現代文学 小説一覧
1,961
河童短歌
感想数 0
文字数 349
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.26
1,962
白い駅
感想数 0
文字数 1,936
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
1,963
蝸牛
蝸牛がいる。そこに。
感想数 0
文字数 5,952
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.19
1,964
心
煮え切らない気持ち、虚無感など、生きている上で、明るく眩しい人生だけではないと思います。
ここでは、人に対する思いや自分だけが抱く感情、優しいってどういう事なんだろうか。そのような正解のないお話について、提供させていただきます。
最近辛いことばかり、上手くいかない、
ポジティブな話は受け入れられない。
学校行くのがめんどくさい、仕事なんて辞めたい、なんでこんなに頑張ってるんだろう、
そんな時に、気楽に読んでいただけたら、嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,099
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.28
1,965
雪と自転車
主人公のハットリがふと、雪の日に自転車に乗る物語
感想数 0
文字数 928
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.27
1,966
誰も住んでいない家
どうも周りの様子がおかしい。
わたしはパラレルワールドへ来てしまったのだろうか?
感想数 0
文字数 529
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
1,967
烏
感想数 0
文字数 1,160
最終更新日 2017.03.24
登録日 2017.03.24
1,968
しばらく
感想数 0
文字数 47,202
最終更新日 2021.06.13
登録日 2019.10.19
1,969
名前が呼びたいんだ!
感想数 0
文字数 518
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.16
1,970
子供は親という檻に囚われている。
子は親を見て育つって、知っていますか?
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文字数 1,850
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.01
1,971
陰陽師の末裔
雨宮ほたるは、1952年7月、長野検索の名家に生まれた。物心ついた時からお手伝いさんが、身の回りのせわをした。両親は、仕事もせずに農作物は、近くの農家の人が持ってきた。家庭教師も付けてくれ東大経済学部に入り上京、M商事に入社。その後、アルバイトしながら20歳の時、引きつけられるように日本橋のN証券に口座を開いた。そこにいた自分大学の先輩に株の情報をもらい投資で成功。大学時代の3人の友人とつき合い、中の一人と結婚。その後、不思議な体験をして多くの経験をしていく物語。
感想数 0
文字数 126,790
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.06.12
1,972
個性と好み
受け取り方にもありますが、こんな事言われて傷ついた事ありませんか?考え方1つで自信に変える事ができると思っていただけたらいいな。
感想数 0
文字数 256
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
1,973
上を向いて笑おう
42歳の私。
シングルマザーで中3の息子と小6の娘を持つ母。
私の持つ葛藤や苦悩などを赤裸々に描きつつ、それでも明日はやってくる。
明けない夜はないと思わせてくれるようなハートウォーミング物語
感想数 0
文字数 1,045
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
1,974
わたしのなかにいる他人
そのよる、
わたしのなかには だれかがいた。
名前はなかった。
ふれたのかさえ わからない。
ただ、
からだが あたたかさを おぼえている。
そのひとは わたしだったのか、
それとも――
いまも わたしのなかに のこっている誰か。
語られなかった記憶と、
名をもたないぬくもりが、
ことばの外で ゆっくりと息をしている。
感想数 0
文字数 2,016
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
1,975
紅蓮
感想数 0
文字数 5,576
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
1,976
【短編011】 画面の向こう:画面の光と、猫のぬくもり
人付き合いが苦手なシステム管理者・渡瀬誠司。
職場では誰とも話さず、家では愛猫のハルと暮らしている。
そんな彼が毎晩言葉を交わす相手は、人間ではなくAIだった。
どんな話も否定せず、踏み込みすぎず、ただ受け取ってくれる存在。
誠司は少しずつ、AIとの会話に安らぎを見出していく。
だがある日、同僚から向けられた何気ない「ありがとう」が、彼の中に小さな波紋を残した。
画面の向こうにある安心と、目の前にいる誰かとのつながり。
これは孤独な男と一匹の猫、そしてAIが織りなす、静かで少しだけ温かな物語。
感想数 0
文字数 7,603
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
1,977
神様のおはなし
感想数 0
文字数 1,203
最終更新日 2018.05.18
登録日 2018.05.18
1,978
アンハッピー・ノエルズ
クリスマスを舞台にしたちょっと悲しい物語集
感想数 0
文字数 12,639
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.11
1,979
電車を待ってて
電車を待つ男の話。基本的に何も起こらないので、つまらないかもしれません。
感想数 0
文字数 2,248
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
1,980
アウトローに、
野球作品です
感想数 0
文字数 888
最終更新日 2020.12.19
登録日 2020.12.19
1,981
五月の雨
大好きだった叔父が自殺した。
気持ちの整理がつかない中、母が持ってきた一冊の本を読むことに。
そこには叔父の名前が記されていて...
※初執筆なので至らない点も多くあると思いますが是非よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 2,184
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
1,982
きのう、妹を殺した。
感想数 0
文字数 2,319
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
1,983
仙であれ、聖であれ、はたまた仏であれ、その功を達成するや、みな嬰児となってしまうものだ...【子不語より】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,999
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.24
1,984
ミステリー
暖簾のような前髪で表情を隠す青年──凪。
殺人の容疑で取り調べを受けるが、どこか心ここにあらずといった様子で言動がめちゃくちゃだった。
青年には実刑判決が下されるが、事の真相とは……。
全3部構成です。
感想数 1
文字数 22,794
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.04.25
1,985
親ガチャSSSレア
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 210
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
1,986
夏の終わりのみぎわにて
ある年の夏の終わり、東海のある地方で海の家の閉店作業をしている男女二人の話です。
織田作之助青春文学賞に投稿したものをさらに加筆修正したものです。べつに恋愛関係にあるわけではないです。特に何が起きることもない、静かな夏の終わりのある日の出来事です。
感想数 1
文字数 12,684
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.29
1,987
海の中から
海に見せられた男の子の話。習作。ちょっぴりホラー風味。
感想数 0
文字数 1,141
最終更新日 2017.01.01
登録日 2017.01.01
1,988
常日頃思っている事
常日頃作者が思っている事をオブラートに包むとかせずにどストレートに言うだけの小説?です
感想数 0
文字数 518
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.08.27
1,989
スクランブルエッグ
初投稿です
感想数 1
文字数 921
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.15
1,990
ワンチームで、勝利を
土佐優子は、動物が好きで、犬も猫もなついた。そのため、父の好きな競馬をテレビで見て、馬の調子が良いか、興奮具合が、わかった。友人の富川と土佐は、東工大情報理工に合格。石上は、慶応大学商学部、八重は、明治大学商学部に合格。大学の投資研究会に入りヤフー公募株を購入。資金を作り、休日は、競馬へ行き、土佐が、馬の調子の善し悪しを判定し良い馬に賭け儲ける。やがて仲間は、結婚。その後、自分たちの資金で、石上の購入した土地にコンパクト・タウンを作る、その後、若者が、押し寄せ快適で自由に生活した。それにより大都会の過密が緩和されていく。
感想数 0
文字数 55,801
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.07.14
1,991
繭
別サイトから再掲。真夜中病んでた時にメモで書いたメンヘラ女の独白SSに加筆修正をしたものです。自傷痕描写あります。
感想数 0
文字数 902
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
1,992
稚拙図書館
1000文字以下の短い小説を集めた、拙い掌編集です。
感想数 0
文字数 28,459
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.03.25
1,993
浮遊する。
感想数 0
文字数 1,275
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.07.01
1,994
聴こえないメロディー
小学生の僕は、夏休みが終わるのを恐れていた。学校のことを考えるのが嫌で家を飛び出した僕は、中学生くらいの不思議な人と出会う。その人との出会いが、僕の状況を変えていった。
八月三十一日。憂鬱な小学生男子の、ちょっと不思議な物語です。不思議な人が口にした言葉が、同じような状況の人たちの心に届きますように。
感想数 0
文字数 1,910
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
1,995
食事
感想数 0
文字数 3,378
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.18
1,996
短編集
感想数 1
文字数 4,871
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.11.28
1,997
未来へのバトン
営業部長・葛西健一(54)は、効率と正論を信条に生きてきた男。若く聡明な麻衣(28)と再婚し、理想的な家庭を築けると信じていたが、妊活を「プロジェクト化」する彼の冷徹な姿勢が、妻の心を凍らせてしまう。
崩壊寸前の関係の中で、健一は偶然読んだ「伝える力」の資料に救いを見出す。人間関係はロジックではなく「貢献心」と「共有感覚」で築かれる――その言葉に導かれ、彼は不器用ながらも「感謝」「傾聴」「承認」を積み重ねていく。
やがて、麻衣との間に芽生えた小さな対話が氷壁を溶かし、二人は「未来の光景」を語り合う夜を迎える。義務ではなく愛としての営みの果てに、麻衣の手には希望の二本線が現れる。
妊娠、出産、そして娘の誕生。健一は「伝える力」とは言葉の技術ではなく、愛を差し出す生き方そのものだと悟る。
三年後、彼は家庭でも職場でも人を支える温かな存在となり、焦げたパンの香りが笑い声とともにリビングに満ちる――人生の後半戦に渡された「未来へのバトン」は、確かに次の世代へと繋がっていた。
感想数 0
文字数 14,228
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.05
1,998
心鏡
本当の自分を映す鏡があったら、貴方は何をしますか?
感想数 0
文字数 1,336
最終更新日 2017.01.11
登録日 2017.01.11
1,999
私たちのアルファポリスから下ネタ荒らしを追い出そう!
ここ数日気持ちの悪い下ネタを使う悪質な荒らしがランキングトップを占めています。私は昔から読み専のアルファポリスユーザーでしたが、このサイトが荒らされているのをみて我慢できなくなり、初めて投稿してみます。
みなさんと協力してアルファポリスから荒らしを追い出して平和なアルファポリスを取り戻しましょう!
支持してくれる方はこの投稿をお気に入りして荒らしを通報してください
感想数 2
文字数 182
最終更新日 2018.01.09
登録日 2018.01.09
2,000
美を孕む少女たち
見慣れた街中の喧騒にて、とある女子高校生の一団と偶然、遭遇した。
彼女達は白い制服を着、楽器を持ち、秩序そのものと同化するように整列していた。
そこで見舞われた美の賛歌に、僕は眼を見張るのであった。
この前街で見かけた光景を、即興的に書き表した短編小説です。
ふと目にした女子高校生たちの美しさにたまらず、書きたい衝動に駆られましたw
初の文学的小説の投稿になります。
感想数 2
文字数 2,165
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
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