夏休み 小説一覧

214
201

冬馬君の夏

冬馬君の夏
あの冬馬君が帰ってきた。 今回は夏の日々のお話 愉快な人達とともに 色んな思い出と出会いに出発!! 祭りやら、キャンプ 旅行などに行く 夏の日々。 (この作品はシリーズで繋がっています。 ここからでも、すぐに話は分かりますが。 登場人物などを知りたい場合には過去作品から読むと分かり易いと思います。) 作品の順番 シリーズ1 「冬馬君の夏休み」 シリーズ2 「冬馬君の日常」 シリーズ3 「冬馬君の冬休み」 短編 「冬休みの思い出を振り返る冬馬君」 の順になっています。 冬馬家族と共に素敵な思い出をどうぞ。
大衆娯楽 完結 長編
感想数 0 文字数 205,117 最終更新日 2016.12.12 登録日 2016.10.31
202

ひと夏の思い出

息子が夏休みの自由研究をカブトムシの観察日記にするために、私ととある場所にいく。その帰り道、楽しいはずだった夏休みの思い出がこんなことになろうとは‥ 人生の教訓になるストーリー
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 2,609 最終更新日 2023.10.12 登録日 2023.10.11
203

夏雲 女子高生売春強要事件

夏雲 女子高生売春強要事件
女子高生がクラスメイトに対して行った売春強要事件。 その事件は、関わったすべての少女たちの人生を狂わせた。 少女たちは新たに出会う少女たちの人生をも狂わせていく。 物語は、夏から秋に、秋から冬に、そして春を向かえ、二度目の夏を迎える。 徐々に暴かれていく事件の真相と、少女たちが抱えるさまざまな心の闇。 すべてが明らかになったとき、異世界への扉を開く・・・
恋愛 完結 長編 R18
文字数 630,816 最終更新日 2021.01.26 登録日 2020.10.18
204

迎え酒

田舎のお盆に見る避けられない定め
大衆娯楽 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,486 最終更新日 2021.08.15 登録日 2021.08.15
205

『バロン秘密結社』の仲間たち 〈Ⅲ〉― 夏休みの約束 ー

『バロン秘密結社』の仲間たち 〈Ⅲ〉― 夏休みの約束 ー
中学最後の夏休みだったが、金太はちっとも楽しくなかった。 勉強が苦手な金太は、気づくとクラスのみんなにぐんと差をつけられてしまっていた。かといって、いまからどうやって勉強していいのかわからなくて悩んでいた時、河合という白髪の老人と出会う。 老人が金太宛てに残したメッセージ。難読な暗号にまたしても」メンバーが一致団結して挑む! そして、金太はその老人からこれからの生き方について学ぶ。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 49,364 最終更新日 2026.07.20 登録日 2026.07.16
206

また夏が来た

また夏が来た
忘れたい人を夏がどうしても思い出させてしまう
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 202 最終更新日 2020.08.14 登録日 2020.08.14
207

夏が、来た。(マクドナルドのシェイクのカップで制作したアート作品)

夏が、来た。(マクドナルドのシェイクのカップで制作したアート作品)
マクドナルドのシェイクを飲んだ後のカップを使って、蝶が羽ばたく姿のアート作品を作りました。そして、オブジェのイメージに合うような、ポエムをつけてみました。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 353 最終更新日 2023.07.25 登録日 2023.07.25
208

影隠しの森へ ~あの夏の七日間~

影隠しの森へ ~あの夏の七日間~
 小学六年の相羽八尋は自己肯定感ゼロ男子。 幼いころに母親を亡くした心の傷を抱えつつ、 大きな夢を抱いていたが劣等生という引け目 があって前を向けずにいた。 そんなある日、八尋はふとしたきっかけで 入ってはいけないと言われている『影隠しの 森』に足を踏み入れてしまう。そこは夏の間、 奥山から山神様が降りてくるという禁断の森 で、神様のお役目を邪魔すると『影』を取ら れてしまうという恐ろしい言い伝えがあった。  神様も幽霊も信じていない八尋は、軽い気 持ちで禁忌を犯して大事な影を取られてしま う。影、カゲ、かげ――。なくても生きてい けるけど、ないとすごく困るもの。自分の存 在価値すらあやうくなってしまうもの。再び 影隠しの森に向かった八尋は、影を取り戻す ため仲間と奮闘することになって……。  初恋、友情、そしてひと夏の冒険。忘れら れない奇跡の七日間が始まる。※第3回きずな児童書大賞奨励賞受賞作品 ※この物語はフィクションです。作中に登場 する人物、及び団体は実在しません。 ※表紙画像はたろたろ様のフリー画像から お借りしています。
児童書・童話 完結 長編
感想数 4 文字数 111,420 最終更新日 2025.08.28 登録日 2025.07.25
209

25日の恋人

25日の恋人
ひと夏の物語。 大学生の未央は、恋人である太陽の25日間の帰省中、告白されてほだされ、遥夏と期限付きの恋愛を始める。 学校でもあまり接点のなかった未央と遥夏は、日を追うごとにお互いを知り、未央も遥夏に好意を持つようになる。 25日の間、太陽からのモーニングコール、遥夏との逢瀬を重ねた未央の夏休みは⋯⋯。 本編中、遥夏は「なし崩し的にそういう関係にはなりたくない」と言うので、ベッドシーンはなしです。R指定なし。 心理描写重視の25日を、切なさを募らせてご一読お願いします。
恋愛 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 79,854 最終更新日 2025.12.01 登録日 2025.11.01
210

縁側は火薬のにおい

縁側は火薬のにおい
ほろ苦い、夏の日の出来事。 それは、少年の心に世界を植え付けた。 ――あの日の君を、僕は忘れない。
青春 完結 短編
感想数 1 文字数 3,316 最終更新日 2022.08.03 登録日 2022.08.03
211

スズノハの約束

スズノハの約束
東京に住む小学6年生の未来。夏休みの間、祖父母の住む田舎町・富浦で過ごすことになってしまった。本当は東京にいたかったのに! しかも不思議な木のあやかしスズノハさんにあることをお願いされて──!?
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 47,405 最終更新日 2025.08.31 登録日 2025.07.29
212

夏の勇者の物語 ~終焉寸前の異世界で夏休みを過ごすことになりました~

八月一日、待ちに待った夏休みが始まった、はずだった。 大学二年生の早馬夏生は、バイト帰りに交通事故に遭い、意識不明の重体となってしまう。 そんな彼の魂を救ったのは、異世界の女神だった。 「この世界は、あと一か月で滅びます」 邪神の復活まで、残された時間はわずか一か月。勇者はすでに敗れ、世界は滅亡を待つばかり。女神から救世主になることを頼まれた夏生だったが――。 「すみません。俺、今日から夏休みなんです」 世界を救うなんて、荷が重すぎる。 それよりも、せっかくの夏休みを楽しみたい。 こうして夏生は、勇者になることを拒否。 代わりに女神から与えられたのは、異世界での思い出を残すための魔道具と、季節の加護【夏の恩寵】だった。 これは、滅びゆく異世界を舞台に、ただ夏休みを楽しもうとする青年の一か月の物語。 海に行き、祭りを楽しみ、人と出会い、世界の美しさを記憶に残す。 世界が終わる、その日まで。 世界最後の一か月を、誰よりも自由に。 これは、たぶん勇者ではない青年が過ごす、終わりゆく世界の夏の物語。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,282 最終更新日 2026.08.24 登録日 2026.08.24
213

読書感想文のススメ!

読書感想文のススメ!
夏休みで一番重い宿題と言っても過言ではない読書感想文! いかにラクに、いかに無難に乗り切るかを、経験を踏まえてまとめました!
感想数 1 文字数 4,319 最終更新日 2021.07.21 登録日 2021.07.20
214

ぼくの夏休みと、ひみつのゲーム会社

仕事のリアルと冒険•ワクワクを組み合わせた物語 こどもに人気がありつつ「実際は何をしているの?」と思うゲームクリエイターをテーマにしました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,529 最終更新日 2026.06.23 登録日 2026.06.23
214