「30」の検索結果
全体で4,074件見つかりました。
平凡少年は一攫千金を狙いダンジョンへ。
平凡なステータスしかもたない少年は生きて帰れるのか?
少年のハーレムダンジョン旅が始まる。
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n4238fn/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894599135
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/460463303
文字数 2,581
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.03.11
これはある一人の男の異世界転生物語(※なお中世ファンタジーとは言っていない)
剣と魔法の世界に転生し、山で剣の修行をしていた老人に拾われた主人公。
剣を極めるのが楽しくてついつい山奥にこもって十数年。
じいさんがいなくなり、ついに一人になったユキトは山を下りることを決意。
だが実は、車や携帯まであり、文明が現代レベルだったことが判明。
剣も魔法もある異世界なのに、魔王も勇者もおりません。現代知識チート?なにそれおいしいの?
「俺が考えてた異世界転生となんか違うんですけど!?」
彼はまだ知らない。
山で修行をつけてくれたじいさんが、実は世界最強と謳われた剣聖だったことに。
そしていくら文明が発達していても――ここは剣も魔法もある異世界だということに。
各話タイトルの#は主人公視点、◆はその他の視点です。
本作は異世界転生ものですがファンタジーっぽさは非常に薄いです。(特に一章以降)
軍は銃や戦車で武装しており、魔物の脅威もそれほどではありません。それよりむしろ犯罪やテロのほうが危険という世界。
なお銃VS剣は普通に剣が勝ちます(ただし力量による)
※「小説家になろう」様でも掲載しています
※本作品に登場する人物、組織、名称、概念などは現実のものとは一切関係ありません。
2022/1/12 第一章完結しました!&130万PV突破!
登録日 2022.01.20
──見られたくなんてない。観客も喝采もいらない。それでも《道化師》の幕は上がる。
ただの男子高校生・道家凪が落とされたのは、モンスターとスキルが実在する300年後の終末世界《塵界》。
目覚めた身体はなぜか少女。レベルは1固定。与えられたジョブは、戦闘向きとは言いがたい《道化師》。
過去の事件から「見られること」を避け続けてきた凪は、それでも観客の前で戦わざるを得ない状況へ追い込まれていく。
生き延びるため、仲間を守るため、そして逃げ場のない戦場で前に出るため。
凪は最弱のまま、公開された戦いの中で脅威度Sの怪物《死針》に挑む。
──It's SHOW TIME!!!
偽物のような日常から、本物の地獄へ。
見られることから逃げてきた少年が、もう一度“人前に立つ”ことを選ぶ第1巻。
文字数 128,258
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.05.01
奨学生として魔術学園に通っている平民のクリスタルは、ファンクラブに入るほど侯爵令息のジェロームにベタ惚れだ。
そんなある日、クリスタルの母がジェロームの父と再婚することに。
憧れの先輩の義妹になれるなんて幸せと感動したものの、ジェロームには「妹だと思うことはない」と言い切られ、拒絶される。
挙げ句の果てに、ジェロームの家族となったことを妬んだ従姉妹から、呪いを受けてしまった。
すんでのところで彼の使い魔として助けられたクリスタルは、彼が報われない片思いをしていることを知る。大好きな彼を応援するのだが相手が誰なのかを知り……。
元気で真っ直ぐなヒロインと、素直に好きと言えないヒーローの恋物語。ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は、写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID3087587)をお借りしております。
文字数 7,977
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
300年前、魔王は異世界から召喚された勇者によってなんとか封印された。
だが、年々封印の効果が薄れていき、近いうちに封印が解かれるだろうと聖教会に信託が下った。
゛時期に聖女が生まれる、その時こそ魔王復活の兆しなり、聖女が見つかり次第勇者召喚を行い、魔王復活に備え今度こそ魔王を倒すのだ゛
――――――――――
処女作です、気ままに書いていきます。
小説家になろうでも掲載しています https://ncode.syosetu.com/n1965et/
登録日 2018.05.10
500字以内のショートホラー3発目です。スパッ。
1発目『【R15】言葉の力【なずみのホラー便 第61弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/384382633
2発目『罰【なずみのホラー便 第62弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/57382641
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 493
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.09
【全三話完結】「300万あるの!これで服を何点か選んでもらえない!?」結のいとこ・沙也子が叫んだ。洋服の某ブランドのショップの店長を務める東雲結(しののめ ゆい)の元に、いとこの沙也子が訪れた。どうやら長くつきあって結婚の約束をしている同棲中の彼氏・真一(まさかず)と破局を迎えたらしく・・。
*登場人物の名前を一部変更しました(2025/02/19)
文字数 5,930
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.23
2023年春。異世界の小国・金羊国と繋がりてんやわんやの大騒ぎが続く東京を尻目に、大阪では2年後に開幕する関西万博にトラブル続出により暗雲が立ち込めていた。
関西万博事務局職員の橘伊緒奈は局長命令により金羊国の関西万博参加交渉を命じられる。
毎週金曜日更新予定(進捗等によっては更新できない場合もあります)
異世界大使館はじめます(https://www.alphapolis.co.jp/novel/2146286/407589301)のスピンオフですが、本編抜きでも楽しめると思います。
本編は全20話+後日談更新予定
文字数 35,873
最終更新日 2026.05.31
登録日 2025.05.03
人は『赤』に惹かれるものだ。
病気で母を亡くした新人警官の「雨宮晴真」は、近々取り壊される母の実家を訪れる。そこに仕事でやってきた上司と少女と共に実家に入るが、少女のみがその館から出られない事に気づく。
次々と起こる不可解な現象に、彼等の『汚れ(ケガレ)』は増していく…。『赤』になるまで、彼等はこの館から脱出できない。
※※※
第四回、ほっこり・じんわり大賞に出場させていただいています。
※※※
『赤い館をあなたにあげる』本編12話+エピローグ1話 全13話
投稿日時
『 21時 』
7月30日と31日に投稿。
8月以降は『日曜日』と『水曜日』です。
※例外に、第一金曜日と第二金曜日も投稿。
※エピローグは12話の投稿される8月29日21時の20分後。
文字数 47,890
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.07.30
B to R。
地下一階。
地上一階から三十階。
そして、屋上。
B。1。2。3。4。5。6。7。8。9。10。11。12。13。14。15。16。17。18。19。20。21。22。23。24。25。26。27。28。29。30。R。
の合計32個のボタン。
いくら押しても、何も反応しないボタン。
そして、全く開く気配のない。
開閉扉。
エレベーターの中に私は閉じ込められていた。
文字数 2,032
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
齢30にして念願のレストランを開こうとした主人公ショーマは施工ミスによるガス漏れでこの世をさってしまう。気づいたら愛用の包丁3本とともに異世界へ転生したショーマ。食材は豊富にあるけども調理法や料理の知識が乏しいこの剣と魔法?のハイファンタジー世界でショーマは前世と同じ料理人となり、特別な貴族階級料理士となる。
(小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にて並行連載)
文字数 75,076
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.08.24
❀私の彼岸花❀
――この物語は私の姉の養母、黒山春子(旧姓・白河)の体験談を私の解釈でまとめた物語です。
お彼岸の日に咲く鮮やかな『彼岸花』。あの世とこの世が最も近くなる日。
そんなお彼岸の日に起きた不思議な不思議なお話――
2024年9月 著・立花美央
❀✾❀✾❀✾❀
――1996年9月、島根県松江市。
春子が18歳の時に突然母親が自殺をしたと聞かされる。病気の父と、自分を置いて死んだ母親を憎む春子。
それから十数年経ち、春子は別の町で暮らしていた。そしてある時、母親の夢を見た。
夢に駆られ、春子は故郷へと戻り母親の自殺の真相を知る。
❀✾❀✾❀✾❀
①白の彼岸花/白河春子
②赤の彼岸花/立花茜
③朱の彼岸花/寺井早慶
④黄の彼岸花/???
⑤青の彼岸花/立花美央
⑥私の彼岸花/(新作)
原作・2022年9月(3000文字)
編集・2023年2月(15000文字)
編集・2024年7月〜8月(50000文字)
文字数 50,540
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.08.31
成功という名の氷壁。溶かしたのは、東京を知らない君の体温だった。
冷たい成功と、虚ろな孤独。全てを手に入れたはずの男が、唯一知らなかった「温度」とは——。
30歳にしてIT会社を経営し、華やかな成功を手に入れた結城。タワーマンションからの夜景を見下ろし、女性に不自由しない日々を送る彼だったが、その内面には深い孤独と、過去の経験から生まれた冷たい心の壁があった。誰かを深く愛することから距離を置き、東京という都市と同じように、自らの心の温度を凍らせていた。
そんな彼の前に現れたのは、上京してきたばかりの純粋な22歳、小春。東京のリアルを知らず、無防備なほど真っ直ぐな彼女の「体温」は、結城の理屈や経験則を超えて、彼の冷え切った内奥に触れていく。最初は対照的な存在として面白がっていたはずが、共に時間を過ごすうちに、結城の心にはこれまで感じたことのない苛立ちや独占欲、そして抗えない「欲」が芽生え始める。小春もまた、彼の纏う冷たさと「毒気」の奥にある人間的な魅力に気づき、その感情は複雑なものとなっていく。
互いの心の動き、感情の粒度を細やかに描き出しながら進む物語は、やがて二人の関係性を脅かす最大の困難へと向かう。ビジネスの危機、過去の清算、そして周囲からの圧力――全てを失うかもしれない状況で、結城は小春への偽りのない「欲」、つまり誰よりも大切で、手放したくないという本質的な愛情と向き合うことになる。
これは、氷のような東京という街で、体温を失くした男が、一人の女性と出会い、自らの温度を取り戻していく物語。困難を乗り越えた先に、二人の温度で温められた東京で彼らが見つけるものとは。
大人のための、艶とリアリティに満ちた恋愛小説。なぜこの相手に惹かれてやまないのか、その答えが読者の心に深く響き、温かい余韻を残す。
文字数 110,220
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.09