刑事 小説一覧
41
黒革に覆われ男は淫欲に屈する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,059
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.17
42
捕らわれた刑事は淫らに味わい尽くされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,706
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.27
43
刑事はもどかしい地獄で選択肢を一択に絞られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,237
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
44
いい加減、好きだと白状してください!
※表紙はAI生成
理想の上司と付き合いたい、そんな不純な動機で捜査一課を希望した森山ダイキは、まさに理想通りの男、愛崎薫に出会って恋に落ちる。自分だけにスキンシップや酔う姿を見せてくれる愛崎に、絶対両想いだと確信したのも束の間、「男なんて気持ちわりーんだよっ」と拒絶されてしまい──!駆け引きなんてできない真っすぐ生意気ワンコが、ズルい上司に振り回されちゃうすれ違いラブ!
※途中、無理矢理、過激表現あり、モブレあり
感想数 0
文字数 109,995
最終更新日 2026.03.21
登録日 2024.11.09
45
男は賭けを持ちかけて刑事を淫らに弄ぶ
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,381
最終更新日 2020.01.23
登録日 2020.01.23
46
串刺しにされ慰み者達は絶頂地獄へと追い詰められる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,706
最終更新日 2020.03.23
登録日 2020.03.23
47
淫猥な肉を捏ねられながら刑事は為す術無く絶頂を強いられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,868
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
48
不祥事防止につとめましょう!
教師の石原と刑事の桐生は不仲で有名。毎年恒例の補導関連の飲み会で顔を合わせた二人。しかし、飲み会のあと、目が覚めた石原は桐生と裸でベッドの中だった。肉体関係を結んだあともある。
「俺は抱かれたのか?抱いたのか?」
不祥事の文字がよぎり石原は──
刑事×教師
文字数 88,022
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.06.19
49
刑事達は偽の男根に一晩中貫かれる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,556
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
50
非道な男は球をリズミカルに叩く
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,626
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.30
51
淫猥に悶える刑事は何も知らぬまま謝罪を膨らませる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,421
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
52
正義はVIPルームで淫らに提供される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,686
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
53
男は抗いも虚しく思い通りに躾け直される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,300
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
54
男は自らの意思で刑事と人間を捨てる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,045
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
55
無慈悲な男は堕ちた刑事を気まぐれに追い詰める
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,683
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
56
刑事は淫らな戯れとして嬲り倒される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,420
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.05.05
57
鋭き反抗はお預けであっさりと崩れ去る
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,013
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
58
いつか恋になる
好きです、私とつきあってください――捜査一課の刑事である南野誠一は、事件で関わった少女にいきなりそう告白された。滅多にお目にかかれないほどの美少女で、素直でかわいらしい性格だと好感も持っているが、つきあうわけにはいかない。なぜなら彼女はひとまわりも年下の中学生で、そのうえ大財閥の御令嬢なのだから――。
感想数 1
文字数 32,226
最終更新日 2016.07.02
登録日 2016.06.27
59
君の思い出
女子大生の千尋は、とある事情で警察の護衛を受けることになった。担当はイケメン敏腕刑事、浅葉。
手厚く配慮し命がけで守ってくれる浅葉に、千尋は女として惹かれていく。
ついに交際が叶い、夢のような時間に酔いしれながらも、会えない寂しさや誤解に胸を痛める千尋。
一方、一世一代の任務を控えた浅葉は、苦い記憶と対峙していた。二人の出会いにあの人物が関係していることを、千尋はまだ知らない……。
【官能シーンもじっくり味わいたい。切ない心情や伏線回収も楽しみたい。そんな貴女の本音に応える、「泣けるオカズ」という新ジャンルの長編。ムーンライトノベルズ、カクヨムにも掲載。】
感想数 3
文字数 166,709
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.01.31
60
【完結済•Dom/sub】だからきっと、この恋は誰も知らないままでいい【首輪が〜スピンオフ】
『首輪が嫌いな君にRewardを。』スピンオフ
命令するのが怖いDom×嘘つきな男前Sub
歪な二人が力を合わせて過去を清算していくお話です。
BL未満、Dom/Sub未満、刑事もの未満。
※暴力、児童虐待、レイプ、自死、自殺未遂、あるいはそれらを暗示させるシーンがあります。これらのシーンが苦手な方、あるいはトラウマのある方は閲覧にご注意ください。
※致しているシーンは今回ありません。この二人に関しては今後も書かないと思います。
※元小説はこちらから。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/430100114/416552413
感想数 1
文字数 80,856
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.10.22
61
『BLUE RAIN』
刑事シーンを付けねらうサイコパス。護衛に選ばれたのは優男風のロボット、SUP/20032。体を盾にシーンを守る『彼』には『痛覚機能』があった。不快感に抵抗するシーンは、少しずつ『彼』と友情を深めるが、『彼』は別の意図でシーンに接近をはかっていた。その裏にあった巨大な嘘を護るために。BL作品です。
感想数 0
文字数 167,709
最終更新日 2016.10.16
登録日 2016.09.16
62
駄目刑事は甘く残酷なお仕置きを加えられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,389
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.08
63
男は抵抗も許されず幼き主の手で壊される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,630
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
64
間抜け面を愉しまれながら正義は無慈悲に味わい尽くされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,190
最終更新日 2023.07.12
登録日 2023.07.12
65
力尽きた裸体は新たな拘束で淫猥に軋む
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,190
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08
66
刑事は無様に育った胸のみでよがり狂わされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,526
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.07
67
腐女子のバディは最推し警部 ~騎馬一族の殺人~
歴史を持つ名家、木条家当主が不審死を遂げた。
事件を担当することになったのは、警察庁キャリア組のクールなイケメン刑事。
彼の相棒に選ばれた女刑事は一見したら真面目系だが、脳内ではBL妄想を繰り返す生粋の腐女子。
違う世界を見ている噛み合わない二人が難解事件に挑む!
シリアスなストーリー展開と、場にそぐわない腐女子の妄想。一味違う恋愛小説を目指しました!
※【エブリスタ】でも公開しています。
感想数 0
文字数 143,498
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.01.30
68
【実家が】一家離散するかもしれん【修羅場】
家の揉め事をスレ立てして愚痴る話です。
感想数 1
文字数 38,047
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.06.23
69
快楽と息苦しさで刑事は壊れ堕ちる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,778
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
70
嘘つきロリータと誘拐犯とハーメルンの笛
「高校卒業までに、連続幼女誘拐犯を生け捕りにしたいの!」と、ストーカー中の彼女に探偵役を命じられた僕。パトロール目的のデートを繰り返すうち、僕らは八年前の未解決事件へと近づいていく。誘拐犯を恋い慕う彼女と、死んだ妹の復讐を誓う僕。
いびつな僕らの関係は幼女誘拐犯と遭遇したことで、綺麗に精算したように見えたが――
ひりひりと痛く切ない、青春ミステリー。それは運命の恋でした。
ご感想は執筆の励みとなっております。
ミステリー・ホラー小説大賞にエントリーしてます。
感想数 1
文字数 82,482
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.14
71
やさしい首
長谷川修平の妻、裕子が行方不明となって二日後、遺体が発見された。首だけが近くの雑木林に放置されていた。その後、同じ場所に若い二人の男の首が遺棄される。そして、再び雑木林に首が。四人目の首、それは長谷川修平だった。
長谷川の友人、楠夫妻は事件の参考人として警察に任意で取り調べをうけたことで、地元住民から犯人扱いされる。定食屋「くすのき」も閉店せざるを得なくなった。
長谷川夫妻の死、若い男二人の死、四つの首が遺棄された雑木林。
楠夫妻の長男、真一は五年後自分の子供にもふりかかる汚名を
ぬぐうため、当時の所轄刑事相模とともに真犯人を探す。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 7,024
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
72
狂人との対話(作:毒拶 鋏) ― 5分間ミステリバックナンバーVol.10 ―
【バックナンバーは、どの作品からでも問題なく読めます】
2018年出題の最新作!
避暑地に立つ豪華な別荘で、別荘の主・リアが殺害された。
リアの遺体は大きな魔方陣の中央に置かれ、両腕は切断されていた。
事件の担当者であるルーフ警部は、リアの妻・コーデリアに事件の状況を聞くが、一向に要領を得ない。
まるで狂人のようなコーデリアの言動に困惑するルーフ。
彼女の証言から導き出される真相とは――?
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筑波大学学園祭「雙峰祭」にて、筑波大学ミステリー研究会が出店する喫茶店で、毎年出題しているミステリクイズ、「5分間ミステリ」のバックナンバーです。解答編は、問題編公開の翌日に公開されます。
5分間と書いていますが、時間制限はありません。
Vol.10は、2018年に出題された問題。
ヒントなしで正解できたらかなりすごいです。
幻想的な世界観や文章もお楽しみください。
感想数 0
文字数 6,124
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.10.27
73
暗闇の中の囁き
名門の作家、黒崎一郎が自らの死を予感し、最後の作品『囁く影』を執筆する。その作品には、彼の過去や周囲の人間関係が暗号のように隠されている。彼の死後、古びた洋館で起きた不可解な殺人事件。被害者は、彼の作品の熱心なファンであり、館の中で自殺したかのように見せかけられていた。しかし、その背後には、作家の遺作に仕込まれた恐ろしいトリックと、館に潜む恐怖が待ち受けていた。探偵の名探偵、青木は、暗号を解読しながら事件の真相に迫っていくが、次第に彼自身も館の恐怖に飲み込まれていく。果たして、彼は真実を見つけ出し、恐怖から逃れることができるのか?
感想数 0
文字数 14,990
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.07
74
ポツニクル
『ポツニクル』
それは、金属である。
『ポツニクル』
それは、生物である。
『ポツニクル』
それは突如として我われの前に姿を現し、その圧倒的な破壊力を誇示し、地球上のすべての生物に大いなる問題を投げかけた。
共存か、抗戦か。
ポツニクルは、我われの細胞をコピーし、我われの姿をかたどり、我われ人類の能力を遥かに凌いだ。
ポツニクルに選ばれた者は、人類を凌駕する能力を与えられ、銃弾でさえその身を貫くことが出来なかった。それはまぎれもなく悪魔の所業と呼ばざるを得ない。
このような緊急事態に直面した政府は、本件を警視庁の管轄とし、人類の滅亡をさえ予見させるこの危険物質の、その完全なる制圧を厳命した。そして一夜にして設立されたのが、極秘の特殊部隊『捜査ZERO課』である。毒を以て毒を制す、捜査ZERO課の隊員は、ポツニクルに感染した能力者で構成された。
ポツニクルは、この世に存在してはならない。その脅威力は、核兵器と同等の懸念をもって国家最高機密で扱われた。
そんなポツニクルの感染拡大も制圧しつつある日のこと、『バッカニーア』なる謎のテロリスト集団が出現し、ポツニクルの感染者たちを最大限に活用し、次々と無差別なバイオテロが企てられた。それは我われ人類にとって、最悪のブラフであった。
空箱を開けるだけでポツニクルに感染するそのカラクリとは何か、ポツニクルの感染者をいたずらに増やす『バッカニーア』の目的とはいったい何なのか。捜査ZERO課は今、彼らの恐ろしい目的を捜査すべく、ポツニクルに感染しない謎の少女と共に、闇のテロリスト集団へ挑む。
感想数 0
文字数 66,578
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.04.19
75
刑事は牢屋の中で最初の射精へと上り詰めさせられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,623
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.07
76
幻影のアリア
天才高校生探偵の神藤葉羽は、幼馴染の望月彩由美と共に、とある古時計のある屋敷を訪れる。その屋敷では、不可解な事件が頻発しており、葉羽は事件の真相を解き明かすべく、推理を開始する。しかし、屋敷には奇妙な力が渦巻いており、葉羽は次第に現実と幻想の境目が曖昧になっていく。果たして、葉羽は事件の謎を解き明かし、屋敷から無事に脱出できるのか?
感想数 0
文字数 6,689
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.26
77
静かなコンパス
小説
プログラマー
感想数 0
文字数 6,935
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
78
路地裏の小料理探偵
雅宗隼人シリーズ第一弾
札幌、すすきのの路地裏に、その店は静かに佇む。
小料理屋「雅宗(がしゅう)」。
店主の名は、雅宗隼人。
白髪混じりの髪を結び、どこにでもいる初老の料理人。
しかし、彼が長年の経験で培ったのは、食材の味を見抜く舌だけではなかった。
人の心の機微を読み、嘘の匂いを嗅ぎ分ける、鋭い観察眼。
幼なじみの刑事が持ち込む、警察が解き明かせない難事件。
常連客たちと共に、料理人は、今日も事件という名の厄介な食材を、鮮やかに調理していく。
これは、一杯の出汁と、人の情が、悪を炙り出す物語である。
感想数 0
文字数 25,817
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.11.03
79
捕らわれた犬は青年に手加減無く打ちのめされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,719
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
80
十二死
感想数 4
文字数 34,872
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.08.23