「ちよ」の検索結果
全体で548件見つかりました。
「♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~」
「みんな、みんな~~~!今日(こお~~~~~~んにち~~~~~~わあ~~~~~~!」
「もしくは~~~、もしくは~~~、今晩(こお~~~~~~んばん~~~~~~わあ~~~~~~!」
「吾輩の名前は~~~~~~、モッチ~~~~~~!さすらいの~~~、駆け出しの~~~、一丁前の~~~、ネコさんだよ~~~~~~!」
「これから~~~、吾輩の物語が始まるよ~~~~~~!みんな、みんな~~~、仲良くしてね~~~~~~!」
「♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~
♪吾輩(わあがはあい~)は~~~~~~ ♪一丁前(いっちょおうまええ)の~~~~~~ ♪ネコさんなんだもの~~~~~~」
文字数 31,417
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.05.13
去年結婚して橘の姓から中崎となった彩華、23才。手芸店に勤めている。旦那様は中崎浩介30才。コーヒーショップを経営。そしてくろちゃんというちよっと不思議な力を持った猫と一緒に暮らしてます。
年の差夫婦のほんわかな日常の話です。
「猫が繋ぐ縁」という話が元となっています。
なるべく読んでいなくても読めるように書いているつもりですが、読まれた方が分かりやすいと思います。
宜しければそちらも読んでいただけると嬉しいです。
他にも関連作品として
猫が繋ぐ縁 こぼれ話
栞~猫が繋ぐ縁~
括りはスイーツ男子-猫が繋ぐ縁-
CLOVER-Genuine
だって、コンプレックスなんですっ!
貴方に再会出来た偶然を抱きしめたい
があります。
文字数 17,248
最終更新日 2016.10.29
登録日 2016.08.02
〜〜〜修正版を作るためにぶつ切りエンドとなっています。つまり未完成です。ご了承ください~~~
その世界では肉体的に弱い主人公が、どうにかして強力な存在に対抗していく感じのお話です。異世界転生ではありませんが、そういう感じのトンデモ化学とかが苦手な人はご注意ください。
また、最初にあるのは一応の用語解説です。本編中でも説明していきますが、知らん言葉が沢山出てきて意味わからんという時にどうぞ。
以下あらすじです。
数多の種族が生きる世界。その世界では、確かに存在しているはずの物理法則さえもねじ伏せる不条理があった。
上位元素。
それは質量保存則から逸脱した、天外の理を体現する元素。
魔力。事象改変に適性を持った元素。
呪力。法則改変に適性を持った元素。
霊力。肉体改変に適性を持った元素。
法力。改変対抗に適性を持った元素。
そして、さらにそれすらも逸脱したふたつの理不尽。
異能。世界の理を否定する異常なる力。
権能。世界の理を創り操る絶対の権利。
そんな不条理と理不尽にまみれた世界で、脆弱な人種に1人の男が生まれた。
その者は、世界に存在する上位元素に全く適性を持たず。
ただ純粋な戦闘の才にすら恵まれなかった。
弱者。彼を表すのにこれ程適した言葉もない。
神や龍はもちろん、草木に至るまで全てのものに宿る上位元素の力を持たぬが故に、その体は他の人種に比べても脆弱。
一歩でも安全圏から出れば・・・否、この世界のどこでもあっても、彼は安全に生きられはしない。
それほどまでに、彼の生きる世界は過酷だ。
しかし、彼は。
生まれ持ったこの体を嘆き、全てを投げ出す気など毛頭なかった。
ただ、その在り方を。
ただ、その生き様を。
他の誰でもない、自分自身に示すために。
脆弱なその身で、世界に立ち向かう。
そして、彼は。
足掻き続けた彼は。
確かな力を手にし、陥った苦境に宣戦布告する。
聞け、強く傲慢な者たちよ。
これより綴られるは、摂理に従い、不条理に抗う現実の証明。
彼の者が歩む、弱さを殺す異端の英雄譚だ。
なんて、ね
大げさに言ったけど、これはただの僕の旅の記録だ。僕みたいな弱小種族が、神様とか悪魔とかいる世界で生きていくだけの記録。
そう、もしこの記録に名前をつけるなら・・・
『弱小種族による、危険な世界の歩き方』かな
カクヨム・小説家になろうにて重複投稿
文字数 250,413
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.05.12
「神に抗え、攻略者たちよ。非日常が日常に取って代わるダンジョンで」
魔術とダンジョンが存在する世界。魔術が使えない少年ナインはダンジョンへ挑む者たちが攻略者と呼ばれる世界で生きていた。生活のため、貧民街で暮らしながら攻略者としてダンジョンに潜り続けて結晶を集める日々を送る中、野盗に追われていた国の皇女殿下を偶然にも助けてしまう。皇帝の娘であるはずの皇女がどうして貧民街などに来たのだろう……
理由を尋ねる少年。彼女の口から紡がれたのは、
殺害された彼女の母親、つまり皇后がこれまで密かに帝国各地のダンジョンに潜っていたことがあったため、そこに殺された理由があるのではないかと考え、その手がかりを探しに彼女自身もダンジョンに挑むためにやってきたというのだった。ダンジョンに一人で挑もうなど無謀すぎる。皇女が目指していたのは潜り慣れていたダンジョンということもあり、少年は仕方なく皇女をダンジョンに案内することになる。だが潜り慣れていたはずのダンジョンで目にしたのは皇后が遺した、ダンジョンにまつわる秘密の一端だった。
これはかつて神に挑み、仲間を全てを失った少年が魔術の才能を持つ皇女と出会った日を境に世界の常識を覆していく物語。
文字数 259,944
最終更新日 2022.07.25
登録日 2021.10.16
昔に書いた小説の投稿です。とはいっても、最高の兄妹よりも新しいので、あっちよりかはいいかなと思います。
内容は、余命が14日の少女と、死神の力を持つ少年の物語です
文字数 13,014
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.01.05
好きな人は絶対1人じゃないといけないの?
少しズレた、本能がままに生きる女の子の恋愛模様。
気持ちいいことしよ?
文字数 634
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
戦士たちよ、Ilas (イラス)を競え! 戦え!
Ilas、それは本人の意志や行動によらずして本人や周囲に好ましい結果を引き寄せる能力━━
異世界シャンロスにあるラメミリア共和国では「Ilasを集めることが世界を繁栄させる。世界のため、良いIlasを持つ者を敬わなければならない」と言われるほどIlasが大切にされています。
そのためラメミリアで共和国では良いIlasの持ち主を集め、「リーラス(Li・Ilas)」というIlasを競う競技を開催しています。
本作ではリーラスの魅力を運営会社の社員である私レスコス・テラーサが日本の皆さんにご紹介します!
※本作はフィクションです。実在の人物や団体、および事件等とは関係ありません。
※本作は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
※更新は毎週月、水、金、日の週四回20:40を予定しています
※本作はノベルアップ+様でも同様の内容で掲載しております
文字数 215,103
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.05.15
ファンタジーはやっぱり異種族だよな!
異世界転生したら考えることはひとつ。
それは『ハーレム作り』
この作品は作者が気持ちよくなる為に書いた小説です。
結構激しい描写を書く……かも。
でもちゃんと戦闘シーンも書くから……だから欲望のまま書いちゃっても良いよね?
文字数 1,019
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.11
「私と貴方、正しいのはどっち?」
家族の愛を知らず、好まれ虐げられ嫌われ利用され続けた少年と少女。
似たような境遇の2人は全く逆の考えをもっていた。
いつか_____そう、いつか。
私を虐げ、利用し続け、全てを奪っていった奴らに復讐を。
少女は復讐を誓う。
私がこんな目にあったのはお前らのせいだ。
そこで呑気にだらしなく笑っていればいい。
裁きの雷が下るまで…
お前らも"私"と同じにしてあげる。
復讐に身を焦がす少女はまだ気付かない。
その"復讐"とやらに救いなんて、ないのだということに。
この世界を守れるのなら、たとえこの身が朽ちようとも構わない_____
少年はただひたすらに願う。
人々に祝福と栄光を。
穢れを知らぬ哀れな子。
虐げられてなお、嫌われてなお、人々の愚かな感情を受け止める。
少年は知らない。
「本当はね…貴方が1番可哀想なのよ。きっと、ね。貴方はそれに気付くことはない。だって…」
何故ならば。
少年は自分を可哀想だと思ったことがない。
少年は、全ては自分が悪いと思っているのだから。
少年は_____
自分を最も嫌っていた。
2人は冷たくも暖かい世界を傷つき、傷付け、傷付けられながら全く別の道を歩んでいく。
1人は壊すために刃を振るう。
1人は護るために刃を受け止める。
全く別の道を歩んでいたはずなのにいつしか2人の道は交差する。
少年少女の思いが交差するファンタジー
文字数 25,131
最終更新日 2016.05.06
登録日 2016.04.04
文字数 6,162
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.16
20XX年、地球は突如として現れた怪物「ネクストルム」によって侵攻された。奴らが撒き散らす粘液「セラム」は都市を、海を、そして地球を全く別のものへと作り替え、巨大なコロニーを形成した。女性は生け捕りにして苗床に、男性は脅威として殺害し、やがて人類の大多数が姿を消すのだった。
生き残った人類は要塞都市セクターの中に逃げ込み、厚く高い壁の中に閉じこもる屈辱的な生活を強いられていた。
しかしある時、解決の糸口が生まれる。ヴィクター教授がネクストルムの生態を解析し、奴らのエネルギーを人体に逆流させることに成功したのだ。
だがこの技術「リバース・シンクロ」は若い女性しか適合せず、更に過度な使用は幻覚や幻聴を引き起こす副作用を孕んでいた。
それでも人類は止まらなかった。
身体に禁忌の紋様を刻み、化け物の力を振るう少女兵たち。彼女たちは師団を組織し、ネクストルムによって捕らえられた同胞を救出するため、血塗られた最前線へと身を投じるのだった──。
文字数 100,534
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.01.28
今まで投稿していたファンタジー短編をまとめました。
◆追放された補助魔術師はざまぁする気もないのに、元パーティーは勝手に全滅した件
◆愛しい人に殺されそうになり、返り討ちにしてしまったので、罪を重ねて地獄に落ちようと思います
※小説家になろうにも掲載しています
文字数 10,014
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.06.01
科学では存在を確認できない惑星ヴィヴァパーラ。
そこは物質制限も寿命も不幸も無い《下級天使》たちの世界。
望むものは何でも手に入る桃源郷だが、ある日天使たちより次元の高い中級天使が現れ、下級天使では成し得ない「自然界の造形」を披露する。
不満なく暮らしていた天使たちが初めて味わう〈虚無感〉そして〈渇望〉。
下級天使たちは自らの次元をステップアップさせられるという《地球ブートキャンプ》に参加することを決意する。
下級天使たちはブートキャンプで七難八苦を味わうが、地球の総管理者センフィナ、地球の神々の助力を受ける。
国・社会環境・時代までを飛び越えて縦横無尽に『次元飛行(ディメンシア・フルーゴ)』する、下級天使たちの冒険物語。
文字数 39,523
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.04.05
過労死したハヤトキは見知らぬ森で目を覚ます。そこは魔族しかいない大陸で、自分の血に魔族が理性を失うほどのフェロモンと極上の味があると気付くのはすぐだった。理性を失った肉食人外に襲われる中で助けてくれたのは領主であり吸血鬼のジェードだった。彼はひとりでは生き抜けないハヤトキの守護を引き受けてくれ、血を家賃とした居候生活が始まる。しかしハヤトキの血に官能的な作用があるように、吸血鬼に噛まれて血を吸われることにも似たような効果があった。《捕食行為》として身体を重ねながら、やがて捕食者と被捕食者の関係から逸脱していく。
(※作中の思想はあくまでキャラクターの考えです)
文字数 156,586
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.10.01