怖い話 小説一覧
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これは実際に私が体験した唯一の怪談話です。夏なのでタイトルとか文章は夏で書きますが実際は秋口くらいだったと思います。
場所バレなどを防ぐために実際の地名などは使いませんのでお願いします。
本当にあった話なのですが今となってはいい酒の肴くらいにしか思ってないので皆さんもひんやりしていただければ幸いです。
文字数 3,540
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
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文字数 5,013
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
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「一生で一回くらい幽霊を見てみたい」
平凡な日常に小さな刺激を求めただけだったのに・・・。
あれよあれよとトラブルが舞い込んできて、主人公の穏やかな日常は予期せぬ方向へ転がり出す。
住宅街のスーパーに勤める一会社員に降りかかった、不思議なお話の記録。
文字数 37,919
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.06.20
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赤ずきんを現代版にアレンジした作品です。子どもの誘拐事件が多いという話を聞いたので臓器売買の密輸の話があるだろうなと思いながら書いてみました。
文字数 6,419
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
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とある事故物件に、何も知らない子供がハンディカムを片手に訪れる。
表で待つ両親によって「恐怖映像を撮ってこい」と言われた子供は、からかうように言われた「子供の幽霊が出るというから、お前の友達になってくれるかもしれない」という言葉を胸に、暗闇に向かって足を進めるのであった。
※小説家になろう でも投稿してます
文字数 7,681
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.04
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今、子どもたちがペドフィリアによって危険な目に遭っている。金と権力を使い、子どもたちを玩具にする悪いペドフィリアから子供たちを守りましょう。
文字数 677
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.05.17
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ある日、目覚めると……俺は暗闇の中に寝ていた。
ここはどこなのか……恐怖に足が竦む。
暗闇しか無い中で右往左往するがどこへ行っても闇、闇、闇――。
手探りでしか進めぬこの中で、やっとの思い出で入口を俺は見付けた!
だがしかし、暗闇は続くだけで何もなし……と思ったが!?
最期に分かるは、希望か――絶望か――。
文字数 3,133
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.08
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家族を失い、死に場所を求めた男は一軒の家を購入する。
家の中は前の住人によって異常な状態にされていた。
魔法陣と死者の書を発見し、一冊のノートを読んだことで、男はこの家で何が起こったのか、衝撃の事実を知ることになるが……。
文字数 16,185
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.19
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ふと気がつくと知らないところにいて、近くにあった駅の名前は「きさらぎ駅」。
この駅のある「きさらぎ町」という不思議な場所では、繰り返すたびに何か大事なものが失くなっていく。自分が自分であるために必要なものが失われていく。
これは、そんな場所に迷い込んだ彼の物語だ……。
文字数 10,223
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.03.31
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文字数 1,143
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.28
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40代男性の独白。タイトル通り、テレワークでの運動不足解消に散歩に出掛けた彼の体験談です。
虫とか嫌いな方は読まない事をおすすめします。
文字数 1,672
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.21
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街中で耳に飛び込んで来た「シトゥルスヌーの機関車」という言葉にオレは惹かれた。一体どんな機関車なのだろう。
そもそも、現代の世の中に機関車なんてそう走っていないじゃないか。
何処に行けばそれを見れるんだろう。
オレは探し求めた。
この作品は、ある日、夢の中で海の上を走る蒸気機関車を見掛けた事から着想を得たホラー短編小説です。
現実でも恐怖を覚え、目覚めた時にはその機関車の事で頭がいっぱいになりました。
作中に出て来る「オレ」と同じ感情が目まぐるしく錯綜し、こういう形で発表させて頂きました。
感想、お待ちしております。
文字数 7,480
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.20
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文字数 12,356
最終更新日 2021.03.17
登録日 2021.03.17
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その駅に、一人のホームレスが住んでいた。彼の本名は誰も知らない。綽名は『ウーア』電車が通り過ぎる度に、子供のような声でウーアと叫ぶからだ。これは、俺たちとウーアの、一夏の事件。
文字数 11,770
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.28
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投稿:カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ、なろう
文字数 4,067
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.18
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引きこもりの自分に生きる希望を与えてくれた女性VTuberが契約解除された。冤罪で推しを悪人に仕立てた事務所の人間が許せない!元凶を消し去るためにこの世ならざるものの呪いの力で復讐を果たす男の物語。
文字数 3,804
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.01.31
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文字数 621
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.28
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『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
文字数 12,834
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.28
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仙女に助けられ、死から百年の眠りに変えられた眠り姫が百年の時をえて目をさましました。そばに王子がいて、眠り姫と恋におちいり、二人は結婚をしました。でも、二人の生活には、恐ろしいことが待ち受けていたのです。そのことについてのお話は、あまり知れ渡ってはいないようですが。
文字数 3,043
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.24
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