怖い話 小説一覧
241
タザキが来る
『タザキが来るぞ』
いつからかよくわからないが、街でそんな噂を聞くようになった。
感想数 0
文字数 1,408
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
242
首切峠
心霊スポットに行ってきた。
感想数 0
文字数 593
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.24
243
儀式の呪い
感想数 0
文字数 7,360
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.15
244
二人称・短編ホラー小説集 『あなた』
普通の小説に読み飽きたそこの『あなた』
そんな『あなた』にオススメします、二人称と言う「没入感」+ホラーの旋律にて、是非、戦慄してみて下さい・・・・・・
※このシリーズ、短編ホラー・二人称小説『あなた』は、色んな"視点"のホラーを書きます。
様々な「死」「痛み」「苦しみ」「悲しみ」「因果」などを描きますので本当に苦手な方、なんらかのトラウマ、偏見などがある人はご遠慮下さい。
小説としては珍しい「二人称」視点をベースにしていきますので、例えば洗脳されやすいような方もご観覧注意、願います。
感想数 15
文字数 121,635
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.02.21
245
片目のメアリー
感想数 0
文字数 3,825
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
246
都合のいい友だち
「あなたは、わたしの都合のいい友だち。だから、いらなくなったら消えてくれるよね? だってその方が、都合がいいんだもの」
……………………………………………………………………
中学1年生の矢井田さゆりは、家では普通に話せるが、学校では全く声を出すことができない。それに加え、身体が硬直して思うように動かせなくなってしまう。
医師には、特定の場所や状況によって話せなくなる場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)と診断されていた。
2か月ぶりに登校した早朝の教室。これまで1度も学校に来たことのない生徒の席に、見知らぬ少女が座っていた。
少女は一体、誰なのか。
【表紙イラスト】
こゆき Twitte ID ⇒ @KY_FoxoF
( https://twitter.com/KY_FoxoF )
文字数 24,586
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.10
247
喫茶店の女
幽霊が出ると噂の喫茶店
感想数 0
文字数 604
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
248
白いハンカチ
目の前にいるのは死人だろうか?
感想数 0
文字数 554
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
249
だるまさんがころんだ
祖母の怒りがピークに達した
感想数 0
文字数 548
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.12.04
250
呪いのばあちゃん
呪いのばあちゃんがいた
感想数 0
文字数 540
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
251
ナイトステップ
生者は、ともに生者と生きるべきだ。死にとらわれてはいけない。
死者に近づきすぎると死のほうから寄ってくる。それでもいいかと心を許してしまう時が危ない。
❇︎
2021年に公募用に完成させた17万字弱を改稿した、20万字の長編小説です。
2022年3月31日完成。公開後、加筆修正ののち、全文入れ替えを行いました。
ホラー×ミステリー、ちょいちょい笑える箇所、霊の対立でバトルシーンあり。
残酷描写(切り刻み殺人とか血まみれブシャーとかのグロシーン)はありません。 精神的に怖いのを目指してます。
主人公目線で謎解きを行う、憑依型の体験をしてみたい方向けです。
感想数 0
文字数 198,735
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.02.03
252
因果継承
金縛りにあい、影が出てきた。
感想数 0
文字数 8,188
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.08.17
253
怪談居酒屋~幽へようこそ~
コインロッカーベイビーにベッドの下男、はたまたターボババアまで。あんな怪異やこんな怪談に遭遇した人が助けを求めて駆け込む場所があった。それが怪談居酒屋『幽』
優しい美人女将といつも飲んだくれている坊主が貴方の不思議の相談にのります。
今宵も店には奇怪な体験をした人が現れて……
怪談や都市伝説を題材にしたちょっと怖くてちょっといい話。ホラーあり都市伝説講座ありの小説です。
感想数 0
文字数 16,473
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.04
254
幽霊船
現実に疲れ気味の私と私に好意を寄せるドクターはとある島でバカンスすることになった。しかしドクターの真の目的は幽霊船見物だった。
感想数 0
文字数 6,500
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.08.23
255
意味が分かると怖い話 考察
感想数 1
文字数 5,255
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.02.14
256
奇怪未解世界
突如大勢の人間が消えるという事件が起きた。
学内にいた人間の中で唯一生存した女子高生そよぎは自身に降りかかる怪異を退け、消えた友人たちを取り戻すために「怪人アンサー」に助けを求める。
奇妙な契約関係になった怪人アンサーとそよぎは学校の人間が消えた理由を見つけ出すため夕刻から深夜にかけて調査を進めていく。
その過程で様々な怪異に遭遇していくことになっていくが……。
感想数 0
文字数 28,983
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.21
257
祠の扉
その扉は開けてはいけない。
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.21
258
アヤカシバナシ『小説版』
感想数 14
文字数 150,974
最終更新日 2026.01.07
登録日 2021.08.16
259
赤い部屋
YouTubeの動画広告の中に、「決してスキップしてはいけない」広告があるという。
真っ赤な背景に「あなたは好きですか?」と書かれたその広告をスキップすると、死ぬと言われている。
東京都内のある高校でも、「赤い部屋」の噂がひとり歩きしていた。
そんな中、2年生の天根凛花は「赤い部屋」の内容が自分のみた夢の内容そっくりであることに気づく。
が、クラスメイトの黒河内莉子は、噂話を一蹴し、誰かの作り話だと言う。
だが、「呪い」は実在した。
「赤い部屋」の手によって残酷な死に方をする犠牲者が、続々現れる。
凛花と莉子は、死の連鎖に歯止めをかけるため、「解決策」を見出そうとする。
そんな中、凛花のスマートフォンにも「あなたは好きですか?」という広告が表示されてしまう。
「赤い部屋」から逃れる方法はあるのか?
誰がこの「呪い」を生み出したのか?
そして彼らはなぜ、呪われたのか?
徐々に明かされる「赤い部屋」の真相。
その先にふたりが見たものは——。
感想数 1
文字数 114,430
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.02.01
260
ベランダ
私の親戚の話です。
感想数 0
文字数 955
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.09
261
【怖い絵本】猫のお面
みんな、猫が大好きな世界。
みんな、猫のお面を被っている。
猫のお面を被ると、みんな優しくしてくれる。
みんな、猫が大好きだから。
でも、僕は猫のお面が嫌い。
せっかくの顔を隠して、せっかくの個性を隠して、
僕が僕じゃ、無くなっちゃうから。
感想数 0
文字数 2,230
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
262
足音
電信柱に花束がおいてあった
文字数 1,875
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.09
263
【完結】○の奇妙なショートストーリーズ
感想数 0
文字数 7,980
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.18
264
蛙
道に変な女が立っていた。
感想数 0
文字数 1,159
最終更新日 2024.12.19
登録日 2024.12.18
265
の妹
二十年前の真夏の盛り、かくれんぼをしていた私の妹は車内で遺体となって発見された。
それ以来、毎年夏になると私には死んだ妹の声が聞こえる。
「もういーよ」
妹はそう言って私が見つけてくれるのを待っている。
不気味と言えば不気味だが、今のところ害もないので私にとっては夏の風物詩と変わりない。
しかし一つだけ、気になることがある。
それは妹が、毎年一つずつ数字を数えていることだ。二十から始まって毎年一つずつ数が減っていく。
もしこのカウントがゼロになった時、このかくれんぼは一体どうなるのだろう。
妹はいつまで私とかくれんぼをするつもりなのだろう。
感想数 0
文字数 4,639
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
266
ヤメロ
【これは、実際の殺人映像です】
そんな触れ込みの映画があったとしたら——
貴方は見ますか?
↓YouTubeにて、朗読中(コピペで飛んでください)
https://m.youtube.com/channel/UCWypoBYNIICXZdBmfZHNe6Q/playlists
2020.4.27執筆
感想数 0
文字数 6,742
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
267
冷甘メイドの怪奇図書
亡くなったじいちゃんの遺産として受け継いだお屋敷。辿り着いたその先で……。
「……お帰り下さい」
「俺のじいちゃんの家なのに!?」
何故か帰らされそうになる俺。
そこで手渡された一冊の本……。
怪談が書かれたその本は、じいちゃんが直接見て書いたものだと、屋敷のメイドは言う。
半信半疑のまま俺が案内されたのは、屋敷の地下に隠された大きな図書館……。
怪しく、不思議な物語が数多蔵書されたその場所は、俺の祖先が未来や過去、現在の様々な出来事を、その特殊な能力で見て記した怪奇図書が眠る場所だった。
だが、じいちゃんが残したのはそれだけじゃない。
落ち着いた雰囲気、キラキラと輝く金髪に誰もが振り向く美貌、スタイルまで完璧な上に、とんでもなく強い。
でも、何故か俺を見る目だけがおかしい不思議なメイド……。
そもそもこんな人がいるなんて聞いてないんですけど!?
どうして怪奇図書館は作られたのか?
メイドの正体に、じいちゃんとの関係、最近何度も見る同じ夢に、闇から突如現れる口の裂けた女……。
やがて、それらは警察をも巻き込んだ大きな事件へと発展していく。
全てを知った時、俺は何を決断するのか?
顔も名前すらも知らなかったじいちゃん……。
俺はじいちゃんの事を知りたい。ちゃんと知って悲しんで、しっかりと向き合いたい。その為に、俺は……。
一冊の本を開いた瞬間から、俺の人生は終わり、物語が動き始める。
怪しく、不思議な物語。
怪奇図書の世界へようこそ……。
奇々怪々な沢山の物語があなたをお待ちしています。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 2
文字数 149,554
最終更新日 2022.05.10
登録日 2021.09.15
268
見る顔全てが父さん、母さん、父さん、・・・
駅で、父さんと母さんを探した…
感想数 0
文字数 426
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
269
ショートショート 心をむしばむ
地元の名士、宮代家の若き女性当主あかねと宮代家に出入りしているピアノ講師の正明が時を同じくして病に臥す。霊感が強く『占いの舘クリスタル』でアルバイトをしている真太郎は仕事の依頼で二人を訪ね強い霊気に気付くが・・
感想数 0
文字数 2,798
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
270
悪魔の印
※15年前くらいに書いてどこかに応募して全然引っかからなかった物語です。加筆修正しましたが、誤字脱字結構あるかもしれません。
悪魔退治をする兄と妹。兄妹は人間的要素を失いながら悪魔と戦い、いなくなった父親を探している。
そして、兄妹は悪魔の痕跡をたどり夕霧学園に調査のためにやってくる。
ひと月前に行方不明になった教師、それから続けて起こる二人の女子生徒の自殺。そして、その連鎖は今なお続いているようだった。
なお暴力表現が多いのでR指定にしました。
感想数 0
文字数 21,915
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
271
静かに壊れていく日常
──違和感から始まる十二の恐怖──
いつも通りの朝。
いつも通りの夜。
けれど、ほんの少しだけ、何かがおかしい。
鳴るはずのないインターホン。
いつもと違う帰り道。
知らない誰かの声。
そんな「違和感」に気づいたとき、もう“元の日常”には戻れない。
現実と幻想の境界が曖昧になる、全十二話の短編集。
一話完結で読める、静かな恐怖をあなたへ。
※表紙は生成AIで作成しております。
感想数 0
文字数 4,810
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.03
272
禁忌Ⅱ
感想数 0
文字数 3,625
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.29
273
土砂降りの日に……
前も見えないほどの雨の日に見た人は一体何だったのか?
感想数 0
文字数 1,392
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.10.17
274
死配人-壱骸の狂-ししゃかい
繁華街の片隅、地図にない映画館で行われる“四部制”の謎の上映会。
招待状は、たった一枚――
そこに集められるのは、選ばれた“観客”たち。
彼らに共通するのは、映画好き?偶然の通りすがり? それとも……?
スクリーンが開くたび、誰かが消える。
静寂の中で始まるのは、映画ではない。
それは、“死者たち”による供養の宴《ししゃかい》。
案内人が、今夜も囁く。
「第四部、これで“ししゃかい”が完成します――」
感想数 0
文字数 2,535
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
275
妖怪女
まるで妖怪のような女がいた。
感想数 0
文字数 1,055
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.26
276
『俺の過去世』
私が、最近、書き下ろした短編小説です。不気味なタッチで、描きました。また、愛する妻のことも書いております。また、毒親である父のことも書いていて、全体的に、不思議な小説です。第6回ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 6,372
最終更新日 2022.04.25
登録日 2022.04.25
277
埋める、悪党
イジメは厳罰化される時代。左官屋玄治が悪党を埋める
イジメをする、隠蔽する
そんな人たちが辿る人生の結末。
左官屋から埋め屋に仕事替した玄治。
悪党を埋める仕事とは?
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 3,157
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
278
死んだ猫
猫は死んでいた
感想数 0
文字数 614
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.08.16
279
視えた人
とあるマンションの管理人のおじさんから聞いた話。
実話かどうかは、あなた次第。
感想数 2
文字数 20,160
最終更新日 2020.06.08
登録日 2018.06.20
280
【短編集】怖い話
背筋が凍るような日常の断片。
読み進めるほどに違和感が募り、最後のピースがはまった時、あなたは本当の恐怖を知るでしょう。
この短編集は、あなたの「わかった」瞬間に、じんわりと心に闇を広げます。
意味が分かると、もう二度と元には戻れない──。
文字数 18,705
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.06.06