怖い話 小説一覧
401
私のこと次は捨てないでね
酷く酔って帰ったあの日。俺はゴミ捨て場で、猫、を拾った。
文字数 2,222
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.22
402
感想数 0
文字数 2,722
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.11
403
霊能力者レイの復讐代行
舞台は現代日本。
生まれつき霊や人の感情等が見える目を持つ高校生レイゴはそのことが周りに信じられず孤立していた。
そんな彼の事も受け入れてくれる親友がいたのだが親友は不良たちにいじめられた。。
彼をいじめたグループに対する復讐方法を考えていた時にレイゴはネットでとある霊能力者が営む復讐代行の記事を見つけた。
霊能力者の少女と出会ったその日から彼の人生は一変した。
気軽に感想をくださるとうれしいです。
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感想数 1
文字数 3,923
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
404
感想数 0
文字数 4,608
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.02.05
405
左右の神仏
左右に神仏があるところは通ってはいけない
感想数 0
文字数 756
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
406
なんちゃって都市伝説
『事実は小説よりも奇なり』と言うけれど、世の中には奇異怪怪な出来事が割と起こっているものだ。
それは、時代と共に名前を変えて語り継がれている。
現代風で言うなら【都市伝説】と言えば分かるだろうか。
都市伝説にすらなっていない話をここに記そう。
噂にするも良し、嗤うも良し、実際に調べるも良し。
全ては、自己責任が伴うことを頭の片隅に入れておいて欲しい。
この話を読んで読者の身に不幸が起っても、筆者には預かり知らぬことであると警告しておく。
一話完結で書くが、全ての話にオチがあるものではない事も念頭に入れて欲しい。
さて、読者の諸君。
ここまで読んで、引き返すのであればページを閉じてくれたまえ。
これが、最後の警告である。
感想数 1
文字数 17,585
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.08
407
愛の独白
※短時間でゾッとしたい人向け※
恋人にプロポーズすることを決めた男性。
読み進めるにつれて、雲行きが怪しくなり…?
感想数 0
文字数 1,973
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.20
408
妹に首輪を着けた話
「首輪を着けましょう。私が兄さんから逃げられないように」
実家から家出してきた妹に首輪を着けることにした、その顛末。
感想数 0
文字数 799
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16
409
洗い地蔵
大みそかに地蔵を洗う
感想数 0
文字数 825
最終更新日 2022.01.06
登録日 2022.01.06
410
感想数 0
文字数 1,830
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
411
感想数 0
文字数 868
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
412
四人目の外野手
気づけば外野手が四人いた
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
413
徒然怪奇譚
思いついた時にひっそり増えるホラー系短編集、基本的に一話完結型なのでお好きなところからお読み頂いて大丈夫です。
実体験、人伝に聞いた話、脚色を加えたものなど色々です。嘘かまことか、信じるのはあなた次第……?
本当に怖いのはオバケか、それとも人間か。
※カクヨムにも投稿してます。
感想数 0
文字数 6,789
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.21
414
感想数 0
文字数 867
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.16
415
感想数 0
文字数 21,597
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.27
416
ヒラヒラばあさん (怖い絵本)
とある町に、みんなに気味悪がられているおばあさんがいた。
そのおばあさんは、町の小学校の通学路にある家に住んでいた。
おばあさんは白に染った長い髪をしゃぶり、いつも通学路を歩く小学生を家の窓から見ている。
声をかける訳でもなく、家の中でただじっと見ている。
小学生たちは、そのおばあさんを馬鹿にして、からかっていた。
ある時、おばあさんは家の外に出てきた。
「私の子…私の子…」
おばあさんはそう呟き、小学生たちを見つめていた。
感想数 0
文字数 3,718
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
417
感想数 0
文字数 27,417
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.03
418
語り手
実体験や人から聞いた怖い話。
感想数 0
文字数 15,003
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.13
419
怪奇綺譚
きっとこれが誰かの日常。
一話完結ホラー短編集
感想数 0
文字数 2,560
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.09.03
420
帰り道の怪 3
私は夕方から夜中までの仕事をしています。
これはそんな私が毎日のように通る帰り道で体験した話です……。
帰り道の怪1と2もよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 2,023
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
421
受け継がれるローファー
「校舎にある片方だけのローファーの噂のこと知ってる?」
高校説明会後の自由時間。図書室で一冊の本を開いた少女の頭の中に、その言葉を皮切りに一人の女子高校生の記憶が流れ込んでくる。それはその高校のとある場所に新しいままであり続けるローファーに関するものだった。ローファーはなぜ新しくなり続けるのか?
その理由を知って、本を閉じた時何かが起こる!
*心臓が弱い方はあらかじめご遠慮ください
感想数 0
文字数 10,361
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
422
帰り道の怪 2
私は夕方から夜中までの仕事をしています。
これはそんな私が毎日のように通る帰り道で体験した話です……。
帰り道の怪1もよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 1,228
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
423
【完結】釣った女にゃ、エサをやらん
昔。今で言う玄海町外津地区にいい年をした独り者の漁師がいた。漁師は漁の腕が悪く、素っ気ない態度ばかり取るので同性にも女性にもモテなかったので、つれない男と良くなじられていた。
ある日、その男が沖で釣りしていたがその日は一匹も釣れず、帰ろうとしているとき強い手ごたえを感じ、釣り上げてみると、うろこがピカピカ輝く大きな赤鯛が釣れた。手カギを入れようとすると「殺さないで!」と訴えるような声が聞こえた気がして、逃がしてしまった。
しばらくたったある日、勧める人があって、今まで見たこともない赤ら顔の女が彼の前に現れた―――
★★
1.pixiv企画応募作品です。完結したらpixivに載せます。
2.元ネタが昔話なので、少し下品だったり、考え方が偏っていますがお許しください。
3.下手な方言を使っています。佐賀・九州地方の方中心に方言でご指摘いただけると大変嬉しいです。※ただし、方言がきつすぎて読む方の大半が分からなくなる場合は、反映させませんのご了承ください。イメージとしては、刑事ドラマに出てくる関西弁が本物と全然違うけど、雰囲気でOKみたいなところまでは、直さないつもりです。
感想数 0
文字数 12,128
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.24
424
感想数 0
文字数 986
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.29
425
感想数 0
文字数 5,048
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.07.09
426
ある殺人鬼の独白
突如家に乗り込んできた殺人鬼。あなたは手足を縛られ、殺人鬼の独白を聞くこととなる。
感想数 0
文字数 1,384
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
427
ケリーとロザンナ
鬱屈した精神はいずれ、怪物を産み出す…。
感想数 0
文字数 1,136
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27
428
の妹
二十年前の真夏の盛り、かくれんぼをしていた私の妹は車内で遺体となって発見された。
それ以来、毎年夏になると私には死んだ妹の声が聞こえる。
「もういーよ」
妹はそう言って私が見つけてくれるのを待っている。
不気味と言えば不気味だが、今のところ害もないので私にとっては夏の風物詩と変わりない。
しかし一つだけ、気になることがある。
それは妹が、毎年一つずつ数字を数えていることだ。二十から始まって毎年一つずつ数が減っていく。
もしこのカウントがゼロになった時、このかくれんぼは一体どうなるのだろう。
妹はいつまで私とかくれんぼをするつもりなのだろう。
感想数 0
文字数 4,639
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
429
レッカーサービス
ある日の仕事終わり、愛車へ乗り込むとバッテリーが上がっていました。依頼してから5分も経たずに来てくれたイケメンサービスマンは様子が少し変です……。
今って車の修理のために車屋に向かってるんですよ、ね……?
感想数 0
文字数 2,116
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.18
430
踏
この檻から出られる日を待つばかりの囚人達は、ある日突然地獄へと落とされた。
恐怖の渦巻くこの地から逃れるために団結を誓った彼らは裏切り者か、信じられる者か。
誰も結末を知らない物語が始まる。
感想数 1
文字数 1,045
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
431
染み
部屋に奇妙な染みができた
感想数 0
文字数 358
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
432
タザキが来る
『タザキが来るぞ』
いつからかよくわからないが、街でそんな噂を聞くようになった。
感想数 0
文字数 1,408
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
433
多無沙屋七兵衛の落語小説
学生の時分から落語にハマり勢いで噺家になった七兵衛はそれから10年とトントン拍子に真打まで登り積めるが面白くない。
自分のやりたかった落語とは本当にこれであるのか、これから先もこれで良いのかと悩みに悩んだ末に七兵衛は古典落語に"もし"を加えて話すことを決断した。
しかし周りからの風当たりは強く肩身も狭くなっていく一方、なるほどこれがなかなか面白いと評判になりこれを「小説落語」と自ら謳い話す。
そんな1人の男の物語でございます。
どうか御一席お付き合いのほどよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 5,101
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
434
パーフェクト・100mの悪夢
平凡な大学生が急に記録が伸び、オリンピック100mのホープになる。しかし、記録の伸びは、彼がアルバイトでしていたある薬の治験のせいだった。オリンピックの代表選手に選ばれたが、薬の効果が切れだし、彼は、もう一度薬を打ってくれるように、教授の元に行くのだが……。
感想数 0
文字数 96,460
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.09
435
感想数 0
文字数 4,705
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.19
436
夏の怪談話
これは実際に私が体験した唯一の怪談話です。夏なのでタイトルとか文章は夏で書きますが実際は秋口くらいだったと思います。
場所バレなどを防ぐために実際の地名などは使いませんのでお願いします。
本当にあった話なのですが今となってはいい酒の肴くらいにしか思ってないので皆さんもひんやりしていただければ幸いです。
感想数 1
文字数 3,540
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
437
【まとめて】ホラー企画参加物【みた】
他サイトでのホラー企画参加モノをまとめた短編集です。
感想数 0
文字数 4,827
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
438
[完結]夏の夜の小話
2人だけの留守番の夜。
聞き覚えのある物音がする。
実体験を元に少しアレンジしたものです。
感想数 0
文字数 2,854
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.14
439
文字数 2,735
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
440
感想数 0
文字数 5,013
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14