「初」の検索結果
全体で23,869件見つかりました。
主人公コウスケが親友、六太とクラスの女子の中で一番でかい顔をしている陽子とヘラクレス大カブトを取りに行く物語です。
初めての作品です。これからよろしくお願いします
文字数 1,729
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.10
○出会い編
魔法学校を卒業したルウは、一流の魔法使いであるガルバナムに弟子入りすることになった。魔法薬を作る以外に取り柄のないルウだったが、一風変わった魔法薬作りを本人は楽しんでいる。ある日、ガルバナムの家にある開かずの間を開けたことから、ガルバナムはルウに一目置くようになる。無愛想なガルバナムと無邪気なルウは、相手にあって自分にないものに気づきながら、互いを意識していく。
○水中花壇編
森が初夏を迎えたある日、ルウは水中花壇に興味をもつ。そこは、植物採取は禁じられていたが、花の色の採取は可能だった。色の採取のため、ルウはガルバナムから水玉をつくる魔法を教わる。初めは上手くいかないルウだったが、魔法を習得したとき、ガルバナムの魔法の秘密に気づく。
○杪夏の風編
ガルバナムの家に、ガルバナムの友人フェンネルが訪ねてくる。ルウは、フェンネルからガルバナムの話を聞いたことを機に、ガルバナムとの恋人関係に自信を失ってしまう。その後、友人や森の仲間と過ごす時間を得るが、ルウの気分はなかなか晴れない。そして、一人で解放の木に向かったルウは、自分の心と向き合い、自分だけの答えを導き出す。
○ビンドの収穫祭編
魔法薬作りでスランプに陥ったルウは、ガルバナムの提案でビンドへの帰省を決める。帰省にはビンドに思い出があるガルバナムも加わり、ルウは家族と共に収穫祭へ。幼いきょうだいや祖母と賑やかに過ごすものの、そこにルウ達の両親はいない。ガルバナムはルウの小さいきょうだいとも仲良くなるが、ルウはそれを嬉しく感じながらも、複雑な思いが芽生えるのだった。
文字数 126,612
最終更新日 2023.11.30
登録日 2022.12.04
推しがいる乙女ゲームの世界へヒロイン転生した私。どうせなら推しと結ばれるストーカー悪役令嬢役がよかった。仕方がないのでヒロインとして、悪役令嬢を至高の『雄っぱいルート』へ導きます。乙女なら誰だって、雄っぱいに顔を挟まれたら幸せだよね?
文字数 2,374
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.06.09
ある日、いつもの日常を過ごしてた主人公「黒駒 翔」は、不慮の事故により意識を失ってしまう。
気がつくとそこは森の中、しかも体は猫になってしまっていた!
はたして彼は、生きて無事に帰ることができるのだろうか?
*小説初投稿の糞雑魚ゴミムシです。
そのせいで文章におかしな点や誤字脱字が多々ある場合がございます。もし発見した際にはコメントしていただけるとありがたいです。
まだまだ慣れない点は多々ありますが、応援しただけると嬉しいです。
いいね、ブックマークは励みになります!どんどんしていただけるととても嬉しいです!
だいたい火曜日ぐらいに投稿します
遅れている時は…まぁ、そういうことです
小説家になろう⬇
https://ncode.syosetu.com/n6195gt/
文字数 63,317
最終更新日 2025.04.14
登録日 2024.11.19
鬼縛る花嫁の完結後のお話です。
番外編第一弾
3話完結の短編。
要と鎖子のバカップル夫婦のちょっぴりエッチな惚気話。
要も鎖子も、ちょっとおバカなので笑ってくださる方のみお読みください。
※クール要が好きな方はイメージが崩れるかもしれません。m(_ _)m
登場人物紹介(本編中間にもあります)
◯柳善縛鎖子(りゅうぜんばく・さこ)18歳
幼い頃に両親を亡くして叔母夫婦とその娘に虐げられる日々。
彼女は柳善縛家の特殊能力、抱かれた相手の鬼妖力を減退させる力を持っている。
ある日、初恋の相手の要に嫁ぎ力を減退さえる命令を受ける。
色々あったが、要と愛し合う夫婦に。
◯九鬼兜要(くきつ・かなめ)20歳
強さで有名な九鬼兜家の長男。幼い頃に帝国のために留学し努力し続けてきた。
「帝国の死神」「冷徹武士」などと呼ばれる彼が、なぜ謀反をして罰を受けることになったのか?
色々あったが、鎖子溺愛男になる。
文字数 8,653
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.06
新入社員の山田優子が、わずか一ヶ月で退職代行サービスを通じて会社を去った出来事を通して、現代の職場環境と若者の働き方について描かれる物語です。入社当初は希望に満ちていた山田でしたが、日々の業務や上司との関係に悩み、次第に心を閉ざしていきます。彼女が残した手書きの日報からは、職場での孤独や葛藤が浮き彫りになり、上司や同僚たちもまた、自分たちの関わり方を省みることになります。「石の上にも三年」という古い価値観と、「石の上にも一ヶ月」という現代の現実。その狭間で揺れる若者と組織の姿を、静かで温かな筆致で描いた感動作です。世代間のギャップや職場のコミュニケーションの重要性を改めて考えさせられる一篇です。
文字数 2,915
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.04.04
とある新婚夫婦の初夜。謀略家の騎士には激重執着ヤンデレ夫になる素質があったのに、新婦となった令嬢が問題児過ぎてそんなことしてる場合じゃなかった話。※とても不謹慎です。すみません、タグご確認ください。
文字数 12,316
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.20
武田家家臣として信玄・勝頼の二代に仕え、1582年の武田家滅亡後は徳川家家臣となり、1624年に81歳の生涯を終えた初鹿野伝右衛門昌久(はじかのでんえもんまさひさ)。
武田家滅亡時の人生選択の葛藤を乗り越えた、伝右衛門の生涯を描きました。
豊臣秀吉による徳川家康の江戸配置換え後、現在の埼玉県さいたま市にあった「土呂陣屋」に居を構えた伝右衛門。
今も伝承として残る「見沼」(徳川吉宗による干拓以前は広大な沼)の龍神伝説と絡めました。
結果が重視されるのは、戦国時代も現代も変わらないかもしれませんが、「結果よりも生きた過程も大事なんじゃないか?」という人生観を、伝右衛門は大坂夏の陣で死を目前にした真田信繫(幸村)に説きます。
香車伝の処女作です。
登録日 2026.03.24
とある国では、貴族や金持ち等に売買する為にに奴隷を収容していた施設があった。
しかし法律が変わり、奴隷制度が無くなると、国は施設を取り壊し、奴隷達の多くは一般家庭に引き取られたり、孤児院へと入れられたりした。
奴隷収容所は幾つかあり、一つの施設におおよそ2000人以上の人間が収容されていた。
5歳にも満たない幼子から、50代ほどの中年まで。
年老いたり、病気にかかったり等して売り物にならないと判断されれば、収容所の管理人、通称「飼育係」に暇潰しに殺されるものだった。
そして最後の奴隷収容所の回収の時。
その収容所に入っていた者達は、奴隷と飼育係を含め、数名ほどしかいなかった。
見た限りでは2000人程居るが、殆どが死体と化していた。
死因は主に他殺。刃物の様なもので刺されていた。
生き残った奴隷達は酷く怯えていたり、助けが来たことに喜ぶ者もいた。
そんな中、ただ1人の青年だけが笑っていた。
緊張の解けた安堵の笑みではなく、それは引き攣った狂いの笑いだった。
見た目、18歳から20歳程のその青年は奴隷の1人だった。
近寄る人間を攻撃しようと、片手には錆びたナイフが握られていた。
抵抗も凄まじく、敵も味方も把握出来て居ないようだった。
手荒に捕獲されたその青年は危険人物として、隔離する必要があると思われたが、その青年は奴隷収容所を廃棄する為に働いたうちの1人の職員が引き取った。
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そして要はその2人の生活を延々と描いていくものです。
亀更新です。
初心者なのでかなりの確率で脱線したり話が矛盾したりします。
ゆっくり頑張りますので、お付き合い頂ければ幸いです。
後々R指定の性的描写や暴力表現等が含まれます。ご注意ください。
文字数 10,091
最終更新日 2017.02.21
登録日 2017.02.16
ある日、いつも一緒にいた幼馴染のコイツが美少女になってることに気がついてしまった俺。
どう接していいかわからず冷静でいられない。
そんなどぎまぎしている俺を面白がって挑発したりからかってきて悪戯をやめない幼馴染。
パンツ見せたり抱きついてきたりとこっちがやり返せないと確信した上でやりたい放題。
「女の子」であることを利用して俺をおもちゃにしているのはよくわかってるんだけど、それでも何もできずにやられる一方。
そんな二人だったけど、遂に決定的な一歩を踏み出して……。
………
各話の内容
第1話 ドッグスタイル :四つんばいでパンツ丸見え
第2話 ドッグオン :初めてのちゅー
第3話 ジョリードッグ :おててつないでほっぺにちゅー
第4話 プットオンドッグ :ラッキースケベ、お風呂でイヤンまいっちんぐ
第5話 ドッグファイト :イチャコラサッサ
第6話 ドッグスター :初エッチ的な初体験的な大人の階段を上る的な感じ
最終話:誰もが驚愕する衝撃の大どんでん返し的な結末
文字数 8,855
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.11.26
幕末の動乱の中、知られざるエピソードがあった
語り継がれることのない新選組隊士の話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/852376446/419160220
上記の作品を書き上げてから、こちらの作品を進めたいと考えております。
暫しお待ち下さいませ。
なるべく史実に沿って書こうと考えております。
今回、初めて歴史小説を書くので拙い部分が多々あると思いますが、間違いがあった場合は指摘を頂ければと思います。
お楽しみいただけると幸いです。
調べ直したところ、原田左之助さんが近藤さんと知り合ったのは一八六二年の暮れだそうです!本編ではもう出会っております。すみません
※男主人公です
文字数 16,551
最終更新日 2018.02.15
登録日 2018.01.13
ゲームは好きだが、飽き性なために目的がすぐ切り替わる少女がVRMMOをするだけです。
この少女の当初の目的はイベントと観光です。
小説を読もうにも連載中です
文字数 13,020
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.02.18
弱肉強食って言葉は昔からある言葉だよね。弱いものは強いものに喰われる。食物連鎖を表した言葉ともとらえられるよね。でもね、私の生きた世界は…弱いものだったものが強いものだった者を喰らう世界。まさに地獄みたいな世界だった。いつ死んでしまうかわからない恐怖に恐れながらも…生きるために刃を振るい…その日を全力で生きるために命を懸けて……。
でもそんな私の世界は
苦しくて…辛くて…
そして、とても暖かかった。
私はこの世界での記憶を忘れない…忘れてはいけないんだ。
これは僕がインターネット小説投稿サイトに初めて掲載した作品です。あまり文学には詳しくないので、もしかすると、世界観やキャラクター、武器等が、ほかの作品のものと類似していたりするかもしれません。僕自身に悪意等は無いということを明言しておきます。あまりにも似すぎていると感じた場合は、感想欄からお教えください。なるべく早く対処しようと心掛けています。
頭の中にストーリーの全体は出来上がっています。ただ、こちらも慣れていない身故に、回りくどい話の構成になっていたりすることがあります。小説を書いていく中で、少しづつ様々なことを学んでいきたいと思っています。
どこにでもありそうな話、展開であると自分でも予想していますが、なるべく面白く書いていこうと追っていますので、これからよろしくお願いします。最後に、ここだけでも読んでくれた人に感謝を。
Dam
文字数 33,001
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.02.28
小谷修一は幼い頃から、人に見えないものが見えるせいで周囲から変わり者扱いされてきた。
そのため、そうした異物から目をそらし、関わらないように生きてきた。
中二の夏休み、彼は富士山のふもとにある祖母の実家に遊びに行き、そこで、とある異物の少女と運命的な出会いをする。
彼女が言うには、修一は古代の英雄の生まれ変わりであり、ある使命をもって生まれてきたらしい。
最初信じなかった修一も、やがて少女の本当の姿に惹かれて……。
ちょっとR15的な内容も含みます。ヒューマンチックなファンタジーを目指しました。
文字数 192,748
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.05.22
アイスバーグ家は筆頭公爵家。国庫にも多大な貢献をし、公爵は宰相と国の中枢を担う家柄。そのうえ王太子妃もとは、貴族間の均衡を保つためには許してもらえるわけはありません。それなのに王太子殿下が見初めたのは妹であるフロレンティーナ。表立って賛成はできませんが、大事な妹の恋が叶うよう、姉であるわたくしが陰からいろいろと応援致します。
(タイトル変更しました)※「公爵令嬢の結婚」へ話を移行しています。内容は変わりません。
文字数 4,966
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.07
「少々家柄と素行が良くても……やっぱ貧乳はいらんわ」
王子様のお妃候補として、田舎から出てきた少女ミアは、『貧乳だから』というあんまりな理由で婚約破棄されてしまう。
寂しくお家に帰るしかないのだろうか……ふと”オーディション”と書かれた謎の幟を見つけたミアは、ダメもとでチャレンジしてみることに。
実はそのオーディションは、長引く戦争を好転させるために大国の皇太子さまが結成した”戦場吟遊治癒アイドル”のメンバーオーディションだった。
もともとは格闘スキルの方が得意だったミアだが、皇太子さまと面接していると突然強大な癒しスキルが発現する。
「ミアさん! ぜひとも僕のユニットに入ってくださいっ!」
「戦場のアイドルになりましょう!!」
優しいイケメン皇太子さまに見初められたミア、スキルを活かして世界を癒す戦場アイドルに変身します!
個性的な仲間達と繰り広げる激しくも楽しい日々……少々ニブい皇太子様とも少しずつ愛を育んで……お母さま、ミア、幸せですっ!
そういえば、わたしを婚約破棄した王子様は政略結婚の罠にはまり、望まない結婚を強いられているようですが……今更復縁迫ってこないでくださいね?
※他サイトでも掲載予定です
文字数 47,187
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.08.27
勇者パーティーに所属している鍛冶師ロキ。彼は勇者であるロベルトの元で必死に働いていた。
鍛冶師故に直接の戦闘行為はできないが、装備の手入れだけではなく、料理や洗濯などの雑務全般もこなしていた。
だが、そんなロキの働きぶりもロベルトには全く評価されていなかった。ロベルトは闘えもしない役立たずとして、ロキをパーティーから追放する決断を下す。それだけではなく、ロキの存在を疎ましく思ったロベルトはSS級の危険なダンジョン『ハーデス』に捨てる決断をしたのだ。
ロキは絶望的な状況下になって、初めて周りの為に使っていた力を自分一人の為に使う事ができた。
その結果、ロキは瞬く間に最強の装備を作り上げ、最速で世界最強の冒険者へと駆け上がる事となる。
一方、その頃、ロキを追放した勇者ロベルトのパーティーの装備はボロボロになっていき、連戦連敗していく。
慌てて代わりの鍛冶師を雇おうとするが、ロキに代わるような逸材はいなかったのだ。
次第にロベルトを見限っていくパーティーの仲間達。
そしてロベルトは最後には全てを失い、朽ち果てていくのであった。
文字数 71,305
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.04.21