「1」の検索結果
全体で50,258件見つかりました。
令和2年2月27日。ジャンルをファンタジーからBLに変更しました。
吉崎麗、17歳。性別男。人懐っこく同性の友人多し。自他ともに認める超ファザコン。
ハイスペックで存在自体が嫌味と言われることもある俺ですが、本日、実の母親に刺殺されました。
女神様に誘われて、大好きな父さんと来世でも親子になるために、異世界に旅立ちます。
容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能、常に友人に囲まれ、周囲に愛され、すべてにおいて恵まれているように見えた麗が、唯一持ち合わせていなかったのは母親の愛情。
生前から麗に目をつけていた異世界の女神は、麗に異世界での生き直しを提案する。
これは後に、『大物食い』や『傾国』などの二つ名で呼ばれることになる冒険者レイの話。
いつか生まれ変わる日のために、仲間を増やして異世界改革をしていきます。
※注意※
ハーレム、逆ハーレムが当たり前という世界なので、主人公にはたくさんのパートナーができる予定ですが、恋愛要素は薄めです。
嫉妬深い母親に殺されたトラウマがあるので、あまり恋愛に積極的ではありません。どちらかというと、恋愛よりは友愛や仲間愛といった感じでくっつきそうです。
主人公はもともと同性愛者ではないので、普通に可愛い女の子も好きですが、恋愛には発展しません。
文字数 249,527
最終更新日 2020.03.26
登録日 2017.07.07
勇者に殺され続けて999回目。ついに1000回目の復活をむかえた魔王は本当の意味で死ねず、また自分が何をしても殺されてしまうのに嫌気がさして魔王をやめてしまう。人間に擬態し、魔王やめます宣言をしたとたんに人界に召喚され、「勇者よ…!」といわれてしまう。
さらに何故かいなくなったはず魔王がいて、勇者(元魔王)が狙われて…?
文字数 9,512
最終更新日 2018.02.11
登録日 2018.02.09
とある中学生「如月 はると」は、コンビニで立ち読みをしていたところ、急にトラックが飛び込んできて、その衝撃で死んだ。
そして、気がつくと宿屋のベッドにいた。
なんやかんやあってはるとは最強召喚士となり、チームを組んで冒険をする、「異世界生活」が始まったのである。
(1話で1ダンジョン進ませたいと思います。)
ちなみに投稿は不定期です。
文字数 18,448
最終更新日 2020.08.05
登録日 2018.03.06
とあるルームシェアをしている3人の美大生の物語。
今日は1人の誕生日。サプライズを仕掛けようとする2人。
こんな和やかな日常に待っている悲劇とは...
初投稿です。日本語的に変だったり、謎構成だったりするかもしれませんが何卒よろしくお願いします。
文字数 1,458
最終更新日 2018.08.29
登録日 2018.08.29
これは、ひとりぼっちだった女の子と、友達になった神様が織りなすハートフルストーリー。
原作:万手観音(Twitter:@pokka0801)
著:午後のコーヒー
文字数 4,533
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.08
死神として生きてきた刹那 セツナ。白に1滴垂らした碧色のグラデーションされた長い髪。それは死神の象徴である何にも染まらない白髪ではなくて。赤いはずの瞳はアメジストのように光る紫の瞳だった。
死神として異質な存在だった彼は人間の魂を狩る行為に疑問を感じていた。その想いの何年も答えがわからないまま他の死神と同じようにあたかも何も感じないかのように動いた。
そんな矢先、転機が訪れた。
刹那は答えを探しに旅立つ。
異世界転移系、主人公ちょっぴり無自覚、最強で行きます。グロが来る時は目次にいれます。
文字数 6,041
最終更新日 2020.03.08
登録日 2019.08.14
前回までの『スライム倒して4ゴールド』は、街で出会った16歳のミレイお姉さんに助けられて、恋をした12歳のカイルは、その妹の14歳のフィオナお姉さんと12歳の友達のラルフ君と協力してモンスターを倒してお金を稼いでいました。16歳以下の未成年者は、武器防具所持許可証が発行されないので、武器と防具を持つ事は出来ません。大人達に隠れての冒険は常に危険でしたが、子供がお金を稼ぐにはこの方法しかありませんでした。
父親の借金によりミレイはエッチなお店で働かされる契約を結んでいます。逆らえば下の2人の妹が代わりになるだけでした。そして、フィオナにも他の大陸からの魔の手が迫って来ていました。東海岸での遠征中に2人の人攫いバーンズとゴングに襲われて、ラルフは街に助けを求めて走るりますが、フィオナは連れて行かれ、カイルは瀕死の重傷で死にかけていました。
🔰シーズン1の続きなので、初めて読む人には、『なんか変だぞ?』みたいな違和感がありますが気にせずに読んでください。今回も5話投稿か、10話投稿で進めて行くので、毎日投稿される勤勉な作品ではありません。では、シーズン1の続きです。
文字数 77,664
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.26
◇1話400字程度!
◇通勤通学の途中でサクッと!
◇政治経済のタブーをネタに!
小説家になろう、を中心に更新しています。
『1分で伝える…ニホン借金大国のウソ』
文字数 3,513
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.10.08
時は文政8(1825)年、12月7日。江戸城本丸に住まう将軍・家斉に近侍する小納戸45人が登用され、その中に遠山景晋の孫(実際には子)の金四郎景元と長谷川平蔵の孫(辰蔵の子)の平蔵宣昭がいた…。
文字数 29,001
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.05.01
文字数 17,334
最終更新日 2021.01.25
登録日 2020.11.30
ひたむきさは報われますか
巣作りで森の命を育む働き者のビーバーと、これといって役割の無いクマの交流。ひたむきさと自己犠牲、報われるべき仕事とは何かを問う童話。
Twitter企画タグ:#kind_キント(主催:livreさん @livrebouqin)
企画概要:作者は【善い子に贈り物を与えるクリストキント 】か【悪い子に罰を与えるループレヒト】を選び本編を執筆。主催は本編を受けて【贈り物または罰を与えられた子供】を描く。
(https://twitter.com/livrebouqin/status/1342688705635487745?s=20)
この作品はクリストキントを選択しています。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 6,479
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.14
文字数 6,681
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
文字数 7,827
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.06.03
第一章、完結しました!
リカーディアン(リチャード3世推し)だったサラリーマンの俺が、リチャード3世の従兄に転生!?憑依!?こうとなったら俺が推しの幸せを守らないと!
あ、初っ端からテンション間違えた…
*この話は史実を元にフィクションを交えております。ゲーム、異世界ではありません
*R15はのちのち増えるだろう戦闘描写のためにつけてあります
*歴史改変ありです。苦手な方はブラウザバックをお願いします
*登場人物はモブを除き全て実在の人物となっております
*ファンタジー要素は転生のみとなっております。ファンタジーをご期待の方はブラウザバックをお願いいたします
文字数 26,362
最終更新日 2024.11.22
登録日 2023.11.22
年下執着王子様×天然強気オタク
暴君であった先王の息子と忌避されながら、18歳のアンリはベレット侯爵家で育てられた。
侯爵は先王を倒した英雄でありながら、王族の暗殺を目論んでいた。アンリはその手駒として、王立学校へ編入することになる。
暗殺対象は、16歳のレオナード王子。だけどアンリは、彼を暗殺するつもりがない。
誰が僕の人生を奪った奴の言いなりになるか!僕は好きに生きる!
意気揚々と学校へと乗り込んだはいいものの、レオナードと予期せぬ遭遇をしてしまう。
それをきっかけに興味を持たれて、だけどなぜか拒めなくて……。
天然で強気で人見知りな暗殺者アンリと、ちょっと腹黒な年下王子レオナードが、秘密を抱えながら恋をするお話。
※R-18は最後らへんに書きます
※この小説はカクヨム様、ムーンライトノベルズ様にも掲載されています(カクヨム版は全年齢)
文字数 117,827
最終更新日 2025.12.06
登録日 2024.07.25
元・宇宙戦艦艦長の男【おいしげ】は謎の光に包まれると、気付けばそこは知らない森の中だった。
折角手に入れた安息の時も束の間、男は異世界で突然”拠点防衛”を強いられる事となるのであった。
しかし、異世界転移したのにも関わらず男の能力は凡人以下―――むしろその辺に住まう一般人以下といっても過言ではない。
だが、安心してほしい! 彼には地球外生命体との戦いで得た”超兵器”があるのだから!!
果たして彼は異世界で生き延びる事が出来るのか!?
『拠点は1週間に一度、確実に襲われるのでご注意下さい』
「いや、誰がこんなクソみたいな拠点に移住したい奴がいるんだよ!」
男は知らない。 世界中の戦闘狂達が拠点に次々と押し寄せる事となるとは――
文字数 5,722
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.17
東京のITソリューション企業・大堂商事――誰もが「ホワイト企業」と羨むその場所で、営業社員OL、黒羽咲の日常は、誰にも言えない地獄と化していた。
彼女を追い詰めるのは、営業部長・体力剛の陰湿なモラハラと理不尽なパワハラ。「その胸で色気出して案件取ってこい!」「貧弱だから給料が半分なんだ」――そんな心ない言葉と、一人では終わらない過剰な業務が、咲の心と体を蝕んでいく。
終電を逃す日々が常態化し、咲の帰る場所は、ネカフェの鍵付個室へと変わっていった。早朝、何も着ない姿でトーストにソフトクリームを乗せて食べるのが、貧困の中で見つけた唯一の安らぎ。洗濯代を惜しみ、週末は絶食してまで生活費を捻出する、極限のサバイバルを強いられていた。
そんな極限状態の中、咲に最後の希望であった「家」も、突如として閉ざされる。家賃滞納による強制退去。帰る場所を完全に失った彼女は、体調の限界を超え、営業先の商談中に意識を失い倒れてしまう。
救急搬送された病院のベッドで、さらに咲を追い詰めたのは、体力部長からの非情な電話だった。「サボりだ!会社に来い!」と響く怒号は、彼女の絶望を極めたが、同時に、運命を覆す決定的なきっかけとなる。
これは、過酷な現実の底で全てを奪われた一人の女性が、偽りのホワイト企業に痛烈な制裁を加え、人生を清算するに足る代償と、本当の自由を掴むまでの、静かで痛快な再生の物語である。
文字数 14,419
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.12