充 (46)
・布施 彩月 (18)
※この話はフィクションです。登場する人物・地名・団体名等は全て架空のものとなっています。
感想数 0
文字数 142,409
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.02.06
6,958
執着と繋がりは紙一重。
巡り巡って、線を辿って結んで繋ぎでいく。
感想数 0
文字数 1,529
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
6,959
鬼伝説(桃太郎異聞)
桃から生まれた桃太郎。鬼退治に出かけたまではよかったのですが。
感想数 0
文字数 4,754
最終更新日 2016.10.06
登録日 2016.10.06
6,960
床屋
感想数 0
文字数 4,741
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03