胸糞注意 小説一覧

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君の光になる話

これは恋に全力な女性の話 注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨する物ではありません。 作者はアイドルファンのアンチではありません。あくまで物語としてお楽しみください。 アイドルファンのアンチという言葉に反応される方は戻ってください。読むのは自己責任でお願いします。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,161 最終更新日 2026.03.28 登録日 2026.03.28
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【完結】闇堕ちメモリアル

 とある事件を機にホスト稼業から足を洗った織田童夢は、それまでの生き方を反省して慈善事業に勤しむこととなった。  だが現実は甘くなく、副業をしないと食っていけなくなった。不本意ながらも派遣でコールセンターへ勤務しはじめた童夢は、同僚の美女たちと出会って浮かれていた。  そんな折、中年男性の同僚たちが行方不明になりはじめる。そのうちの一人が無残な他殺体で発見される。  犯人は一体どこに。そして、この裏に潜む本当の目的とは……?  月狂四郎が送るヤンデレミステリー。君はこの「ゲーム」に隠された意図を見破れるか。 ※表紙はAIにて作成しました。 ※全体で12万字ほど。可能であればブクマやコンテストの投票もお願いいたします。 参考文献 『ホス狂い ~歌舞伎町ネバーランドで女たちは今日も踊る~』宇都宮直子(小学館)
ミステリー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 128,207 最終更新日 2024.03.23 登録日 2024.02.26
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狩人物語

モンスターが駆け抜ける世界で人類は狩人として暮らしてきた。 そんな世界で暮らしている少女。 彼女はギルドの落ちこぼれだった。 仲間に見捨てられ、遭難した先で出会った一人の狩人。 彼との出会いが、彼女を大きく成長させたのだった。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 5,320 最終更新日 2018.05.03 登録日 2018.03.15
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私を愛しすぎた殺人鬼

この物語はフィクションです。 殺人、自傷、犯罪を助長するものではなくあくまでフィクションとしてお楽しみ頂ける方はお付き合いください。 ※2章目からニュアンスですが、性的表現があるためR15つけてます。 金蔵彩海25歳 元旦那は殺人鬼。
ミステリー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 41,253 最終更新日 2021.10.02 登録日 2021.09.27
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多くの市民を傷つけた罪で、この門兵を絞首刑に処す

多くの市民を傷つけた罪で、この門兵を絞首刑に処す
門兵はどうすればよかったのか 皆も一緒に考えてみよう
経済・企業 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,249 最終更新日 2025.09.27 登録日 2025.09.27
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日本巻絵

日本巻絵
ある国で犯罪をしたら処刑の世界、 そこで処刑番をやっている主人公が罪人が処刑する
現代文学 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 94,751 最終更新日 2025.11.06 登録日 2023.11.22
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しのぶれどのバラは人知れず枯れる

"生きていたくない" 女の子の思考果て ************* ・百合思考 ・人が亡くなる描写 これらが苦手な方は回避を ※筆者自身がこれをどのカテゴリーにしていいか分かってないので違うと感じた方はぜひお教え願います
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,785 最終更新日 2018.08.31 登録日 2018.08.31
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カエ

カエ
カエが行方不明になった。カエの行方を探しに、僕は旅に出ることにした。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 8,309 最終更新日 2021.04.07 登録日 2020.07.01
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よいこのころし

よいこのころし
今日は羽々炭中学校二年部の修学旅行。 羽々炭中学校二年部は最近できた外国、蟹場帝国に招待されそこで現地の新鮮な蟹を食べたり国が建国記念日に出来た遊園地を楽しんだりする。 だが二年部がホテルで眠った後、気付かぬ合間に二年部は無人島に来ていて────────。
青春 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,259 最終更新日 2021.07.04 登録日 2021.07.04
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現実と想像のコロッケの話

この物語の主人公は、毎日上司のことを考える部下の男 注意※この作品はフィクションです。作中の行為を推奨するものではありません。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,380 最終更新日 2026.04.05 登録日 2026.04.05
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彼女の幸福に向き合う話

この物語の主人公は、本命のいるホストクラブのキャスト 注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、正当化する物ではありません。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,016 最終更新日 2026.03.29 登録日 2026.03.29
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正月休みに効く薬

ショートショートです。 長期休み明けの仕事と学校はつらいものです。 ある博士が、その悩みを解消する薬を開発しましたが…
SF 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,221 最終更新日 2023.01.04 登録日 2023.01.04
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【完結】不可説不可説転 〜ツミツグナイセイトシ~

【完結】不可説不可説転 〜ツミツグナイセイトシ~
『理不尽な出来事って、何のためにあるんだろうね? 本人?或いは誰かのため?何の意味あるんだろう。 それとも、生きている人には判らない事情があって、理不尽が発生しているのかな?』 不可説不可説転『ふかせつふかせつてん』…、数え切れない罪と償いと生と死、人生の物語。 ※作中に犯罪行為が出て来ますが、犯罪の正当化や教唆の意図はありません。 ※注意事項はタイトル欄に併記。 ※実際の出来事が出て来ますが、人物・団体は全てフィクションです。
ホラー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 126,075 最終更新日 2022.09.23 登録日 2022.02.25
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捜査一課 猟奇殺人班捜査班 比嘉可南子 beginning

捜査一課 猟奇殺人班捜査班 比嘉可南子 beginning
比嘉可南子シリーズ第四弾です 時系列からいくと『捜査一課 猟奇殺人犯捜査官 比嘉可南子』の前日譚です 可南子が刑事なった理由が書かれています 例の如く、ハードゴア、胸糞、バッドエンドものです
ミステリー 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 65,396 最終更新日 2025.06.19 登録日 2025.03.27
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こどくなみんな

十五歳の時、両親を殺した。 手元に落ちていたガラスの欠片で父親の喉元を引っ掻くと、ぎゃあぎゃあとやかましい叫び声を上げて、しばらく床をのたうち回ったのち、それまでの騒ぎが嘘のように静かになった。 動かなくなった父親の隣で母親が震えている。 「成大ちゃん、ママは成大ちゃんの味方よ? だからそれを置いて、ね? ね?」 腰を抜かした母親は足元にしがみつき、ガラスの欠片を置くように説得してきた。 うるさいのはいやなので、指示に従って欠片を置くと、母親は安堵したように息を吐いた。 部屋の入り口に横たわる父親の死体を飛び越え、キッチンに向かう。 そして戸棚を開けて包丁を取り出した。 「せ、成大ちゃん⁉︎」 うるさいのはきらいだ。 この酒臭い部屋も、ゴミが散乱していて、怒号が響く小さな箱庭も。 「うっ」 腹部にどっぷりと包丁が食い込んだ母親が小さな悲鳴をあげる。 包丁の柄を離すと、母親はふらふらとベランダにつながる割れた窓の方へと後ずさった。 「た――」 この家にある刃物はあの包丁だけではない。 母親がうるさい声をあげる前に、流し場に置かれたままにされていた果物ナイフで喉元を掻き切った。 母親の口からひゅうひゅうと空気が漏れる音がする。 しかししばらくするとその音も止んだ。 これでやっと静かになったのだとほくそ笑んだ。 ―― 登場人物は全員人殺し――
ホラー 完結 長編 R18
文字数 83,144 最終更新日 2025.03.29 登録日 2025.02.26
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【R18】【BL】だから僕は今夜もあなたを待つ

 僕は昔からの恋人に捨てられて自棄になっていた。いっそ当て付けに死んでやろうかと、旅先で知らない町を彷徨い歩いていたときに、彼に出会った……。 「こげなとこで、何しよぅと?」  人肌恋しさゆえに彼に抱かれた。一度きりの秘め事。でも、あの手が、あの熱が、忘れられない……。 ※主人公は死にます。閲覧注意。
BL 完結 短編 R18
文字数 4,888 最終更新日 2021.07.05 登録日 2021.07.05
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阿久先生の患者はいつもおかしい

pixiv執筆応援プロジェクト用に作って公開したものに改変を咥えたものです。 ホラータグなのかな…よくわからない。
ホラー 連載中 ショートショート R18
文字数 7,551 最終更新日 2021.03.24 登録日 2021.03.03
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君の世界は優しい話

この物語の主人公は、彼女を溺愛している男 注意※この作品はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定するものではありません。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,927 最終更新日 2026.04.07 登録日 2026.04.07
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『愛され娘の私は18年かけて純粋培養された「商品」でした〜極上のまま狂った富豪に出荷される絶望のバースデー〜』

『愛され娘の私は18年かけて純粋培養された「商品」でした〜極上のまま狂った富豪に出荷される絶望のバースデー〜』
【紹介文】 「私は世界一幸せな娘。だって、こんなに愛されているんだから」 浅田有希子は、両親からの溢れんばかりの愛情と、親切な「親戚のおじさん」からの寵愛を一身に受けて育った。 美しく、純粋で、疑うことを知らない彼女は、18歳の誕生日に最高の祝福を受けるはずだった。 ――しかし、彼女は知らない。 自分が産まれたその日から、両親にとって「18年後に高値で出荷する金融商品」でしかなかったことを。 優しいおじさんが、無菌室で育つ少女を味わい尽くすためだけに莫大な金を積んだ「異常な捕食者」であることを。 彼女の肌の美しさも、素直な心も、たった一度の初恋が理不尽に散った悲しみすらも、すべては大人たちが仕組んだ「極上のスパイス」に過ぎないのだ。 読者だけが知っている、18年をかけた絶望のカウントダウン。 箱庭の幸福を信じて疑わない少女が、残酷な真実に気づくその瞬間まで……あなたはこの狂気から目を逸らすことができるか? ※本作はハッピーエンドではありません。極上の絶望感と胸糞悪さを求める方のみお読みください。 本作品はAIを活用して制作しています。企画・設定・世界観・登場人物・ストーリーは作者が考案し、本文の文章生成にはAIを利用しています。掲載内容は作者が確認・修正・監修しています。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 47,869 最終更新日 2026.08.02 登録日 2026.07.31
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【BL】無口漫画家さんと。

【BL】無口漫画家さんと。
「ゆっくり慣れていこうか、大丈夫…俺が一緒にいるから。」 無口な漫画家と編集者の話。 ◇あらすじ◇ 無口で気の弱い漫画家、鈴鹿杏里は同級生でもあり編集者をしている五十嵐飛雅に支えられ漫画家をしながら過去のトラウマに向き合い人と話せるようになる訓練をしていた。 毎日のように飛雅と一緒にいつか外に出て人と話せるよう努力していた杏里だったがー……… ◇キャラクター◇ 鈴鹿 杏里(すずか あんり)受 過去のトラウマから引きこもり生活をしている23歳。職業は漫画家でかなり流行っているという訳では無いが知名度はあり、じわじわと読者を獲得している。 「僕が悪いから……ごめんね。」 (なんて言えばいいんだろう………傷付けないようにしなきゃ…………) 「ッごめんなさ………っぁ、えと、」 五十嵐 飛雅(いがらし ひゅうが)攻 杏里の漫画の編集者で毎日のように杏里の家に来ては杏里が外に出る為に手助けをしている24歳。 杏里とは学生の頃から仲が良く、高校進学を気に一度離れたが数年後また漫画家と編集者として再会する。 「鈴鹿先生、原稿はまだですか?」 「いいよ、ゆっくりで、………大丈夫だから」 「俺が先生のこと好きなので。」 陽キャ編集者×無口漫画家 不定期更新 更新は夜多め ストック次第で連続2話更新
BL 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 118,074 最終更新日 2026.08.15 登録日 2024.02.28
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