「はし」の検索結果
全体で3,177件見つかりました。
気がついたら乙女ゲームの悪役令嬢、イレーヌに転生していた。
シナリオ通りなら、自分は追放か投獄か、娼婦として売られるか。
とにかく、周りと関わるのを避けて大人しくしていよう。
と思ったのに、そのストイックさが清楚、慎ましやか、気品と勘違いされてモテフラグが立ちまくる。
しかも、天然ビッチなイレーヌが戯れやその場しのぎで披露した性技が、むしろ男たちを虜にしてしまう。
極めつけに、実はバイだった主人公の令嬢からも求愛されて。
それだけならまだしも、前世で歴女だった記憶を活用して、成り行きでいろいろ大活躍。
本人の意思に関係なく周りからの期待は高まるばかりで、全然心が休まらない。
だから!わたくしは破滅フラグを避けたいだけですの!
性的な描写はありますが、本番行為はしばらく、というかだいぶ先までありませんのであしからず。
性表現が増えそうで、R18ではと言うご指摘を複数ちょうだいしたので、一応R18とさせていただきます。
まだまだ本番行為はなく、主人公は乙女のままですが、ご理解のほどを。
完結です。
読んでいただいた皆様がたには心よりお礼申し上げます。
文字数 121,795
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.23
作者の皆様方。
婚約破棄や悪役令嬢ものが流行っていますが、あなたの描く令嬢や令息、姫や王子様方は『方言』や『若者言葉』を使っていたりはしませんか?
丁寧に話している会話や文章に、『方言』や『若者言葉』などの『ら抜き言葉』が交ざっていると、なんだかちょっと残念に思います。
多分、読んでみて損はないかと思います。
文字数 2,838
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.08.03
ある日私は便秘になった。でもそれはただの便秘ではなかった!
とても汚い話です。
決して真似はしないでください。
文字数 2,441
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.26
いつもと変わらない日常が一変するのをただの会社員である芽依はその身をもって知った。
世界が違った、価値観が違った、常識が違った、何もかもが違った。
意味がわからなかったが悲観はしなかった。
花嫁だと言われ、その甘い香りが人外者を狂わすと言われても、芽依の周りは優しさに包まれている。
そばに居るのは巨大な蟻で、いつも優しく格好良く守ってくれる。
奴隷となった大好きな二人は本心から芽依を愛して側にいてくれる。
麗しい領主やその周りの人外者達も、話を聞いてくれる。
周りは酷く残酷な世界だけれども、芽依はたまにセクハラをして齧りつきながら穏やかに心を育み生きていく。
それはこの美しく清廉で、残酷でいておぞましい御伽噺の世界の中でも慈しみ育む人外者達や異世界の人間が芽依を育て守ってくれる。
お互いの常識や考えを擦り合わせ歩み寄り、等価交換を基盤とした世界の中で、優しさを育てて自分の居場所作りに励む。
全ては幸せな気持ちで大好きなお酒を飲む為であり、素敵な酒のつまみを開発する日々を送るためだ。
文字数 1,657,076
最終更新日 2025.03.09
登録日 2023.11.17
旧題:単なるセフレだったはずの王宮騎士団のイケメンエースが、なぜか身分違いの俺に激しく執着しはじめて、周囲をドン引きさせているって本当ですか!?
「あの、俺でよければ……、あなたを癒やさせてください!!」
王宮の舞踏会の夜、第3食堂で働くイーサンは、長年忠誠を誓っていた王女からスッパリ振られてしまった王宮騎士団のイケメンエース・シヴァと偶然鉢合わせしてしまった。
隣国の王子との婚姻が整った王女に護衛騎士の職を解かれ、打ちひしがれる様子のシヴァに、ずっと密かに想いを寄せていたイーサンは思った。
――これはチャンスだ!! と。
性経験など一度もないことをひた隠しにし、後腐れのない相手であるとシヴァに信じ込ませることに成功したイーサンは、傷心のシヴァと夢のような一夜を過ごす。
一生の思い出となったと思ったのもつかの間、なぜかシヴァに気に入られてしまった様子のイーサンは、強引に次の約束をさせられてしまった。
身分違いのシヴァに相手にされるはずはないと思いながらも、その後もずるずると秘密の関係は続き、シヴァとセフレのような関係となったイーサンはしかし、それでも十分自分の身に余るほどの幸せだと満足していた。
だが、ある日、イーサンはとある噂を耳にしてしまった。
「隣国に嫁ぐはずの王女が、とある事情で結婚を延期した!」
きっと、もちろんそれは、王女の護衛騎士だったシヴァのために違いなく……!
今までの思い出を胸に、シヴァとの別れを決意したイーサンだったが、なぜかシヴァはイーサンから離れようとしなくて……!
同時に王女が結婚式で身につけるはずの国の秘宝「月光のアミュレット」が世間を賑わせている怪盗に狙われるという事件にも、イーサンはなし崩し的に巻き込まれてしまうことになって……!
【王宮騎士団イケメンエース×食堂勤務の無自覚人たらし】
※R18シーンの予告はありません。
タグをご確認して地雷回避をお願いします。
文字数 145,794
最終更新日 2026.01.13
登録日 2024.10.27
佐伯要《さえきかなめ》が目を覚ますと、そこは病院のベッドの上ではなく見知らぬ世界だった。
目の前には見たことのない男の人。彼は聖騎士で、かなめの結婚相手だという。
かなめはこの世界で『神子さま』と呼ばれる存在だった。
健康な身体を手に入れて神子さまの生活を満喫するかなめだが、呪術師に命を狙われ、八百年前の夢を見るようになる。
八百年前、神子にはとても大切な幼なじみがいた。
訳あり転生神子が本当の愛を手に入れて幸せになるまでのお話です。
聖騎士×転生神子
主人公総愛され気味ですが、最終は固定。
ファンタジー色強め(作者の好み満載です)
更新速度は遅めです。
エピソード0はアルバート視点。それ以降はかなめ視点になります。
聖騎士や神子、神官や呪術師などはオリジナルの設定となっております。
『転生したら神子と呼ばれています』を書き直しました。
表紙のイラストはしけつ(ck2)さまにいただきました。ありがとうございます!
文字数 228,533
最終更新日 2026.06.16
登録日 2023.06.02
星守 真珠深(ほしもり ますみ)は社畜お局様街道をひた走る日本人女性。
そんな彼女が現在嵌っているのが『マジカルナイト・ミラクルドリーム』というベタな乙女ゲームに悪役令嬢として登場するアイシア・フォン・ラステリノーア公爵令嬢。
ぶっちゃけて言うと、ヒロイン、攻略対象共にどちらかと言えば嫌悪感しかない。しかし、何とかアイシアの断罪回避ルートはないものかと、探しに探してとうとう全ルート開き終えたのだが、全ては無駄な努力に終わってしまった。
やり場のない気持ちを抱え、気分転換にコンビニに行こうとしたら、気づけば悪楽令嬢アイシアの妹として転生していた。
―――アイシアお姉様は私が守る!
最推し悪役令嬢、アイシアお姉様の断罪回避転生ライフを今ここに開始する!
※長編版をご希望下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
既に書き終えた物な為、激しく拙いですが特に手直し他はしていません。
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※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させていただいています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
文字数 476,030
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.10.19
お陰様でHOT女性向け33位、人気ランキング146位達成※隣のデスクに座る陰キャの歳下後輩君から、ある日私の卑猥なアイコラ画像を誤送信されてしまい!?彼にオカズに使われていると知り満更でもない私は彼を部屋に招き入れてお望み通りの行為をする事に…。強気な先輩ちゃん×弱気な後輩くん。でもエッチな下着を身に付けて恥ずかしくなった私は、彼に攻められてすっかり形成逆転されてしまう。
——全話ほぼ濡れ場で小難しいストーリーの設定などが無いのでストレス無く集中できます(はしがき・あとがきは含まない)
※完結直後のものです。
文字数 17,653
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.11
平穏に過ごしていたある日、双子の弟が突然失踪した。
理由はわからない。
探したけれど見つからない。
部屋の荷物もなくなっていて自主的に出て行ったの。
みんな心配していたけれど、お年頃だし色々あるのだろうと納得すると探すのをやめた。
両親も同じ気持ちで、弟はしっかり者だし、時期に戻ってくると思っていた。
けれど弟がいなくなって数週間たったある日。
弟宛に学園の入学案内が届いた。
王都一の有名な学校で、全寮制かつ男子校。
受かるだけでも大変で、卒業すれば名誉あることだが、弟がいないと入学を取り消されてしまう。
両親は何を思ったのか、双子である私に弟の代役をしてほしいと頼みに来た。
無理だと断ったのだが……半ば強引に話が進み、気が付けば男子校へ入学させられることになってしまった。
しかもルームメイトは女嫌いと噂の公爵家で――――。
女とばれずに過ごせるのか……正直不安しかない……。
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全12話、毎日更新です。
7月11日 22時に完結します。
R18の描写が多々ございます、苦手な方はご注意下さい。
文字数 26,606
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.03
サリーシャは婚約者ベックとの結婚式の日を迎えた。
しかし、結婚式を挙げることはできなかった。
ベックの子供を妊娠したという女性がやってきたから。
絶対に浮気はしないと約束したのは何だったのか。
そこには浮気の認識の違いがあったということが判明するというお話です。
文字数 11,638
最終更新日 2024.04.04
登録日 2024.04.01
生真面目な近衛騎士のジルは、元女好きで王宮1の色男のディミトリと付き合っているが、彼とのセックスに悩んでいた。
自分と付き合う前、彼は無類の女好きで「小柄で手触りの良い肌で胸が大きくてくびれのある、甘い声の女」が好みだとよく言っていたため、ジルは自分の騎士らしく筋肉がつき、戦いで負った傷だらけの体に彼が興ざめしてしまうのではないかと恐れていた。
そのため、セックスするときはいつも真っ暗闇にして、明かりを完全に落とした状態で声を殺してセックスを行うようにしていた。
だがある日、窓から差し込んだ満月の明かりのせいで行為中の体を見られてしまう。するとディミトリは「もうセックスはしない」と言い出し……
短めのお話です。
文字数 58,478
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.03
性欲の強すぎるヤクザに捕まった話
レンタル有り中堅企業の普通のOL、沢木梢(さわきこずえ)はある日突然現れたチンピラ3人に、兄貴と呼ばれる人物のもとへ拉致されてしまう。
どうやら商売女と間違えられたらしく、人違いだと主張するも、兄貴とか呼ばれた男は聞く耳を持たない。
「美味しいピザをすぐデリバリーできるのに、わざわざコンビニのピザ風の惣菜パンを食べる人います?」
「たまには惣菜パンも悪くねぇ」
……嘘でしょ。
2019/11/4 33話+2話で本編完結
2021/1/15 書籍出版されました
2021/1/22 続き頑張ります
半分くらいR18な話なので予告はしません。
強引な描写含むので苦手な方はブラウザバックしてください。だいたいタイトル通りな感じなので、少しでも思ってたのと違う、地雷と思ったら即回れ右でお願いします。
誤字脱字、文章わかりにくい等の指摘は有り難く受け取り修正しますが、思った通りじゃない生理的に無理といった内容については自衛に留め批判否定はご遠慮ください。泣きます。
当然の事ながら、この話はフィクションです。
文字数 200,240
最終更新日 2024.01.26
登録日 2019.10.05
貧乏伯爵令嬢ソレーユは伯父であるタフレット公爵の温情により、公爵家から学園に通っていた。
ソレーユは結婚を諦めて王宮で侍女になるために学園を卒業することは必須であった。
同い年の従姉であるローザリンデは、王宮で侍女になるよりも公爵家に嫁ぐ自分の侍女になればいいと嫌がらせのように侍女の仕事を与えようとする。
しかし、家族や人前では従妹に優しい令嬢を演じているため、横暴なことはしてこなかった。
だが、侍女になるつもりのソレーユに王太子の側妃になる話が上がったことを知ったローザリンデは自分よりも上の立場になるソレーユが許せなくて。
立場を入れ替えようと画策したローザリンデよりソレーユの方が幸せになるお話です。
文字数 29,971
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.06
主人公の本条 まつりはある日目覚めたら男女比が40:1の世界に転生してしまっていた。
「日本」とは似てるようで違う世界。なんてったって私の推しキャラが存在してない。生きていけるのか????私。無理じゃね?
周りの溺愛具合にちょっぴり引きつつ、なんだかんだで楽しく過ごしたが、高校に入学するとそこには前世の推しキャラそっくりの男の子。まじかよやったぜ。
※この作品の人物および設定は完全フィクションです
※特に内容に影響が無ければサイレント編集しています。
※一応短編にはしていますがノープランなのでどうなるかわかりません。(2021/8/16 長編に変更しました。)
※処女作ですのでご指摘等頂けると幸いです。
※作者の好みで出来ておりますのでご都合展開しかないと思われます。ご了承下さい。
文字数 48,020
最終更新日 2026.03.06
登録日 2021.08.10
自分の書いた小説にプライバシーを侵害されたと言われたら……?
……その萌え部分どんなシロモノなのか知りたい。
作家と担当をペアにさせてキャラ文芸にしたらよくあるシロモノになるかなーとちょっと思ったけど、担当の胃に穴が開きそうな話だなそれ。
とうとう先週追加できなかったですねー。下書きにしてあるのを予約に切り替え損ねまでしたのが予定外。ばたばたもしてたのと機械とかの調子が微妙になってタイミングが合わなかったもんで。
状況があれなので、しばらくは追加曜日は不定になると思います。予約なんだから表に出すのは固定にすればいいと思うかもけど、下書きまで済んでるのはとにかく、性格上猶予があると後回しにする可能性高いから、目標としては月曜追加ぐらいのつもりで行っても週一は難しいかも。下書きの残り少ないしなぁ。
しかし下書きと言うとここで投稿してない人には意味不明な気が今してきた。ネット上にはアップしているけど表に出す設定にはしていない状態って説明でいいのかな? それだと設定一つで公開できる訳で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,266
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.11.06