婚約破棄 小説一覧
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「君との婚約は破棄とする!」
婚約者アレックスからある日突然そう宣言された。
文字数 643
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
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可愛らしさがないからと婚約破棄された私でしたが……。
文字数 390
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
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リディスは、かつて大陸の大部分を支配していた帝国、リュクリスの皇女。だが、リュクリスは昔日の威容を失い、主な貴族はほとんど独立を果たし、今は僅かに直轄の皇帝領を治めるのみ。現状を嘆く宰相は、皇妃を離縁し、有力なる妃を異国から迎えるよう皇帝を説得し、実現させた。残されたリディスは、継承権を持つがゆえに、新たな皇妃とその実家である隣国の王家に疎んじられ、公国の一つに体よく人質として送られることになるのだが……。
文字数 55,629
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.08.31
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「わたし、他に好きな人ができたの……って、あなたその反応はどういうこと?」
ミシェル王女の婚約者ジェレミーは、彼女にまるで興味がない。
定期的なお茶会でも、いつだって本を読んでいる。
それは、ミシェルが婚約破棄を申し出ても変わらないはずだった。
ところが、婚約破棄の理由がミシェルの同性愛だと知るや、ジェレミーの目はきらきらと輝きだす。
ミシェルの幼なじみのイザベルが訪ねてくると、彼はもう止まらなくなった。
文字数 10,006
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.10.26
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婚約者アブリル・ガーベンに呼び出され、勝ち誇ったような顔つきで威勢良く婚約破棄を告げられた——それが今から二ヶ月ほど前のことだ。
文字数 594
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
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王女様が婚約破棄をされるお話です。
この国にはある秘密があって……。
死ネタあり、ざまぁあり。
死ネタの扱いで一応R指定してますが、えろはないです。
文字数 3,574
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
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婚約者の王太子からニセ聖女の烙印を押された私は喜んで神殿から出ていった。なぜか、神官長でエルフのシンも一緒に来ちゃったけど。
私がいなくなった国は守護していた結界がなくなり、城は魔物に襲来されていた。
是非とも話し合いを、という国王からの手紙に私は再び城へ。
そこで私はある条件と交換に、王を相手にビジネスをする。
※小説家になろうにも掲載
文字数 10,457
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
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俺の婚約者は正直、不気味。スッと背後にあらわれ、黒魔術を嗜む。
「こわあ」とクラスメイトに言われているが気にもしていない彼女。
昔から、ああなので諦めている部分もある。…期待したい。
そんな学園生活の校舎が変わり、平民も混ざる。仲を深めるように親から言われるも。
相変わらずぞわっと怖い間柄で。
会わない時間が多くなってきた頃…誰かが俺らの仲に乱入してきた?!婚約破棄の危機。
文字数 1,021
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
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私はアデリナ。婚約破棄されるはずのアデリナ。
それがなぜ??
結婚式を前倒ししたい????
嘘でしょう?
文字数 7,403
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.10.25
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王太子の婚約者、カーリンは男爵令嬢に覚えのない悪行を並べ立てられた。
「君は、そんな人だったのか…」
王太子は男爵令嬢の言葉を鵜呑みにして…
※ギャグかもしれない
文字数 1,210
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
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大公爵家の父が再婚して新しくやって来たのは、義母と義妹。当たり前のようにダーナの部屋を取り上げ、義妹のマチルダのものに。そして社交界への出入りを禁止し、館の隣の物置小屋に移動するよう命じた。ダーナは亡くなった母の血を受け継いで魔法が使えた。これまでは使う必要がなかった。だけど、汚い小屋に閉じ込められた時は、使用人がいるので自粛していた魔法力を存分に使った。魔法力のことは、母と母と同じ国から嫁いできた王妃様だけが知る秘密だった。
みすぼらしい物置小屋はパラダイスに。だけど、ある晩、王太子殿下のフィルがダーナを心配になってやって来て……
文字数 17,568
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.10.31
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私、ティーリャ。王都学校の二年生。
卒業生を送る会が終わった瞬間に先輩が婚約破棄の断罪イベントを始めた。
理不尽すぎてイライラしたから口を挟んだら、お前も同罪だ!って謎のトバッチリ…マジないわー。
…と思ったら何故か王子様に気に入られちゃってプロポーズされたお話。
全二話で完結します、予約投稿済み
文字数 7,114
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
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きっとそうなるだろうなぁと思っていました。
文字数 388
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
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婚約者エブリスが見知らぬ人といちゃついていたので……。
文字数 907
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.10.31
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パーティー会場でワガママ王子が婚約破棄宣言した。誰も困らない!
文字数 5,503
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
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令嬢エイルは、フォルセティ伯爵と婚約を交わし甘々な生活を送っていた。エイルには特殊な能力があり『甘味』を振りまけた。そうすると、エイルに対しての感情が甘々となり溺愛しなければならなくなる。逆に『苦味』を与える事も可能だった。
文字数 6,447
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.10.29
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「お前のようなブスとは一緒にいられない」
聖女のマリアは、王子に尽くしてきたにも関わらず、醜いという理由で婚約破棄を言い渡されてしまう。
しかも妹が現れ、王子の次の婚約者だと名乗りをあげる。
さらに二人はマリアの暗殺を企てるが、聖女である彼女は死に際に『転生魔法』を発動させ、
周囲を巻き込んで、未来の世界へと転移する。
転生先の未来では、前世とは違い、優しい家族に囲まれていた。
醜いからと迫害されることもなく、前世で得た魔法の知識と、聖女としての癒しの力で周囲から認められていく。
一方、巻き込まれて転生した王子は、権力を失い、絶望の中でマリアに救いを求めるのだった。
本作はブスだからと裏切られた聖女が、田舎でスローライフを過ごしながら、幸せを迎えるまでの
ハッピーエンドの物語である。
文字数 18,669
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.30
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侯爵令嬢のリオンはいずれ爵位を継ぐために、両親から屋敷を一棟譲り受けて勉強と仕事をしている。
その屋敷には、婿になるはずの婚約者、最低限の使用人……そしてなぜか、婚約者の幼馴染であるドルシーという女性も一緒に住んでいる。
病弱な幼馴染を一人にしておけない……というのが、その理由らしい。
婚約者のリュートは何だかんだ言い訳して仕事をせず、いつも幼馴染といちゃついてばかり。
その日もリオンは山積みの仕事を片付けていたが、いきなりドルシーが部屋に入ってきて……
婚約解消の果てに、出ていけ?
「ああ……リュート様は何も、あなたに言ってなかったんですね」
ここは私の屋敷ですよ。当主になるのも、この私。
そんなに嫌なら、解消じゃなくて……こっちから、婚約破棄させてもらいます。
※ゆるゆる設定です
小説・恋愛・HOTランキングで1位ありがとうございます Σ(・ω・ノ)ノ
確認が滞るため感想欄一旦〆ます (っ'-')╮=͟͟͞͞
一言感想も面白ツッコミもありがとうございました( *´艸`)
文字数 32,286
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.09.15
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幼い頃、夜の王ナハトに恋をし愛し合ったフロリアは愛しき王から引き離され、王宮で妃教育を受けさせられる。
味方は侍女のみで、どれだけ訴えても聞き入れられない中で、ある日フロリアは侍女以外の何にも興味を持たなくなる王子にさえも、その結果遂に婚約破棄を言い渡され――
文字数 4,534
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
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侯爵令嬢アメリアは自国の王太子の婚約者であったが、突然婚約破棄を告げられる。しかし、傷心しているアメリアに更なる悲劇が襲った。
彼女の両親が不正の冤罪を掛けられて処刑されてしまったのだ。そして、アメリア自身も悪魔と契約した『魔女』であるとの疑惑を掛けられ、教会によって異端審問によって処刑されそうになる。
運よく異端審問の前に逃れることが出来たアメリアだったが、頼った隣国の親類にも裏切られ、彼女は一人、逃避行を始める。
最終的に行きついたのは、伝説の魔術師が最後に拠点としたと言われる森。
そこで、アメリアは失われた禁断の魔術、古代魔術を習得する事になった。古代魔術を手に入れたアメリアはその力を使い、自分を貶めた者、裏切った者、その全てに復讐を始めるのだった。
※タイトルの方は仮なのでもっと良い感じのタイトルがあったらそちらに変更するかもしれません。
※小説家になろうの方でも連載しています。現在、あちらの方が先行しています。
文字数 464,073
最終更新日 2021.10.31
登録日 2019.09.22
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妖精王の孫娘のクリティアは、美しいモノをこよなく愛する妖精。両親の死で心が一度壊れかけてしまい暴走しかけたことが、きっかけで先祖返りして加護の力が、他の妖精よりとても強くなっている。彼女の困ったところは、婚約者となる者に加護を与えすぎてしまうことだ。
そんなこと知らない婚約者のアキントスは、それまで尽くしていたクリティアを捨てて、家柄のいいアンテリナと婚約したいと一方的に破棄をする。
愛している者の望みが破棄を望むならと喜んで別れて、自国へと帰り妖精らしく暮らすことになる。
アキントスは、すっかり加護を失くして、昔の冴えない男へと戻り、何もかもが上手くいかなくなり、不幸へとまっしぐらに突き進んでいく。
※全5話。予約投稿済。
文字数 7,207
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.27
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クロエ子爵令嬢は婚約者のジャック伯爵令息の実家に食事に招かれお泊りすることになる。
彼とその妹と両親に穏やかな笑顔で迎え入れられて心の中で純粋に喜ぶクロエ。
しかし彼の妹だと思っていたエリザベスが実は家族ではなく幼馴染だった。彼の家族とエリザベスの家族は家も近所で昔から気を許した間柄だと言う。
クロエは彼とエリザベスの恋人のようなあまりの親密な態度に不安な気持ちになり婚約を思いとどまる。
文字数 52,428
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.04.30
10238
10239
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「子爵令嬢如きが侯爵である私と婚約出来ると本気で思っていたのか? 馬鹿な奴だな」
子爵令嬢フェリスの婚約者、ブンド・マルカール侯爵は身勝手に彼女と婚約破棄をした。
しかし、それは地獄への入り口だった。
フェリスは養子として子爵家に来ていただけで、実は王家の人間だったのだ。嫁ぎ先がなくなったことにより、王女に戻る話が出て来て……。
文字数 21,538
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.09.28