ホラー 小説一覧
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短いお話。よろしければ見てってください。
ちなみに
S MVEMJは特に意味はありません。
もっとちなみに、味をしめた私は短編を作ってくことにしたぞよ。この話より面白くない気がして心配だから宣伝しにきたぞよ。
短編集的な扱いにしたいので、出だし躓くとちょっとショック。
ズルズル出涸らしみたいなもんなので、是非気長に見守ってくれるとありがたいです。
文字数 2,101
最終更新日 2020.03.16
登録日 2019.06.16
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文字数 1,785
最終更新日 2020.03.16
登録日 2020.03.16
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休日に息子とゆっくり過ごしていたN氏だが、テレビを見ていた息子が発した一言につばを一気にがぶ飲みすることになる
文字数 430
最終更新日 2020.03.16
登録日 2020.03.16
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ホラージャンルのショートショートをまとめております。
*『ストーカー』、『君に涙は似合わない』、『どろりんぱ』は修正を加えて投稿し直しています。
文字数 2,906
最終更新日 2020.03.15
登録日 2020.03.13
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変容した世界で、僕は彼女と結ばれる――永遠に。
愛し過ぎて凶行に及ぶ男のお話。
※グロ描写ありです。※他所にも投稿しています。
文字数 13,240
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.03.14
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突然の母の死を受けて、私の心にぽっかりと穴が空いてしまった。
そんなとき、母の葬式で見かけた彼に、私は一目惚れをする。
きっと本能が求めていたのであろう。
心の穴を埋めてくれる誰かを。
私を愛してくれる誰かを。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
文字数 752
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.03.14
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ミネ子が大切にしているウサギを何者かに飼育小屋を荒らされ殺されていた。
ウサギたちの無残な死に方を見てミネ子は泣き崩れる。
彼女の前に現れたお蝶夫人が「みんなから同情されたくてあなたが殺したんでしょ」とクラスのみんなの前で彼女を責め、嫌がらせをしにきた。
助男はミネ子の前に立ちはだかりなんとかお蝶夫人を追っ払うことができたが、
気が付くと場面が変わり、彼はある地下牢に閉じ込められてしまった。
その隣に別の檻に入った怯えるお蝶夫人がいた。
そこに忍び寄るのは、お腹を空かせて狂人になったミネ子だった。
助男は震えながら凄まじい光景を目の当たりにする…。
文字数 14,813
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.13
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とあるおばけ屋敷に女の子が来て、お化けたちと交流するお話です。
【グロ注意】
短いので、オチまで軽く読んでみてください
文字数 1,566
最終更新日 2020.03.11
登録日 2020.03.11
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表現者が著作権保護という「美名」の下、物言えぬ世界になってしまう…、そんな近未来小説です。ところでカテゴリですが、ミステリーかホラーかSFか、あるいはファンタジーか、分からないので、とりあえずホラーにしておきます。
文字数 14,263
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.03.01
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もうすぐ県外へと旅立ってしまう友人たちと、最後の思い出を作るためにネットで見つけた人形鬼ごっこというものをこっそりと学校で行うことになった18歳の男女10人。(女5人男5人)
ルールは至ってシンプルで、人形の中に綿の代わりに米を詰め、ゲームを行う参加者の髪の毛、あるいは血液を一緒に詰めて最後に終わらせるための鬼(人形)を壊すためのものを用意して、赤い糸で縫う。あとは人形のお腹に向かって刃物を刺したらゲーム開始。
動くはずのない人形と、捕まったら終わりのデス鬼ごっこをする、という馬鹿げたゲームだ。
言い出しっぺの松下乃蒼によって始まったそのゲームは、本来なら一夜だけのほんのお遊びだったはずなのに……
次々と起こるありえない現象。
次々に襲いかかる死の恐怖。
いったい何人が無事に生還できるのか?
このゲームを終わらせることはできるのか……?
※BL、百合要素アリ
文字数 1,257
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.03.10
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これは、少年少女たちの怖い話。
この話はフィクションです。
地名や人物名なども、実際のものとは関係ありせん。
文字数 2,802
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.02.14
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「どうやら私は死んだようだよ」
人は死後の世界とはどういうものか誰も分からない。
自分の作品の中で一番の長編です。お時間のある時にでもどうぞ
文字数 169,285
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
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ヒッチハイクで拾った女が車に乗り込んでくるなり、そう叫んだ。
なにがなんだか、わけがわからない! ほんとうにあの夜空の満月が空から落ちてきて、運動会の大玉転がしより大きめのサイズに縮まり、ゴロゴロ転がりながら追いすがってくるのだ。
とんでもないことに巻き込まれたものだ。
室井 志倶麻(むろい しぐま)は頼まれるがまま、車を走らせ、月を撒こうとした。だが月は恐るべき猛追を見せ、なかなかふりきることができない。
必死の逃亡を計りつつも、志倶麻は女――ミハルに問いただすのだった。
いったい、月は君をどうしようというのか? 月に捕まれば殺されるのか?
ミハルはこう答えるのだった。
「月は私を変えようとしてるの! 私が変わればあなたを襲ってしまう!」
こんなことに巻き込まれるなら、いっそミハルを拾うべきではなかったと後悔する志倶麻だった……。
※本作は『小説家になろう』様でも公開しております。
文字数 10,401
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.03.07
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私の元へ深夜に訪問者がやって来る。チャイムの音はやがて止んだ。彼は万が一の事があった時の為に今までの事を手記に残そうとする。ホラー小説です。
文字数 80,984
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
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文字数 2,051
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
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文字数 14,274
最終更新日 2020.03.05
登録日 2019.09.30
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ねぇ、知ってる? 怖くない都市伝説なんだって。
怪談・伝承・都市伝説。まことしやかにささやかれる噂は、いつだって興味を惹いてやまない。三木鼠町の伝承となりつつある古い都市伝説「宿鼠」、中学生達に話題の新しい都市伝説「未来電話」。"怖いもの見たさ"でどちらも覗いてみませんか。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・アルファポリス・pixiv等に掲載しています。
文字数 4,828
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
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ナニかが見ている。
後ろから視線を感じる。
気配も後ろから感じる。
けれど後ろにはいない。
誰もいない。
ナニも無い。
けれど気のせいでは無い。
確実にナニかがいる。
こちらをずっと見ている。
文字数 2,303
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.03.02
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文字数 13,325
最終更新日 2020.03.03
登録日 2017.04.17
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ある日男は窓のない真っ白な部屋に閉じ込められた。
そこには古びた一台の電話機だけが置かれていた。
文字数 4,128
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
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