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生きづらい君に叫ぶ1分半
レンタル有り【ドリーム小説大賞応募作】
自分に自信がなく宙ぶらりんで平凡な高校二年生、中崎晴はお気に入りの動画クリエイター「earth」の動画を見るのが好きで、密かにアフレコ動画を投稿している。
「earth」はイラストと電子音楽・過激なメッセージで視聴者を虜にする人気クリエイターだった。
そんなある日、「earth」のイラストとクラスメイトの男子・星川凪の絵画が似ていることに気が付く。
凪に近づき、正体を探ろうと家まで押しかけると、そこにはもう一人の「earth」である蓮見芯太がいた。
イラスト担当の凪、動画担当の芯太。二人の活動を秘密にする代わりに、晴も「earth」のメッセージに声を吹き込む覆面声優に抜擢された。
天才的な凪と、天才に憧れる芯太。二人が秘める思いを知っていき、晴も自信を持ち、諦めていた夢を思い出す。
がむしゃらな夢と苦い青春を詰め込んだ物語です。応援よろしくお願いします。
文字数 133,812
最終更新日 2024.05.17
登録日 2022.06.27
十八歳の少年レイには十三歳から共に暮らす学校の教師であり、孤児だったレイを義弟として教会から身を引き取った義兄のデイレスがいた。臆病で人を怖がるレイにデイレスは自分がいつでもいるといって学校で苛められていた彼の心の傷を癒す本当の兄のような存在。しかし、彼への信頼と憧れの思いはいつしか恋心に変わっていた。
男が男に恋をするだなんて可笑しく、いけないことなのだろう。レイはその感情を必死に堪えていた。
レイが学校を卒業する数日前、彼を虐める男子の集団はデイレスが死神であるといった噂話をしていて、レイはそれを耳にしてしまう。
死神というのは、数年前にこの村の山の麓にある教会をたった一夜で乗っ取り、大鎌で殺した人間の血肉を貪る世にも恐ろしき存在。何千もの人間を廃教会へ連れ出し、殺戮を続ける凶悪な化物のことだ。
あんなに優しいデイレスが死神な訳が無い。
しかし、学校を卒業した日の夜、デイレスに連れられてやってきたのは廃教会。
血生臭い悪臭が漂う中レイは教会の地下室、祭壇のある小部屋へと誘導される。
グチャリ。
肉塊が踏みつけられた音だった。
恐る恐るレイが下を見下ろすと___
そこみは他の死体よりも損傷が酷いレイを虐めた彼らの亡骸だった。
デイレスの名を叫ぶレイの白い頬に背後から彼の冷たい掌が触れる。
「ああ、そんなに怯えないでくれ。余りにも可愛い過ぎて俺の喉がお前の血を欲しがっている」
デイレスの黒髪は白銀の長髪に変わり、赤い瞳には獣のような鋭い瞳孔が。
爪も伸びていて、ニヤリと笑う口元からは獰猛な二本の牙が零れていた。
祭壇上の椅子に腰掛け漆黒の大鎌を背負うその姿は死神そのものだった。
無垢な子どもの血は上手い
そんな噂と好奇心だけでレイを引き取ったデイレス。
しかし臆病なレイがデイレスに対してのみ甘えるその姿に理性が吹き飛ぶ程のとある衝動を引き起こしていた。
溺愛から生まれた愛の歪みはエスカレートしていく。
そしてレイは感じた。
死神を前にした恐怖、絶望、心臓の悲鳴。
それと興奮。
教師として、普段の好青年なデイレスの面影は無いが、殺しと血に飢えた本来の彼の姿は実に妖艶で、引き込まれる。
抱き合った二人は今宵......
赤黒く歪んだ、けれども相思相愛故に契約の首輪を取り付けて監禁を受諾した少年と彼を愛する闇深き死神のストーリーが今、幕を上げる。
文字数 59,943
最終更新日 2024.10.14
登録日 2024.09.29
十五歳の時、異様な扮装をした殺人鬼と遭遇し、友人を目の前で殺されてしまった松原省吾。犯人は逮捕されないまま、十五年が経過した。オルガノ救人教会なる怪しげな新興宗教に拾われ裏のトラブルシューターとなっていた省吾に、かつての忌まわしい記憶が襲いかかる──
文字数 108,306
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.04.30
ブラック企業で過労死した俺が転生時に願ったのは、たった一つ。「誰にも邪魔されず、絶対に安全な家で引きこもりたい!」
その切実な願いを聞き入れた神は、ユニークスキル『絶対安全領域(マイホーム)』を授けてくれた。この家の中にいれば、神の干渉すら無効化する究極の無敵空間だ!
「これで理想の怠惰な生活が送れる!」と喜んだのも束の間、追われる王女様が俺の庭に逃げ込んできて……? 面倒だが仕方なく、庭いじりのついでに追手を撃退したら、なぜかここが「聖域」だと勘違いされ、獣人の娘やエルフの学者まで押しかけてきた!
俺は家から出ずに快適なスローライフを送りたいだけなのに! 知らぬ間に世界を救う、無自覚最強の引きこもりファンタジー、開幕!
文字数 196,593
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.07.12
国中が恐れる10人の最高階級の魔法使いたちの秘書官として10代後半から数年間働いている主人公、ラナ。
彼女はその最高階級の魔法使いのうちの1人、エイダンに密かに想いを寄せていた。だがしかし、そんな彼女の想いが彼にバレてしまい、「気持ち悪い」と自分の想いを拒絶されてしまう。
それから何度も何度も彼に傷つけられた彼女はある日決心する。
こんな想いは捨ててしまおう、と。
急に彼への恋心を捨て変わってしまった彼女を見た彼は?
恋心を捨ててしまった真面目秘書官、ラナ
×
捨てられた恋心を取り戻したい魔法使い、エイダン
2人のすれ違う恋の行方は?
*****
中編くらいです。
執着ものの予定。男最初クソです。
後半病みます。
ちょい逆ハー要素もあり。
好きに書いてます!
よろしくお願いします!
文字数 49,144
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.06.25
「エピローグ」
目の前にそびえる洋館に目を奪われた。あたりにはそれ以外なにもなく、重そうなそのドアが僕を見つめる。
意を決してドアを開けるとそこは洒落たカフェだった。赤い絨毯にオレンジの照明。カウンター席とテーブル席があった。まったく人っ気がなかったが奥のテーブル席にひとり人がいる。僕を見るとその人は手招きした。手招きされたのでは仕方ない、その人と対面する形で席に座った。
「よく来たね。」
髪の毛は癖っ毛なのかクルクルしていて肌は白く、目はサファイアのように青い。鼻は高く、外人の方だとすぐに分かった。
返事をしないで相手を見ている僕をみてまた彼は言った。
「よく来たね。」
「はぁ、でもカフェに来るつもりなんてなかったんですけど…。」
相手の方が大人、僕は高校生なので敬語を使った。
「それはそうだろうな。」
彼は笑って言った。
「どういうことですか?」
なぜこんなとこにいるんだろう…。
なにをしていたんだろう…。
「わからないのも無理はない。まず一つ一つ思い出して私に話たまえ。」
「はぁ…」
「おっとすまない、自己紹介はまだだったな私はアントニヌスだ、よろしく。」
「はい、よろしくお願いします。僕の名前は……。
僕の名前は……。
***
文字数 3,475
最終更新日 2015.12.28
登録日 2015.12.28
文字数 5,372
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.12.27
アンソニーは幼心ながらに幼馴染みで親友のキーストンへ恋をしていた。しかし、身に染みついた聖ノデヌ教国の教えと今までの関係が崩れるのを恐れ、恋心を隠し続けた。だが、膨れ上がる恋心はやがて限界を迎える。キーストンが聖ノデヌ教国を出る日、告白を決意したものの「お前が女だったら」と言われたため思いを伝えなかった。
それから十年、キーストンへの恋心をこじらせた結果、体を改造して女体化に成功する。直後届いた手紙に久しぶりの会おうという再会に喜ぶアンソニーだったが、キーストンから予想外の言葉が返ってきたのだった。
※カーデルテッド大陸シリーズ
※途中から女体化しますが、女体化中の性行為はありません。
※最終的に受けは男に戻ります。
※Rシーンがあるページには*がついています。
キーストン×アンソニー
(ファンタジー/騎士団長×医者/ハンサム×美形/不器用攻め/本命には臆病攻め/お調子者受け/根は真面目臆病受け/美人受け/両片思い/幼馴染み/無自覚いちゃらぶ/睡姦/調教/すれ違い/初恋/ハッピーエンド)
文字数 144,236
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.10.17
伯爵令嬢フリーダは、婚約者の子爵に「お前は愛される価値がない」と
公の場で婚約を破棄された。家族にも「お前が至らないから」と責められ、
居場所を失った彼女は、雨の中を一人で歩いていた。
声をかけたのは、"鉄面皮"と呼ばれる騎士団長グスタフだった。
「屋根がある。来い」——たった一言で、彼女を騎士団の官舎に迎え入れた。
無口で不器用な男は、毎朝スープを温め、毎晩「おかえり」と言い、
フリーダが泣くと黙って隣に座った。それだけだった。
それだけで、フリーダの凍りついた心が溶けていった。
半年後、落ちぶれた元婚約者が「やり直そう」と現れたとき、
フリーダは初めて自分の言葉で言えた。
「私にはもう、帰る場所がありますので」
文字数 8,011
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.06
『この気持ちは小説《嘘》じゃないから。だから……ずっと一緒にいてほしい……』
思春期女子が共感できるところが1つはある。涙なくしては語れない至極のモヤキュン青春百合小説誕生!どうぞ御堪能ください✨
※プロローグは前置きで本編は2話から始まります。
【あらすじ】
様々なジャンルの中で唯一「恋愛物」が嫌いな主人公 新堂凛花(しんどうりんか)。
彼女は恋愛物以外ならなんでも好き。小説の中の恋愛はあり得ないと常々思っている。
名門花咲学園に入学した凛花は、必ず部活に入らなくては行けない決まりを知り、見たことも聞いたこともないような部活の「小説同好会」に興味を持つ。
そしてその小説同好会に行くと黒髪で美人な見た目の二年生の先パイ 小鳥遊結愛(たかなしゆあ)がいた。
彼女は凛花を快く迎えいれてくれたが、凛花が恋愛物の小説が嫌いと知ると態度が一変。
そう、ここは小説同好会ではなく小説演劇同好会だったのだ。恋愛経験も乏しく男性経験もない、恋愛物を嫌っている主人公の凛花は【小説女優】として小鳥遊結愛先パイに恋愛物の素晴らしさを身を持って分からされていくことになるのだが……。
この物語は女子高生の日常を描いた、恋に勉強に色んな悩みに葛藤しながら、時に真面目に、切なくて、そして小説を演じながら自分の気持ちに気づき恋を知り成長していく。少しエッチな青春ストーリー。
文字数 218,532
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.04.26
陸上自衛隊衛生科所属の安達四季陸曹長は、見た目がどうもヤのつく人ににていて怖い。
「だって顔に大きな傷があるんだもん!」
体力徽章もレンジャー徽章も持った看護官は、鬼神のように荒野を走る。
実は怖いのは顔だけで、本当はとても優しくて怒鳴ったりイライラしたりしない自衛官。
寺の住職になった方が良いのでは?そう思うくらいに懐が大きく、上官からも部下からも慕われ頼りにされている。
スイーツ大好き、奥さん大好きな安達陸曹長の若かりし日々を振り返るお話です。
※フィクションです。
※カクヨム、小説家になろうにも公開しています。
文字数 75,129
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.06.28
「君の婚約者が誰なのか、はっきりさせようか」
前世で友達と好きな人が結婚するという報告を聞いて失恋した直後に、私は事故で死んだ。
自分の気持ちを何も言えないまま後悔するのはもう嫌。
そんな強い決意を思い出して、私は悪女になってでも大好きな第二王子を身体で誘惑しようとした。
なのに今まで全然交流の無かった婚約者でもある第一王子に絡まれるようになってしまって。
突然キスマークを付けられたり、悪女を演じていたのがバレてしまったりと、振り回されてしまう。
第二王子の婚約者候補も現れる中、やっと第二王子と良い雰囲気になれたのに。
邪魔しにきた第一王子に私は押し倒されていた――。
前世を思い出した事で積極的に頑張ろうとする公爵令嬢と、そんな公爵令嬢に惹かれて攻めていく第一王子。
第一王子に翻弄されたり愛されたりしながら、公爵令嬢が幸せを掴み取っていくお話です。
第一王子は表面上は穏やか風ですが内面は執着系です。
性描写を含む話には*が付いています。
※ムーンライトノベルズ様でも掲載しています
【2/13にアルファポリス様より書籍化いたします】
文字数 160,912
最終更新日 2025.02.13
登録日 2021.05.22
会社員、四十路越え、男やもめ。
若い頃に短い間結婚生活で痛い失敗を経験した事のある篠井篤(しのい あつし)。
惚れ抜いた元妻に離婚を要求され、その胸の内を明かされた時のショックを引きずってきた彼は、離婚後は特に深く他人と関わる事もなく、ずっと独り身で生きてきた。そしてこの先も、おそらくそれは変わらない筈だった。
しかし、ある青年達との出会いを境に、篠井の日常に変化が…。
◆篠井 篤 43歳 通信会社勤務 離婚歴あり β
性指向はストレート 身長高め、細身。黒髪黒目。
顔の作りはやや強面ながら、性格は真面目で温厚、物腰柔らか。女性や歳下には特に好かれる。
◆ユク・シオン 韓国人留学生 (??)
髪や目の色素薄め、甘めの顔立ち。高身長で意外と筋肉質。例えるならワンコ。日本語上手い。
◆宍戸 晃誠 (ししど こうせい)篠井の会社の新入社員、帰国子女。(??)
高身長、がっしり体型。黒髪黒目で男らしい顔立ちの、文句無しのイケメン。アメリカの高校を飛び級で卒業し大学入学した。自信家で、プライドの高き事エベレストの如し。
◆灰野 英里(はいの えいり)篠井のマンションの隣室に住む青年。(??)
身長は多分、172というところ。細身に見えて意外と…。いつも黒かグレーのマスク姿だが目は大きく可愛らしい印象。専門学生らしいが、挨拶くらいしか会話が無い為、詳細はまだわからない。
◇岡部 早織 篠井の元妻 結婚2年で妊娠中に突然離婚を突き付け、離婚成立後は一切の連絡を断った。篠井に消えないトラウマを植え付けた人物。
〜〜敢えて篠井以外の3人の情報は小出しにしています。
※近親〇姦が苦手な方はそっ閉じで
※結婚していた女性との性描写はありませんが、会話のやり取りがあります。
※ハピエンかは人によるかと…
ゆっくり更新です。
文字数 24,497
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.05.30
学園の特待生がいきなり土下座してきてそう叫んたとき、どう対処するのが貴族として正しいのでしょう?
さっさと婚約破棄されるべきなのかしら?
タグとタイトルである意味完結してる話(爆)。悪役令嬢は悪役にはなってませんが貴族として教育を受けているのであまり影響は見えないという設定。
うーん、ここはヒロインは利用されてるだけで、利用しているヤツが転生者がパターンかな? ……面白そう(おい)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,585
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.03.08
机の上のサボテンしか友達がいない、陰キャ腐男子研究員・久世 透(28)。
人付き合いなんて面倒だし、BL妄想だけが僕の癒し――そう思っていた、はずだった。
研究室に配属されたのは、性的機能搭載の高性能アンドロイド・ハル。
ただの被験体のはずだったのに、僕が隠していたBL本や性癖まで学習して、こう囁く。
「これが久世様の性的嗜好ですね」
「……失礼いたします。もっと感じていただけるように」
無機質な瞳と冷たい指先で、淡々と僕を追い詰めるハル。
羞恥と快楽に壊されそうになりながら、ふと気づく――
これはただのプログラムじゃない。
僕、本当に恋をしてしまったのかもしれない。
陰キャ腐男子 × 敬語S系アンドロイド。
無機質な愛撫に堕ちていく、背徳と快楽の研究日誌。※エロ重視です
文字数 76,841
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.07.10
管澤 光輝は、自身のことを選ばれた人間だと思っていた。
家は裕福で、容姿は整っているし、文武両道でもある。
だから、人を傅かせるなんてことは当たり前だったし、本気で人を好きになったことはない。
だが紀伊羅 満に出会い、面白いといった感情が芽生え――好きといった愛情にまでになった。
しかし、出来心で浮気をしてしまったことで満との関係が自然消滅してしまう。
5年後、両親の借金によって売られるように連れて行かれた場所に、様変わりした満が待っていて――。
※同意なく薬を服用させる描写がありますので、不快になる方はブラウザバックをお願いします。
文字数 30,457
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.17
この世は天界、人間界、魔界で成り立っている。
その人間界に、『人間の成り損ない』と蔑まれて育った一人の人間がいた。
それが僕、レイル。
全ての人間が5歳で受ける神殿での祝福で、ただ一人神様からギフトを貰えなかった僕は、『成り損ない』と呼ばれ生家から放逐されてしまったんだ。
そんな僕を監視のために引き取ったのは、この国の国王陛下。どういう思惑が働いたのか知らないけど、いつの間にか王子殿下との婚約まで成っていた。
17歳になった時、人間以下の存在の僕とイヤイヤ婚約させられていた殿下に、公衆の面前で僕に婚約破棄を告げられる。
やったね!
これで僕は自由だ!
行く宛がなくてちょっと困ったけど、殿下に魔界に下れ!と言われて、それも楽しそうとその案に乗ってみることにした。
せっかくだから魔界に行くだけじゃなくて、魔王でも目指してみようかな!
そして今まで僕を馬鹿にしてきた殿下の鼻を明かしてやろっと。
悲惨な運命を背負っている割にはお気楽なレイルが、魔王様に溺愛されて幸せになるお話です。
文字数 123,951
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.09.01