「ね」の検索結果
全体で26,521件見つかりました。
【ラジオ内容の紹介】
当ラジオは、個性的で楽しく生きる方たちを呼んで、自由にお話をする、という内容になっています。
テーマはゲスト次第! なので、内容はこのスタジオに遊びに来た人次第です笑
(ほぼ)毎日、夜遅めに番組はスタート!
嫌なことがあった時や、何か今ひとつ気分が晴れないそんな時、自由が売りのこの番組で、ほんのひと息ついていきませんか?
文字数 26,520
最終更新日 2019.08.24
登録日 2019.07.31
「もう負け猫なんて言われないようにするんだ…!!」
猫見 祐太(ねこみ ゆうた)は、その猫という苗字に加え、貧弱チビで暗そうな見た目のせいで "負け猫"と言われイジられ続けていた。
高校2年生になる4月から全寮制高校に転校することが決まり、負け猫から脱するべく意気揚々と門を潜る祐太であった。 …。
所謂、学園モノBL。
苦手な人はUターン!
文字数 3,224
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.24
「婚約を破棄する!」
なぜです!? せめて理由を教えてください!
「こんな女だとは思わなかった!」
誤解です! 私はそんなことしていません!
「彼女の方が素晴らしい!」
どうしてその女が隣にいるの!?
「この国から出ていけ!」
どうして私がこんな目に……!?
愚かな男、醜い女、この世に悪意が尽きることなし。
『私はいったいどうすれば良かったんだろう……』
誰かが絶望に心砕かれた時、どこからともなく現れて、彼女は静かにこう言うのだ。
「ねぇ貴女、やられっぱなしでいいんですか?」
※小説家になろう様でも、月に1度のペースで公開させていただいております。
https://ncode.syosetu.com/n9266hf/
アルファポリス版は最速公開。なろう版は前書きと後書きを使った追記満載です。
お好きな方をお楽しみください。
文字数 379,447
最終更新日 2022.05.29
登録日 2020.09.10
ある特異点が発足された
その特異点によって、技術は曲線状へと上がっていった
競合国とが接戦し合う中
競合にもならない国はガラパゴス国家と称されて
ガラパゴス国家の住人は治安が悪くなり世紀末国家と化していた
そんな中、技術祭が行われた
技術祭では誰もが参加出来る
「まさかガラパゴス国家から参加する馬鹿がいるなんてな(笑)」
そんな言葉が脳裏を重ねる程
情報が網羅され蔑みの情報を飛び交わされるガラパゴス国家から参加してきたリシス
リシスは、
全ての情報をシャットダウンしていた
その形に人々は更に蔑んで笑って見せた
「こいつ馬鹿だ 今の世の中、情報に勝るものなど無いというのに」
しかしリシスは同時に笑っていた
リシスには情報戦に対してとっておきの秘策をガラパゴス国家で埋め込んできたからである
文字数 7,347
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.25
四鹿(よつしか)跡永賀(あとえか)には、古家(ふるや)実夏(みか)という初恋の人がいた。出会いは幼稚園時代である。家が近所なのもあり、会ってから仲良くなるのにそう時間はかからなかった。実夏の家庭環境は劣悪を極めており、それでも彼女は文句の一つもなく理不尽な両親を尊敬していたが、ある日、実夏の両親は娘には何も言わずに蒸発してしまう。取り残され、茫然自失となっている実夏をどうにかしようと、跡永賀は自分の家へ連れて行くのだった。
それからというもの、跡永賀は実夏と共同生活を送ることになり、彼女は大切な家族の一員となった。
時は流れ、跡永賀と実夏は高校生になっていた。高校生活が始まってすぐの頃、跡永賀には赤山(あかやま)あかりという彼女ができる。
あかりを実夏に紹介した跡永賀は愕然とした。実夏の対応は冷淡で、あろうことかあかりに『跡永賀と別れて』とまで言う始末。祝福はしないまでも、受け入れてくれるとばかり考えていた跡永賀は驚くしか術がなかった。
後に理由を尋ねると、実夏は幼稚園児の頃にした結婚の約束がまだ有効だと思っていたという。当時の彼女の夢である〝すてきなおよめさん〟。それが同級生に両親に捨てられたことを理由に無理だといわれ、それに泣いた彼女を慰めるべく、何の非もない彼女を救うべく、跡永賀は自分が実夏を〝すてきなおよめさん〟にすると約束したのだ。しかし家族になったのを機に、初恋の情は家族愛に染まり、取って代わった。そしていつからか、家族となった少女に恋慕することさえよからぬことと考えていた。
跡永賀がそういった事情を話しても、実夏は諦めなかった。また、あかりも実夏からなんと言われようと、跡永賀と別れようとはしなかった。
そんなとき、跡永賀のもとにあるゲームの情報が入ってきて……!?
文字数 83,020
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.07.24
「僕と付き合いませんか」
西村明人は遺伝子研究の才女、佐竹栞里の恋愛トラブルに巻き込まれたことをきっかけに「疑似交際」の提案を申し込む。研究以外に無頓着な栞里を心配し、疑似恋愛を通して「お付き合い講座」をはじめた明人だったが…
ご注意
・R18のタイトルには※をつけます
・R18のタイトルは飛ばして読んでも問題ないように調整しています
文字数 8,000
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.10
ノーゼンハイム王国、アーカイル辺境伯家には『神童』と呼ばれる黒目黒髪の少年が存在した。だがその少年は5歳で執り行われる『適性の儀』にて適性なしの『劣等者』という烙印を押されることになる。
マークという名の少年の関係者誰しもが彼に負の烙印が押されたことに嘆き悲しんだ。
たった一人黒目黒髪の少年、マーク本人以外は。
彼は頭の中でこんな事を考えていた。
「魔法が使えなくても、魔力は使えるよね?」
幼少期から魔力操作を極め抜いた少年の無自覚チート異世界ファンタジー、開幕!
HOTランキングに載りました!
文字数 16,269
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.02.26
「ずっとずっと好きで、あの人以外考えられないから。ごめん。」
「私って、本当は誰なの。」
「いつだって、親友だよね。」
「優しいあんたが好きなんだよ。」
和服イケおじの明久の娘、遥陽。大好きな父に愛され育ち、高校生となった遥陽の周りには大好きな親友の舞に、新たに仲良くなった唯斗。異常なほどの愛情、憎悪、依存が渦巻き、「二度と離れないでね。」誰かが捕まってしまう…。
依存はどれほど人を狂わせるのか。正常な人間はいるのか。愛とは何なのかを今一度考えさせられる作品となっているかと思います。
文字数 5,036
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.26
「転生するなら貴族の息子がいいけど、期待されないくらいの末弟でお願いします」
トラックにはねられて天界に送られた僕は、転生を担当する女神にそう告げた。
「期待されないくらいの末弟。じゃあ5番目でいいでしょうか?」
「うーん、まだ期待感があるかと。15番目くらいになれば、名前も覚えていないんじゃないかな」
「そう……ですか」
15番目はさすがに言い過ぎただろうか。
ちょっと悩んでいる感じの女神の様子に不安を感じたが、こうして僕は貴族の15男として転生することになった。
文字数 55,481
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
フリデン王国屈指の名門貴族、オリブリュス公爵家。その令嬢、リティア・デル・オリブリュスは気づいてしまった。淡い桜色の髪、透き通るような白い肌、淡い紫の瞳。全体的にふんわりした色あいの可憐な容姿。生まれながらにこの国の王太子の婚約者である立場。ヒロインの特徴がこんなに顕著に出ているのだから自分は絶対にこの物語のヒロインだと。だが、ヒロインはヒロインでも暫定ヒロインだと。
私は噛ませ犬で真のヒロインは悪女、なのでしょう?
◇ ◇ ◇ ◇
過去世の記憶が中途半端で曖昧に蘇ったせいですれ違うお話です。
設定はゆるめ。初めて書くファンタジーです。寛大なお心でおねがいします。
この作品は小説家になろう、魔法のiらんどに掲載しています。
文字数 131,533
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.07.29
運命の女神のミスで、コンビニ帰りに青信号で横断歩道を渡っていたところを、前方不注意の車に撥ねられて死んだ俺は、好きなゲームの世界に転生させてもらったが……
※この作品は、「ノベルアッププラス」様、「カクヨム」様、「小説家になろう」様でも掲載しています※
文字数 1,649
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
伯爵令嬢であるリリサ。
ちょっと規格外な彼女は常識を学んで欲しい父の命令で王宮でメイド見習いになることに。
しかし、予想を上回るのが彼女!
誰もがねをあげるわがまま王子達のお世話はもちろん、お茶会準備やお洗濯、ついでに悪い人たちもお掃除?したり
「父様達の願い通り普通の令嬢目指します。」
無自覚規格外令嬢がおりなす普通の令嬢を目指す見習いメイド物語
文字数 8,937
最終更新日 2025.12.14
登録日 2024.04.15
魔族と人の戦争により、大陸中にその武功を広めることとなった『六大討滅者』
その一人であり『黒雷』の二つ名を持つ魔剣士レトロ。
彼女はある時、街で同年代女性のこんな会話を耳にした。
「今の仕事初めてもう三年じゃん? だからそろそろ考えてるんだよね"転職"」
これがきっかけで彼女は自身にとっての『天職』を探すことを決意。
「誰でも最初は初心者だから」
『何でそんなに前向きなのさ……』
魔剣マクスウェルや戦友にツッコミ入れられつつ、始めようぜアルバイト!
これは最強の魔剣士が戦友達に再会したり、バイト先で色んな人と出会ったり、厄介ごとに巻き込まれたり(厄介ごとになったり)しながら自身の『天性の職』を探す物語である。
※R15は保険です ※小説家になろうにも投稿しています
文字数 30,801
最終更新日 2024.09.22
登録日 2024.08.14
たった一つの線で、世界が変わる。
化想操術師という仕事がある。
一般的には知られていないが、化想は誰にでも起きる可能性のある現象で、悲しみや苦しみが心に抱えきれなくなった時、人は無意識の内に化想と呼ばれるものを体の外に生み出してしまう。それは、空間や物や生き物と、その人の心を占めるものである為、様々だ。
化想操術師とは、頭の中に思い描いたものを、その指先を通して、現実に生み出す事が出来る力を持つ人達の事。本来なら無意識でしか出せない化想を、意識的に操る事が出来た。
クズミ化想社は、そんな化想に苦しむ人々に寄り添い、救う仕事をしている。
社長である九頭見志乃歩は、自身も化想を扱いながら、化想患者限定でカウンセラーをしている。
社員は自身を含めて四名。
九頭見野雪という少年は、化想を生み出す能力に長けていた。志乃歩の養子に入っている。
常に無表情であるが、それは感情を失わせるような過去があったからだ。それでも、志乃歩との出会いによって、その心はいつも誰かに寄り添おうとしている、優しい少年だ。
他に、志乃歩の秘書でもある黒兎、口は悪いが料理の腕前はピカイチの姫子、野雪が生み出した巨大な犬の化想のシロ。彼らは、山の中にある洋館で、賑やかに共同生活を送っていた。
その洋館に、新たな住人が加わった。
記憶を失った少女、たま子。化想が扱える彼女は、記憶が戻るまでの間、野雪達と共に過ごす事となった。
だが、記憶を失くしたたま子には、ある目的があった。
たま子はクズミ化想社の一人として、志乃歩や野雪と共に、化想を出してしまった人々の様々な思いに触れていく。
壊れた友情で海に閉じこもる少年、自分への後悔に復讐に走る女性、絵を描く度に化想を出してしまう少年。
化想操術の古い歴史を持つ、阿木之亥という家の人々、重ねた野雪の過去、初めて出来た好きなもの、焦がれた自由、犠牲にしても守らなきゃいけないもの。
野雪とたま子、化想を取り巻く彼らのお話です。
文字数 140,811
最終更新日 2024.10.24
登録日 2024.09.02
――これは、ただ一人の少女が、すべてを奪われて立ち上がる物語。
美しい赤髪と誰をも惹きつける強さと優しさを併せ持つ少女・ネフェルは、誰からも愛される町の誇りだった。
だがその平穏は、隣国の王子・アルストリアによる一方的な求婚と脅迫により、無惨に壊されてしまう。
「娘を嫁に差し出さねば、町を火あぶりにする」
――そんな暴虐な言葉に、ネフェルは自らの犠牲で町を守ろうと、王子の元へ嫁ぐ決意をする。
だが、運命の夜。
彼女が一時的に馬車を離れて町へ戻ったその瞬間、目に映ったのは――炎に包まれた故郷、そして焼かれた人々の亡骸だった。
絶望と怒りに満ちたネフェルの叫びに呼応するように、天は涙を流し、空は割れ、金色の羽が彼女の背に現れる。
その瞬間、少女は「ただの娘」ではなくなった。
王子の兵士たちは全滅し、隣国は日照りに襲われ、王家は崩壊した。
それは本当に、“少女の呪い”だったのか?
時は流れ、古びた伝承として語られていたこの物語は、ある夜、旅の馬車の中で再び語られる。
誰もが「昔話」として笑いながら聞き終えたその瞬間、一人の少女が現れる。
赤髪に緑の瞳、そして――物語にしか存在しないはずの、あの指輪。
「ありがとう。大切なものなんだ」
そう微笑んだ彼女の名は、ネフェル。
「……次に会った時は、ラウスの墓に連れて行って。あの時の告白の返事をするから」
過去と現在が交差し、封印された記憶と力が目覚め始める中、ネフェルは再び歩き出す。
かつてすべてを奪った王子を探し、真実と決着を求めて――
これは、少女が神話になる前の、最初の“裁き”の物語。
次に彼女が剣を振るうとき、それは「戦い」ではなく、「赦しか、それとも滅びか」。
今、世界は再び――彼女の選択を待っている。
文字数 15,698
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.10.15
ーあるところに、"さみしいな"と思う夜を過ごすものの為に創られた、真夜中にだけ開園する遊園地がありましたー
手を離しては離されて…そんな歪な関係だとしても独りではいられない。
それぞれに"生きてきたものたち"が集まる園内は今日も混沌としています。
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手に取って頂きありがとうございます!
こちらは迷い込み系ファンタジーもののオリジナル創作小説です。
多分全年齢向けでいけると思うんですが、少し作風が不気味と感じられる方がおられるかも…。(不思議の国のアリスくらい…?)
ツボにハマる方はどうぞ楽しんでいってください!
いいね、お気に入り、コメント、お気軽によろしくお願いいたします。
※現表紙絵はAI生成したものです。
※自作発言、AI学習、転載はやめてね💦
※公開した後の編集がしれっと入る事があります。
文字数 18,628
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
「性別も、伴侶も、12ヶ月以内に選びなさい──」
東の国ヤコクに生まれた『皇貴』コトネは、まだ性別を持たない特別な存在。
15歳の婚姻の儀までに伴侶を選ぶことで初めて性別が定まり、その選択は国の地脈を動かし、世界の均衡さえ左右する。
北の王子サヴジ。
西の王女フェリカ。
南の王女エリン。
三人の婚姻候補との交流を重ねる中で、コトネは少しずつ心を揺らしていく。
けれど旅を続けるほどに、ある違和感が胸に積もっていった。
──なぜ、私は『コトネ』と呼ばれるのか。
隠され続けてきた世界の秘密。
そして、自分自身の存在。
誰かを選ぶことは、自分を知ること。
選択の狭間で揺れる皇貴が、自らの意思で未来と本当の愛を見つける、12ヶ月のロマンチックファンタジー。
文字数 47,825
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.05.08
桜樹裕翔ゆうと(16歳男子)の高校2年生の一人っ子親は政治家そして公務員そんな裕福な家庭で育った僕は、神様の手違いで日本に生まれ、2年生の春頃に神様の手違いで死んでしまった!元々父と母は、裕翔が高校生になってから海外出張で,3年間帰ってこない予定だった。神様によると、死因は頭を強く打った事による即死だったらしい。何をぶつけたかと言うと、神様同士でホームパーティーをしていたら調子にに載ってふざけていたらマイクを落としてしまったせいだった…僕の寿命は後76年あったらしいけどね。話しによると本当は、いわゆる異世界で産まれる予定で世界を救う予定だったらしいです。2度も手違いをしてしまった神様こっぴどく怒られたそうだ。なので生まれるはずだった、異世界に転生する事になった。
文字数 1,084
最終更新日 2018.06.23
登録日 2018.06.23
※戦争をテーマにした物語を書きたいと、思い付きで書きはじめました。
舞台はバルガス王国。王の急死によって二人の王子が王位を主張して対立長い内戦がはじまる。
日に日に国に不満を持つ人は増え、多くの反政府組織が誕生する。主人公は、反政府組織に所属する少年少女たち、彼らは、孤児である自分たちに生きる居場所を与えた〝オヤジ〟と呼ばれる組織のトップに恩返しをしようと、銃を手に打倒政府を掲げ戦いに身を委ねる。
彼らは、兄と慕う人物の卒業を機に、反政府組織の真実を知ることになる。少年少女の決断から物語がはじまります。魔力は魔法を使うためのものではなく、武器を、機械を動かすためのもの。
需要があるかは分かりませんが、更新速度は週一前後で考えています。よろしくお願いします。
文字数 25,197
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.09.16