高校生×高校生 小説一覧

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あふれる思い

「願い」と同じ緑稜学園が舞台の学園ファンタジーBLです。今回も学園生活は出てきません。 それと、「願い」の二人は出てきません。彼らの二つ年下の後輩がカップルです。 この話で完結しているので、「願い」を読まなくても大丈夫です。 ちゃんとハッピーエンドですが、主人公たち以外が、少し切ないかもしれません。 植松拓海は疲れていた。部活で疲れているのに毎晩体力の限界に挑戦させられているからだ。 そんな中、恋人の藍田翔が変なことを言ってきた。 「もし、俺たちが入れ替わったら・・・面白いと思わないか?」 ここまで読んでいただいてありがとうございます。 今回は全10話です。 今回もかなり前に書いた作品で、手直しをしながら思わず恥ずかしくもなりました。 誤字脱字などあるかと思います。お教えいただければ嬉しいです。 いつも通りに拙い作品ですが、気に入っていただければ幸いです。
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ある日、突然始まったかのように思えたそれ

 いつもの風景に感じる、違和感。  ある日、突然始まったかのように思えたそれ。でも実際には、常にぼくの近くにあったものだった。  ただ、それまでは気が付かなかっただけ。気が付かないように──なっていただけだった。 イラストは『とりんさまAI』から頂きました。
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この腕が届く距離・後日談

この腕が届く距離https://www.alphapolis.co.jp/novel/357150587/762676447 の後日談 アルファである夏目飛衣に囲い込まれたベータの俺は、飛衣が18歳になればこの関係はおわるだろうと考えていた だから、愛を囁かないでほしい。俺の決意が揺らぐから。 愛したいけど愛しちゃいけない。しょせんアルファとベータが結ばれるなんてないんだから ※ピクシブにものせています ※そんなに続かない
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KING

作者である僕が高校生の時に体験した リアルな男子高校生の恋愛ストーリーです なのでドラマみたいな劇的な展開などはありません。しかし、一番リアルで一番本当の恋愛ストーリーだと思っています。 高校一年生の青笹蓮がたまたま席替えで隣になった田中優樹(ゆうき)に恋をする物語 声が大きく、明るい蓮は高校みんなからいじられる人気者。しかし心の中では嫌な思いもしている。帰宅部で毎日塾に行き勉強をしているという真面目な一面も、 大人しい性格だが、男子、女子からの人気も高いクールな高校生の優樹 サッカー部期待の新人で将来のエース候補 その一方で女子が苦手であったり、毒舌な面がある。 お互いが自分がゲイと知らないところから始まり、蓮が優樹がどう思っているのかを探りながら話が展開していく、リアルな男子高校生の恋愛ストーリー その他の登場人物 青笹雄(ゆう) 蓮の父親面倒見がよく仲も良いが LGBTに断固反対の立場を持っている 吉田ともや 同じ塾の友達。蓮の恋愛の相談相手 足立もか先生 蓮の塾の先生。蓮の恋愛の相談相手  
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僕と幼馴染。

幼馴染二人の恋の物語です。海人(少し悪い幼馴染)×結城(少し地味な優等生) 結城(受け)視点で話は進みます。 ※のついた話は濃厚な性描写有り。 ムーライトノベルズで短編として投稿したものを修正し連載していきます。番外編も含めると全8話です。
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スチューデント・ダンス

ヤリチンチャラ男×隠れビッチ優等生の心模様。 【注意事項】 両想いですが、ハピエンではありませんので苦手な方は注意してください。 (といっても非常に短いので、そこまで心にダメージはありません)
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そうして俺は故意に堕ちる

高校生×高校生 学校一モテる美男子と学校一おバカで可愛い鈍感男子の初夜に至るまでの恋愛物語。 全17話 完結+その後の二人投稿
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【R18】初めて彼女と×と思いきや(仮)

同級生から彼女の惚気話を聞かされるうちに、主人公が過去の性体験を思い出していく内容。 ラブラブな感じは皆無です。既存ストーリーのパラレル。 ⚫︎篠崎陽一……主人公・高校生 ⚫︎滝本衛士……クラスメート 優衣の彼氏(?) ⚪︎西原優衣……塾の他校女子 ⚪︎西原莉琴……優衣の腹違いの姉 ギャル ⚪︎西原(母)
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君になら絆されたい

田崎将吾が通う高校には有名人がいる。 その有名人とは、男女の双子である。 ひょんな事から将吾は、双子の弟の方の海波昴流が留年の危機のため、勉強を教えるよう担任に言われるがーー?
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無邪気なわんこはぺろぺろ懐く

高校一年の菊田 雅(みやび)は、中学からまあまあ仲の良かった同性の一つ上の先輩、沢渡 空への片思いを中学から続けている。 雅は中学時代、空へ進学先の高校を訪ねても、何故か頑なに教えてくれなかった為、恋の諦めどきだと思い、自分の気持ちに背を向けようとしたが… 無邪気な後輩×大人しめ無口な先輩のイチャラブストーリー♡ R指定のあるお話です。 R15要素を含む場面が話が進むにつれて多くあります。特にハッキリと指定のかかるようなお話は※マークをつけています
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真夏の夜の夢をあなたと一緒に

【第1話 香奈恵】 あたしは毎夜夢を見る。 男の人が、あたしの股間に顔を埋めて、あたしの大切なところを舐める夢。 誰かは知らない。顔は見ていないから。 あたしは眠ったふりをする。 彼に気付いていないふりをする。 そうして今夜も彼の来訪を待ちわびて、眠ったふりをして、彼に足を開くのだ。 【第2話 優一】 こんなこと、するつもりじゃなかった。 だけどあいつが、あんまり無防備に眠っているから……。 気付いたら、胸に手を伸ばしていた。漂う甘いにおいに誘われて、足の間に顔を埋めていた。 それでも香奈恵は目を覚まさない。だから、だから俺は、もう我慢できなくなって……。
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下関くんのお下がり

「お下がりじゃない?」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最後の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
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最悪な再会

転校を繰り返してきた高校生・土屋凛は、ある日、過去に出会った“あの人”と再会する。 だけど目の前に現れた影山透は、かつての優しい少年ではなく、学校でも恐れられる存在になっていた――。 過去と今、優しさと傷、揺れる感情が交錯するなかで、凛は本当の「想い」に触れていく。 切なさと優しさが沁みる、静かに心を揺らすBL青春ストーリー。
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君に会える夜のこと

短いお話です。 健司は、廃校になった古い校舎に来ていた。 別に約束をしているわけじゃないけれど、年に一度、毎年この場所で、会いたい君と他愛もない話を沢山して笑い合うために。 君と過ごすこの時間が、何よりも幸せだった。 けれど、あの日から十二年経つ明日、この校舎は壊されてしまう…… 健司と隼斗、二人の思い出の場所が……
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霧晴れる時、君は

文化祭の日、クラスの催しで女装をした悠馬に「一目惚れした」と告白した湊。 ぐいぐい押されてなぜか付き合うことになるが、男に興味もなければ、男同士で付き合うこともよくわからない悠馬は困惑するばかり。 それでも湊の溺愛に悠馬の心は揺れていく……
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朝、いつも見つめていた君の横顔

ダウナー系激重感情先輩(18)× ストーカー恋心無自覚後輩(16)の学園BL。 ─────────────────── (うわ、やっぱかっこいい……) ───────時刻は午前7時35分。通勤・通学客で賑わう朝の快速電車。 千景律(ちかげ りつ)は、電車で今日も今日とて一号車目のドアの壁にもたれ掛かる"推し"を、つま先から頭までまじまじと眺めて思わず上がっていく口角をスマホで適当な動画を見ながら誤魔化す。 青みがかった黒髪、鼻筋がスっと通った横顔はとても綺麗で、たまに電車の揺れに合わせて長めの髪の毛の隙間から不意に見える沢山のピアスとのギャップにドキドキが止まらない。 ワイヤレスのイヤホンからたまに漏れ出て聞こえてくる音楽はハードロック系。クール系の涼し気な見た目に反してそこもいい。 身長は高め。絶対180cm以上はあるだろう。たまにつり革に頭が当たって眉間に皺を寄せているのを見て、思わず笑いそうになるのを何度堪えたか。 ───────嗚呼、本当にかっこいい。俺の推しである同じ学校の二つ上の先輩、浅葱 薫(あさぎ かおる)は、今日素敵である。 ꕤ︎︎ ꕤ︎︎ ꕤ︎︎ 中学生の頃の律は難関高校の受験に取り組む真面目な少年だった。 そんなある日、中学生の律はとあるトラブルがあり、家に帰れずにいた所を薫に声をかけられたことで助けられ、そのかっこよさに一目惚れしてしまう(本人はあくまでもアイドルを追っかけているという心境らしい) それからというものの、律は受験を投げ捨てて誰でも入れると噂がある彼と同じ偏差値の低い高校に進学するほど酔狂し、そうして毎朝駅で彼を観察を続けるストーカーじみた行動を繰り返す毎日を送っていた。 高校デビューで律は必死にチャラく演じているものの中身は真面目ガリ勉陰キャのままである。 どうやって、いつ声をかけようか日々悩んでいたある日の部活帰り、律が落としたスマホを薫が拾い───────!? 律の​画面に映る3匹の愛猫の待ち受けを見た薫が、ふっと目を細めて声をかけてきた。 ​「……猫、好きなの?」 ダウナー系激重感情先輩(18)×ストーカー恋心無自覚後輩(16)の二人が付き合うまでのお話です。 予想以上の激重な感情を向けていたのは実は……!? 青春BLカップ中に最終的に8万字前後で完結を予定してます よろしくお願いします。 ※表紙、立ち絵はイメージがわかりやすいようにAIで出力しておりますが執筆には使っておりません。画像は問題があれば下げます
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海は遠い

市民プールで友だちと練習する話です。 主人公が鈍感受け。
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【完結】恋し堕落はループ論

高校3年の冬。2か月だけの期間限定の恋人関係のはずが、受の千草が目覚めたら付き合い始める最初に戻り、また同じ冬の2か月を繰り返す。 箱庭蜜月ループもの。 毎週・火・木・土曜日更新。10年後再会設定はありますが、漫画の前に小説で公開するかは未定。 執着系・数学教師・メカクレx寛容型・現国教師・黒髪な二人の高校生編 同級生でも誕生日の関係で18歳x17歳。R-18にはしていませんが、そういう関係と雰囲気は出てきます(4話と5話) 蜜月の繰り返しなので基本スタイルはイチャイチャ。 ※表紙がやっつけ仕事なので、どこかで差し換えるかもしれない。 漫画で「バラは箱の庭に埋めた」#バラ庭みどちぐ というシリーズ名で、高校教師の社会人BLを描いています。 同居・同い年・元母校の寮生で同室・高校で別れて社会人で元サヤっぷる・日常系・二人の世界。 本編扱いの漫画は四季をテーマにしており、最後の『冬の碧落』だけ高校生編。じゃあ単独で読めるようにと、高校生編を小説にすることにしました。 タイトル通りのループ物。高校3年生のひと冬だけループしています。 2026年春にセルフコミカライズとして大幅修正されて、漫画になります。
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【勇利×珊瑚】守りたい人

設定:二人は同じ高校の同級生。勇利が珊瑚に片想いしてるけど珊瑚は気付いてない。 詳しくは近況ボードに記します。
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飴細工は幸せだった

 高校2年生の御石伊聡が通う高校に転校生である流麗月飴が来た。それは有名人、流麗月晶の1人娘。蝶よ花よと育てられた彼女は住む世界が違った。  そんな彼女が大嫌いな筈だったのに。  どこか共通点のある2人は、歪に関わり合ってしまう。    全体的に暗く、かなり人を選ぶ内容となっております。現実的にあり得ないことが起こったり、暴力表現などもあるので、何でも許せる方、自己責任でご覧下さい。  趣味で書いているので、投稿頻度は不定期です。  
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カワイイもの同士

推し活男子のBLです。前後編くらいの短いシリーズになると思います。
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君を暴きたい。

高校2年、春。入学してから目で追ってたやつの隣の席になりました。 長髪ミステリアス系男子×クーデレ男子 BL作品となります。 いじらしい距離感や、高校生の彼らが青春してる姿をお楽しみください。
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デルフィニウム群青録 ―老舗旅館バイトにスカウトした野球部エースが、なぜか俺のお婿さんに立候補しました―

野球部エース × 老舗温泉旅館の孫 ただの同級生だった二人が、ともに過ごすひと夏。 甘酸っぱくて温かい、そんな二人にぜひ癒されてください!♨️💙🩵 【舞台】 とある海近くの温泉街。 “薬山温泉(やくやまおんせん)”として有名な観光地であり、毎年8月は竜薬祭(りゅうやくさい)という大きな祭が催される。 【あらすじ】 潔貴は、家業の老舗温泉旅館の繁忙期の人手不足を救うため、同級生の野球部エース・叶馬をバイトにスカウトする。賃金+勉強を教える条件で始まった旅館での住み込み生活。学校一の有名人でクールな一匹狼な印象の叶馬だが、実は「抱き枕がないと眠れない」というおっとり&素直な性格の持ち主で……!? 旅館の仕事と地元の竜薬祭の準備を通じて思い出を重ねていく二人。デルフィニウムが咲く温泉街で、二人の青春が動き出す! 【受け】紺野 潔貴(こんの いさき) 家業の老舗温泉旅館「飛燕館」を手伝う、心優しい高校3年生。 幼少期から培われた観察眼と接客スキルは大人顔負けで、周囲を和ませる温かな笑顔と卓越したおもてなしの心を持つ。 旅館の大女将である祖母の命で、野球部のエース・柳瀬叶馬を夏休みのバイトに勧誘したことから、平穏だった日常が動き出す。 人一倍責任感が強く、慣れない仕事に励む叶馬を支えるが、彼の真っ直ぐな言葉や距離感に翻弄されることも。 繊細さと芯の強さを併せ持つ青年。特技はカラオケで昭和歌謡を歌うこと。 【攻め】柳瀬 叶馬(やなせ きょうま) 県内屈指の強豪校でエースを務めた、将来有望な高校球児。潔貴と同じ高校3年生。 187cmの恵まれた体躯と鋭い眼差しで「一匹狼」のように思われているが、その素顔は驚くほど純粋で実直な青年。 潔貴からスカウトされ、飛燕館での夏休みアルバイトを決意する。 「枕が変わると眠れない」「イルカの抱き枕を愛用している」など、外見からは想像もつかない可愛らしいギャップの持ち主。 自分をエースとして特別視せず一人の人間として向き合ってくれた潔貴に深い安らぎを感じ、次第に独占欲を募らせていく。 口数は少ないが、いざという時の行動力は圧倒的で大切な人を守り抜くという揺るぎない信念を持つ。 ◇他サイトにも掲載中です(ノベマ、エブリスタ、ムーンライトノベルズ、piviv)
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親友とキスしちゃったら、気持ちよくてハマりそう

高校2年生のユーリとナオヤは、イケメンで女のコにモテモテ。そんな2人がキスしてるところをみられちゃった・・・!? モテるというプライドが邪魔して、気持ちイイって素直に言えない・・・ キスシーンには※、それ以上には※※をつけています。(作者の独断です) また、女子との絡みもありますので、ご注意ください。
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ぼくをみて。2

人は、見えているものしか見ようとしない。 そして、見えたものだけで、全てを判断する。 そんな価値観を持った高校二年生の希(のぞむ)は、その価値観を嫌いながらも、上手く利用して、人に気に入られる術を身に付けていた。 そんな中、真っ直ぐに人の目を見て、真っ直ぐな想いを、真っ直ぐな言葉で伝えてくる金井との出会いで、自分の気持ちに素直になることの生きやすさや、息のしやすさ、居心地の良さを感じるようになり。 真っ直ぐに人を見て、真っ直ぐに想いを伝える金井と、人に好かれる為に、嫌われない為に、自分を取り繕ってきた希の、スクールボーイズラブストーリー第二弾。
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【BL】王様の命令は絶対っ!!

「クラウンゲーム」というゲームが高校の文化祭最終日に行われる。 そこで王様になると、なんでも3つ命令や願い事が叶えることが出来る。 参加資格は高校二年生の一度きり。 命令するのは欲しい物? 無理な我儘を通すこと? それとも好きな人を恋人を指名する? 王様になって幸せを掴むことは出来るのか……?! 初投稿です。 お気に入りして下さって凄く嬉しいです。 有難うございます。
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満ちゆく月に君の影

【男子高校生×幽霊×部室(部活)】 『この天文部も俺とお前だけになっちまったな』そう笑った幼馴染である月野満(つきの みつる)は、八月十六日、交通事故に巻き込まれ帰らぬ人となった。心の中にぽっかりと空いたまま日向景(ひなた かける)は誰もいない天文部へ足を運ぶとそこには、死んだはずの月野満が笑っていた。 青春BL短編小説です。
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今日も隣のあいつが鬱陶しい

転校先の隣の席のやつがめっちゃ絡んできてウザイ 不定期更新
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トラウマゲーム

ある日、目が覚めると主人公の咲楽とその友達が知らない部屋に閉じ込められていた 咲楽はトラウマ持ちで、あることができない しかし、やらなければ自分と誰かが巻き添えで死んでしまう… 果たしてどうなる?!
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【完結】余韻を味わう りんご飴

キミと過ごした日々を噛み締めながら味わった祭りの後のりんご飴。 初恋を忘れられず、再会を果たした彼には彼女が出来ていた。 キミへのこの想いは何処へ行くのかな・・・ 一章 再会 二章 絡まる想い 三章 新しい経験 四章 行き着く先は ファンタジーしか書いて来なかったので、このジャンルは中々書くのが難しかったですが、少女漫画をイメージしてみました♪ 楽しんでいただけると嬉しいです♪ ※完結まで執筆済み(予約投稿) ※多視点多め。 ※ちょっと男の子へのヘイトが心配かもしれない。 ※10万文字以上を長編と思っているので、この作品は短編扱いにしています。
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こんな馬鹿でダメな男、好きなはずないから

少女漫画のような清らかな恋愛に憧れる高校生の白石誠太郎には、今では黒歴史になった忌まわしい初恋がある。 小学生の頃。転校生の姫野を、男とは知らずに好きになってしまったのだ。 自分の完璧な経歴に傷をつけた姫野を恨みつつ、対外的には文武両道のイケメン御曹司に成長した白石。 しかし姫野にそっくりの少女を追って転校した高校で、かつての天敵と再会してしまう。 小学生の頃と違い、今はすっかり平凡な男になってしまった初恋の君に 「見た目の良さを除けば、お前なんてただのクズだ! もう昔のようには振り回されないからな!」 とツンツンしていた箱入りお坊ちゃまが、けっきょく振り回されて陥落していく様を描いた初恋再びラブコメディ。 【以下、注意】 ・意地悪な受けに弄ばれるチョロい攻めが好きな方向けです。 ・回想にショタ同士の性描写があります。 ・性描写は露骨で下品な感じです。ハッピーエンドですが、最後までは致しませんのでご注意ください。
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【完結】その夏は、愛しくて残酷で

ーーわがままでごめんね。貴方の心の片隅に住まわせて欲しいの。 一章 告知 二章 思い出作り 三章 束の間 四章 大好き 最後に、柊真視点が入ります。 _________________ ファンタジーしか書いて来なかったので、このジャンルは中々書くのが難しかったですが、なんとか頑張って書いてみました! ※完結まで執筆済み(予約投稿) ※10万文字以上を長編と思っているので、この作品は短編扱いにしています。
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田臥くんの秘密

別棟の校舎裏に何か違和感を感じた私がそっと覗いてみると、あり得ない光景が目に飛び込んだ 「…おかしいな。結界張ってた筈なのに」 「田臥くん…だよね?」 高校生×ファンタジー短編
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痛愛と狂恋

何も持たない貧しい少年の綾人(あやと)、そんな彼に恋する恵まれた少女の祈(いのり)。自然と寄り合いうほど、馴染んだ二人。でも決して結ばれることのないその理由とは? 生にも死にも希望を見出せない高校2年生の綾人は、日々の生活に疲れ果てていた。幼馴染の祈は、時に囀る小鳥となり、時に物言わぬ木となり、想い人である綾人を支えていた。 だが体育祭が近くなってきたある日のこと、綾人の周囲が不穏に騒ぎ始め、彼をますます追い詰めていくことに…
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夢現―嫌われたと思っていたのに、夢の中では愛されて―

無意識執着攻め×甘えん坊な受け 五年前、たった一言で壊してしまった――大切な幼馴染みとの関係を。 病み上がりの高校生・篠塚治希は、母の不在をきっかけに、かつて絶交した幼馴染み・海藤律と再び生活を共にすることになる。 明るく人気者の律と、孤立気味の治希。あまりにも違ってしまった距離に、治希は戸惑いながらも、かつての想いを捨てきれずにいた。 しかし律は、過去と同じように優しく接しながらも、どこか一線を引いたまま。 ――自分は、彼にとってもう「関係ない存在」なのだと、治希は思い知らされていく。 それでも離れられない。 忘れたはずの初恋は、再会によって静かに、そして歪に蘇っていく。 一方で律もまた、五年前から変わらない感情を胸に抱えていた。 それは友情と呼ぶにはあまりにも重く、そして――危ういものだった。 すれ違い続ける二人の想いが辿り着く先は、 再生か、それとも破滅か。 これは、幼馴染みという関係に囚われたまま大人になれなかった、二人の物語。
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間遠い恋の行方

容姿にコンプレックスを持つ蓮(れん)は、高校で理想の容姿を持った先輩・相神(さがみ)に出会った。しかし初対面にも関わらず失礼な振る舞いの相神に蓮は憤りを覚える。その後何となく引き受けた図書委員会で再会。犬猿の仲となるが、一緒に仕事をする中で蓮は徐々に相神に惹かれ始める。 一度は相神と身体を繋げるものの、その後も変わらぬ態度に相神の気持ちが分からなくなってしまい、そのことを幼馴染のナツに相談するが、逆に告白され戸惑う蓮。困惑し、有耶無耶にしてしまう。 後日、本当の気持ちが知りたくて相神を問いただすが、「好きだけど付き合えない」の一点張りで、気持ちを知ることが出来ない。ある日相神とナツの会話を聞き、蓮はナツの気持ちと相神の態度の理由を知る。今までナツの気持ちに向き合わなかったことに罪悪感を覚え、蓮は相神への気持ちを抑えた。しかし時間が経っても薄れない気持ちを抑えきれず、蓮は再び相神に想いを伝える。 R18には※つけてます
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佐城沙知はまだ恋を知らない

島田頼那は同じクラスの女子である佐城沙知に一目惚れした。 ある日、頼那は偶然沙知と話すきっかけを得るが、彼女はどこか変わった女子だった。 沙知は頼那が自分に好意があることを知ると、好奇心旺盛な彼女は頼那にある提案をした。 『あたしに恋を教えて!!』 沙知は自分が恋心を知るために頼那と恋人同士になることに。 これは二人の恋を知る物語。 こちらの小説は『小説家になろう』『カクヨム』でも掲載中。
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【青春BL】この恋は、運命なんかにしたくない

「運命」を認めたくないこじらせ受 × 「運命」を認めさせたい超一途な執着攻 / ふたりが"自分たちで選ぶ恋"を掴むまでの青春BL物語 / 天宮蒼生(あまみや・あおい)と望月晴一(もちづき・はるいち)は、七夕という同じ日に同じ病院で生まれ、幼稚園から高校2年の今に至るまで一度もクラスが別れたことがない“幼なじみ”だ。 両親同士も仲が良く、家は隣同士。誕生日も合同で祝うのが当たり前。保育器からのお隣さんとあって、周囲からも、冗談交じりに「運命のふたり」だと冷やかされてきた。 それでも、アオイは信じていた。ずっと一緒の親友だってーーちょうど一年前の七夕までは 「アオ、もういい加減認めて? これが運命だってーー」 「そんなものに支配されたくないーーハルのそれは恋じゃなくて、刷り込みなんだよ」 “誰かに決められた関係”じゃない気持ちを信じたくて、すれ違い続けるふたりの関係 ※青春BLカップにチャンレジしますので、よければ応援お願いします!
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横断歩道を渡り切ったら

優しい人気者(櫂・かい)×人見知りな健気男子(結斗・ゆいと) 【あらすじ】 「この横断歩道の白線の上だけ通って渡れたら、俺と付き合ってよ」 明日から夏休みが始まる、いつもの帰り道。 主人公の結斗は親友・櫂に片思いをしている。結斗は暑さの勢いで「冗談めいたゲーム」を持ちかけた。
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『節操無しのヤリチン淫乱野郎』の嘘

陰キャ熊男×節操無しのヤリチン淫乱野郎
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