現代文学 小説一覧
6,121
罪
何のオチもないお話です。
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.03.04
6,122
【詩小説】自分探しの迷子
感想数 0
文字数 13,521
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.19
6,123
雨降り
日常的なことを書いてます
感想数 0
文字数 198
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.20
6,124
大人ってやつは
偏見
感想数 0
文字数 638
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
6,125
いいねを押すといいねが増えるよね
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 弥生
弐陸捌肆 陸 弐零弐肆
いいねを押すといいねが増えるよね
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 1,178
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.07.19
6,126
産まなければよかった
家庭内暴力を受けていた少女。身体も精神も擦り切らせながら生きていた。しかしいつの日か、生きていくことにすら疲れてしまう。そんな少女を救ったのは名前も知らないたった一人の男の子。救われた少女は幸せになっていくが……
感想数 0
文字数 918
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
6,127
あなたは私を蘇らせてくれた。
この6つを覚えてくれればいい。
1.この世界は2030年の物語である。
2.主人公は2人いて、視点が2つある。
3.ローズマリーを用いたストーリー構成となっている。
4.小賢しい内容は省いている。
5.短編小説となっている。
6.静かな力強さを感じてくれ。
───────── 最後に一言
私を愉しませてくれ
感想数 0
文字数 3,697
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.22
6,128
あなたのいない未来で
あなたのいない未来で、
わたしはまだ、あなたの声を探している。
何も言えなかったあのときも、
視線がすれ違った午後も、
ただ手を伸ばすだけで、
届きそうだったのに届かなかった夜も――
もういないあなたと、
まだここにいるわたしが、
すこしずつ、ちがう時間を生きていた。
これは、ふたりでいたはずの記憶と、
すれ違ったままの気持ちを、
ひとつずつ拾いなおすように進んでいく、
「交わらなかった恋」の物語。
忘れたくないのに、
思い出すたびに遠ざかっていくあなたを、
わたしはまだ、
名前もつけられないまま抱えている。
感想数 0
文字数 4,401
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
6,129
こわくないわたしと、こわがる彼
ふたりは、たしかに、そこに並んでいただけだった。
わたしが声をかけても、彼は無反応。
でも、その態度が「受け入れてる」わけじゃないのだと、
すこしずつ分かっていく。
これは、やさしさが届かないまま、すれ違っていく物語。
感想数 0
文字数 2,343
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
6,130
片足の老人の人生
感想数 0
文字数 1,298
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.11.23
6,131
夜明けまえ
感想数 0
文字数 1,072
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.05.05
6,132
目指せ、ヒロイン道!♯1
感想数 0
文字数 352
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
6,133
救命
短歌
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.02.04
6,134
呪縛
失恋した物騒な“私”の話。短文です。
感想数 0
文字数 1,431
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
6,135
詩「ウグイスと蛙」
感想数 0
文字数 296
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
6,136
『文筆家』
書き下ろしの私小説です。自分の半生を書いていくつもりです。また、内縁の妻とのことも、書き綴りたいと思っております。書き終えた分から、随時、アップしていきます。どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 6,736
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.10
6,137
ブレンドコーヒー、ブラックで
無口な店主が営む古びた喫茶店は、常連客がわずかで閉店の危機に瀕していた。ある日、就活中の若い女性が訪れ、ブレンドコーヒーを注文。すると突如ら彼女がお店を写真に収めたいと頼み、最初は苛立つ店主だが……。
感想数 0
文字数 1,388
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.25
6,138
書いて
感想数 0
文字数 28,716
最終更新日 2026.04.26
登録日 2025.11.29
6,139
無法地帯~罰する者~
この場所を、『救済の地』と呼ぶ者もいればこの場所を『地獄』と呼ぶ者もいる。そう、ここは【無法地帯】ーー・・・
【全てが公正とは限らない、反旗を翻せ】
『All may not be fair.revolt』
感想数 0
文字数 702
最終更新日 2017.06.05
登録日 2017.06.05
6,140
ひとりごと
ただ、綴るだけ。
感想数 0
文字数 105
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
6,141
夏深し
俳句。
感想数 0
文字数 38
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
6,142
意思
他人の悪行だって、自分の見えない努力だって、誰かが見てくれていると信じたい。
感想数 0
文字数 969
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.30
6,143
ヒカリの招待
『ヒカリ』視点のショート語りです。
ほっこり感動する系として書いてみました。
感想数 0
文字数 1,202
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
6,144
謎
奇跡的なタイミングが被る一日
感想数 0
文字数 2,286
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
6,145
キレイなお姉さんの弟は、かわいい妹のお兄ちゃんでもある。
兄貴になれるのも、かわいい弟になるのも、オレの役割である。
感想数 1
文字数 1,263
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
6,146
私の心と思い、そして、幸せと独占
心、想い、恋愛、愛。
恋愛というテーマにした詩です。
文字数 8,046
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
6,147
シェリーに最期のおやすみを ~愛した老犬に贈る別れの……~
仕事一筋でやってきた頑固親父、五十代の萬狩は離婚の裁判で悔しい思いをした。ある日、『老犬を最期まで見届けるのであれば』という奇妙な条件付きの家を見付け、移住を決める。
老犬の名前は、シェリー。
はじめ、彼は仲良くやるつもりはなかった。けれど、世話をし、日々を過ごしていく中でシェリーとの同居暮らしは萬狩を変え始める。関わってくる移住先の人達。これまでの彼には考えられない生活の中で、次第に『最期まで見届ける』という言葉が、萬狩の中で重みを増し始めて――
「いつまで、どのくらいまで、俺達には時間が許されているんだ?」
五十代の頑固な中年おやじ萬狩と、老犬シェリーの物語。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 1
文字数 181,950
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
6,148
私の最期
私の望み。
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
6,149
都合いいクリチャーと過激思想。
高校生として忙しすぎる毎日を過ごす日常の中には多くのパワーワードが潜んでいる。
先生の口からぽろっと。滑った空気から。
そんなパワーワードを後世に残して行くために、一筆をとった。
とかなんとか言っていますが、本当は文化祭の準備で頭がだいぶおかしくなってるときパワーワードが連発してノリで書こうぜってなりました。
意味不明な話ですがたまに更新するはずなのでよかったらみてってください。
こんな学校ですが偏差値は70くらいあります。世の中こんなもんです。
感想数 0
文字数 2,397
最終更新日 2018.03.13
登録日 2017.06.13
6,150
名無しの手紙
この話は未完成です。何故なら捉え方は人それぞれですから。
感想数 0
文字数 245
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.09.03
6,151
中国人
短歌
感想数 0
文字数 26
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.23
6,152
妻(さい)
リストラで職を失い、バイトで食いつなぐが、生まれつきの不器用さで、どこへ行っても仕事がうまくいかない。そんなダメ男である僕にとって唯一の宝は、良妻賢母の妻とやんちゃだが可愛い子どもたちだった。妻は再婚であり、前夫とは死別していたのだが、なぜかその死因については話そうとしない。気になりつつ平穏な家庭生活を送るのだが……
感想数 0
文字数 14,632
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.24
6,153
珠
短歌
感想数 0
文字数 20
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.12
6,154
シリーズ、世にも得体の知れない物語②
『誕生日、出産祝い・両親揃っての初メッセージ記念日(妻:〇〇、夫:□□子供の名前は別途記載されています)』という文面の下に、二人の名前に被せるようにして私達の娘であろう名前が書かれていた。私はそこに書かれた文字を読んで、驚いた。それは、私達が付けた娘の名前の由来と同じものだったからだ。私は驚いて父親を見る。父親は得意気に言うのだ。
「どうやらこのスマートフォンには人工知能が搭載されているらしいぜ。その証拠に、親である自分達が名づけた子供の誕生日や出産祝いの文章が表示されるんだ」
それを聞いた私は「はは」と笑ってしまった。
「またそんなこと言い出して、さすがに無理があるわ。お父さんの会社にはそんな最新技術があるのかもしれないけど、いくらなんでもそこまでは」
だが、そこでふと違和感を抱く。先ほどから父と私の会話が全く噛み合っていないような気がするのだ。
「ねぇお父さん、その画面見せてくれる?」と尋ねるが返事がない。見ると、彼は自分の胸をぎゅっと掴んでいた。そして苦し気な声を上げる。
「苦しい……死ぬ……死にたくない……助けてくれ……お願い……だ……」
慌てて駆け寄ろうとする私の手を、彼の手が握り締める。「駄目……だ……」
その手を伝うように、ぽたり、またひとつ。
「俺は……まだ……死んだ……くない……死んでたまるか……こんなところで……死にたく……な……」言葉は途中で消え入る。「父さん……!?父さん!?何があったんだ!!返事をしてくれ!!」と叫んでも反応が無い。「どうして!?」と叫んでみてもそれは同じことだった。ただ父が握った私の手だけが、氷のように冷たくなるばかりだった。
それからしばらくしてから私は気がつく。
感想数 0
文字数 33,337
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.02.22
6,155
ようこそ異界へフロム黄泉【極楽パラダイス】
この、狂った世界の真ん中で叫ぶ気力さえ失い、一人佇む少年、哀れ。この、おぞましくも喧騒に彩られた状況で、為す術なくして一人跪くばかりなり。図らずも、この腐った世の中に身を投じたばかりに、もがき苦しむ運命を辿ることになろうとは、着床段階では知る由もなかっただろう。孤独と絶望が、影を落としていた。
感想数 0
文字数 1,926
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
6,156
疑惑と真実
僕は見てしまった。彼女が男とラブホテルに入って行くところを。僕と彼女は夫婦だ。いつの間にあんな若い男と知り合ったのだろう。
僕らの間に子どもはいない。僕は26歳で妻は24歳。浮気相手の男は妻より若く見える。妻が不倫をするのはこれで2回目。1回目は泣きながら反省している様子だったし、僕も妻を愛していたので許した。今回は正直呆れている。愛してはいるが、以前ほどの熱い情熱は少し薄らいだかもしれない。
だが、妻は僕に現場を見られたことに気付いていないようだ。このままだとまた許すことになりそう。1度がっちり叱らないといけないだろう。なので、夜になって落ち着いたら話を切り出そう。
感想数 0
文字数 4,290
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
6,157
水底の亡霊
――それでも僕たちは闇へ進み光を画く。
*この作品はエブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
感想数 0
文字数 3,513
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6,158
誰かのためじゃない自分のため
感想数 0
文字数 4,456
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.10.06
6,159
不完全な聖域 ―完璧な姉の歪んだ恋情―(ブラコン)
「日本中が恋をするその笑顔は、たった一人の弟に向けられた『呪い』だった」
キー局の人気女子アナ、山本琴美。
お茶の間のヒロインとして完璧な仮面を被る彼女が、唯一、その仮面を脱ぎ捨てる場所。それは、2歳下の弟・奏太と過ごす、静まり返った深夜の自宅だった。
「奏太、あんたの『初めて』を、あんなポッと出の女に渡したくないの」
かつて彼に刻み込んだ、全裸の記憶と、消えない涙の痕。社会人となり自立しようとする奏太を、琴美は「完璧な姉」という名の檻に閉じ込める。
逃げ場のない愛憎が加速する、執着と純愛のサスペンス。
感想数 0
文字数 22,258
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
6,160
空白のアルバム
感想数 0
文字数 1,917
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.30
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