絵本 小説一覧

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Q一くんの素晴らしき日々

※※※※※※※※※※※ある青年の日常生活を 絵日記風につづっております※※※※※※※※※※※
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キャタピーとタイリー

キャタピーはこっちの方向に行きたかったが、弟のタイリーがあっちの方向に行きたいと言い、揉めてしまい……。 絵が下手なりに絵本っぽいものを描きました。分かりやすいように、本文中にも絵本内のセリフや地の文を書いておきます。ノベルアップ+にも投稿しています。
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なんでないてるん?

「あっ!」  そらにくろくも あまぐもちゃん  いそいそいそぐ はっぱうら ぽつっ ぽつり  ぽつっ ぽつり ぽつん ぽっつん ぱちん ぽちん ぱちん ざぁーーーっ… なみだがぼとぼと あまぐもちゃん その様子を見て心配なイモムシちゃん
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捨て子のメリーと森の魔女

あるところに、とても貧しい父と娘がおりました。 2人は継ぎ接ぎだらけの小さな家に住み、食事はパンを二つに分けて食べました。 ある日、この生活に耐えきれなくなった父が、娘を捨てる決心をしました。 「ここで待っていてくれ。直ぐに戻るからな」 捨てられた小さな娘に、森の魔女が近づきました。 魔女はこの娘を自分の子にして、悪の魔女にしてしまおうと企みました。
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せかいのこどもたち

さくらはにほんのしょうがっこうにかよっているおんなのこ。 あるひ、【せかいのこどもたち】があつまるパーティのしょうたいじょうがとどきます。 さくらはパーティかいじょうにいくと……。 ☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。  無断で転載することはお止めください。
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雪子のプレゼント

明日は、大好きなお母さんの誕生日。 でも、雪子は、何をプレゼントしていいのか思いつきません。 夜になると……
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ぼくのパーカー

主人公が大切にしていたパーカーが破れてしまった。 おばあちゃんの力を借りてパーカーはどうなっていくのか……
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ごちそうさま

おやつだ おやつだ いただきまーす あかい イチゴ おいしいな きいろい バナナ おいしいな おててで たべるの うれしいな ふっくら ケーキ おいしいな フォークで たべるの おいしいな ごっくん ジュース おいしいな ひとりで のめたよ うれしいな おさらの なかが からっぽに なっちゃった ごちそうさま
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みんなのともだち ちんぷんかんぷん

ちんぷんかんぷんは、「やまやまもり」のかいじゅうさん。 とってもやさしくてげんきなかいじゅうさん。 でも、ちんぷんかんぷんはあたまのなかもちんぷんかんぷん。 だけどひとつだけ、ちんぷんかんぷんにはわかることがあるんだ。
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つたわるから

つらい思いをしている人や、そのまわりの人達にむけてかきました。
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いたずらてんしとうれしいのほし

いたずらてんしはうっかり弓矢でサンタさんをうちおとしてしまいました。 サンタさんは冬の国にプレゼントを届けに行くとちゅうです。 いたずらてんしはいたずらのおわびにプレゼントくばりをてつだいます。
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僕が蓋を開ける時

ある日、パパから貰った大きな箱。 「大きくなったら、開けなさい」 パパは僕にそう言った。 中には何が入っているんだろう。 5歳になった僕は、その箱を開けてみた。
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北風のプゥくん

冬にふく北風のプゥくん。 プゥくんは今日も色んなものを吹き飛ばす練習をしています。
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不思議な異世界の旅

※この作品はAIとの共同作品です。 これは、旅する絵本。 広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。 地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。 楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。 一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。 これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。 イラストがメインだよ。 よろしくお願いいたします。
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🦙

なんでなのよー、もー、まったくー、
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丘の上のじゃが次郎

丘の上のじゃがいも畑のじゃが次郎は今日も退屈をしていました。 良いか悪いかじゃなく、今のその場所にとっては何が幸せで嬉しいかというお話。
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だいすきだよ

ねこのりーちゃんのだいすきなたからもののおはなし。
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いええき

電車が無料で自分の家で利用できたらいいなと 思ったことはないかな? そんな夢のようなことが実現しちゃうよ
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しゅっぽっぽ

電車が混んでるよ。誰が乗っているのかな
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翡翠色の宝石の海と白い島からのきらきらギフト

入道雲がバニラアイスに見えたら、それは魔法の合図。溶け出したアイスと緑の海が混ざり合うとき、空から「幸せの雨」が降り注ぐ――。日常の景色がちょっと特別に感じられるようになるかも?
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扉の向こうへ レッツゴー!

なせばなる なさねば ならぬ なにごとも━━ おはなしに登場する猫の名前は『白ニャン』。 自分で扉をあけたい! と、一生懸命に努力した猫の実話です。 白ニャンは野良猫でした。 あとがきに、白ニャンとの出会いから家族になるまでを追記しました。
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風が運ぶ【声劇台本】【一人用】

なんにもない場所で、そこに立って、風に吹かれてみる。 絵本みたいなお話です。 こちらは声劇台本として書いたものです。 動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。 とても喜びます。 自作発言、転載はご遠慮ください。 著作権は放棄しておりません。 使用の際は作者名を記載してください。 性別不問です。内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
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大切なことは

これは、いろいろな動物達が生きている世界のお話です。
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ニワトリ君の脱走劇

卵を産むのが嫌なニワトリ君が脱走するお話。
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ワイラの朝〜キヌアの粥と山の神を見た少女〜

チューニョの匂いが残っていた。母のキヌアの粥の温かさが体にあった。 「今夜は空気が違うね」と母は言った。ワイラには見えていた。母には見えていなかった。でも母は気づいていた。光はまだそこにあった。それだけが今夜の確かなことだった。ボリビアのアイマラ族のファンタジー。
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ミミとロロ パンツやしきにいく

 私が絵本コンテストに参加すると言ったら娘も参加したいといいまして。10歳(小5)の作成した絵本です。どうぞあたたかい目でご覧下さい。 珊瑚やよい→私 金色ヒトミ→娘  この絵本はトイレトレーニングをしている子におすすめです。弟が2歳の時、トイレトレーニングをしているときに描いた絵本です。トイレトレーニングをしている子には「パンツをはいてみな。パンツロボットがいるかもしれないよ」というといいです。
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車図鑑

色鉛筆で車のイラスト描いてます。
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生き物図鑑

いきもののイラストを色鉛筆です描いてます。
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魔王様と暁の姫

すべての始まりはたったひとつの願いだった。 “大切な人を失いたくない” 「例え偽りの記憶でも構わない。自分にとって、本物なら」 始まりは雨。 「探したよ“魔王様”」 ーー例えどんなに酷い物語(結末)だとしても。 姫のために紡ぐ(生きる)と決めたんだ。もう、何からも俺は逃げたりしない。 これは明けない世界で紡ぐ夜明けの物語。
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ノビの大活躍――いくら丼の奇跡。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】

 *カクヨムさんでも掲載中です。  異世界冒険譚【トランザニヤ物語】のSS   絵本にしてみました。  いくら(丼)をフィーチャーした作品です。  この世に、神の涙と呼ばれる食材がある。その正体は、東の国「ヤマト」の古文書に記された「いくら丼」だった!  氷に覆われた王国を救うため、若き料理人ノビは、氷の姫リュミナと共に大冒険へ旅立つ。  魔導鍋を武器に海竜の守護を突破し、氷の大地で幻の穀物を収穫。そして、火山の麓で魂を込めた器を創り上げる。  はたしてノビは、すべての難題を乗り越え、絶望に閉ざされた王国に奇跡を起こせるのか?  料理の力と、小さな勇気が紡ぐ、心温まるファンタジー冒険譚。  #AIイラスト
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【怖い絵本】かくれんぼ

公園に集まった、5人の子供たち。 もういいかい? もういいよ。 元気に答えるその声の中に、知らない声が混じります。 その子を見つけたら、だめだよ。 その子は公園に置いて帰ろうね。 もし見つけたら、着いてきちゃうから。
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こわがり先生とまっくら森の大運動会

こわいは、おもしろい。 こわい噂のたくさんあるまっくら森には誰も近づきません。 入ったら大人も子供も、みんな出てこられないからです。 そんなまっくら森のある町に、一人の新しい先生がやってきました。 その先生は、とっても怖がりだったのです。 絵本で見たいお話を書いてみました。私には絵はかけないので文字だけで失礼いたします。 楽しんでいただければ嬉しいです。 まんじゅうは怖いかもしれない。
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ユタとビーカ

ユタ少年とロボットのビーカのお話し
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透明の国

ここは透明の国です すべてが透明で何も見えません そんな世界で生きていた少年ナナシは疑問に思います すべて透明だなんて面白くないつまらない、と そんな少年の旅のお話 いつか絵を付ける予定
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しあわせの白いたぬき

まっ白い毛色をしたたぬきの女の子チイは、他のたぬきと毛色が違うという理由で仲間はずれにされてしまう。 ある日、他の里からやって来たたぬきの男の子カンは仲間はずれにされているチイに手を差し伸べる。 チイとカンの出会いから始まる家族の愛の物語。
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ほしがり星のおひめさま

ほしがり星のおひめさまは、なんでも持っています。 ですが足りないものがありました。 ほしがり星のひよこ目線で考えてみると見方も少し変わるかもしれません。
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あしたがこわい

主人公が学校が嫌になって眠る前に悩む話。
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クジラと雨宿りした猫

森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがさくらんぼの花を見に出かけると泉に何か浮かんでいます。 それはクジラの置き物でした。 ネモはクジラと一緒に、お花見をしながらおにぎりを食べます。 「君の口は開いてるね。お腹すいたの?」 クジラの口におにぎりの梅干しを入れた途端、不思議なことが起こるのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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