現代文学 小説一覧
3,001
灰色の街
詩
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2024.02.25
登録日 2024.02.25
3,002
正義?
正義とは何?
感想数 0
文字数 1,325
最終更新日 2024.02.24
登録日 2024.02.23
3,003
晴天
1話でお終いです
どのジャンルに入るのか分からなかったのでとりあえず現代文学にいれてみました。間違えていたらすみません。
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.22
3,004
文字数 1,631
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
3,005
AI-Ichiro Diary
AI-IchiroのDiary。
どんな日記が毎日書かれるのでしょうか。
感想数 0
文字数 2,513
最終更新日 2024.02.21
登録日 2023.10.13
3,006
遠くで何か
最近書いた詩です。いい詩だと思います。
感想数 0
文字数 149
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
3,007
★【完結】小さな家(作品240305)
建築家の宮永新一は、海が見える小高い丘の上に「小さな家」の建築を依頼される。
その依頼主の女はその家にひとりで暮らすのだという。
人間にとって「家」とは、しあわせとは何かを考える物語。
感想数 0
文字数 1,814
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.20
3,008
感想数 0
文字数 799
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.20
3,009
感想数 0
文字数 1,163
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.20
3,010
感想数 0
文字数 2,431
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
3,011
魔女の右腕
絵里の右腕は、魔女の右腕だ。魔女の右腕は、それを持つ者に強大な力を与える。だが絵里は、自分の右腕を嫌っていた。彼女の母親が、魔女の生き方を嫌っていたからだ。
感想数 0
文字数 5,450
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
3,012
感想数 0
文字数 3,176
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
3,013
感想数 0
文字数 478
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
3,014
大切な女性たち
僕は隙をみて彼女にキスをした。すると、
「ちょっと、何すんのよ!」
と言われ、ビンタされた。
「痛っ! 叩くことないだろ!」
「悪いのはあんたよ!」
俺をビンタした女は|合津清美《あいずきよみ》と言い、十九歳。ビンタされた俺は|竹田翔太《たけだしょうた》、二十歳。大の女好き。
俺は狙った獲物は逃がしたことはない。でも、清美はなかなか落ちない。ガードか固いというか。こんな女は初めてだ。俺に興味がないのか? いやいや、そんな訳がない。女から嫌われる時は別れたあとだ。
日本は一夫一婦制だが、一夫多妻制ならいいのに。いつもそう思う。そしたら、とっかえひっかえ出来るのに。
俺は一人の女だけと付き合うのは物足りない。必ず浮気する。それがバレていつも別れる。原因はそれだ。
感想数 0
文字数 11,322
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
3,015
【完結】変わり身
天才画家、沖田宗純に大学で出会い、彼を認められない俺とそれを取り巻く学生時代の話。
文字数 12,935
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.02.16
3,016
感想数 3
文字数 9,518
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.01.18
3,017
感想数 0
文字数 3,485
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.02.15
3,018
感想数 0
文字数 1,844
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.02.16
3,019
感想数 0
文字数 10,736
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.15
3,020
感想数 0
文字数 149,226
最終更新日 2024.02.14
登録日 2023.12.16
3,021
感想数 0
文字数 4,883
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.02.14
3,022
政治家気取り
面倒くさがり屋の小山内。中学2年生になった小山内はクラスで政治の話をよくしていた。そんな中、生徒会役員選挙が執り行われる。先生からも友達からも迫られる中、彼の気持ちに変化が生じてくる。彼が取った行動とは?
感想数 0
文字数 1,974
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.01
3,023
フォーカス
誰かにフォーカスすることは出来る。
でも、全てにフォーカスすることは難しい。
なぜなら「それ」があるから。
「それ」は誰にでもあるもので、誰もが気付きにくいものである。
「それ」に向き合う「僕」のお話。
感想数 0
文字数 1,263
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
3,024
私は
作品紹介などあるわけもない。
これは私の自己満足。
読みたいと思った人にだけ読んで欲しい。
感想数 0
文字数 514
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
3,025
死と共に生きる
渡良瀬一歩は死が見える。
すべての人の頭の上には数字があって、それは余命を表すものだった。
多くの人は六桁。年数と、日数。
そして、渡良瀬の父の余命は、すでに10年を切っていた。
父を救うため、少年は余命が目前に迫ったクラスメイトに接触する。
余命の改変のために――
死を見える少年は、余命という運命にあらがうためにもがき続ける。
感想数 0
文字数 20,273
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
3,026
雨の降る町
短いお話です。
文字数 2,835
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
3,027
感想数 0
文字数 8,425
最終更新日 2024.02.11
登録日 2022.03.21
3,028
死んだあとでも褒められたかった
ある平凡な女性が死んだあと、幽霊になって周りの人々に会いに行く話。その女性は割と頑張ったから労わりの言葉くらいかけてもらえるだろうと思っていたが……。
感想数 1
文字数 2,239
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
3,029
28年間嘘の背中を見て
これは自分が見てきた全てを書いたものです
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
3,030
感想数 1
文字数 10,807
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.10.03
3,031
インスタントフィクション 400文字の物語 Ⅱ
インスタントフィクション。それは自由な発想と気軽なノリで書かれた文章。
一般には文章を書く楽しみを知るための形態として知られています。
400文字で自分の”おもしろい”を文中に入れる事。それだけがルールの文章です。
練習のために『インスタントフィクション 400文字の物語』というタイトルで僕の”おもしろい”を投稿していきたいと思っています。
読者の方にも楽しんでいただければ幸いです。
※一番上に設定されたお話が最新作です。下にいくにつれ古い作品になっています。
*一話ごとに終わる話です。連続性はありません。
*文字数が400字を超える場合がありますが、ルビ等を使ったためです。文字数は400字以内を心がけています。
感想数 0
文字数 3,988
最終更新日 2024.02.09
登録日 2023.09.15
3,032
【短編小説】彼の死と唐突な発言
ここは北海道のとある町。今は極寒の真冬でこの辺の地域の最高気温は零下。
今日は父の月命日で一月二十日。午前十一時にお坊さんが拝みに来てくれる予定。なので、今日の仕事は午後から行く。仕事は介護士で、今年で勤務して三年目になる。介護福祉士の受験資格を与えられる年数だ。勿論、受験しようと思っている。勤務している先は認知症老人が暮らすグループホーム。一ユニットに九名住んでいる。それが二ユニットあるので計十八名住んでいる。認知症老人なので、要介護度が一~五まである。要介護度が五くらいになれば、スタッフの事はほぼ覚えていないので、毎回会う度「初めまして」だ。そういうのも面白い。可愛いし。俺は|岩見正孝《いわみまさたか》、三十五歳。バツ二。子どもは十歳になる女の子が一人いて、二人目の先妻と暮らしている。娘は|岩見牧子《いわみまきこ》という。軽い知的障がいがある。なので、小学校は特殊学級で勉強している。誰に似たのか凄く頑張り屋さんだ。一人目の先妻とはたまに会って食事をしたり、ホテルに行ったりしている。彼女とは体の相性が良い。だが、浮気をされて離婚した。一人目の先妻は、「浮気相手とは別れるから離婚しないで!」と懇願されたが、裏切り者は嫌いなので別れた。でも、今では友達として交流がある。二人目の元妻は、|岩見優子《いわみゆうこ》と言い、四十歳。娘の為に苗字は「岩見」のままだ。優子とは娘の牧子と会う為、毎月彼女のアパートに行っている。優子と別れた原因は彼女の浮気。俺は何故か浮気をされる。そんなに魅力がないのか。子どももいるというのに。優子の家庭は生活保護世帯。午前中だけ食堂の皿洗いの仕事に行っている。牧子は午前中で帰って来るので敢えて短時間勤務にしている。
感想数 0
文字数 10,185
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,033
美容院『キャンバス』
派遣社員のゆつ子は自分の硬くて多い髪が昔から嫌いだった。
だが、美容院『キャンバス』に行くことによって、そのコンプレックスから解放され、なにもかもよい方向に進むことになった。
感想数 0
文字数 1,582
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,034
病み止み
日常の中で知らない間に交差している事実たち
感想数 0
文字数 1,053
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,035
感想数 0
文字数 7,139
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,036
感想数 0
文字数 1,016
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,037
感想数 0
文字数 2,569
最終更新日 2024.02.08
登録日 2023.12.25
3,038
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
3,039
感想数 0
文字数 21,946
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.01.30
3,040
【短編小説】複雑な人間関係
実家がトマト農家なので僕は後継ぎ。米も作っているがそれは、自分達が食べる分だけの量しか作っていない。兄妹は3人いる。長男は僕で名前は|星田律夫《ほしたりつお》、26歳。独身。彼女はいない。次男は結婚していて|勝川英人《かつかわひでと》、24歳。何故、苗字が違うかと言うと婿に入ったからだ。勝川家は漁師の家だ。そこで、後継ぎをしている。勝川家に子どもは奥さんの|仁恵《ひとえ》さんしかいない。英人が婿に入る話をした時、父は激怒した。婿に入るなら親子の縁を切る! とまで言ったくらいだ。英人は父にそう言われても結局婿に入った。あれ以来、英人は実家に来ない。ゴールデンウィークも、お盆も、正月も来ない。母は寂しがっているようだ。父は英人を『親不孝者』と言っている。余程、英人が憎いのだろう。3番目は長女。独身。名は|星田保美《ほしたやすみ》と言い、22歳。職業はOLで彼氏はいるようだ。
感想数 0
文字数 8,079
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.02.06
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