絵本 小説一覧

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同じ気持ち

今の気持ちはどんな気持ち? そんな見えないものだけど、書かせてもらった気持ちと読んでいる人の気持ちが一緒になればと思います。 この文章にいつか絵をつけれたらなと思います。
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なみだ

あなたには、何かを我慢していることは、ありますか? 泣きたいのに、泣けないことは、ありませんか? この物語は、何かを我慢している男の子。 そっと、寄り添ってくれるうさぎ。 ふたりの、あたたかい、物語です。
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いるかのうた

ゆらゆら。 ぷかぷか。 いるかは、ずっと、歌ってる。 切なくて。 深い。 いるかのうたを、聴いてみませんか?
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悲しい燕

かなしい・・つばめ
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この世界にみんなががいること(1話完結)

ぼくくんがこっそりとお風呂でしている 「お風呂会議」 おや?今日はちょっとネガティブな内容になりそうですねぇ…
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【怖い絵本】お菓子あげるよ

知らない人には、ついていっちゃだめだよ。 たとえ、お菓子あげるよって言われても。 パパやママの知り合いだよって言われても。 家まで乗せてってあげるよって言われても。 1度着いて行ったら、もう後戻り出来なくなるよ。
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カラフルな世界の絵具屋さん

色々な色の絵具が魔法のように動き、カラフルな世界を作り出す絵具屋さんの物語。色の力で何でも描ける世界を冒険する内容。
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この絵本、誰も何もしません。

この家族、少し変わってる? この絵本では、誰も喋りません。何も起こりません。
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あなたのため。

お母さんは、いつもうるさい。 あれしなさい、これしなさい。 部屋の片付けは終わったの?宿題はやったの?明日の準備はしたの? いつもいつも、口うるさく聞いてくる。 お母さんはこういう。 あなたのためなのよ。 お母さんが口うるさく言うのって、本当に、僕のためなのかな?
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ぴゃーちゃんどうしたの?(絵本)

ある夜、ちんちら猫のぴゃーちゃんがぼくに…
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夢物語

夢の中では、なんでも出来る。 自分がなりたいものに、何でもなれる。 みんなを助けるヒーローになったり、食べたいものを好きなだけ食べたり、お金持ちになったり…。 夢は、みんなの願いを叶えてくれます。
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王様の言うとおり

ある国に、とてもわがままな王様がいました。 王様が毎日わがままを言うので、家来たちはうんざり。 疲れ果ててしまいました。 ある日、家来たちは王様を残して、お城を出ていってしまいました。 1人になった王様は、最初はのびのびと暮らしました。 しかし、段々と寂しくなってきて…。
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【絵本原案】青い乙女と銀のツバサ ―名もなき少年が描く自分の物語―

「名前を呼ばれなかった子どもは、森の社を磨かなければならない」 そんな古い決まりがある国で、少年は一人、静かに毎日を過ごしていました。 何もない日々。何者でもない自分。 けれど、夢に導かれ手にした一冊の古い本と、ボロボロの辞書が、彼の「灰色の世界」に少しずつ色を灯し始めます。 一歩踏み出す勇気さえ忘れていた少年が、自分だけの「輝き」を見つけたとき。 目の前に現れた青い衣の乙女は、彼に自由への翼を授けました。 「答えは、外にはない。君の中に、ずっとあったんだよ」 かつて何かに打ち込み、今は自分の進路に迷っているすべての人へ。 立ち止まっている心に、静かな勇気を届ける物語。 ※この物語は「絵本の原案コンテスト」に応募したものです。 この物語には、まだ色のない余白がたくさんあります。皆さんの頭の中で、自由な色や絵を想像しながら読んでもらえたら、とても嬉しいです
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すきすき

命は大切。愛されて産まれてきたことを、覚えていて欲しくて書きました。
575

空飛ぶペンギン

空飛ぶペンギンの「ペグ」が世界の国を回りながら、助けを求める動物の手助けをする物語です。 夢見ることや努力することの大切さ、友情の美しさ、生きる事の素晴らしさを伝えられるような物語にしたいです。
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ニリナ。 月の記録者

月は証人でいられる。あなたも、誰かの証人でいればいい。ラマダナとファディの伝統が生きる村から、ニリナが二日間歩いて学んだこと。マダガスカル南部の飢餓と、月を読む者の物語。 「あなたが誰であるかを、あなたが言えた日は、月が欠けた日より大事な日だよ」。 文章:Claudeの紡
577

わたしのママは

わたしのママについてお話するよ みんなのママも同じようなところが あるかも
578

かみなりのなかで

おおきな音が苦手なうさぎ。 そっと包み込む、くろねこ。 こころあたたまる、ふたりの物語。
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絵本 メリーさん

夜遅くまで遊んでいるこの元には、メリーさんがやってくる。 有名なホラー話「メリーさん」を絵本にしてみました。
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キーンっておとがするの

お母さんとおんなじ布団で寝るりゅうじくん。そのりゅうじくんは寝ようと思っても眠れません。どこか遠くからキーンって音がして気になるのです。 「ねえ、ママ。キーンっておとがするの。これってなあに」 「それはね……」 お母さんは、その音がいろんな働き者が鳴らしているんだと伝えます。テレビの音、冷蔵庫の音、Wi-Fiのルータの音、外から流れる音も教えます。
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ハッピーハロウィン

ある町に、とても貧しい家族がいました。 ろくに食べるものもなく、家はツギハギだらけの小さな家。 その家族には、1人の子供がいました。 子供の名前はロウル。ロウルは普通の子供のようにお菓子を買って貰えません。 ロウルには、大好きな日がありました。 一年に一度だけの楽しみな日。 町の子供たちがお化けに仮装して、家を周ります。 そう、ハロウィンです。
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ライオンの毛布

くらい世界で、動物たちは心を閉ざしていました。 ライオンが凍った言葉を毛布で温めると、光が生まれ、笑顔とぬくもりが世界に広がっていきました。
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にじいろ たまご

緑に囲まれた家に住むリーとスーは丸いモノを拾いました。この丸いモノは一体何でしょうか? ※初投稿となります。五歳児向けですが、ぜひ読んでみてください。よろしくお願いします。_(..)_
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ひょいひょいてけてけ

子供向きにするには続きを描いたほうがよいかもしれません
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いやなんだ

小学生の主人公が、学校へ行けない気持ちに悩む話。
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リリーと楽しいクッキー屋さん

とある小さな町に、リリーというネコの女の子がいました。 リリーのクッキー屋さんは、今日も大忙し! さて、今日はどんなお客さんが来るのかな?
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albino -アルビノ-

エルという町に、ぬいぐるみを作る工場がありました――。
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”その時”はおくりもの

 ふゆはきらいと少女は言った  一昨年、いっしょに話していた祖母が亡くなった  とても冷えた晩のことだった *やさしい物語を心掛けましたが、心温まるほのぼのかというと違うのでタグ注意です~*
589

音からうまれた物語

そこは、とある世界のとある場所。 すべての命がついえようとしていました。 音からうまれた、ひとつの、すべての、ものがたり。
590

【怖い絵本】ピエロのびっくりばこ

昔買ってもらった、ピエロの出てくるびっくりばこ。 ボタンを押すと、ピエロが飛び出すおもちゃ。 小さい頃は、怖くて苦手だった。 ピエロの顔が怖くて。 ピエロが、いつも笑ってて。
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むかしむかしあるところに

この絵本はむかしむかしあるところにから始まってめでたしめでたしまで8つのお話が読めるふしぎな絵本です
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ニャン太は小さな僕の夢を見る

僕が飼っているネコのニャン太。 僕とニャン太は小さい頃からずーっと一緒。 寝る時も、ご飯の時も、遊ぶ時も、ずっとずっと一緒。 でも、ネコのニャン太は僕よりも歳をとるのが早い。
593

ぶんぼうぐたちのてがみ

あるところに、ぶんぼうぐをたいせつにしているしょうねんがいました。 あるとき、ぶんぼうぐたちはしょうねんにてがみをかきました。
594

ちびねこのだいかつやく

ちびねこのニャーちゃんのだいかつやくのおはなしです。
595

だーるまさんがーこーろんだ

友だちがころんだ時に。 君はどうする?
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トゲトゲ(α版)

トゲトゲ したものを挙げてみました。  ※絵本レイアウトにした改稿版が「絵本ひろば」にあります。
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ぼくのことも見て欲しい

人のために、自分のために頑張る男の子がいる。 しかし、みんなは自分ことを見てくれない。でもそれでも最後まで自分ができることを頑張る。 しかし、ある日突然男の子はいなくなってしまう。 いなくなってしまった時、周りの人たちは男の子がやってくれていたことの大切さに気付く。やってくれていたことが当たり前じゃなかったこと。当たり前のことなんて何一つないことに周りが気づいていく。
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脛の傷と

鶴の恩返し、別パターン
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影踏んだ

学校で聞いた不思議な噂。 誰もいない教室で、ある儀式を行うと、もう一人の自分を作り出せる。 顔の形も体の作りもそっくりの、もう一人の自分。 もしもう一人の自分がいれば、学校を代わりに行ってもらって、毎日ゲームし放題。めんどくさい塾だってサボれちゃう。 「最高!最高!」 この噂を聞いた、小学四年生ののぞみちゃん。 面倒くさがりで、毎日好きなことだけしたいと思ったのぞみちゃんは、早速儀式の準備に取り掛かります。 しかし、その儀式の恐ろしさを全く知りませんでした…。
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さくらんぼ兄弟

かわいいふたごの男の子 泣いて笑って けんかして お互いきらいって言ってるのに いつもくっついてる その名もさくらんぼ兄弟
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