「モノ」の検索結果
全体で4,008件見つかりました。
-あらすじ-
全国から超能力者達が集められた街。
そこに1人の電気系能力者の少女と無能力の少年がいた…
ある日突然少女の存在が周りの人々の記憶から消えていた!?
果たして少年と少女の運命は…
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能力モノです
オリジナルなのですがとあるシリーズに少し似てる感じです…
拙い文章で誤字脱字等、あると思いますが読んでいただけると嬉しいです!
また、どんな事でもいいので感想をいただけるとありがたいです!
これから頑張っていきますのでよろしくお願いします!
文字数 9,175
最終更新日 2016.05.15
登録日 2016.05.14
ただの、普通の高校生。
しかしある時もうひとつの世界に迷い込んでしまう。
そこではひとりぼっち。
誰も居ない。
あの「バケモノ」と、「あの人」以外。
文字数 8,562
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.04.10
この短編集は「時空モノガタリ」に投稿するために書いた作品群です。毎回テーマに合わせて二千文字以内の物語を創作し投稿していました。
ここ、アルファポリスに投稿するのは2017年2月から2019年9月の間で時空モノガタリに投稿した入賞作を含む全作品と未投稿作品など関連作品合わせて65話程度の予定です。カテゴリーはライト文芸にしてありますがカテゴリーは多岐にわたります。
話のタイトルは 「テーマ」 作品名 としてあります。
文字数 121,516
最終更新日 2023.03.09
登録日 2022.12.26
毎週土曜日更新予定
私は生前の記憶がない。真白先生が言うには幽霊になったとしても生前の事をはっきりと覚えている方が珍しいという事なのだが、それでも少しくらいは覚えているのが普通だそうだ。私のように名前も生まれた場所も生まれた時代も死ぬ前の状況も何もかも覚えていないというのは、普通ではないそうだ。
私は真白先生にヒナミという名前を付けてもらった。ヒナミになった理由は私が生まれたての鳥の雛のように先生に助けを求めていたからだという事なのだが、私にはその記憶も残っていないのであった。生きていた時の事も死んでしまった後の事もあまり覚えていることは出来ないのだが、先生の事だけは忘れることが無かったので、その事だけは安心して過ごすことが出来ていた。
真白先生は私みたいな幽霊になった人とお話をして説得をする仕事をしているのだけれど、私以外の幽霊の姿は見えないらしい。なぜ私の姿だけが見えているのかは真白先生も不思議に思っているそうなのだが、私の姿が見えているという事で今まで以上に仕事がやりやすくなったと喜んでくれている。
真白先生は除霊自体は出来ないそうなので、基本的には対話をして説得をして成仏をしてもらうという形を取っているのだが、万が一の時には本当のお母さんに貰ったお札を使って強制的に除霊をすることが出来るそうだ。私はそのお札を見たことが無いのだけれど、真白先生の話によると、そのお札を見ただけで私も成仏してしまう可能性があるそうだ。
私はもう少し真白先生と一緒に暮らしていたいので成仏したいとは思わないのだけれど、いつかそんな日が来るのではないかと思い、真白先生との暮らしを楽しんでいるのであった。
ただ、真白先生は除霊代金の代わりにエッチな事を要求するのはやめた方が良いと思う。
欲望に忠実なのは仕方ないと思うのだけれど、真白先生がエッチな事をしているところを見せられるこっちの気持ちにもなって欲しい。
私にちゃんとした肉体があればエッチなこともしてあげられるのだけれど、私はこの世界のモノに触れることが出来ないのでどうすることも出来ないのだ。
この話は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」「ノベルピア」にも掲載しています。
文字数 159,935
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.02.28
バラエティ番組撮影の下準備を押し付けられた日本のTV局の海外支局に常駐してる記者。
だが、撮影現場の「一風変った動物園」には、ありがちな秘密が……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,128
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.17
レンタルビデオ屋で夜勤しながらひっそりと生きている平成の吸血鬼・南条。
クリスマスの前夜、コミュ障で友達いない彼の前に見知らぬ仲間が現れ、クリスマス会をしようと騒ぎ出す。
「あなた方に見覚えもなければ、クリスマス会をするのも嫌なんですけど!」
南条の意思はスルーされたまま、クリスマス会はゾンビ事件に発展してあらぬ方向へ?
現代吸血鬼モノ青春コメディ。
登録日 2017.01.24
鮎川千咲は短大卒業後も就職が決まらず、学生時代から勤務していたインターネットカフェ『INARI』でアルバイト中。ずっと日勤だった千咲へ、ある日店長から社員登用を条件に夜勤への移動を言い渡される。夜勤には正社員でイケメンの白井がいるが、彼は顔を合わす度に千咲のことを睨みつけてくるから苦手だった。初めての夜勤、自分のことを怖がって涙ぐんでしまった千咲に、白井は誤解を解くために自分の正体を明かし、人外に憑かれやすい千咲へ稲荷神の護符を手渡す。その護符の力で人ならざるモノが視えるようになってしまった千咲。そして、夜な夜な人外と、ちょっと訳ありな人間が訪れてくるネットカフェのお話です。
★第7回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただきました。
文字数 107,713
最終更新日 2024.04.12
登録日 2023.12.27
何故、そんな事になった?
つか、そのAI、馬鹿なのか、逆に、気が効き過ぎるのか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 395
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
残虐な令嬢と非業の死を遂げた王子のやり直し。
前世が読んだ『物語』では魔力のない悪役令嬢は処刑されることで闇の巫女として復活し、魔王の封印すら解く。
処刑前は生け贄の『血』で魔術を使い、血を甘く魅力的なものに感じて殺害を繰り返す残虐な令嬢。
わずか五歳でそんな『前世が読んだ物語の悪役令嬢』に転生したことに気付き、意識はそのまま必死に足掻くパトリシアのお話。
──と、実は『物語』でパトリシアを処刑した王子が二周目に入っていた。
『物語』後に殺された王子が二周目に挑戦するもパトリシアが前回と違うことに戸惑いながらハッピーエンドを目指す。
悪役令嬢モノの皮をかぶった伏線?たっぷりの異世界バトルファンタジー。
思いつき短編からの連載版です。
※流血出血切断は普通にでてきます。
※たまに地名や用語がたくさん出ますがスルーでおねがいします。だいたいただの雰囲気名詞です。重要な言葉は登場の度、何度か説明いれます。
※表紙絵(ラフ)はパトリシア15歳頃
https://ncode.syosetu.com/n1752ge/
文字数 247,322
最終更新日 2022.09.05
登録日 2020.04.20
キャッチコピー
「Windows98から引っ張り出した黒歴史」
夏祭りの日、関門海峡で爆破事件が起こった。
そこで生き残ったのは少女、真帆。彼氏の俊介。刑事の青山。
3人はそれぞれの大事な人のために伝説の魔族、日本の妖怪、謎のバケモノに協力することになる。
想えば想うほどに歯車が狂いだす……。
文字数 68,080
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.08.16
文字数 765
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
※この作品は改稿リメイク版ために2026年8月8日に削除しますのでご了承ください。
第1部 魔剣者の村をたずねて
終末を目前とした荒廃世界。
人々は国を捨てて自給自足の村を作り自警団を作る。
そこに現れる魔剣を持つ者シャンペトル・ブーケ。
彼の生まれ故郷である魔剣者の村をたずねてーー。
第2部 魔剣者ブリーゼの手紙
復讐の旅を続ける魔剣者シャンペトルの元に元同郷のかつてライバルの友であった魔剣者ブリーゼ・ヘルハウンドから手紙を直接手渡される。
その宛先は彼の復讐の一人である父親であり、内容は「剣花の村で落ち合おう」というもの。彼は早速その場所に向かうとするがーー?
第3部 賞金首ホープ達の行方
魔剣者の村を滅ぼしたホープ率いる木族達にギルドは懸賞金をかけて討伐決めた。復讐の旅を終えたシャンペトル一行もホープ達の行方を追いかけていた。そこで新たな仲間たちの運命的な出会いや別れを繰り広げることで絆のチカラを深めていくことになるーー。
第4部 魔剣勇者シャンペトルの覚醒
巷で暗躍する魔剣????率いる????村軍団。魔剣者の村やホープ率いる木族達によりも圧倒的な軍事力ほこり徐々に味方の数を増やしていった。重く見たギルド一同は魔剣使いや魔剣士、冒険者達を一同に集結して、????村軍団に対抗して戦争を仕掛ける。
その魔剣????率いる????村軍団に対抗するリーダーにシャンペトルの名が挙げられる。彼もまたこの戦いにより、魔剣勇者シャンペトルとして覚醒するーー。
第5部 星の願い込めた星女セラに送るチカラ
新たな出会いと別れを繰り返す旅を続けていたシャンペトル達。その旅もこの村で最後に終わる。その村はかつてゼタと初めて出会えたはじまりの村。その村にも災厄の悲劇が訪れようとしていたーー。
※表紙は手書きした上で生成AIで作成したモノです。
文字数 133,088
最終更新日 2026.04.10
登録日 2023.10.15
ありがちなナーロッパ世界のとある大都市で、ある日、突然、冒険者ギルドの活動が禁止された。
仕事を失なった冒険者達は別のギルドに移籍するが……それが、その都市を丸ごと地獄のズンドコに突き堕とす(注:比喩では有りません)ロクデモ事態の始まりだった……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 44,410
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.11.08
その結果起きたのは……「民衆は巨悪を倒した者を次の悪と見做す」という事態。
ただし、あまりに即物的な形で……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 631
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.23
JR新橋駅日比谷口のSL広場で、行き交う人たちにチラシを配っている人物がいる。その人物が配布しているは、片面モノクロ印刷したA4サイズのチラシ。内容は、自殺志願者を対象にしたセミナーの勧誘だった。広場では忙しい人たちが多く、チラシを受け取る人はあまりいない。受け取っても、タイトルを見て不快に思うのか、そのまま道に捨てたり、丸めてゴミ箱に入れたりで、じっくり読む人なんてほとんどいなかった。
その中で、深い悩みを抱いていたのか、興味を示した人たちが開催日に会場に足を運んだ。
セミナー会場は、九階建のビルの最上階にある。そのビルは、ペンシル型で細長く、ワンフロアに一つの会社や事務所が入っているようなこぢんまりとした感じのものである。参加者全員が揃うと、主催者のあいさつに続いて、セミナーの内容についての説明があった。
ここに集まった人たちは自殺志願者だ。今すぐ、あるいは近いうちに死にたいと思っている人たちがほとんどだ。主催者もそのことは十分に承知している。最終目的がなんなのかも伝えようとすることもなく時間だけが過ぎていった。
文字数 33,827
最終更新日 2015.03.31
登録日 2015.03.21
柳沢恵理花は、チビで地味なぽっちゃり系の女子高生だった。ある日、エレベーターを待っているとそこに6人の女子高生が………。それも、側にいるのはかなりの美少女達。うわぁ~側に寄るの比べられるからイヤだなぁと思っていると、突然床に魔法陣が…………。そして、気が付いたらそこは異世界で、神官様?が。「ようこそ、聖女候補の姫君達……」って、それを聞いた瞬間に、恵理花は、詰んだと思った。なんの無理ゲーなのブスな私は絶対絶命じゃないの……。そんな私が、試練の森で幻獣(聖女の資格必須)を手に入れて、聖女になる話しのはず。失敗したら、娼婦堕ちするかも…………。冗談じゃないわ、頑張って聖女に成り上がります。
初めての聖女モノです。
色々な人が聖女モノを書いてるのを見て、私達も書いてみたいなぁ~と思っていたので、思い切って書いてみました。
たまに、内容が明後日に飛ぶかも…………。
結構、ご都合主義で突き進む予定です。
アルファポリスさんと重複しております。
現在、アルファポリスさんの第10回恋愛小説大賞に参加中です。
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登録日 2017.02.09