「どう」の検索結果
全体で24,862件見つかりました。
小さい頃からずっと楽しく暮らしてきた中学生の黒鳥眞白はある日両親にいきなりとあることを言われ、絶望し、もうどうなっても構わないと思っていた。そんな時同じクラスの物静かな中国人家豪 (ジャーハオ)と出会い、日が経つにつれて仲良くなっていったが、実は家豪 は眞白に隠してることがあって…!?人種を超えた感動恋
文字数 146
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
セルディク・ランハートは、無尽蔵の魔力を持つ天才魔術師である。
だがその正体は、女性と話すだけで吐き気が出るほどの筋金入りのド陰キャだった。
『自分を連れて龍の里に行けば陽キャになれる』
という喋る龍の卵の言葉を信じ、魔術協会から勝手に持ち出して、今日も挙動不審に旅を続けている。
卵は陽キャ指南もしてくれるのだが、「あの店員をナンパしろ」みたいな難易度の高いものばかり。
そんなセルディクの前に現れたのは、魔術協会からの刺客リネル。陰キャを殺すビキニ鎧で色仕掛けを挑んでくる彼女に、セルディクはもうボロボロだ。
それでもなんとか「色仕掛けなんか簡単にしちゃ駄目です」と自分のコートを掛けてやったら、リネルがぽーっとし始めて……!?
しかしリネルは陽キャな上官にゴブリン寄せの首輪を嵌められ、絶体絶命のピンチに陥ってしまう。
ド陰キャの怒りを見よ!
*面白いと思われた方、続きを読みたい! と思われた方は、ぜひお気に入り登録などお願いします! そうすると大変な作者のモチベーションの上昇となりますので、どうかよろしくお願いします。
*この作品は、他サイト様にも投稿しています。
文字数 9,811
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.30
巡業サーカス団の少年、「栗栖 賢治」は、両親の巡業の旅に付いて生活している13歳の少年。行方不明になった幼馴染の「サチコ」を人知れず探している。
ある時、巡業のため立寄った町で、「賢治」の運命は大きく捻じ曲げられる。
転校した先で、町の有力者の息子に目をつけられ、ありとあらゆる陰湿な手段で痛めつけられるも、屈しない「賢治」に対し、我を忘れて狂気の報復を画策する悪童。そして、その悪童の陰で暗躍する女。
そんななか、ある神の計らいが、世の中の因果を捻じ曲げる!?
神による「保護」を受けた「賢治」は、異世界でどうすごすのであろうか?
そして、「賢治」は神の恩恵をどう活かすのか?
R15指定しておりますが、この物語は、虐め問題にも踏み込んでおります。
むしろ、指定で撥ねられる人こそ読んで頂きたい作品です。
ただし、自己責任にてお願いします。
登録日 2015.01.23
貴方は我々の間違いによって転生させてしまいました、ですが貴方のような重罪人を同じ世界に転生させるのは危険と判断したためどうか他の世界で生きてきてください、償いの証としてささやかな恩恵を授けましょう。
ありがとう神様俺はこの恩を明日の飯を食べるまでは忘れないでおくぜ!
異世界転生したのは善良な会社員ではなく、真面目な学生でもなく、其の者の職業・殺人鬼。
ささやかな恩恵と称してもらったチート能力を使って彼は異世界でどのように生きるのか!?
剣と魔法が交差する世界で彼が進む道は!?未来は?!
文字数 13,376
最終更新日 2018.08.18
登録日 2018.06.21
キース・ウイナルドは公爵家の嫡男で22歳。
この国の男は20代は遊んで30代頃から結婚をする国。
勿論遊ぶのに邪魔な婚約者なんて者はいない。
そんな遊びたい盛りのキースに今年20歳になる行き遅れ気味の王女との縁談話が浮上。
幼い日より苦手な王女との縁談。
どうやって回避出来るのか?
これは初恋を拗らせた王女と、王女に嫌われていると思った公爵家嫡男が、お互いに勘違いしながら愛?を育むお話です。
視点は二人の間で何度も変わります。
また、鬼畜な兄も加わり段々話がややこしくなっています。
文字数 74,052
最終更新日 2020.02.16
登録日 2019.05.22
応援していた劇団が解散する
その最後の公演を見に行く恋子
解散はしてほしくないと心に思いながらファイナル公演を見た帰り道、恋子は涙が溢れ出し道端にしゃがみこんでしまう。『なんだか、寂しいし悲しい』『これから、どうしよう』と悲しみにくれる恋子の前に車が突っ込み恋子は事故にあってしまう。車から男性が慌てて降りてきて恋子に駆け寄り声をかける。『大丈夫ですか?スミマセンすぐに、救急車を呼びます。オレまじでどうしよう』と男性は真っ青な顔で救急車を呼んだ。病院のベッドの上で恋子は目を覚ました。すると事故を起こした男性がいて恋子に『スミマセン、オレのせいで』と話かけた。幸い二週間程度の傷で済んだ。恋子はビックリした様子で『ここどこなの』『私、なんでベッドで寝てるの』と不安そうな顔で男性に聞いてきた。男性は恋子に自分の名前を名乗り自分のせいで事故にあわせ病院に運ばれた事を説明した。男性は恋子が応援していた劇団翔の元リーダー春だったのです。不思議な事に恋子は春を見ても分からない感じだが、初めて見ましたみたいな様子でした。いったいどうしたのだろうか?春は恋子に『家族の方に連絡し謝罪と今後の相談をしたい』と話をし家族に連絡するよう頼んだ。すると恋子は突然泣き出した『分からない、分からないよ』泣き出した姿を見てビックリした春は『どうしたの、なんで泣いてるの』と聞いてみると『自分の事が誰なのか分からない』と春に話した。検査の結果は事故によるショックで一時的に記憶喪失というものであった。身元を示す物もなくて春は事故に合わせてしまった責任もあり暫く恋子の面倒を見ることにした。二週間後、恋子は退院し春の家に住む事になった。春の家は劇団翔の時から一緒に住んでいた元劇団員の広大25歳、慎二26歳、雅也30歳も暮らしていた。因みに春は31歳。春は『暫くはオレ達と暮らす事になり不便だろうが君の記憶と家族が見つかるまでは世話をさせてほしいと』と恋子に話した。恋子は『自分が誰なのか分からないし二週間たっても家族も現れない、もしかしたら、一人ぼっちだったのかもしれない。だから、自分が誰なのか分かるまではここに住むから』と不安な声で春に話した。他のメンバーも事情を知り協力する事に
文字数 9,402
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.09
衣装制作部という部活が認可され部室が貸し与えられたたった独りの部員【針山 縫子】
しかし部室があるのは誰も寄り付こうとしない旧廃校舎にあり、その一角の小部屋となればなおさら。
それでも自分のスペースを貰えたウキウキの縫子は部室を開けたらあら不思議、どういうわけか異世界でした。
これはもう衣装制作部じゃなくて異世界冒険部にするしかないかなぁって思い立った縫子だけの誰も知らない冒険が今始まりを告げ、新しい秘密の日常が幕を開ける。
文字数 7,013
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.09.25
何も考えずに読むのですーー( ˘ω˘ )
訳のわからない夢を見たので書きました。
この間は怖い夢見たんで書いといたんですけど。夢の落差どうなっとるんじゃ。
楽しい夢だったので文字に起こしましたが、文字にすると余計に分かりません。
一応言っておくと、多分包丁でドアチェーン切れません。
ちょっとカテゴリーとかもよく分かりません。なぜこれを上げたのかも分かりません。
小説家になろうにも掲載しています
文字数 1,842
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.10.21
婚約者が自分のことをどうでもいい存在だと思っている。と勘違いしたシャーロットと婚約者の前になると笑えない不器用なエドヴィンのすれ違いの話。
前編・中編・後編の計3話で終わります。
※ふと思いついたまま書き起こしたものなので、設定・文の構成が甘いです。ご容赦ください。
文字数 21,115
最終更新日 2023.02.14
登録日 2019.12.21
突然拉致された住人の高校生。目が覚めると突然ゲームが始まった。ゲームの名前は人狼ゲーム。ほぼ全員が初心者で処刑、襲撃、ゲームで負けたら”死”と言う最悪のルールがあった。
構成
・村人側
村人3人
共有者2人
預言者1人
霊媒師1人
用心棒1人
・人狼側
人狼2人
圧倒的に人狼が不利の中、どう戦うのか…!
登場人物
森川 穂乃花
瀬野 菜々子
氷堂 莉紗
佐浦 美海
佐野 陽莉
轟 蓮
佐久間 昌宏
上浦 仁
鈴木 光
⚠︎実際に発行されている人狼ゲームシリーズを参考にして書きました。(細かいルール)
文字数 6,108
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
偽りの恋人は甘くオレ様な御曹司
レンタル有り意に染まぬ婚約をどうにか破棄にしたい伊緒里。なんと彼女は、ある日突然、婚約者に迫られ、貞操の危機を迎えてしまった。焦った伊緒里は、とっさに幼馴染でかつての兄代わりである上総に助けを求める。大人になってからは伊緒里を避けていた上総ではあったが、彼女の状況に同情したのか、積極的に助けてくれることに! 伊緒里に恋人がいるとなれば、プライドの高い婚約者は結婚を嫌がるのでは? と、二人は恋人同士を演じることになったのだけれど……「恋人のフリ」と称して何度も甘いキスをしてくる彼に、伊緒里はどんどん恋心を募らせてしまい――!?
文字数 150,134
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.16
「僕にとってメイ以外の人間はどうだっていいんです。要らないんです」家庭的で世話焼きな幼馴染み×ダウナー怠惰な不愛想リーマン
*表紙*
題字&イラスト:風巻ユウ 様
( Twitter → @shi_maki_yuu )
※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください
(拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!)
愛山城茨(めざんじょういばら) には幼馴染兼親友兼同居人兼同僚の 沖縄和歌知(おきじょうわかとも) という男がいる。
家事全般と日々の世話や雑務を沖縄にやらせている愛山城のことを、周りは『対等じゃない』と思っていた。
けれど、それらの行為に本当は理由があることを愛山城は決して説明しようとはしなかった。
fujossy様で2020/1/19迄開催、『「雪」BL小説コンテスト』用小説です!!
世話焼き社会人×ダウナー社会人 のお話です!!
※ アダルト表現のあるページにはタイトルの後ろに * と表記しておりますので、読む時はお気を付けください!!
※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※ 2023年7月16日 加筆修正等をしました!
文字数 62,656
最終更新日 2023.07.16
登録日 2021.01.21
久々に出社した俺は、後輩と飲みに行くことになった。他の同僚とは都合が合わず、二人だけでの飲みになったわけだが。そこそこの見た目だから、お持ち帰りでもしてやろうかと目論んで。
俺は脂の乗った35歳、普通のサラリーマンだ。ちなみに腹に脂が乗っているわけじゃねぇ、年齢的にって意味だ。まだ遊びたい年頃なんだろう、今のところ結婚も考えて無い。だから、後輩をお持ち帰りしてもなんの問題も無い。
そんな後輩と会社から近い有楽町に、二人で歩いて向かっていると、ろくでもない現場に出くわした。しかも不運な事にその事件に巻き込まれてしまう。何とか後輩は逃がせたと思うが、俺の方はダメっぽい。
そう思ったのだが、目が覚めた事で生きていたのかと安堵した。が、どうやらそこは、認めたくは無いが俺の居た世界では無いらしい。ついでに身体にまで異変が・・・
※小説家になろうにも掲載
文字数 485,856
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.01.08
雨の中聞こえる小さな鳴き声。気づいたら僕は、その体を抱えて家への道を走っていた。僕は、雨が嫌いだ嫌なことを思い出す。
主人公がひょんなことから拾った猫はどうやら普通の猫ではないようで、寂しく暮らす主人公をとことん甘やかす
ハイスペック猫獣人×マイペース主人公
主人公は、その甘さにどんどんほだされて…
※猫が人間に変化したりします。お嫌いな方はお気をつけください。
R18表現のところには★を記載します。
お気をつけください。
文字数 3,482
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.01
大学の入試が始まる前の、付き合ってもうすぐ一年って時に、彼に距離を置こうって言われた。
どうして!?
嫌よ!
だけど、仕方ない…。試験、頑張ろう。
試験が終わり、結果が出た。
合格ではあったけど、心は晴れないまま。
でも、その日の夜…
☆★
短いです。ほっこりしてもらえたら嬉しいです。
文字数 1,684
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16
そのものズバリです。先ほどの投稿の訂正とともに、今日の午後、福岡県朝倉市の山後と八坂を回る直前の、私の創作記です。このエッセーにて批判させていただいた、うちの父親は、今、いません。漁夫の利です。電動自転車が充電中なので、歩いて、ダイレックス朝倉店に行ってきます。英子さんも、応援してくれています。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 501
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
「婚約ぅ、破棄するわぁ」
婚約者エドレッチは冗談めかしような調子で言ってきた。
文字数 916
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.03
舞台は魔法石という魔力を持った石を使った自律人形(オートマタ)をパートナーとして持つ世界。
自分の書いたお話で、どうしても救えなかった登場人物を救うために、天寿を全うした女性はその世界へと降り立った。救いたかった人物のパートナーであるオートマタとして……
文字数 531,680
最終更新日 2025.09.18
登録日 2023.06.01
【あらすじ】
南北朝時代、南朝の宰相、そして軍師ともいうべき、准后(じゅごう)・北畠親房、死す。
その兇報と共に、親房の臨終の言葉として、まことしやかに「その一言」が伝わってきた。
「年明けこそ鬼笑う」――と。
親房の最期の言葉は何を意味するのか――
楠木正成、新田義貞、高師直、足利直義といった英傑たちが死し、時代は次世代へと向かう最中、ひとり生き残った足利尊氏は、北畠親房の最期の機略に、どう対するのか。
【登場人物】
北畠親房:南朝の宰相にして軍師。故人。
足利尊氏:北朝の征夷大将軍、足利幕府初代将軍。
足利義詮:尊氏の三男、北朝・足利幕府二代将軍。長兄夭折、次兄が庶子のため、嫡子となる。
足利基氏:尊氏の四男、北朝・初代関東公方。通称・鎌倉公方だが、防衛のため入間川に陣を構える。
足利直冬:尊氏の次男。庶子のため、尊氏の弟・直義の養子となる。南朝に与し、京へ攻め入る。
楠木正儀:楠木正成の三男、南朝の軍事指導者。直冬に連動して、京へ攻め入る。
【表紙画像】
「きまぐれアフター」様より
文字数 10,769
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.31
器用貧乏の支援職冒険者アレンは、突然勇者からパーティー追放を言い渡された。アレンは、実は支援職では超一流以上、戦闘力でも超一流、他のパーティーに入って、新たな力も覚醒させて順風満帆、一方残った女達は性悪女たちばかりで、彼女らでハーレムを作った勇者はというと・・・。あ、アレン君は主人公ではないので、追放後基本的に出てきません。主人公は勇者様で、この物語は屑勇者の没落の物語・・・でもなく、基本的に勇者様は善人です。じゃあ、どういう話かというと・・・そもそも女達の正体は?から始まって・・・。ハーレム・・・そうもいえるけど・・・。
文字数 86,319
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.07.16
