生きる 小説一覧

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僕の大学生活と人間関係について

とある卒業間近の大学4年生による、人間関係についてのエッセイ(一応)です。正直、何番煎じだよっていうくらいよくある話なのですが、本当に何となく書きたくなって、せっかく書いたのだから投稿しようとなりました。たぶん誰にも読まれないとは思いますが、備忘録とちょっとした思い出も兼ねて。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 5,949 最終更新日 2024.02.26 登録日 2024.02.26
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最後の晩餐

あなたは、人生最後に何が食べたい?
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 8,888 最終更新日 2020.07.07 登録日 2020.07.01
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ピースオブケイク

生き苦しさと葛藤。 何かを成し遂げたい、努力はしたくない。 自分の非凡さを知っているが、夢は捨てきれない。 そんな人にこそ読んで頂ければ幸いです。 *現代文学ランキング2位ありがとうございます!!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,106 最終更新日 2021.05.26 登録日 2021.05.03
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働きたくないはたらきたくない

働きたくない無職の俺が気ままにつづる
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,683 最終更新日 2019.02.11 登録日 2019.01.22
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凹凸コンビ~8年の青春日記~

凹凸コンビ~8年の青春日記~
雅也と浩平、見た目も性格も異なる2人が出会ったのは専門学校1年生の時だった。学部は違う2人だったが、思いがけず2人は意気投合し、親友になっていく。学生時代から卒業後の8年間を描く友情物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 11,602 最終更新日 2025.07.28 登録日 2025.06.30
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SAY GOODBYE

SAY GOODBYE
最初の記憶は、冷たい床と知らない匂いだった。 2歳で南国から突然連れ戻され、母の実家に預けられた少女は、幼い心で“家”を探し続けていた。弱視、喘息、アトピーを抱えながら、他人のような家族の中で育ち、唯一の拠り所は祖母のぬくもりだった。 だが、その祖母すら「帰る場所ではない」と告げたあの日から、少女の世界は静かに崩れはじめる。 本作は、喪失と孤独、そして深い裏切りのなかで、何度も傷つきながらも“愛とは何か”を探しつづけたひとりの女性の物語。実体験をもとにしたフィクションとして綴る、胸に迫る現代の魂の記録。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,781 最終更新日 2025.07.19 登録日 2025.07.18
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ドメスティック荒療治

足取りは重く、瞼も重く、瞳は鈍く輝く。「まだ幼いのに」誰かが嘆く。「そんな歳にもなって...」誰かが蔑む。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,453 最終更新日 2021.05.31 登録日 2021.05.30
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4分の1の人生で学んだのは、あれ程嫌いだった「生きてさえいれば何とかなる」だった話

平均寿命からしてたったの4分の1地点の若輩筆者が生きてきた「4分の1」を基に、せめて同じ境遇や気持ちの人に届けばいいなと綴る自己満エッセイ なお、筆者は風俗エステ嬢
感想数 0 文字数 6,088 最終更新日 2021.04.29 登録日 2021.04.28
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非情階段をのぼります

非情階段をのぼります
命は無条件に平等であってほしいのに。すべての命を大切にしたいのに。みんな生きていてほしいのに。段々非情になってゆく。
現代文学 完結 短編
感想数 1 文字数 1,230 最終更新日 2020.09.02 登録日 2020.09.02
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あなたを想うと胸が痛む

あなたを想うと胸が痛む
売春、薬物、恋愛、精神疾患 雨は一人だけに降り注ぐわけではない。
感想数 0 文字数 2,336 最終更新日 2020.02.27 登録日 2020.02.26
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生きる地獄に果ては無し

「あばよ、くそったれな地獄。俺は無限字消地獄に行くんだぜ」 生きたいですか。たとえ化物になっても。狭い箱を舞台に命の在り方を問う……なんて高尚さは微塵も無い話。 Twtter上の企画 #紡いだ糸の果て 参加作品。テーマは「命」 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 5,391 最終更新日 2019.10.09 登録日 2019.10.09
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父と戦友たちの終戦

父と戦友たちの終戦
太平洋戦争という時代で、青春時代を送った父親たちの生き様を日記に基づき書いてみました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 14,584 最終更新日 2022.08.15 登録日 2022.08.15
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名もないサラリーマンからの遺言

名もなき社畜が子どもに向かって言葉を遺すようですよ。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,000 最終更新日 2022.03.21 登録日 2022.03.21
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『雨が降っている。幸せはふらず』 - ショート・ショート集 -

四畳半の部屋に机と椅子を置いた原稿用紙とペンだけの生活。 窓から見える雨をぼぉっと眺めていた。 読んでいただけたら、頑張って続き書こうかと思います。(えらそうに)
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 20,339 最終更新日 2025.05.08 登録日 2023.04.06
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作家の日記

文章について 日記
感想数 0 文字数 323 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.08
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長い夜更かし。

ずっと本を書いてみたくて、初めて最後まで書けたものです。 拙い文章ですが、自分の中にあるものを書き出してみました。 2人の女の子が、苦しみや、弱さから、お互いのことを必死にわかっていこうとする物語です。 再出発というイメージで書きました。 たくさん感想が欲しいです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 6,475 最終更新日 2023.06.18 登録日 2023.06.18
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アカイロ -かおりの赤-

日常のふとした事で、ふと気になったもので、その色の印象で、子供の頃の記憶が蘇る事はありませんか。 小さな子供の小さな心の中で葛藤した日々。 抜け出したくても逃げたくても、仲間外れという言葉が怖くてただ、息をしていた日々。 そんな毎日の中へ偶然訪れた、小さな小さな、完全犯罪。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,327 最終更新日 2021.10.27 登録日 2021.10.27
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『もうすぐ、昼食』

私の、今日の昼食前の雑感を綴った、軽妙なエッセーです。読みやすくなっております。サイト様にアップした後、昼食を取ります。ちなみに、今頃、妻は、北海道を旅行中で、スマホは繋がりません。どうぞよろしくお願いいたします
感想数 0 文字数 668 最終更新日 2022.05.03 登録日 2022.05.03
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馬車が来る夜は

第15回日本ホラー小説大賞1次審査通過作品。 400字詰め原稿用紙377枚。 深夜、さくらは近所のおばあさんが馬車に乗せられて行くところを目撃する。 翌朝、おばあさんは亡くなっていた。――あれは死者を運ぶ馬車だったのか? 馬車の乗客となったさくらは、乗り合わせた三歳の花ちゃん、大学生のレンくん、 ヤクザのマサ、徳老人らとともに、馬車からの脱出を試みる。 馬車が終点に着けば、二度とこの世には戻れない。 迫り来る時間。邪魔する魔物。闇を駆ける馬車。 はたして、彼らは無事に生還できるのか?
ホラー 完結 長編
文字数 122,969 最終更新日 2021.11.08 登録日 2021.11.08
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おふくろの味を、もう一度

おふくろの味を、もう一度
家族とは、親とは、子とは。中学二年生の頃、俺は「お母さん」に救われた 灰谷健司は中学二年生。小学五年生の頃に両親を事故で亡くした。親戚の夫婦に引き取られたものの、衣食住のうち与えられたのは、住。住む場所というよりも、ただ寝るための場所だった。希望が見いだせない日々。両親が遺してくれた財産も未成年後見人である親戚夫婦に握られてしまっていた。そんな健司が心通わせたのは、不登校の裕也。担任に頼まれて、プリントを持っていくうちに、裕也の母「恵美子」は健司の衣食の手助けをするように。 健司の生命線をなんとか結んで、切れないように大切に大切に育んでくれる恵美子、その夫寛治。 裕也が不登校になった理由、不誠実な親戚夫婦、健司の将来、がつづられていく十五年に渡る物語。 家族とは、親とは、子とは。私たちがあたり前にそこにあると思っているものが突然失われる、私たちが失ったと思ったものがそこに突然現れる。 人生の縁と絆を見つめた物語です。僕は書きながら泣いてしまいました。ぜひご一読ください。 ※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 10,763 最終更新日 2024.07.07 登録日 2024.07.07
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希死念慮と生きるという気持ち

私は死のうと思っている。いつとは決めてないけど練炭自殺か、車の排気ガスを車内に入れて死ぬか。それとも、薬物を大量に飲むか、最悪、飛び降り自殺か……。どうしてそんなことをしようかと思っているかというと、人生に嫌気がさした。そもそも、生きる意味を見いだせていない。四十二歳にもなっても。趣味もないし、彼氏もいないし。勿論、独身で子どももいない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,962 最終更新日 2022.10.17 登録日 2022.10.17
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僕が橿原市について思った事~批判ではない~

僕が橿原市について思った事~批判ではない~
橿原市で、どこかウクレレを軽く弾ける場所はないだろうか。そんな何気ない疑問から、ChatGPTとの会話が始まった。大げさなライブ配信をしたいわけでも、人前で本格的に演奏したいわけでもない。ただ、少し外の空気を感じながら、気持ちよくウクレレを鳴らせる場所があればいい。そんな小さな思いつきだった。 最初は、唐古・鍵遺跡史跡公園や藤原宮跡、橿原運動公園など、名前の挙がる場所を一つひとつ確かめていく流れだった。けれど、史跡には許可が必要かもしれない、公園には管理者がいる、広場で音を出すならルールがある。そうした話をしているうちに、会話は少しずつ「どこで弾けるか」だけではなく、「その場所は、どんなふうに町の中で扱われているのか」という方向へ広がっていった。 特に藤原宮跡の話になってから、空気は大きく変わった。世界文化遺産の候補になっていると聞いても、実際に現地で受ける印象は、コスモスや蓮の咲く広い原っぱと、少しだけ再現された柱の風景だった。花はきれいだと思う。けれど、それと歴史の価値は別ではないか。唐古遺跡のように、何か一つでも「これがこの場所の顔だ」とわかる再現物があれば印象は違ったかもしれない。そう思えば思うほど、藤原宮跡は飛鳥の“おまけ”のようにも見えてきた。 そこから話は、橿原市そのものへと移っていく。世界遺産を目指すことより、畝傍駅の保存や橿原文化会館のこと、近くの商店街や、何気ない町の風景を守ることのほうが、市民にとっては大切なのではないか。大きな看板や華やかな実績より、地元で暮らす人間が日々目にしているもののほうが、ずっと切実ではないか。ウクレレを軽く弾ける場所を探していただけのはずなのに、いつの間にか「橿原で何を残し、何を大事にしたいのか」という話になっていた。 これは、ウクレレの場所探しから始まった、ちょっと不思議な寄り道の記録である。便利さ、歴史、誇り、そして暮らしやすさ。そのどれを町に求めるのかを考えているうちに、自分が本当に守ってほしいと思っている橿原の姿が、少しずつ見えてきた気がした。 ⸻ 必要なら次は、このまま タイトル案3つ 冒頭1200字本文 まで、そのままアルファポリス用に続けて整えるね。
感想数 0 文字数 9,213 最終更新日 2026.04.19 登録日 2026.04.17
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【実話】私は人生を諦めた〜教育委員会の対応〜

一人の人間が希望を持って教育業界へ足を踏み入れる。そこで待っていた事はパワハラの毎日だった。 たったの一年間で人間は壊れていく。心身を壊した人間の人生を綴る。 その後の教育委員会や文科省、公的機関の対応までも事実を書きます。 ノンフィクションでお伝えする自身が経験した体験談 決して、自殺予告等ではありませんのでご了承下さい。 ただの自分語りです。 ただ、生徒として悩んでいる方、保護者として悩んでいる方がいるならば、教育委員会に似たような対応を取られていないか。そして、どのように対応すれば良いのか。少しでも参考になれば。と思います。
感想数 27 文字数 54,551 最終更新日 2022.07.26 登録日 2022.02.04
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ただグチを書き込むだけ

日々の不満を書いています
文字数 1,254 最終更新日 2022.05.14 登録日 2022.04.30
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今でもふと

今でもふと……詩です。 2021.3.2
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 212 最終更新日 2022.03.11 登録日 2022.03.11
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やりたい事が見つからない人へ

この作品は、やりたい事が見つけられなくて困っている。 やりたい事を見つけたいのに進まない。という方向けです。 少々、論文っぽい箇所が多数ありますが、 最後まで読んでいただけると光栄です。 全4章構成にて投稿致します。 異論・異議等は、読者間で争いかねませんのでご遠慮くださいませ。 あくまで、自分の体験を交えたものでございます。 よければコメントくださいませ!
感想数 0 文字数 1,651 最終更新日 2022.05.22 登録日 2022.05.22
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ブラック企業に就職したら突発性難聴で入院しちゃった話

ブラック企業に就職したら突発性難聴で入院しちゃった話
良かったら読んで応援してください。 コメントも募集しております。 盲腸を摘出し、虫垂炎は良くなったけれど 再就職したらそこはブラック企業。 15分休憩の14時間勤務で周りの人が辞めていく中 ストレスで突発性難聴になってしまった 生き辛い一人の人間の話。
感想数 0 文字数 17,061 最終更新日 2021.07.01 登録日 2021.06.24
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自動販売機で感じたこと

自動販売機について感じたことを書いていきたい。
感想数 0 文字数 708 最終更新日 2022.09.27 登録日 2022.09.26
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ブラック シップを知っているかい?

ブラック シップを知っているかい?
ベテラン刑事と新米いどちらが正しいのか? きっと、それはブラック シップの船員にしか分からない。
ミステリー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,621 最終更新日 2018.10.14 登録日 2018.10.14
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誰か

電車で邪魔な他人、コンビニの店員、工事現場の作業員とか、隣のクラスの知らないヤツ。 あなたにとっての誰かは、 その人にとってはあなたが誰か。 でもあなたの恋人も、これから友達になる人も、 はじめては、見知らぬ誰かだったんだろう。 みんなそんなこと分かってるけど、 見知らぬ誰かが鬱陶しい時もあるでしょう。 それは普通のこと、でもそんな誰かについて、 このエッセイを読んで考えてみてほしいです。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,326 最終更新日 2024.02.22 登録日 2024.02.22
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己が為に死ぬ

昔からメディアが取り上げる自殺の要因に疑問を感じていた。 その要因は真実なのか。 「死人に口なし」とはよく言ったもので周囲は勝手に想像して勝手に決めてしまう。 勿論、遺書などがあれば別問題なのだが……。 僕にとって「死」とは特別なもので簡単な決断ではないと知っている。 「死」という選択を自ら決断する時の感情をイメージして欲しい。簡単にとらえて欲しくない。 だから私も私なりの価値観で勝手に想像してしまおう。 ※この物語はフィクションばかりですが世の中の話題からインスパイアうけて反映しています。事実を捻じ曲げている事もあり不快に感じる方もいると思います。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,578 最終更新日 2020.10.10 登録日 2020.10.10
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天使ムニエル

天使ムニエル
冷え切った体でひとり暮らしのアパートに帰った智子を、イケメンの天使が出迎えた。働きすぎのようだ、こんな幻覚を見るなんて…… だが、おいしそうなにおいも、天使が作ったラーメンも幻覚ではなかった。  食べることに興味を失っていた智子のために、天使が料理を作るのだが……
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 9,323 最終更新日 2024.04.30 登録日 2024.04.30
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きみの見る夢が、どうか美しくある様にと僕は願う。

きみの見る夢が、どうか美しくある様にと僕は願う。
とある研究施設の隣にある保護寮。 保護寮には研究施設でなぜか傷付いた人が運ばれてくる。 ある日、その保護寮で異臭騒ぎが起こり…。 R指定はまだ未定です。
BL 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,707 最終更新日 2024.10.18 登録日 2024.10.16
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故郷

故郷といえばいつまでも姿を変えずふと帰った時にその変わらない姿を楽しみ懐かしむもの。そう言ったイメージとは真逆の作品です。これを読んだ人が久しぶりに故郷に帰ってみるかとか電話をかけてみるかと思って貰えたら嬉しいです。 一度の更新で1000~2000字程度を目安に気軽に読める物を目指していきます。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,047 最終更新日 2020.11.22 登録日 2020.11.22
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或る魔女の告白

或る魔女の告白
最初、その力の存在に気付いたのは……十歳の時だったわ。 夕方、学校から帰って、母の部屋の三面鏡を覗いていたら、鏡の一枚に髪の毛も眉毛もない無毛の少女がわたしと同じ制服を着て映っていたの。一瞬だけだったけれど、あれは間違いなく、もう一人のわたしだった。 
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,942 最終更新日 2023.12.13 登録日 2023.12.09
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ショウカジアイ

ショウカジアイ。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,386 最終更新日 2022.02.09 登録日 2022.01.31
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それで、いいですね?

それで、いいですね?
還暦を越えた私。30代の頃、中堅の音楽マネジメントオフィスで、マネジメントをしていた女性ミュージシャンとの不倫をきっかけに、家庭を崩壊させ、恩のあった会社に対し、これでもか(!)というほどの迷惑をかけてきました。〝自己チューの権化〟で生きてきた私ですが、2026年夏、あらためてジブリ映画の名作『火垂るの墓』を観たところ、「14歳の清太は、社会的なつながりをわずらわしく感じる自分自身でもあった!」ということを実感したのでした。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 17,833 最終更新日 2026.04.02 登録日 2026.04.02
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書斎

物語
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,161 最終更新日 2023.05.16 登録日 2023.05.16
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子供おばさん

始めてあったのは三十年前、 嫌気が差して離れたものの 縁あってまた再会。昔とちっとも変わっていない。むしろそれ以上に悪い。本人は真剣だが、ちょっと笑っちゃう子供おばさんの話。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,235 最終更新日 2024.05.27 登録日 2024.04.05
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スパイラル・デリバリー

いつもの日常 いつもの私 変化って望んでも、望まなくても そこにあって いつでも向こうからやってくる 絶望か、希望か 含んでいるモノが何かは 触れてみないと分からない
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 33,678 最終更新日 2020.05.17 登録日 2020.05.17
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