映画 小説一覧
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前回書いた、オヤジと映画
ちょっと不満もあって書き直す事にしました。
前作はそのまま、削除はしません。
登場人物、言葉、場の雰囲気を変えたいと思います。
文字数 54,694
最終更新日 2026.01.02
登録日 2025.11.30
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「ナニカに酩酊してるんじゃないの?」って思われるような事が書かれている場所。時々ホントに酒気帯びで書いてます。
文字数 239,010
最終更新日 2025.12.21
登録日 2024.01.11
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昔はアイドルだった男はスキャンダルで芸能界から追放されて、妻からも三行半突きつけられた。
人生は終わりだと飲んだくれていたところを若い女に助けられて居候。
丸川二郎はヒモと呼ばれてもかおしくない。
だが、二人の美女ミサキとショーコは、そんなことを気にせず二郎を移送させて面倒をみてくれる。
ある日、ネットでオーディションの告知を見て二郎はうけることにした。
あえて固定の主人公は作らず、おもしろい話を書いていきたいと思います。
生意気な子役の゛さまぁ要素とかもあるので、あえて酢15指定にしてみました。
こんなこと、あるわけないという設定も盛り込んで行きたいと思います。
文字数 68,989
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.05
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門平善照と美雪雪音が独断と偏見でだらだらと映画をチャット形式で語る記事です。雑談は因幡雄介担当。
《映画紹介キャラクター》
*門平善照(かどひらよしてる)・・・男子高校生。冷静なツッコみ役。
*美雪雪音(みゆきゆきね)・・・女子高校生。何かと暴れる役。
*ベルシュタイン・・・女子留学生。戦闘が得意なお嬢様。
*萌美(もえみ)・・・妖精さん。漢字が読めないが、ひらがなも読めない破壊の魔法少女。
*リアナ恵子(りあなけいこ)・・・女子留学生。穏やかなお嬢様。
*真田雪村(さなだゆきむら)・・・女子高生。貧乏苦学生。
*猫美(ねこみ)・・・猫獣人さん。「にゃー」しか言わないが、日本語を理解できるし、普通に話せる。
*西成区の女神(にしなりくのめがみ)・・・宗教団体『御母様』幹部
文字数 21,914
最終更新日 2025.11.18
登録日 2022.11.12
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文字数 21,947
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.02
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(※【お断り】最新章のタイトルを変えました。話の筋に変更はありません 6.26)
人より繊細で気を使う性質の姫野羽心(ひめの うみ)は東京での大学生活に限界を感じ、実家で引きこもり生活を送ったままの29歳。
HNガチャ郎こと石崎史郎(いしざき しろう)の綴る癒し系の街歩きブログに出会い、失われゆく昭和の街並みや古い建物に惹かれてゆく。
自分の住む街に来るという石崎と思い切って会う事にした羽心。二人が向かった先は、実は羽心にとっても大切な思い出の場所だった。
ある日、羽心は地元に戻っていた幼馴染や片思い相手とばったり再会する。30歳のモラトリアム期限と大学の在学期限が迫る一方で、思い出の映画館の主と仲良くなったり、友人達の商店街再生プロジェクトに担ぎ出されたり、単なる「年の差廃墟友」だと思っていたガチャ郎に接近する美人ブロガー仲間がやたら気になってしまったり……?
恋愛×初心者×引きこもり女子×自分探し×廃墟
2019年の北関東の地方都市を舞台に、廃映画館「昭和電気館」を巡るちょっと不思議なほっこり系大人の純愛ストーリー(レトロ&ちょいミステリー風味)
※ゆっくり進行です※
※完結作品に加筆修正中※
【登場人物】
姫野羽心(ひめの うみ・29)
大学休学中のままアラサーに差し掛かった引きこもり女子。子どもの頃から繊細で感受性が強い割にこれといった才能も無く、夢ややりたい事も特に無いのがコンプレックス
石崎史郎(いしざき しろう・36)
羽心が愛読する廃墟ブログ主。ハンドルネームは「ガチャ郎」不法侵入はしない、オカルト記事にしない、住民に迷惑をかけないというのが主義。
真駒内翔(まこまない かける・31)
自主制作系のマイナーな映画監督。羽心の高校の先輩で初恋の人。
倉橋沙由(くらはし さゆ・29)
羽心の幼馴染。地元にUターンし、街おこしNPOに勤務している。
四万田(しまだ・?)
羽心の思い出の映画館、昭和電気館の最後の支配人である老婦人。
文字数 236,583
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.01.07
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文字数 18,914
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.01
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ゴールデンウィークの初日、現役老人の野村隆介は1973年公開の映画『日本沈没』のDVDを見始める。映像は半世紀前の記憶を呼び覚ます。当時大学生だった隆介が、後に妻となる三津子と彼女の家族と共に映画館でこの作品を観た日のこと。誰が隆介を三津子の家族と一緒に映画に誘ったのかは謎のままだが、この映画が彼らの絆の始まりだった。
映画の中で印象的なセリフ「山が…山が動いている…!」が、現在の隆介の心を揺さぶる。十五年前に三津子を病で失い、その後は仕事に没頭しながらも孤独を抱えていた彼は、このセリフをきっかけに残された人生を悔いなく生きようと決意する。
勇気を出して、長年連絡を絶っていた三津子の弟・康秀に電話をかける。懐かしい声に涙し、二人は昔話に花を咲かせ、再会の約束をする。「山は確かに動いている。僕の人生も、これからだ」—失われた絆を取り戻し、新たな一歩を踏み出す老人の姿を描いた物語。
文字数 5,768
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
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文字数 69,002
最終更新日 2025.04.22
登録日 2019.01.12
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離婚を決意した女性が、新たな生活を始めようとする中で、友人と共に映画を通じて心の癒しを見つけます。
文字数 2,028
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
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ヒット作もこれといってなく、名前すら覚えてもらえない俳優の吉川護。流行りのBL映画に出演する事になる。相手役は、アイドルグループの一員としても活躍している藤村尚人。人気も実力もある彼に嫉妬する護。そんなある日。キスシーンの撮影がうまくいかない護。昔からキスが苦手だと言う護に、尚人がいきなりキスしてきて…。
芸能界を舞台にした恋愛ストーリーです。
文字数 10,316
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.06
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「死ぬ前に映画観ない?」
映画フリークの高校二年生神崎慎は映画鑑賞という趣味と、受験という現実の擦り合わせに難儀していた。
ある日の映画館からの帰り道、神崎はクラスメイトの黒江ナナが橋から飛び降りようとする現場に居合わせてしまう。
咄嗟に彼女の手を掴み、彼はついでにそんなことを口走った。
一緒に映画を観るうちに二人はお互いのことを少しずつ理解していく。共通点、意外な内面、夢や目標、そして黒江が飛び降りようとした理由——。
大人でも子どもでもない。社会を知っているようで知らない。必死に自分のアイデンティティを探っている。そんなどこにでもいる二人の高校生の物語。
文字数 118,209
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.04.25
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執筆初心者です。変な文はご勘弁を。
映像作品のレビューです。 批判、採点、極力避けますがネタバレ注意の内容を含みますのでご注意ください。 またレビューする作品は、既にDVD・BD、最終回を迎えているものに限ります。 よろしくお願いします。
文字数 1,692
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
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高校3年生の乙川海はB級映画を見るのが趣味であり、学校をさぼってミニシアターで鑑賞するほどである。
そんなある日、ミニシアターでとある女性と偶然の出会いをする。この出会いが海自身と相手の女性の今後の人生を左右させる。
その中で芽生える恋。
その恋は禁断か否か、、、
文字数 3,543
最終更新日 2024.02.10
登録日 2024.02.08
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文字数 11,751
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.01
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『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』をAmazonプライムビデオで二回観て、二回目の最後の方でうるっときたくらい感動しちゃったので語らせてください。
文字数 2,322
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
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傑作にやられたオタクの鳴き声です。
基本的に「良かった」「好き」しか言っていません。民俗学的な考察は皆無。
こんなところが良かったんじゃ~! ってつらつら書いたものです。何でも許せる人向け。途中からネタバレあり。
一ミリもネタバレしたくない人は、ぜひ今すぐブラウザバックして劇場へ行くことをオススメします。
文字数 3,714
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.11.26
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