青春 小説一覧
4,241
押し掛けお嬢様
どこからでも現れ巻き込んでくる押しがつよつよお嬢様と引きまわされる主人公のラブコメ。短編集形式でポツポツ更新しようと思ってます。
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文字数 3,768
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.24
4,242
あす&ナロ
~先輩♂後輩♀とのピュア切ないゆるゆる会話ストーリー~
"全力で死ぬ準備をしてるみたい…"
"大差がないように思う"
"僕は虹が見える犬なんだ"
"それは都合がいいだけ。本当はいらないくせに"
"信じるか、疑うか、どちらも出来ないなら"
"明日はわからない"
「あす」「……聞こえてますよ、ナロ先輩」
二人は考えては、喋って、悩んでは生きている。
そんな高校生
感想数 0
文字数 10,021
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
4,243
ミクロな僕とマクロな私
風見玖呂。とにかくなんでもかんでも細かい分析大好きな男の子。
真黒セイラ。とにかく俯瞰する、達観系女子。
そんな二人の、学園更生?物語
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文字数 10,739
最終更新日 2016.10.31
登録日 2016.09.11
4,244
青春は日常だ。
梅干しをこよなく愛する誰もが認める天然「遥」。
女子を好きになったことのないオカン系男子「佐助」。
誰もが認めるイケメン、そしてキラキラネーム「満(バン)」
やる気のなさは世界一の帰国子女「剛」。
見た目から既にアホオーラが滲み出ているアホ「涼介」。
元々昔から仲の良い彼らはやってみたいことがあった。それは、バンドを組むこと!!そしてメジャーデビューすること!!
彼らとその愉快な仲間たちが繰り広げる日常を描いたストーリー。
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文字数 527
最終更新日 2017.07.12
登録日 2017.07.12
4,245
青春!なんてアホくさい....わけない!
常に周りから完璧に見られ調子に乗って冷静を装ってしまう僕。中学までは勉強しかしてこなかったので、高校では青春をするために入学したが、そんな僕の思いとは裏腹に入学初日の自己紹介で「僕はこの学校へ勉強をしに来ました。青春なんていりません」と失言をしてしまった。1度言ってしまった事を撤回したくない僕は、表面では冷静を装いつつ、心の中では青春に捧げることに決めた。
そんな僕の色々あった高校生活のお話。
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文字数 1,104
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.24
4,246
透明な君が
誰からも見付けてもらえない少女と、容姿で虐められ人間不信気味になった少年のお話。少年は、彼女を見付けてもらうため奮闘し、少女は見付けてもらう努力をしつつ、見えない姿を利用し彼への虐めを減らそうと行動を起こす。
初投稿ですので、気軽に読んで行ってください。あと不定期投稿になると思います。
感想数 0
文字数 24,614
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.08.19
4,247
男子大学生が3つのキーワードから短編小説を書きたいと思います。
現役男子大学生である私が、1話完結短編小説にチャレンジしています。
毎回3つのキーワードから、想像を膨らませ、1話完結するような物語を投稿したいと思います。
温かい目で応援してください!
また、アドバイスなどして頂けると有難いです!
感想数 1
文字数 1,158
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
4,248
終わらない八月三十一日
高校二年の夏休み、最終日、深夜。
ゲームに明け暮れた結果、宿題を何ひとつやっていない俺は、九月一日が来ないことを願った。
*エブリスタさんの妄想コンテスト用に書きました。
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文字数 5,088
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
4,249
早春の向日葵
中学三年生の高野美咲は父の不倫とそれを苦に自殺を計った母に悩み精神的に荒れて、通っていた中学校で友人との喧嘩による騒ぎを起こし、受験まで後三カ月に迫った一月に隣町に住む伯母の家に引き取られ転校した。
その中学で美咲は篠原太陽という、同じクラスの少し不思議な男子と出会う。彼は誰かがいる所では美咲に話しかけて来なかったが何かと助けてくれ、美咲は好意以上の思いを抱いた。が、彼には好きな子がいると彼自身の口から聞き、思いを告げられないでいた。
自分ではどうしようもない家庭の不和に傷ついた多感な少女に起こるファンタジー。
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文字数 79,736
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.12
4,250
いつかどこかで────ノスタルジーの物語
この小説はノスタルジーの物語です。最初の1行から最後の1行まで全てがノスタルジーの物語です。過ぎ去った日々の思い出を懐かしむ感情、ノスタルジーというものを如何に文学として表現するか、その一つの実験的試みとも言えるのがこの小説です。この小説は詩で始まり、詩で終わります。この物語の中で8篇の詩が出て来ますが、その全ての詩に大きな意味が込められています。この小説に出て来る詩と物語そのものとの間には関連性というのは全く無く、物語は静かに進行するし、詩の方は物語とは別に読む人を別の空間へ連れて行き、別の夢想の世界へ誘います。全体としてノスタルジーというものを文学として表現している、そういうタイプのちょっと変わった小説です。
正直な所、この小説はある意味マニアックと言うか、ユニーク過ぎる部分があるので読む人によって評価が分かれる事でしょう。この小説に出て来る詩を何も考えずにザーッと読み飛ばしてしまうと、ただの平凡な物語という風になってしまうかもしれません。作者としては出来る限り深く詩の方を鑑賞して頂き、夢想やノスタルジー、ファンタジーや空想といった世界に浸って頂ければ、その相乗効果でこのノスタルジーの物語は完全なノスタルジーの物語になるものと確信しています。
(作品をお読みになる時は投稿の日時をよく御確認頂き、投稿の日時・時間が早いものから順番に読んで頂き
ます様お願い申し上げます。一番最初は、 ”本章 いつかどこかで───ノスタルジーの物語 序幕”で、 その次に〝本章 ノスタルジーの物語 その1”になり、それから一番上の ”その2”に行き、それからは順に下へ ”その3 、 その4” と行き、次に ”終章 いつかどこかで Epilpogue ” で終わりというふうになっています。
普通は、次の話を読むときは ”次の話→”のところをクリックされると思いますが、この小説を読まれる時は面倒ですが、真ん中の ”表紙へ”をクリックして一回戻り、投稿の日時・時間を確認した後、早いものから順番に読んで頂きます様お願い申しあげます。)
パソコンの操作に不慣れなため、読者の皆様に面倒をおかけする事になって
しまいほんとに申し訳ございません。
感想数 0
文字数 104,094
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.03
4,251
負け犬のふたり
35年前いじめや友達がいないことで悩んでた、あの頃の物語。
小学校からずっと友達らしい友達がいない「ぼく」は、お昼は決まって便所メシ。音楽室の前のトイレが唯一の落ち着く場所。そこに、もうひとり便所メシ仲間ができた。心通わせていくなかで、おこる一つの事件。友達を大切にする、そんな当たり前の気持ちを思い出させる作品です。ちゃんとハッピーエンドで終わる物語です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
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文字数 5,090
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.08.06
4,252
天才少年が目覚めたら底辺生徒に!?
天才高校生の奏が突然学力を失い、挫折を味わうが、努力と仲間の支えで再び成長し、新たな自分を見つける
文字数 5,909
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.12.26
4,253
ハナちゃん物語
マンガ好きの女子高生、ハナは、好きなマンガの新刊を買いに本屋に訪れた。辺りを見渡し、いろんな本を眺めながらマンガコーナーに向かっていると、一冊の剣道雑誌に目を奪われる。それがきっかけとなり剣道を始めるが、道場のイケ女ツートップに初日から目をつけられてしまい...。
感想数 0
文字数 8,486
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
4,254
ハイウェイプリンセス時速115km
学歴もある、お金もある、将来もある、何不自由もない生活を送る法学部在学のお嬢様、大城大鳳はとある悩み事から家出をする事を決意した。そんな彼女が住処とするのはなんと、ネットカフェ!?
誰もが悩みを持って生きている、そういった事が伝わる物語。
感想数 0
文字数 3,192
最終更新日 2016.01.26
登録日 2016.01.26
4,255
君を想い、僕を想う。
感想数 0
文字数 4,476
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
4,256
雨、晴れる時
春に長く降る、こういう雨を、春霖、って呼ぶんだよ。雨、って普通は……、すこし哀しい感じがするものだけど、春の、特に小雨が長く続くような雨は、どこか明るい感じがして、好きなんだ。まぁ哀しい感じ、って、私が勝手にそう思ってるだけ、なんだけどね。
※作品内の一部エピソードは、過去に書いた「夏夜の幻」という短編を下敷きにしています。
感想数 2
文字数 81,310
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
4,257
向日葵みたいな君に
文字数 185
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
4,258
微笑み係も悩まずにいられない
綿中季里の通う波丘高校では、クラス毎に独自性の有る係を設けている。
2年3組は『微笑み係』という、転校生に早く新生活に慣れるように付き添う係が男女1名ずつ選ばれるというオリジナル係を設けた。
その『微笑み係』女子担当に選ばれた綿中季里は、最近、自信喪失気味。
その原因は、2年3組の転校生、岸沼要次のゲイ疑惑の言動により、男子担当の志原美芳から、季里に交代させられたせい。
クラスに溶け込もうとしない要次を何とか導こうとするが……
感想数 0
文字数 35,420
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.29
4,259
自信と自身の戦い
竜哉という一人の人間の人生を描いた物語。
感想数 0
文字数 1,210
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
4,260
コンビニーズ
高校で出会った仲良し4人組。コンビニーズ。高校3年間の青春はずっとこの4人だった。
大人になってもずっと一緒にいられると思ってた。
大人になるにつれて変わっていく環境、就活、恋愛に苦しみ、それでも私は一人じゃないと思いたい。
21歳専門学生が書くリアルな友情ストーリー。
「グループはいつか別々の道に行くかもしれない。でも一緒に過ごした時間は嘘じゃない。」
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文字数 19,480
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.14
4,261
しろいたんぽぽ ~結のなつやすみ~
中学二年生の「真白結」は、かつて部活で夢見た全国大会を前に、壮絶ないじめによって心を折られ、親友である美陽との約束を果たせずにバスケ部を退部した。
「美陽を裏切ってしまった……」――傷付いた彼女は、妹の未空とその幼なじみの龍弥と共に、祖父母の家で夏休みを過ごすことになる。
海、祭り、田舎の自然。
ひとときの安らぎの中で、結は少しずつ心を取り戻していく。
だが、夏の空の向こうにはまだ、彼女を試すような出来事が待ち受けていた。
苦しい時にこそ見つけられる「絆」と「決意」、そして少しの「勇気」
これは、一人の少女が夏休みを通して歩み出す、小さな再生の物語。
感想数 0
文字数 51,872
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
4,262
感情喪失少女
幼稚園の時出会った少女“菓子餅夢李(かしもち ゆい)”
皆のアイドル的な存在の夢李。
そんな彼女が僕に話しかける理由とは?
理由も分からぬまま、彼女は小学校から別れてしまう…
そんなある日再会したのは中学時代!?
彼女の感情を無くして変わり果てた姿に…!?
「私、理由があって感情なくしてるんだよね」
信じられない言葉に僕は…?
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文字数 18,028
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.10.05
4,263
ま
感想数 0
文字数 13,322
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.08.02
4,264
自由になりたい
聡司はかいがいしく父親の世話を続けている。本人から辛さを申し出ることはないし、その事態さえ気づいてやれないことが多い。事実を知ってしまった隆次がコーチに打ち明けることは、総司を裏切ることにもなる。悩んだあげく意を決して・・・。ようやく表舞台に出てきたヤングケアラー問題。101の水輪、第28話。
なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
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文字数 3,194
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.25
4,265
科学になぐさめられる時Ⅰ
ヒデキは、地方の暴力団、平賀組のチンピラである。彼はこのところ読書に余念がなかった。というのは、組の代貸しであるハンタロウがみずから書き上げた、「ヤクザのためのアインシュタイン」が全組員の必須図書に指定され、一週間以内の感想文の提出が絶対条件の命令として下されたからだ。
ところが、読んでみると不思議と分かり易い。何だか分かった気がする。相対性理論の意味する光速度不変の法則とは、物体は縮み、時の経過は遅れ、質量は増大する、ことだが、「つまり、やべーってこったろ?!だから、アインシュタインのオッサンには気を付けろ!。」そう書いて応募した感想文で、ヒデキはこともあろうに一等賞を獲ってしまったのだ。そしてなんとその賞品に組長の娘が当たるというのだ。つまり、組長の愛娘、小夜子との結婚である。
しかし、その小夜子に呼び出されたヒデキは、賞品本人の口から、その高過ぎる条件を聞く。それは、抗争相手の関一家の組長の首をとること。つまりは、体の良い鉄砲玉である。その鉄砲玉一発で高速道路建設にまつわる利権を手に入れるための、ハンタロウが描いた絵に他ならなかった。しかし、小夜子の美しさに心奪われたヒデキは、その条件を飲み、暗殺者となることを決意する。
機会を窺うべく、弟分のシンイチロウと拳銃の練習に精を出すヒデキ。そんなヒデキに恰好の機会が訪れる。それは、高速道路建設を記念した、地域ぐるみのゴルフコンペだった。道路の関係者だけでなく、マスコミから地方の名士まで参加する一大イベントだ。ターゲットの関本人も参加する。これを逃す手はない。
そんなイベントの参加者にレオナの名もあった。彼女は相対性理論を専門とする物理学者で、高速道路の設計に関与した関係で、このイベントに招かれていたのだった。美形の物理学者、愛車はマセラッティーのビトルボ、運転はプロ並みである。
想定外の出来事に出会いながらも、ヒデキはゴルフコンペの当日に暗殺の決行を図る。関の油断した隙を見計らい、意を決して事務所に飛び込んだ。その場に居合わせるレオナ。
構わず関を銃弾一発で仕留めたヒデキは、その場の流れからレオナと共に、彼女の車で逃走することになる。音を立てて逃げるマセラッティー。それをスティードで追いかけるシンイチロウ。帰りを待つ小夜子。事態は、元々の絵を書いた張本人のハンタロウの意図とは無関係な方向へと展開して行く。そんな事態の行く末を解く方程式は、相対性理論に他ならなかった。
相対性理論を全編にあしらったハードボイルドサイエンスフィクション、合言葉は「アインシュタイン」。
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文字数 148,345
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
4,266
食いしん坊な親友と私の美味しい日常
文字数 203,749
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.02.09
4,267
Memories
希望に満ち溢れていたあの頃のこと。
今も覚えていますか?
夢に満ち溢れていたあの頃のこと。
今も心にありますか?
もう一度あの頃に戻れることはないけど。
もう一度あの頃の思いを取り戻してみようよ。
大切な仲間と一緒に…。
感想数 0
文字数 12,640
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.03.29
4,268
短編集
気まぐれに書く短編集
短編というか、いろいろな場面を集めたようなもの。
恋愛メインになるかも。
何もわかんない人が書いてます。あたたかい目で見ていただけると嬉しいです。
いつかこのひとつの場面から短編でもいいからちゃんとオチまで書いてみたいなって思ってます。
とりあえず思いつくのと書きおこすのに時間がかかるのでひとつの場面、として公開してます。
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文字数 30,023
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.10.04
4,269
曖-昧-多-色
曖昧って自分の心を誤魔化したり、逃げて楽になれたりするずるい生き方だけれど、そんなものは何処にでも溢れていて。
所々曖昧な、訳ありな少女達の青春はどこへ向かうのか―。
*かなめリカバリー*
中学2年生にして、「ぼっち」という肩書きをゲットした浅手要(あさでかなめ)の物語
*無いんテール*
相見優理(あいみゆうり)が同じクラスにいたにも関わらず最近知った、存在感が薄い少女の物語
*ゆうりエスケープ*
まだまだ妹ちゃんを抜け出せてない優理と実はちゃんとしたお姉さん美優が向き合う物語
*ないないないん*
九と要という成績が思わしくない2人組の夏休みの勉強会の物語
*みゆうパピィ*
優理の姉である美優が語る、とある愚かな姉妹の昔々の物語
*ゆうりエンジェル*
皆から優しいけどつまらないと思われているであろう優理が自ら友達を作る物語
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文字数 102,072
最終更新日 2017.12.16
登録日 2016.08.02
4,270
神出鬼没の変態共
続き書くか分からない話です
兎に角、吐き出したかった
一応、BLになる物語のはずでした。方向を間違えたのか、意味わかんない話に……何がどうしてこうなった
一応、ご注意を
感想数 0
文字数 6,852
最終更新日 2017.02.16
登録日 2017.02.16
4,271
見上げた空は、今日もアオハルなり
──私の想いは届かない。私には、気持ちを伝えるための”声”がないから。
幼馴染だった三人の少年少女。広瀬慎吾(ひろせしんご)。渡辺美也(わたなべみや)。阿久津斗哉(あくつとおや)。そして、重度の聴覚障害を抱え他人と上手くうち解けられない少女、桐原悠里(きりはらゆうり)。
四人の恋心が激しく交錯するなか、文化祭の出し物として決まったのは、演劇ロミオとジュリエット。
ところが、文化祭の準備が滞りなく進んでいたある日。突然、ジュリエット役の桐原悠里が学校を休んでしまう。それは、言葉を発しない彼女が出した、初めてのSOSだった。閉ざされた悠里の心の扉をひらくため、今、三人が立ち上がる!
これは──時にはぶつかり時には涙しながらも、卒業までを駆け抜けた四人の青春群像劇。
※バレンタイン・デイ(ズ)の姉妹作品です。相互にネタバレ要素を含むので、了承願います。
※表紙画像は、ミカスケ様にリクエストして描いて頂いたフリーイラスト。イメージは、主人公の一人悠里です。
感想数 1
文字数 160,762
最終更新日 2020.10.22
登録日 2019.03.16
4,272
通学路
幼なじみの瀬川一華と野上哲也は中学生の頃から付き合っている。高校3年生になる直前の春休みにある事件が起こる。そのことが2人の歯車を狂わせ始めた。
私が執筆している、「通学路の秘密」の別バージョンです。
感想数 0
文字数 9,947
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.07
4,273
きみの手が生み出す世界
六谷 浅葱(ろくや あさぎ)は絵を描くのが大好きな、美術部に所属する高校一年生。
三年生の部長の蘇芳 壱樹(すおう いつき)は、尊敬する先輩であり、あこがれであり、片想いをしているひと。
絵の実力も、後輩としても、恋も、彼に近付きたいと頑張る浅葱を、先輩もまた気にしてくれているみたい。
先輩の絵が好き。
部長としてカッコよくて尊敬できるところが好き。
浅葱の気持ちはどんどん深まって……。
感想数 0
文字数 30,454
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.11
4,274
RUMIKO
メグは大阪の大学に進学してから2年が経とうとしていたにも関わらず、相変わらずホームシックだった。
レディースマンションに住むメグが、ひょんな事から隣人のルミコと仲良くなり、日々の楽しみを見つけていく。
ルミコという人間を通してメグの日常がどのように変わっていくのかを、友情をモチーフに描いたストーリー。
感想数 0
文字数 17,389
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
4,275
私の日常
とくになし
感想数 0
文字数 833
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
4,276
給食戦線異状あり
隣の席の磯村くんが給食の時間になると何だかそわそわしている。
小学5年生の紗和は不思議で仕方がなかった。
でもそれには深いわけがあって―――
感想数 2
文字数 22,178
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
4,277
花沢家の5人兄妹
このお話は花沢家の4人の兄と1人の妹の愉快な兄妹のお話です。
長男 : 花沢葵(はなさわあおい)。イケメンでモテモテだが、無愛想でめちゃくちゃ素直。
次男 : 花沢柊(はなさわしゅう)。いつも部屋に引きこもってる根暗。部屋の中は全くの謎。『……』がセリフに多い。
三男 : 花沢棗(はなさわなつめ)。頭は良い秀才。ツッコミ担当。唯一まとも?なのかもしれない。一人称が『僕』。
四男 : 花沢椿(はなさわつばき)。女好きで変態。頭はちょーバカ。『~』が語尾につく。
妹 : 花沢菫(はなさわすみれ)。可愛い天使のような女の子。しかし、内心腹黒く兄の事を奴隷だと思っている。
感想数 0
文字数 8,182
最終更新日 2016.05.08
登録日 2016.04.23
4,278
Boogie Town Action
ラップ ヒップホップ
感想数 0
文字数 2,845
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
4,279
歩む矛盾と生きる真実
すべての真実矛盾の葛藤をどう自分らしく正直に正しく思える道を進むか。
感想数 0
文字数 219
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
4,280
未定
感想数 0
文字数 1,272
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24