ざまぁ 小説一覧
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妹とその婚約者が婚約破棄をすることになった。
慰謝料で揉めているらしく、その仲介に入ることになった姉は、二人と交わしたある約束について語り出す。
文字数 3,380
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.25
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作者よりご挨拶。
主人公がひ弱ないじめられっ子、というスタートはファンタジー含めほとんどの創作にありがちです。それでもってその主人公が何かの力に出逢い…というのもよく見かけます。
本作も基本そのルートですが、敢えて他作との差別化を図るなら、
「まずは主人公がたった一週間とは言え、武道の鍛錬+知らず知らず仕込まれたチートで超強化される」
さて、皆様を素晴らしき「正義の暴力のカタルシス」の世界にご案内致します。
もしかしたらあなた自身が実際に強くなるヒントが隠されているかも…?
是非ご購読下さいませ。本編は以下より…
文字数 117,047
最終更新日 2022.01.25
登録日 2021.04.28
10404
キミトハモウイキテハイケヌ、とか言われるとか。
驚きでしたよ。
文字数 956
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.24
10405
婚約者から婚約破棄を告げられてる最中に求婚された話。
ショートショートの練習です。
文字数 1,067
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
10406
1話完結です
文字数 640
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
10407
その日、彼は何の躊躇いもなく言いました。
「君との婚約は本日をもって破棄とする」
文字数 816
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
10408
記憶喪失となった私は、伯爵令嬢のルクルらしい。
私は何も思い出せず、前とは違う言動をとっているようだ。
それを理由に婚約者と聞いているエドガーから、婚約破棄を言い渡されてしまう。
エドガーが不快だったから婚約破棄できてよかったと思っていたら、ユアンと名乗る美少年がやってくる。
ユアンは私の友人のようで、エドガーと婚約を破棄したのなら支えたいと提案してくれた。
文字数 14,028
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.09
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10410
1話完結です。
文字数 745
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
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「君との婚約は破棄とする!!」
その日、私は、幼い頃から決まっていた婚約者であるヒーリンズからそう告げられた。
文字数 1,427
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.23
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何もしていないように思われている盗賊職のアルフレッド。
加護《罠自動解除》が優秀で勝手に罠が解除されていくのだ。
パーティーメンバーはそのことを知らない。
説明しても覚えていないのだ。
ダンジョン探索の帰り、ついにパーティーから追放されてしまう。
そこはまだダンジョン内。
何が起きても不思議ではない。
文字数 5,441
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.23
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田舎の貧しい村で育った6人の幼馴染は、都会に出て冒険者になってパーティーを組んだ。国王陛下にも多大な功績を認められ、勇者と呼ばれるにふさわしいと称えられた。
華やかな光を浴び、6人の人生は輝かしい未来だけが約束されたに思われた。そんなある日、パーティーメンバーのレベッカという女性だけが、「無能で役立たず」と言われて一方的に不当にクビを宣告されてしまう。恋愛感情は、ほんの少しあったかも。
リーダーのアルスや仲間だと思って信頼していた幼馴染たちに裏切られて、レベッカは怒りや悔しさよりもやり切れない気持ちで、胸が苦しく悲しみの声をあげて泣いた――
文字数 35,193
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.04
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“悪魔の囁き”と名付けたのは仕えるお嬢様。
『美味しそうなのに』
『お連れ様は、奥様とは違う女性ですね』
伝わってしまっていたらしいその囁き。
それを意図して伝えられるようになった。便利なような、使い勝手が良いような?
喋らず美味しそうなお菓子を勧められる能力に、何を求めているのやら。
文字数 988
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.22
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俺の名は藤田。
俺のクラスには五味と言う不良が居る。
これは俺が五味に復讐した物語・・・
文字数 3,996
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.23
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伯爵令嬢ユナは、宮廷伯フェイクと婚約を交わしていた。毎日大切に婚約指輪を眺める日々。幸せが続くはずだった……。三日経過後、突然指輪がボロボロになってしまった。偽物だと気付いたユナはフェイクに問い詰める。しかし婚約破棄され……事態は急変する。
文字数 2,753
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
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ずっと無能扱いを受けた魔法使いのキエルは、ギフト【モンスター撃破ボーナス】スキルを隠し持っていた。そもそも使い方もよく分からなかった。
とにかく冒険の知識をつける為にギルドに参加してみると、そこでも無能の扱いを受けた。雑用をさせられたり散々な目に遭い、ついに追放される。だが、既に冒険の知識をつけていたキエルは、スライムであろうが倒せば【モンスター撃破ボーナス】が自動発動し『経験値』、『金貨or銀貨』、『レアアイテム』が手に入るようなっていた。
それを知ったパーティは戻って来いと頭を下げるが……!?
――その後、キエルは偉大な魔法使いと呼ばれる『メフィストフェレス』か『ウォーロック』を目指し、真の四人の仲間と共にスローライフを送る。
◆モンスター撃破ボーナス
①通常経験値の2~10000倍獲得
②『金貨』or『銀貨』1枚ゲット
③レアアイテム(未鑑定)をたまに1個獲得
◆魔法使い職
①『メフィストフェレス』と『ウォーロック』
②『ウィッチクラフト』
③『シャーマン』
④『ウィザード』
⑤『魔法使い』
※上から最強順です
◆特殊魔法使い職
①バーバ・ヤーガ
②プロフェッサー
※先生的な立ち位置です
◆メインパーティ
・キエル / 男 / 魔法使い
・アイル / 女 / 大聖女
・ラル / 男 / 剣士
・ルナミス / 女 / ホーリーナイト
文字数 31,278
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.05
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伯爵令嬢シェリーは、婚約者である侯爵子息デューイと、その母親である侯爵夫人に長年虐げられてきた。
貴族学校に通うシェリーは、昼時の食堂でデューイに婚約破棄を告げられる。
その内容は、シェリーは自分の婚約者にふさわしくない、あらたな婚約者に子爵令嬢ヴィオラをむかえるというものだった。
デューイはヴィオラこそが次期侯爵夫人にふさわしいと言うが、その発言にシェリーは疑問を覚える。
デューイは侯爵家の跡継ぎではない。シェリーの家へ婿入りするための婚約だったはずだ。
だが、話を聞かないデューイにその発言の真意を確認することはできなかった。
婚約破棄によって、シェリーは人生に希望を抱きはじめる。
周囲の人々との関係にも変化があらわれる。
他サイトでも掲載しています。
文字数 56,765
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.03
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前世で大好きだった「恋の花が咲き誇る」略して恋咲って乙女ゲームの悪役令嬢に生まれ変わっちゃったみたいで!やばくないですか!?このまま行ったら私、国外追放か最果ての修道院なんですよっ!
…ってあれ、なんか知らないストーリーになってる!?そんなの私知らないし認めないから!!
素人が書く物語なので非難中傷はやめてください。
でも誤字脱字があれば教えていただけると幸いです。
文字数 4,497
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
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勇者にハックは理不尽な理由でパーティーを追放される。
ハックは武器と防具を剥がされ、勇者達の居る町からでた。
その末に辿り着いたハックは一つの村に辿り着くと新しい出会いに運命の歯車が動きだし魔王討伐へと向かうのであった。
文字数 204,093
最終更新日 2022.01.21
登録日 2021.01.24
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従姉妹に夢中な婚約者。婚約破棄をしようと思った矢先に、私の死を望む婚約者の声をきいてしまう。
だったら、婚約破棄はやめましょう。
ふふふ、裏切っていたあなた方まとめて許して差し上げますわ。どうぞお幸せに!
悲しく切ない世界。全5話程度。それぞれの視点から物語がすすむ方式。後味、悪いかもしれません。ハッピーエンドではありません!
文字数 14,127
最終更新日 2022.01.21
登録日 2021.07.04
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俺の母親は凝り性だ。お友達と楽しくお昼を過ごせるように、と高校に入ってから毎日、細部までこだわった見事なキャラ弁を作ってくれる。
しかしいじめられっ子な上、ぼっち属性が強い俺は、高校に入学してからずっと一人でソレを食べ続けた。
そんな今日のお弁当は、ファンタジー雑誌に載っていた願いを叶える魔法陣を模した海苔弁当。
ソレはあまりにも精度が高すぎて、日頃から現実逃避している俺は異世界召喚をされてしまう。
文字数 4,592
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.18
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ある化学者転生 記憶を駆使した錬成品は、規格外の良品です
レンタル有り祝書籍化ヾ(●´∇`●)ノ
3月25日発売日です!!
「嫌なら辞めろ。ただし、お前みたいな無能を使ってくれるところなんて他にない」
何回聞いたか分からないその言葉を聞いた俺の心は、ある日ポッキリ折れてしまった。
「分かりました。辞めます」
そう言って文字通り育ててもらった最大手ギルドを辞めた俺に、突然前世の記憶が襲う。
前世の俺は異世界で化学者《ケミスト》と呼ばれていた。
「なるほど。俺の独自の錬成方法は、無意識に前世の記憶を使っていたのか」
通常とは異なる手法で、普通の錬金術師《アルケミスト》では到底及ばぬ技能を身に付けていた俺。
さらに鮮明となった知識を駆使して様々な規格外の良品を作り上げていく。
ついでに『ホワイト』なギルドの経営者となり、これまで虐げられた鬱憤を晴らすことを決めた。
これはある化学者が錬金術師に転生して、前世の知識を使い絶品を作り出し、その高待遇から様々な優秀なメンバーが集うギルドを成り上がらせるお話。
お気に入り5000です!!
ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ
よろしければお気に入り登録お願いします!!
他のサイトでも掲載しています
※2月末にアルファポリスオンリーになります
2章まで完結済みです
3章からは不定期更新になります。
引き続きよろしくお願いします。
文字数 320,540
最終更新日 2022.01.21
登録日 2020.11.01
10434
追いかけ回されて逃げ切れなくなっての婚約でした。
しかし……。
文字数 1,158
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
10435
短いです。1話完結です。
文字数 880
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
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10437
10438
婚約したいと言ったのは彼のほうだったのに……。
文字数 867
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.20
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妻に隠れての内緒の情事と浮気、世間ではよくあることだ。
だが、隠していたとしてもいつかはも、ばれる、男の場合は若い頃からで、それは結婚してからも続いていたが妻は知らなかった。
息子の浮気を知らされた義父、彼に捨てられた女達、何も知らない妻。
文字数 35,604
最終更新日 2022.01.20
登録日 2021.10.31
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