婚約破棄 小説一覧
11,441
それはある晴れた日のこと、理由の説明もなく婚約破棄されてしまいました。
それはある晴れた爽やかな日のこと。
感想数 0
文字数 524
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
11,442
どうやら彼の脳内には順序というものが存在していないようです。
どうやら彼の脳内には。
感想数 0
文字数 527
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.17
11,443
婚約破棄ですか? 分かりました。ではさようなら。
婚約破棄ですか?
感想数 0
文字数 286
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.12.21
11,444
婚約者が婚約破棄を告げてきたので、痛いところを突いて差し上げました。
婚約者が婚約破棄を告げてきたので……。
感想数 0
文字数 1,277
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.16
11,445
従順過ぎるマリアは、ハルト侯爵が冗談できりだした婚約破棄の話を食い気味で承諾する。
1話完結です。
感想数 0
文字数 908
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
11,446
貴方の愛など要りません。なぜなら、貴方が人をまともに愛せない人だと知っているからです。
貴方の愛など要りません。なぜなら、貴方が人をまともに愛せない人だと知っているからです。
感想数 0
文字数 1,523
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
11,447
婚約破棄、でも人生は続いてゆく。
婚約破棄、でも人生は続いてゆく。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
11,448
明日、婚約破棄します。
――紳士淑女のたしなみとして、婚約破棄をするのが当たり前。
破棄された令嬢は、その後必ずスパダリゲットで幸せになれるから。
そんなとんでも習慣のある国で、学園の卒業パーティで、形式通りに婚約破棄しよう(されよう)とする一組のカップルがいた。
感想数 0
文字数 4,221
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.13
11,449
「わたくし惚れ薬を飲みましたので」
「これから末永くよろしくお願いしますね、オンヌ様」
熱い眼差しでしなだれかかる王子の元婚約者に、王国一の醜男と評判の騎士オンヌ=ガーラックは頭を抱えたくなった。
王国の守護神の加護を一身に受けるチャーミン=グリンダ伯爵令嬢は、その力を笠に着てやりたい放題。ついには婚約者からの信頼も失い、隣国から連れ帰った令嬢を浮気相手だと激しく嫉妬し一服盛って破滅を目論んだ。
だがあっさりバレた挙句、逆に自身が用意した惚れ薬を飲まされ、一緒に部屋に閉じ込められたオンヌに迫り婚約を破棄されるはめに……結果、王子は隣国の令嬢と結ばれ、オンヌはとばっちりながらチャーミンを娶った。
すべてはチャーミンの自業自得による破滅、誰もがそう思っていたのだが――
※「カクヨム」でチャーミン視点を連載中。
感想数 0
文字数 4,945
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
11,450
公爵令息から婚約破棄されましたが、そのお兄様から婚約の依頼がありました
エンデヴァー公爵の次男、ロイドはまだまだ遊んでいたいという貴族としてあるまじき理由で
婚約者であるシャロム・グラハムに婚約破棄を言い渡した。
ロイドに恋心を持っていたシャロムは悲しみに暮れ、しばらくの間引きこもってしまう。
だが、そんなシャロムに飛び込んで来たのはロイドの兄であるリグリッツとの婚約話だ。
以前からシャロムに恋をしてたリグリッツは、決してシャロムを悲しませたりはしないことを誓う。
最初こそ警戒していたシャロムだが、彼の熱烈な好意を前に徐々に気を許して行き──。
感想数 0
文字数 3,147
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
11,451
侯爵令嬢の舞踏会
その舞踏会には秘密あり?
文字数 891
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
11,452
(完結)卒業記念パーティーで婚約破棄を宣言され地下牢に放り込まれそうになりましたが、王子様に助けてもらいました
貴族学院の卒業式を終えて卒業記念パーティーに出席していたミリアは婚約者のヒューベルから婚約破棄を突き付けられるのでした。そこに新しい婚約者のアウラまで現れてミリアは大ショックを受けるのでした。さらにヒューベルとアウラはそれだけでは飽き足らずにミリアを地下牢に放り込もうとするのでした。
文字数 11,454
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.23
11,453
君はもう要らない 消えてほしい ですって
君はもう要らない 消えてほしい ですって
感想数 0
文字数 323
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
11,454
婚約者がいるのに自宅の自室で他の女性と二人きりになっていちゃついているなんてどうかと思いますよ。
婚約者がいるのに自宅の自室で他の女性と二人きりになっていちゃついているなんてどうかと思いますよ。
感想数 0
文字数 1,506
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
11,455
魔法をかけてあげる
魔法をかけてあげる。
感想数 0
文字数 499
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
11,456
「婚約破棄のその日、恋の指南役は微笑んだ」
王太子との婚約を突然破棄されたジェシィ、原因は、王太子が夢中になっている“ふわふわピンク髪の男爵令嬢”。勉強もできず、泣いて庇ってもらうことしかできない彼女に、なぜ? と戸惑う主人公は、第二王子に連れられて“恋の指南役”であるプレイボーイの王弟(35歳)と出会う。
「最初の恋なんて、たいていろくなもんじゃない。次の恋で忘れよう、ね? お手伝いさせていただきますよ、お姫さん」
感想数 0
文字数 17,422
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.29
11,457
離婚しないんですか?
タイトル通りです
文字数 810
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
11,458
悪役令嬢に召喚憑依させられましたが、魅了の力が付与されていました。
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」に同時投稿しています。
『無敵の魅了眼で世直しします』
トッテナム王国のバイロン王太子と相思相愛で婚約をしていたテンペスト公爵家令嬢ローズマリーは裁判にかけられていた。王国を簒奪しようとしているタイラー侯爵と、タイラー侯爵の妹である母親のサヴァナ、サヴァナが不義密通を重ねて生んだ妹のセリーナ。この3人の仕掛けた罠で死刑を宣告されそうになっていた。更に3人はローズマリーを囮にしてバイロン王太子を陥れようとしていた。追い込まれたローズマリーは愛するバイロン王太子は命懸けの大魔術を唱えようとしていた。
感想数 0
文字数 9,655
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.02.25
11,459
知らぬは本人(バカ)ばかりなり
流行りの婚約破棄に乗っかってみたらこうなった
ギャグです
とあるシーンが脳内に領域展開されたのでカッとなって書いた、反省
初投稿がこんなギャグですみません
1/30
長くなってきたのでショートショートから短編へ変更しました。
2/4
タグ追加してみました。
2024/11/8
元婚約者の名前をジュリーからロランへ変更しました。
ヒーローと似た名前なのは紛らわしいと今更気づきました……申し訳ない……orz
修正しつつ近日中に更新再開します。
2024/12/10
一部表現を修正しました。
感想数 0
文字数 24,475
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.01.28
11,460
婚約破棄された帰り道、想定外の奇跡が起きまして。
婚約破棄された帰り道、想定外の……?
感想数 0
文字数 910
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.29
11,461
婚約破棄され悪役にされたので、そのシナリオに乗ってあげることにしました。
公爵令嬢フレデリカは、許嫁の王子の浮気現場を目撃する。
しかし王子の女遊びも学園卒業までの間のこと。おおらかな心で許していた。
しかし、王子はなんと聖女を召喚し、更にフレデリカを邪悪な魔女に仕立て上げて婚約破棄する。そしてフレデリカは学園を追放された。
それから半年。
フレデリカを追いかけてきた学園の同窓生と再会し、色々吹っ切れて、悪役として逆襲することにした。
感想数 0
文字数 9,566
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17
11,462
ある夜呼び出されました、湖の畔に。~突き落そうとした彼は自滅しました~
ある夜呼び出されました、湖の畔に。
感想数 0
文字数 881
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
11,463
愛は永久に どこまでも続く道のり
愛は永久に どこまでも続く道のり
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
11,464
愛されなかったけれど、だからこそ
愛されなかったけれど、だからこそ。
感想数 0
文字数 316
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21
11,465
【完結】私よりも妹が大事なんですか?~捨てる親あれば拾う王子あり~
「お姉ちゃんのお洋服かわいいね、私の方が似合うと思うの」
昔から妹はこうだった。
両親も私より妹の方が可愛いみたいだし、いい加減イジメにも飽き飽きしたわ!
学園を卒業したら婚約者と結婚して、さっさと家を出てやるんだから!
「え? 婚約……破棄ですか?」
「すまない、僕は君の妹と結婚する事にしたんだ」
感想数 98
文字数 41,717
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.13
11,466
婚約破棄することにしたので、私は悪役令嬢になります。
裕福なダドリー伯爵家の長男ロータス卿と婚約している侯爵令嬢のエミリア。
ある日、エミリアはロータスの浮気現場を目撃してしまう。
女性にだらしないロータスと、なんとしても婚約破棄したいエミリアの奮闘を描いた物語です。
感想数 3
文字数 10,972
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.22
11,467
婚約破棄を告げられた日、同居開始となりました。
婚約破棄を告げられた日、同居開始となりました。
感想数 0
文字数 1,032
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
11,468
最愛の父に認めてもらうために、令嬢は走り回ることに
私は理解できずに頭が真っ白になってたいた。
「お父様、もうこれ以上は……」
「そんな男の事など放っておけ!」
私の言葉も耳に入らないのか父は怒りを露わにする。
今までに見た事の無い父の姿に私は恐怖してしまっていた。
「我が家の恥さらしめ! 貴様の様な者が次期当主であるはずがない!」
そんな父の言葉にお母様が泣きながら訴える様に口を開く。
「……あなた、これは余りにも酷いですわ」
「お前は黙っておれ!」
怒鳴る父の言葉にお母様は体を震わせる。
(私のせいだ。私がもっとしっかりしていればこんな……)
自分の力の無さに私は唇を噛んだ。
(私が悪役令嬢として振舞えばこんな事にはならなかったのに)
自分の心の弱さに後悔していた。
そんな時、父が私の方を向きながら口を開く。
「お前がこの家の顔に泥を塗ったのだぞ!」
「お父様、そんな言い方は……」
母の助けにも耳を貸さず父の言葉は続く。
「お前はもう公爵家のご子息に嫁ぐ資格は無い」
父の言葉は深く私の心に突き刺さった。
「そんな! どうしてですか!」
私は父に向かって叫ぶが、父は私を睨みつける。
「お前は公爵家のご子息にふさわしくないと分かったからだ」
そんな父の態度に私は涙を流した。
(こんな事になるなんて……)
後悔しても遅かった。
「お前の処遇については追って連絡する」
それだけ言い残して父は部屋を出て行ってしまった。
「待って下さいお父様!」
私の声にも耳を貸さず父は出て行ってしまったのだ。「そんな……私どうすれば……」
私は一人泣き崩れた。
(私が悪いんだ。お父様に認めてもらえる様にもっと頑張るべきだったんだ)
後悔しても遅かった。
(折角、公爵家のご子息と婚約が整って幸せになれるはずだったのに……)
今までの人生を振り返ると涙が止まらなかった。
それから数日間、私は部屋に閉じこもり続けた。
食事も喉を通る事は無く衰弱していくばかりだった。
そんな私を見かねてお母様が優しく私の背中をさすってくれたのだ。
「ごめんね、リリア。こんな酷い目に遭わせてしまって」
「お母様は悪くないです……」
お母様だって辛いはずなのに私を気遣ってくれたのだ。
そんな時に扉がノックされる。
「リリア様、お久しぶりでございます」
扉の先にいたのはマリアだった。
「どうしてここに?」
私の疑問に答える様にマリアは話を続ける。
「公爵様の計らいでリリア様がお食事を取りに来ていないとお聞きしましたので私がお食事をお運びしに来たのです」
(公爵家のご子息が?)
私が考えているとマリアは私に話し続けた。
「公爵様からリリア様のお気持ちを第一に考えろとご命令を受けましたので……それで、どうなさいますか?」
文字数 2,008
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
11,469
法に則って婚約破棄を
出来る臣下ですので、法に則って殿下の望みを叶えて差し上げましょう
感想数 0
文字数 1,514
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
11,470
至極マトモな婚約破棄
えっ?
まともな婚約破棄もあるんですか?
感想数 1
文字数 2,304
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
11,471
婚約破棄?そもそも私は貴方と婚約してません!
私は大国リオールの王女シリア・リオール。
隣国であるマートラスとの政略結婚のため婚約者を選ぶように言われ護衛騎士のロミルと共に隣国に渡りましたが、
ーーー 一番大切な披露会で前から身体関係を強要されていたマートラスの王子に婚約破棄されました。
え?愛しのセリーナを傷つけたてなんのことですか?私、となりの明らかに愛人の女の人とは初対面なんですが………
そもそも自分は浮気とかしながら、婚約破棄とかよく臆面もなくいえますね………
いやその前に私は貴方となんて婚約した覚えもするきも一切ないんですが!
というかこの王子忘れていませんか?マートラスが大国でいられるのはリオールのおかげであることを………
文字数 67,197
最終更新日 2017.11.19
登録日 2017.09.30
11,472
【完結】唆されたらしい。婚約破棄になった。〜イケメン婚約者は囁かれた言葉を信じて私を信じなかったらしい。〜
従えていた女。私の家で、見習いとして居てくれた。働きぶりも愛想も良かったけど。
裏で、私の事を嘲笑っていたらしい。
教育な主人の才覚でするとはいえ、私のある事ない事を漏らした女を家には置けない。
令嬢として社交界に出ていた女にばったりあった。
空空しい。そしてマウント取ってこようとする女に、スッキリハッキリわからせた。
こんな女の事より、お相手を探しましょ。
感想数 0
文字数 632
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
11,473
婚約破棄後、巡り会う。~それは運命の出会い~
婚約破棄後、巡り会う。~それは運命の出会い~
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
11,474
貴方が女友達だと言い張る女性は、浮気相手でした。浮気なんて許しません!!婚約破棄しましょうか。
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
感想数 0
文字数 1,160
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.12.01
11,475
異種族と人間の混血だった私は、それによって愛されず、婚約破棄までされてしまいました。でも本当に愛してくれる人は他にいたのです。
異種族と人間の混血だった私は、それによって愛されず、婚約破棄までされてしまいました。でも本当に愛してくれる人は他にいたのです。
感想数 0
文字数 1,723
最終更新日 2023.01.09
登録日 2023.01.09
11,476
公爵令嬢は婚約破棄されると知っていても愛を止められない
いっぺん書いてみたかった「婚約破棄モノ」を書いてみたらこうなった。
感想数 0
文字数 1,216
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
11,477
すべて『反射』してしまうようです
辺境伯令嬢エイラは、子供のころはどん底の不幸だった。
不運が続く中、お見合いで伯爵と婚約を交わす。しかし、それは望まぬ婚約だった。婚約を破棄するも更に不幸が続く。
他の令嬢から嫌がらせを受けるようになっていた。
苦悩の中、幼馴染のブルースと再会。彼がいると幸せになれた。ブルースが近くにいると不思議な力『反射』を受動的に発動できたのだ。
反射さえあれば、どんな嫌な相手からの罵詈雑言も、事故や災難さえも『反射』する。決して不幸が訪れなかった。
そんなブルースを傍に置きたくてエイラは奔走する。
感想数 2
文字数 4,360
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.21
11,478
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。~その後誘いがあったので魔王の妻になりましたが、穏やかに暮らせていて幸せです~
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。
しかし、その後誘いがあったので魔王の妻になり、穏やかに暮らせています。
感想数 0
文字数 1,034
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
11,479
婚約者の母親は最初から私を嫌っていて、いつも傷つけるようなことをしてきていました。~ざまぁしちゃう!~
婚約者の母親は最初から私を嫌っていて、いつも傷つけるようなことをしてきていました。
感想数 0
文字数 1,642
最終更新日 2023.01.24
登録日 2023.01.24
11,480
婚約破棄された私は漸く愛しい人と過ごせる~許してくれなんて言われてもお断りします~
幼い頃、夜の王ナハトに恋をし愛し合ったフロリアは愛しき王から引き離され、王宮で妃教育を受けさせられる。
味方は侍女のみで、どれだけ訴えても聞き入れられない中で、ある日フロリアは侍女以外の何にも興味を持たなくなる王子にさえも、その結果遂に婚約破棄を言い渡され――
感想数 0
文字数 4,534
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31