高校生 小説一覧
801
感想数 1
文字数 6,372
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.01.20
802
感想数 1
文字数 5,920
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.26
803
感想数 0
文字数 13,711
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.02.23
804
感想数 0
文字数 52,255
最終更新日 2025.06.25
登録日 2023.07.07
805
紫の蛹
男子校のアイドルに気に入られたことで、平凡な日常が動き出した。
男子高校生がもがきながら恋をする話です。
平凡✕美形 攻め視点
完結保証
カクヨム様、BLove様にも掲載中
感想数 0
文字数 21,953
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.09
806
陰キャの俺が学園のアイドルがびしょびしょに濡れているのを見てしまった件
陰キャの俺は見てしまった。雨の日、校舎裏で制服を濡らし恍惚とする学園アイドルの姿を。「見ちゃったのね」――その日から俺は彼女の“秘密の共犯者”に!? 特殊な性癖を持つ彼女の無茶な「実験」に振り回され、身も心も支配される日々の始まり。二人の禁断の関係の行方は?。二人の禁断の関係が今、始まる!
感想数 0
文字数 71,529
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.04
807
文字数 71,183
最終更新日 2025.06.24
登録日 2024.07.24
808
俺の彼氏は真面目だから
受けが攻めと恋人同士だと思って「俺の彼氏は真面目だからなぁ」って言ったら、攻めの様子が急におかしくなった話。
感想数 0
文字数 12,225
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.04.25
809
感想数 0
文字数 17,267
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.02.14
810
感想数 0
文字数 9,379
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.14
811
感想数 0
文字数 29,676
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
812
感想数 0
文字数 118,148
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.17
813
感想数 0
文字数 1,741
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.21
814
コーヒーとCEOの秘密🔥他
§ コーヒーとCEOの秘密 (完)
『今日もコーヒー飲んでなーい!』意思疎通の取れない新会長に秘書室は大わらわ。補佐役の赤石は真っ向勝負、負けてない。さっさと逃げ出すべく策を練る。氷のように冷たい仮面の下の、彼の本心とは。氷のCEOと熱い秘書。ラブロマンスになり損ねた話。
§ 瀬尾くんの秘密 (完)
瀬尾くんはイケメンで癒しの存在とも言われている。しかし、彼にはある秘密があった。
§ 緑川、人類の運命を背負う (完)
会長の友人緑川純大は、自称発明家。こっそり完成したマシンで早速タイムトラベルを試みる。
理論上は1日で戻ってくるはずだったが…。
会長シリーズ、あまり出番のない方々の話です。出番がないけどどこかにつながってたりします。それぞれ主人公、視点が変わります。順不同でお読みいただいても大丈夫です。
タイトル変更しました
感想数 21
文字数 79,304
最終更新日 2025.06.21
登録日 2017.12.06
815
あす&ナロ
~先輩♂後輩♀とのピュア切ないゆるゆる会話ストーリー~
"全力で死ぬ準備をしてるみたい…"
"大差がないように思う"
"僕は虹が見える犬なんだ"
"それは都合がいいだけ。本当はいらないくせに"
"信じるか、疑うか、どちらも出来ないなら"
"明日はわからない"
「あす」「……聞こえてますよ、ナロ先輩」
二人は考えては、喋って、悩んでは生きている。
そんな高校生
感想数 0
文字数 10,021
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
816
春風に背を向けて(アオハル・シリーズ)
あの春、私はあなたの名前を呼ぶことさえできなかった――
高校2年生の佐倉まひるは、美術部に所属する物静かな少女。
春、新しいクラスで出会ったのは、サッカー部のエースで誰にでも優しい少年・一ノ瀬遥。
文化祭のポスター制作をきっかけに、ほんの少しずつ近づく心の距離。
けれど遥が想いを寄せていたのは、まひるの親友・七海だった。
言えない。伝えられない。
それでも、恋は確かにそこにあった。
絵にしかできなかった想い、沈黙でしか守れなかった友情。
――春風が背中を押すそのとき、少女はひとつの恋を終わらせ、未来へと歩き出す。
静かで、淡くて、切ない。
“告白しない失恋”を描いた、等身大のアオハルラブストーリー。
感想数 0
文字数 18,566
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
817
犬と猫が握手する
~自分を見つける青春部活ハイスクールストーリー~
高校生活を充実させたい菜月(通称ポチ)が勧められた部活というのが…生徒会のようで、生徒会ではない?男女4人の高校生が織り成す友情・恋そして自分を見つけるドタバタ部活物語。
感想数 0
文字数 140,133
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.04
818
幼馴染みに告白したら、次の日オレ当て馬になってたんですけど!?
登場人物
慎太郎 (シンタロウ)
ユキ
始 (ハジメ)
あらすじ
慎太郎とユキ、始の三人は幼馴染で、隣同士に住んでいる。
ある日、慎太郎がユキの部屋でゲームをしていると、ユキがポツリと悩みを口にした。『友達の好きと恋愛の好きって、何が違うの?』と。
密かにユキに想いを寄せていた慎太郎。ここは関係を一歩進められるチャンスだと思い、ユキに想いを告げる。
唇を近づけた慎太郎。そこに偶然やって来た始に、慎太郎は思いっきり殴られてしまう。慎太郎は何がなんだかわからないと混乱する。しかし、ユキと始に帰るよう言われ渋々帰宅した。
訳のわからないまま翌日になると、ユキと始は付き合い始めたと言われてしまう。
「この作品は『KADOKAWA×pixiv ノベル大賞2024』の「BL部門」お題イラストから着想し、創作したものです。
そちらに加筆、修正を加えています。
https://www.pixiv.net/novel/contest/kadokawapixivnovel24」
感想数 4
文字数 9,805
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.03.12
819
夢で逢えたらまた君に
小学生時代、"明晰夢"の中で出会った名も知らぬ少女。
その出会いは少年・明の心に静かに残り続けていた
夢と現実、過去と現在が交差しながら、
少しずつふたりの距離は近づいていく。
しかし、互いの心が触れ合うほど、彼女の笑顔の奥に隠された“ある秘密”が明らかになっていき……。
それでも人は、想いを伝えることができるのか?
“忘れられても、君を想う”という誓いの先にあるのは――。
感想数 0
文字数 8,254
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
820
感想数 0
文字数 110,068
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.04.04
821
花も嵐も踏み越えて わたしはたぶん振り返らない
ふたりの女性がいる。
ひとりは高校教師の高津実莉(たかつみのり)。
43歳独身。微妙に要領が悪く、人生目標を絞り一点集中することでどうにか望むような人生を歩んできた。仕事に充実感を持っているが、自分の満足感のみを優先してきた人生に一抹の後ろめたさを感じていた。
もうひとりは魔女の緋山奈智子(ひやまなちこ)。
43歳既婚者で一児の母。容姿と人格に恵まれ、何事においても人並み以上にこなせる器用で聡い人物。『子供のような恋愛』に並々ならぬ執着を抱き、若返って身分を偽り、実莉の勤める高校に入学した。
ーー彼女らが青春を迎えていた時代はいわゆる『恋愛至上主義』的価値観が幅を利かせていた時代で、そんなものを誰もが忘れた現代においても、彼女らの価値観の根幹には、恋愛が、深く致命的に根を張っていた。
突如現れたかつての同級生の魔女との共同生活を通し、実莉は、忘れ去っていたかつての『心象風景』を再び垣間見ることになる……。
感想数 0
文字数 116,072
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.04.08
822
感想数 0
文字数 16,873
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.08
823
感想数 16
文字数 33,575
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.10
824
感想数 0
文字数 47,359
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.04.12
825
灰色の世界で、もう一度君と恋をする
旧題:曙光ーキミとまた会えたからー
高校生活はきっとキラキラ輝いていると思っていた。
夢に向かって突き進む未来しかみていなかった。
でも夢から覚める瞬間が訪れる。
子供の頃の夢が砕け散った時、私にはその先の光が何もなかった。
見かねたおじいちゃんに誘われて始めた喫茶店のバイト。
穏やかな空間で過ごす、静かな時間。
私はきっとこのままなにもなく、高校生活を終えるんだ。
そう思っていたところに、小学生時代のミニバス仲間である直哉と再会した。
会いたくなかった。今の私を知られたくなかった。
逃げたかったのに直哉はそれを許してくれない。
そうして少しずつ現実を直視する日々により、閉じた世界に光がさしこむ。
弱い自分は大嫌い。だけど、弱い自分だからこそ、気づくこともあるんだ。
感想数 3
文字数 115,482
最終更新日 2025.06.09
登録日 2024.07.13
826
感想数 0
文字数 113,329
最終更新日 2025.06.09
登録日 2024.01.17
827
マージナル:平凡なβが、すべての運命を壊すまで
ある地方の城下町で、高校2年生のα、β、Ωが性的にも友情的にもグッチャグチャに惹かれ合う話です。
美術部の美貌のオメガ小鳥遊奏(たかなし かなで)は、オメガである自分を恥じ、迫りくる初ヒートに恐怖を感じていた。
名士の長男である藤堂尊(とうどう たける)は非の打ちどころのないアルファ。後継者として父からの厳しく倒錯的な教育を受けている。
ベータの春日悠一(かすが ゆういち)は、ある日、ひとりで走ることを望んで陸上部をやめた。
湧水と高い山々に包まれた古い城下町。
征服の手段としての肉体しか教え込まれなかったアルファは、風のように走るベータに対し、初めて人間としての興味を抱く。
大切な友人としての関係を壊したくないのに、ベータとオメガは尊敬と恋心と愛欲を交差させる。
心身をバース性に囚われた思春期の少年たちが、それぞれの道を見つける物語。
感想数 1
文字数 147,531
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.26
828
感想数 0
文字数 4,145
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.07
829
感想数 0
文字数 1,211
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
830
感想数 0
文字数 35,363
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
831
ある晴れた芝露の如く
「勝負は、負けたときの方が得るものが多い」ーーご存知でしたか?
勝てなかったあの日、悔しさで呼吸すらうまくできなかった。
でもあの胸の痛みが、今の私をつくってくれた。
「努力は報われるーーその言葉は絶対だ……自分より努力をしている人間に勝とうだなんて、虫が良すぎると思わないか。逆ならたまったものじゃない」
そんな彼女の目は、今にも雫がこぼれ落ちそうなほどに赤くなっていた。
きっとあのとき、自分よりも相手が努力をしていから、私は負けた。
だから私は、もう一度立ち上がり、弓を引く。
高校一年、進藤弓。弓道初心者。
最初はただ、逃げたくて。興味なんて、どこにもなかった。
けれど――
圧倒的な才能を持つ同級生・姫木文との出会いが、
私の世界を変えていった。
最悪の出会いから、衝突、焦燥、そして静かな共鳴へ。
すれ違っていたふたりの矢は、やがて同じ的を見つめはじめる。
これは、悔しさを知ったすべての人へ放たれる、
”まっすぐな矢”の物語。
「ある晴れた芝露の如く」
感想数 0
文字数 66,680
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.14
832
翔太のばか
翔太は美和のことが好き。
その美和も翔太のことを好きでいてくれる。
無二の親友の正隆もいるし、部活のバスケも絶好調。
お母さんの手作り弁当は毎日とてもおいしい。
絵にかいたような、満点の高校生活!
そんな日常が続くなんて、それはやっぱり奇跡でしかないのかな。
感想数 0
文字数 9,416
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
833
お母さん、私、恋したよ!
主人公さくらは高校生。中学の時にウェルナー症候群(早老症)を発症し、見た目は中年のため、高校進学時、いじめのターゲットになる。それをかばうクラス委員の敦。敦には小児まひの弟がいるため、弱者に対する思いやりが強い。健康診断できちんとした検査をアドバイスされ、検査入院によって病名がはっきりする。その後、定期的な検査の中で気になる数値が見つかり、入院する。問題の病気はガンだった。ウェルナー症候群の場合、発症しやすく、さくらに病魔が牙を向けたのだ。医師や両親は病名を伏せるがそれもできなくなり、ついに告知する。優しい性格のさくらもさすがにそのことに対して怒りを露わにし、精神的に落ち込む。敦はそういうさくらを毎日見舞いで励まし、互いに恋心が芽生える。その心情はさくらの夢で形になる。さくらの心情を日記で表すという新形式の表現方法の作品で、立体的な視点からその変化を把握できる内容。令和版「愛と死を見つめて」を意識した作品。
感想数 0
文字数 140,429
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.04.23
834
風が記憶を攫う日に、君へさよならを。
風鈴の音が、失われた記憶と切なく響き合う町がある。そこでは、古くから伝わる「風送り」という奇妙な慣習が人々を縛りつけていた。それは、忘れたい記憶を風鈴に託し、風に乗せて手放すための儀式。だが、その裏には、決して手放したくない大切な記憶を、あえて風鈴に封じ込める「逆風鈴」の秘密が隠されていた──。
ある「あの事」を胸に、故郷の町へと戻った「俺」。彼の心には、かつて「風の管理人」だった少女、アユとの甘くも苦い記憶が深く刻まれている。アユがくれたあの風鈴を、去年の風送りで吊るせなかったのはなぜか? その答えは、忘れ去りたいと願う記憶と、忘れられないと抗う心の間で揺れ動く「俺」の葛藤そのものだった。
町を巡るうちに、アユとの思い出が鮮やかに蘇る。彼女のお気に入りの和菓子、よく通った古本屋、交わした約束……。しかし、空き家から聞こえる「逆風鈴」の音は、封じ込めていたはずの後悔、言い残した言葉、そして衝撃的な事故の記憶を呼び覚ます。記憶が蘇るたび、「俺」の存在は現実から薄れていくようだった。
やがて、物語は「私」という少女の視点へと移る。そこで明かされるのは、あまりにも切ない真実。最愛の人を失った少女が、彼の記憶を永遠に留めるために逆風鈴に託した願い。そして、抗いようのない時間の流れの中で、彼女が下す究極の選択とは──。
風鈴の音に導かれ、記憶と喪失の境界を彷徨う魂の物語。これは、愛する人を失った悲しみと向き合い、記憶を風に還すことで再生へと向かう、切なくも温かい心の旅路である。あなたは、この風鈴の音に、何を願うだろうか?
感想数 0
文字数 71,204
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
835
感想数 0
文字数 11,416
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
836
男子寮調教物語
他人の夢に入ることの出来る能力を持つ颯馬は、毎夜ルームメイトの夢に入り込み、エッチなイタズラをしていた。
感想数 0
文字数 22,985
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.05.21
837
サンスクミ〜学園のアイドルと偶然同じバイト先になったら俺を3度も振った美少女までついてきた〜
「俺、やっぱり君が好きだ! 付き合って欲しい!」
「ごめんね青嶋くん……やっぱり青嶋くんとは付き合えない……」
この3度目の告白にも敗れ、青嶋将は大好きな小浦舞への想いを胸の内へとしまい込んで前に進む。
半年ほど経ち、彼らは何の因果か同じクラスになっていた。
別のクラスでも仲の良かった去年とは違い、距離が近くなったにも関わらず2人が会話をする事はない。
そんな折、将がアルバイトする焼鳥屋に入ってきた新人が同じ学校の同級生で、さらには舞の親友だった。
学校とアルバイト先を巻き込んでもつれる彼らの奇妙な三角関係ははたしてーー
⭐︎第3部より毎週月・木・土曜日の朝7時に最新話を投稿します。
⭐︎もしも気に入って頂けたら、ぜひブックマークやいいね、コメントなど頂けるととても励みになります。
※表紙絵、挿絵はAI作成です。
※この作品はフィクションであり、作中に登場する人物、団体等は全て架空です。
感想数 0
文字数 170,678
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.02.25
838
感想数 0
文字数 34,228
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.28
839
BUZZER OF YOUTH
BUZZER OF YOUTH
略してBOY
この物語はバスケットボール、主に高校~大学バスケを扱います。
主人公である北条 涼真は中学で名を馳せたプレイヤー。彼とその仲間とが高校に入学して高校バスケに青春を捧ぐ様を描いていきます。
実は、小説を書くのはこれが初めてで、そして最後になってしまうかもしれませんが
拙いながらも頑張って更新します。
最初は高校バスケを、欲をいえばやがて話の中心にいる彼らが大学、その先まで書けたらいいなと思っております。
長編になると思いますが、最後までお付き合いいただければこれに勝る喜びはありません。
コメントなどもお待ちしておりますが、あくまで自己満足で書いているものなので他の方などが不快になるようなコメントはご遠慮願います。
応援コメント、「こうした方が…」という要望は大歓迎です。
※この作品はフィクションです。実際の人物、団体などには、名前のモデルこそ(遊び心程度では)あれど関係はございません。
感想数 14
文字数 935,220
最終更新日 2025.06.06
登録日 2017.07.12
840
感想数 0
文字数 323,999
最終更新日 2025.06.05
登録日 2023.06.18