詩集 小説一覧
121
風信子ノ詩集 Hyacinth Poems
感想数 0
文字数 22,482
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.03.15
122
詩醜
感想数 0
文字数 3,574
最終更新日 2019.05.20
登録日 2019.04.20
123
生あるモノヘ=2021年
コスモスでもなくカオスでもない
此岸でもなく彼岸でもない
エロスでもなくアガペーでもない
そして、前世でもなく来世でもない
置き去りにされた案山子のように
オレンジの隣でひしめくヒガンバナ(ヒガンバナより)
雨を呼んだアメンボウ
水を澄ましたミズスマシ
この世を浄化するかのように
僕の夏の汚れ(けがれ)まで
青い空のもとへ
あぁ、災いよ
神の右手で
自然のからくりのなかへ
神の左手で
宇宙の営みのなかへ(神の手より)
感想数 0
文字数 21,150
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.08.27
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ミーちゃん日和
詩集です。
わが家の長男。名前は黒ミー。
私たちが出会ったのは、いまから数年前のこと。
里親広場で出会い、うちの子になりました。
生後1年の大きな猫でしたが、甘えん坊です。
抱っこされるのが大好き。
そのころに書きためた詩です。
文字数 8,980
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.01.15
125
【歌詞・作詞】風ノ勇者【プロトタイプ】
幻想を真実にしよう。
片霧烈火が紡ぐ、風の歌。
風ノ勇者。
歌詞を描き切るまでの膨大な没プロトタイプの一部を掲載。
~引用(片霧烈火 風ノ勇者)~
https://www.dlsite.com/home/announce/=/product_id/RJ01427149.html
文字数 919
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.18
126
とどかぬ手紙・・・(詩集 壱)
感想数 0
文字数 3,639
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.12.05
127
コトノハトケル
この作品は
僕がずっと残したかった
でも言えずに溶けてしまいそうだった
そんな言葉たちを拾い上げるために
作りました
荒削りな部分もあるでしょう
しつこい部分もあるでしょう
意味の分からない部分もあるでしょう
それでも決して捨てきれなかった想い
それが本作です
詩を書くのは初めてですので予めご了承ください
また単なる詩だけでなく
今まで書いたイラストを元にした
…いや、描きながら思った詩も
載せていきたいと思っています
エブリスタでも同時公開中です
★絵本ひろばでは絵本も公開しています★
「星屑人形とはじまりの日」
ぜひ応援してください…!
PROFILE____________
【はずれいと】
ノンバイナリーの絵描き
Twitterやってます(@haz_leito)
イベントなどの情報も載せてますので是非Twitterも見てみてください…!
感想数 0
文字数 3,751
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.04.15
128
強くありたい心のままに
マイナスな心を見せない努力をして
折れそうになる心で踏ん張って
めげてもめげないでいる心を解き放って
少しだけ楽になりたい
そんな弱っちい心を零します
めっちゃ不定期更新です
更新した時はTwitterでお知らせします
https://twitter.com/428tuduri
匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌
https://ofuse.me/e/32936
感想数 0
文字数 10,899
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.06.07
129
貴女へ送る
これは僕の友人から聞いた実話を元にした 詩?みたいな小説です。
初投稿ですので
大目に見てください( ´・ω・`)
感想数 0
文字数 2,963
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
130
おもいの引き出し
感想数 0
文字数 786
最終更新日 2024.04.19
登録日 2023.11.29
131
忘れないものにするために
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2026.03.04
登録日 2022.07.27
132
明日と金蓮花と。
感想数 0
文字数 651
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.01
133
応援歌だったりダークサイドだったり 詩集です
詩集です。
応援歌・前向きになりたい方に贈る言葉
(※)が付いてるのはダークサイドです。前向きになりたい人は避けてください。
カクヨムにも掲載
感想数 0
文字数 2,252
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.11
134
孤独のかたみ 〜こげとまわる、さくちやんアートの旅
感想数 0
文字数 1,613
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.15
135
詩集『刺繡』
箸休めに、つらつらと書いてみただけの、只何の意味も持たない詩を、集めてみます。
ただ、それでも、誰かの胸に刺されば、それは私や誰かと、その感情を共有出来るのかもしれません。
書き手と読者の箸休めになれば、嬉しい限りです。
感想数 0
文字数 38,617
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.03.25
136
詩集 カツオ節
詩をあげます。見て見て下さい。
不定期です。あんま、投稿しない。
R15は、一応です。15歳以下も見ていい気がする。
むしろ、多くの人に見て欲しい。
小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 3
文字数 26,453
最終更新日 2022.08.11
登録日 2020.01.22
137
生あるモノヘ=2022年
釣り人は手の先 竿の先
糸の先 その先
どんな景色あるのかなと
見極めようと、、、、
耳をそばだてながら
その声を聞こうと
釣り糸を垂らす
時には犬のようにクンクンクンと
嗅いでみたり
時には猿のように野生の手と舌で
彼女を愛撫してみたり
すべては吹き出しのような
天使の存在を確かめるために
(釣り糸の先 その先より)
感想数 0
文字数 4,511
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.01.24
138
十月の窓辺で
東京の古いアパートで一人暮らしをする30代の瑞希。十月の午後、陽光が斜めに差し込む部屋で、彼女は古本屋で見つけた詩集を読んでいる。
コーヒーの湯気、窓から見える街路樹の紅葉、風に舞う落ち葉。日常の小さな瞬間に宿る美しさを見つめながら、瑞希の心に過去の記憶がそっと蘇る。三年前の秋、一緒に銀杏並木を歩いた人のこと。でも、それは激しい感情ではなく、風のように静かに心を通り過ぎていく。
一人でいることの静けさと豊かさ。季節の移ろいとともに変化する心の機微。何気ない午後の時間に流れる、穏やかで詩的な物語。
感想数 0
文字数 1,754
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
139
心に宿るもの
日々作者が日常を過ごす中で黙々と思うことをつづる。
ただ、淡々と。
書きたい時に、
思うままに詩を書いていく。
思うままに哲学を書いていく。
それは、軽いものか、重いものか……
感じ取り方はそれぞれ、読者次第である。
感想数 0
文字数 3,676
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.04.18
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まちゃかりの詩集
思いつきの詩集
感想数 0
文字数 476
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.03
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私の『一行詩集』(4/12更新)
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2026.04.12
登録日 2022.07.01
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冬の夢幻花。
僕の2025年の冬の詩を発表します
感想数 0
文字数 2,845
最終更新日 2026.03.17
登録日 2025.11.08
143
食物連鎖
痛い詞(ことば)をそのまま感じた苦味を
貴方も同じ想いをしたことは、ありませんか?
回覧注意。
タイトルは病名などを比喩表現として使わせていただいております。
決して、病名持ちの方々を悪く表現している訳ではございません。
不定期更新です。
感想数 2
文字数 290
最終更新日 2019.03.24
登録日 2019.03.08
144
花の詩集
感想数 1
文字数 625
最終更新日 2018.10.15
登録日 2018.10.07
145
【詩集】凍える舌
感想数 0
文字数 1,107
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.10
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ふこしあ なんちゃって占い
ふこしあ なんちゃって占い
ー
使い方
例えば、あなたの名前がカズナリなら、
カの、カイノミくんがあなたのキャラクターになります。
そしてもっと、カイノミくんを知りたくなってくれたあなたは、
不幸でしあわせな子どもたちを読んで、
様々な解釈や考察でお楽しみください。
子どもたちから、色々なことが学べると思います。
ー
あなたの名前が出てこない場合は、苗字でお楽しみください。
それでも無ければ、パッと浮かんだモノの頭文字でお楽しみください。
ー
不幸でしあわせな子どもたちの、ネタバレを多く含みます。
場所と死因は、ふこしあのキャラクターのものであり、
あなたのことでは、ありません。
ふこしあの子どもたちからの、メッセージのみ、お楽しみください。
感想数 0
文字数 6,157
最終更新日 2026.05.22
登録日 2020.12.29
147
歌物語
様々のことに際して詠める歌を纏めたるものに侍り。願はくば縦書きにて読み給ひたう侍り。感想を給はるればこれに勝る僥倖は有らずと侍り。御気に入り登録し給はるれば欣(よろこ)び侍らむ。俳句短歌を問はず気紛れに書きて侍り。なほ歴史的假名遣にて執筆し侍り。
宜しくばツヰッターをフォローし給へ
https://twitter.com/intent/follow?screen_name=ametutinokotoba
感想数 3
文字数 55,629
最終更新日 2022.05.03
登録日 2017.10.07
148
小夜曲
詩
感想数 0
文字数 3,107
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.13
149
ぽえマーではなくぽえミットにウィットに富む。
(5/29…「つ一句」 追加)正しくは「ポエット」。訳あって行き場を失くした魂の叫びというほどではない手垢くらいの囁き。表紙は当サイト登録コンテンツ「.とろゝそば。」の「クソぐま」シリーズにて掲載。暴行・性の匂わせ/自死の美化/反出生思想/独自宗教的解釈/死別/破局/望郷/※影響受けやすいやつの閲覧は勧めない。
文字数 19,794
最終更新日 2023.05.29
登録日 2019.07.17
150
汚い脳みそ
詩集です。
不定期で更新しています。
感想数 0
文字数 595
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.17
151
ひとひら
自作のタイトルのない短詩を集めた詩集です。
何かを感じ取っていただけるよう、日々言葉を綴っています。
・複数のサイト様にも同じ作品を投稿しています。
イラスト/漫画/小説などの題材にしていただくのも、一つの楽しみ方としていかがでしょうか?
(どのような創作物に使用していただいても構いませんが、素材、題材として使用する際には、ご連絡をお願いいたします)
感想数 0
文字数 3,641
最終更新日 2026.07.14
登録日 2023.02.22
152
痛み
最近不幸になる麒麟ですはい
気まぐれとは別に描きたくなったから
描きます
完結させてこっちメインにしようかな……
まあみんな次第ですね
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.03.19
153
戯れ言日記1
感想数 3
文字数 8,200
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.02.11
154
楽に生きよう
人生初の詩集。
詩集を読んだ経験はありません。
感想数 0
文字数 156
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.15
155
人生詩集
これは「人生詩集」と銘打った詩集です。少年・青年編、海外流浪編、壮年・老年編とセパレートしています。それぞれの編でまた内容紹介と云うか前文を置きますのでどうぞこのまま詩集へとお進みください。まずは少年・青春編からです。(以下同編前文)
見るもの、手に触れるもの、ものみななべて新鮮で、発見の連続という幼児にはとてもかないませんが、青春時における感受性というものにも、そこにはおのずから詩性というものがあるのだと思います。社会人としてなるべきものにまだなっていないがゆえに、その守備範囲も広い。逆に云えばまだ完成されていない未熟者なのですが、すでに各々の視点を完成させた我々が遠の昔に失った、未熟であるがゆえにこそ抱ける事象への直なる視点というものがそこにはあり、カオスに裸で立ち向かって行こうとする潔さがあります。成人して各々が業界人となりかつての青春時を思うなら、そこには甘酸っぱいような哀愁や切なさ、あるいは愛しさを感じるのはそこにその詩性を見ればこそのことだと思います。ですから、年に関係なく真の詩人というものは、またそのあるべき姿勢は、年輪とともに重ねた経験や知識に固まるのではなく、むしろそれをともなって感性を逆行すべきものと考えます。理想は幼児時期のそれまで。しかしまあ、とは云うものの、はたして疾風怒涛期だった青春時にさえ戻れるかどうか、詩の生命(いのち)で争えるかものかどうか、至って定かではありません。もしこの先もこの拙詩集をお読みいただけるならば、壮年・実年を経て老年に至ったわたしの詩群と見比べてみてください。
感想数 0
文字数 25,584
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.06.26
156
太陽と龍の追憶
感想数 2
文字数 100,487
最終更新日 2024.09.15
登録日 2019.11.21